漢字を伝える時の言葉辞典

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五十音
新たに追加された漢字の伝え方
[読み]
我慢の我の下が鳥

[読み]ドウ
りっしんべんに同じ

[読み]コウ
獣偏に甲羅の甲

[読み]ギョウ
土を3つ森みたいに重ねて書いて、下に円周率のπを書いてその右の足を伸ばして羽を乗せる

[読み]サン
戦うの右側を縦に二つ重ねて書いて、その下に皿を書く

[読み]コウ
技巧の巧の右側、そしてぼくづくり

[読み]ラン
空欄の欄のきへんがころもへん

[読み]オウ
貝殻の貝が二つ、下は缶詰の缶

[読み]カン
木へんに日と干す

[読み]バン
木が2つの間にカタカナのメを縦に2つ書いて下に大を書いてその下に石

[読み]カン
幹の干すを羽に変えた字

[読み]カン
さんずいに朝の左側にひとやねに羽

[読み]エン
厭人者の厭の下は黒の旧字体

[読み]ゴウ
傲慢の傲のにんべんを取り除き、下は蠅の右側

[読み]カイ
渦の右側

[読み]レキ
轢き逃げの轢

[読み]
やまいだれに林

[読み]
カタカナのシ

[読み]
カタカナのシ

[読み]

[読み]
カタカナのイ

ソス[読み]そす
そす

[読み]ドウ
けものへんに丁寧の寧

[読み]
カタカナのア

[読み]レン
「ソビエト連邦」などの昔の書き方の連なるではなく耳偏のレン

[読み]コク
角度の角に北斗の斗

[読み]ケイ
中継の継の旧字体

[読み]ヘイ
合併の併の右側

[読み]ハン
垂直登攀のハン

[読み]リン
淪落のリン

[読み]レン
痙攣のレン

[読み]ケイ
痙攣のケイ

[読み]
すて

[読み]
すら

[読み]や、ぬえ
妖怪の鵺

[読み]
くさかんむりに適宜の宜

[読み]でん
臀部の臀

[読み]
りっしんべんに俳句の句

[読み]
さんずいに頑固の固

[読み]ロウ
たまへんに奈良県の良

[読み]ちょう
にくづきに傷の右側

[読み]けい
竹冠に研究の研の右側

[読み]しょ
「俎上の魚」のソ

[読み]ボウ
檸檬のモン

[読み]キョウ
自彊術のキョウ

[読み]れい
分水嶺のレイ

[読み]ショウ
しょくへんに向かい

[読み]
すみ

[読み]セイ
折り紙の折の下に日曜日の日

[読み]
すめ

[読み]ガイ
灌漑農業のガイ

[読み]ゆり
もんがまえに水

[読み]くにがまえ
くにがまえという部首(口のような字)

[読み]レイ
耳へんに令和の令

[読み]カン
女へんに梅干しのぼし

[読み]
ひらがなの「い」

[読み]
ひらがなの「し」

[読み]ドク
濁点の濁のさんずいが骨へん

[読み]カク
喀血のかっ

[読み]
ソス

[読み]

[読み]ホウ
金へんに包む

[読み]オウ
鹿の下に金

[読み]ヨク
立へんに羽

[読み]シャ
華奢のシャ

[読み]
金へんにに三つの土、横棒、カタカナのル

[読み]きょう
ゲーム筐体のきょう

[読み]ロウ
虫へんに桃太郎の郎

[読み]カン
うかんむりに環状線の環の右側

[読み]セイ
方へんにノ、一、生まれると書く字

[読み]ショウ
従うの旧字体の下に心

[読み]
戸棚の戸、口、巴と書く字

[読み]
裁判官の官のうかんむりを取り除いてらいすきを乗せる

[読み]ガイ
山へんにがんだれと土二つ

[読み]テン
纏めるの異体字

[読み]ケン
剣道の剣の異体字の中で、左が旧字、右側は刀の左に点がある字

[読み]ゴウ
傲慢の傲のにんべんがなし

[読み]カク
鳥のウソ

[読み]ケイ
渓流の渓の旧字体(溪)のさんずいがなし

[読み]セン
草なぎ剛のなぎの右側

[読み]チョウ
永久の永に日曜日の日

[読み]セン
「僭越ながら」のセン

[読み]こち
魚へんにカタカナのマと用いる

[読み]エン
行き先の行の真ん中にさんずい

[読み]キョウ
馬へんに土三つ、横線、ひとあしと書く字

[読み]コウ
てへんに土三つ、横線、ひとあしと書く字

[読み]チョ
豕へんのいのしし

[読み]ボウ
くさかんむり、大きい、にじゅうあしと書く字

[読み]キュウ
膠着の膠のにくづきが木へんに変わった

[読み]えびら
たけかんむりに制服の服

[読み]チョウ
大塚の塚の旧字体の右側

[読み]リュウ
魚へんに留守の留

[読み]コウ
白い、大きい、漢数字の十と書く字

[読み]
立ちの下が可能の可

[読み]イキ
門構えに「或いは」の或

[読み]
花卉園芸のキ

[読み]セン
目へんに胆の旧字体(膽)の右側

[読み]セン
虫へんに胆の旧字体(膽)の右側

[読み]しじみ
虫へんに見る

[読み]ハク
にくづきに専門の専

[読み]エイ
桜の旧字体の木へんは糸へんに変わった

[読み]テン
木へんに因縁の縁の旧字体の右側

[読み]セキ
大変の変の上半分に二点しんにょう

[読み]ドク
読むの旧字体

[読み]エキ
大変の変の下半分が大きいという字

[読み]イン
平均の均の土へんが日へんに変わった

[読み]エイ
カタカナのヒ、水、そして頁と書く字

[読み]
渇望の渇のさんずいがにんべんに変わった

[読み]
くさかんむりにカタカナのノのない兎

[読み]コウ
けものへんに王侯の侯

[読み]
細川護熙の熙の左側にカタカナのノが付かれた

[読み]ウン
りっしんべんに軍隊の軍

[読み]
陶磁器の磁の右側

[読み]トク
牛へんに売れるの旧字体(賣)

[読み]ゾウ
りっしんべんに改造の造

[読み]ゴウ
白毫のゴウ

[読み]カツ
契るの下半分が心に変わった

[読み]
大字の弐の旧字体

[読み]トウ
巾へんに童

[読み]エツ
金へんに越後の越の右側

[読み]ドン
女へんに整えるの上半分

[読み]
保険の保の下に土

[読み]コウ
ごんべんに告げる

[読み]モウ
網戸の網の右側

[読み]ホウ
くさかんむりに信奉者の奉

[読み]コウ
口へんに中国の孔子の孔

[読み]カツ
サソリ

[読み]セン
剣の旧字体(劍)の左側

[読み]
将棋の棋の木へんがさんずいに変わった

[読み]コウ
ピザ窯の窯の穴かんむりのない字

[読み]ガン
作品の品の下に山

[読み]シュ
かみがしらに那須町の須

[読み]
陶磁器の磁の右側の下が子供の子

[読み]セイ
足へんに斉唱の斉の旧字体(齊)

[読み]ケン
剣道の剣の左側を古い形にした一般的な旧字体

[読み]キョク
日の下に助ける

[読み]
辟易の辟の下が月

[読み]カン
コウノトリ

[読み]コク
克服の克に力

[読み]ジン
尽くすの旧字体

[読み]
鹵獲のろ

_[読み]ケイ
金へんに土二つ

[読み]エイ
さんずいに亡霊の亡、口、後に女から左右の月と平凡の凡、と書く字

[読み]サン
カタカナのト、タ、風の又三郎の又、そした下が米、と書く字

[読み]かせ
糸へんに忍ぶ

[読み]
浦のさんずいが土へんに変わった

[読み]タイ
金へんに敦賀の敦

[読み]ショウ
くさかんむりに厳粛の粛の旧字体(肅)

[読み]そう
葱のくさかんむりのない字

[読み]
舟へんに「盧生の夢」の盧

[読み]ヘイ
並ぶの旧字体

[読み]ズイ
こざとへんに左と月

[読み]
袴の衣へんが木へん

[読み]タン
金へんに英雄譚の譚の右側

[読み]セン
女へんに単純の単の旧字体

[読み]トウ
藤原の藤がくさかんむり無し

[読み]シュン
ふるとりの下に凸凹の凹の下の横線を取り除く

[読み]ベン
なべぶたにカタカナのト

[読み]クン
薫の旧字体のくさかんむりが取り除かれた字

[読み]クン
いぶすという字

[読み]ジン
にんべんに刃の旧字体

[読み]ガイ
りっしんべんに山かんむりに豆

[読み]ケン
けものへんに口と月

[読み]ラン
門構えに東

[読み]ギャク
やまいだれに虐待の虐

[読み]
織物の織の糸へんが火へんに変わった

[読み]ラン
狂瀾怒濤のラン

[読み]
穴かんむりに渦の右側

[読み]ショウ
爿偏(しょうへん)に木

[読み]そん
缶詰の缶に尊い

[読み]ヘイ
靴篦のべら

[読み]カイ
はこがまえにさんずいにふるとり

[読み]ユウ
けものへんに尤もらしい

[読み]カツ
舌打ちの舌にカタカナのリ

[読み]
頤使するのイ

[読み]シン
くさかんむりに秦基博のハタ

[読み]
愉快の愉の旧字体のりっしんべんがさんずい

[読み]ふもと
林に下

[読み]サイ
けものへんに色の青

[読み]シュン
金へんに享年の享

[読み]そう
車へんに奏でる

Z[読み]トウ
寿の旧字体(壽)の下に四つ点

[読み]セン
金へんに完全の全

[読み]タン
木へんに専門の専の旧字体(專)

[読み]エン
たけかんむりに終焉の焉

[読み]オウ
土へんに奥様の奥の旧字体

[読み]
たけかんむりに貴金属の貴

[読み]ホウ
日へんに地方の方

[読み]やち
くさかんむりにさんずいに包む

[読み]ヨウ
カタカナのマの下が用いる

[読み]
ごんべんに為の旧字体(爲)

[読み]ホウ
土へんに包む

[読み]
ひよみのとりへんにのぎ

[読み]
弥生の弥の弓へんが衣へん

[読み]コク
克服の克に一寸の寸

[読み]テン
りっしんべんに舌打ちの舌

[読み]たぶ
木へんにくさかんむりと付き合いの付

[読み]テツ
折り紙の折の下が心

[読み]レキ
さんずいに歴史の歴の旧字体

[読み]ジン
刃の旧字体ではらいが長い字

[読み]イツ
溢れるのさんずいが金へん

{[読み]タク
切磋琢磨の琢の旧字体のおうへんをいしへんに

[読み]テツ
大井川鐵道の難しいテツの字の、下の「王」を片仮名のソの下に斜めの一に変えた字

[読み]ケン
金へんに「やいば」と書く字

[読み]ビン
門構えに文章の文

[読み]リョウ
くちへんに「すけ」と読める亮という字

[読み]ゾウ
重曹の曹の縦線が1本

[読み]
はこがまえに貴金属の貴

[読み]イン
反対の対の左側、武士の武、そして下に貝塚の貝と書く字

[読み]リョウ
同僚の僚のにんべんは金へん

[読み]
さんずい、戸棚の戸、口、そして巴と書く字

[読み]ベン
弁論の弁の旧字体、真ん中は言う

[読み]
栄養価の価の旧字体

[読み]エン
応援の援のてへんが取り除かれた字

[読み]チョウ
髪型の髪の上の部分に召使の召

[読み]
凱旋門の凱の左側がおおがい

[読み]ショク
三国時代にかけての武将の馬謖の謖

[読み]コウ
にんべんに逆効果の効の旧字体(效)

[読み]ラン
懶惰のラン

[読み]エン
たけかんむりに遅延の延

[読み]
合併の併のにんべんはつちへん

[読み]ロウ
にんべんに婁絡の婁

[読み]シュウ
類聚のジュ

[読み]キョウ
穴かんむりにさんずいが取り除かれた激しい

[読み]あに
山かんむりに豆

[読み]セキ
分析の析の下に日

[読み]コウ
なべぶたに几帳面の几

[読み]フク
香川県の香に複数の複の右側

k[読み]ショウ
にんべんにおおやけ

[読み]セン
にんべんに青色の青

[読み]サン
金へんに賛成の賛

[読み]ザイ
貝塚の貝にほこづくり

[読み]
やまいだれに蝦夷の夷

[読み]リュウ
さんずいに中国の姓の劉氏

[読み]セン
病気の疥癬のセン

[読み]チュウ
のぎへんに一周年の周

[読み]ゲン
原っぱの原の下に心

[読み]ゲイ
睨むの目へんがにんべん

[読み]ケツ
突厥のけつ

[読み]トウ
足へんに稲の旧字体(稻)の右側

[読み]
将棋の棋の木へんが馬へんに変わった

[読み]ケイ
(植物の)茎の旧字体

[読み]ラン
団欒のラン

[読み]しょ
「華胥の国」のショ

[読み]そう
魚へんにお参りの参の旧字体

[読み]キュウ
まだれに既往症の既

[読み]オウ
さんずいに奥様の奥の旧字体(奧)

W[読み]
火へんに軍隊の軍

[読み]ヘイ
日へんに甲乙丙の丙

[読み]
愈々の心が取り除かれた字

[読み]キク
蹴鞠の鞠のかわへんが木へん

[読み]
大字の弐の旧字体

[読み]シュン
日へんに俊英の俊の右側

[読み]ボウ
矛盾の矛、左右に木、そして下に心と書く字

[読み]すし
魚へんに名作の作の右側

[読み]
雨かんむりに革命の革と月

[読み]エン
女へんに口と月

[読み]ジャ
(動物の)鹿の下が射撃の射

[読み]カツ
渇望の渇のさんずいのないやつ

[読み]ケン
日へんに宣言の宣

[読み]いぼ
やまいだれに尤物の尤

[読み]カツ
有害の害に谷

[読み]ヨウ
笑うのたけかんむりのないやつ

[読み]コウ
とうがまえに共存の共

[読み]
二つの土の下に心

[読み]
くさかんむりにのぎと魚

[読み]エン
金へんにおおやけ

[読み]キン
平均の均の土へんが金へんに変わった

[読み]ショウ
木の下がおおやけ

[読み]ふいご
つくりがわに準備の備の右側

[読み]キョク
極端の極の木へんのないやつ

[読み]たけのこ
たけかんむりに伊勢丹の伊の右側

[読み]トン
動物の豚に二点しんにょう

[読み]
足へんに差し金の差

[読み]

[読み]リョウ
まだれに膠の右側

[読み]
しょくへんに天国の天の上の線を斜めにした字

{[読み]ケン
にんべんに兼用の兼

[読み]セン
予餞会のセン

[読み]チョウ
金梃のてこ

[読み]タン
立へんに占い

[読み]キョウ
前昭和の東京の書き方(東亰)のキョウ

[読み]
くさかんむりに各位の位

[読み]ヤク
翻訳の訳の旧字体

[読み]ロウ
虫へんに婁絡の婁

[読み]
役所、衙門の衙

[読み]コク
克服の克にカタカナのリ

[読み]ヒン
頻繁の頻の下が卑しい

[読み]カン
甚平の甚にほこづくり

[読み]セイ
もたらすという字

[読み]チュウ
田へんに寿の旧字体

[読み]そう
金へんに争うの旧字体

[読み]ショク
接触の触の旧字体

[読み]しょう
部首のしょうへん

[読み]ショウ
こざとへんに一升瓶の升と土

[読み]
麻布の麻の下が毛布の毛

[読み]オウ
容器の甕

[読み]ハイ
佩刀の佩のにんべんが玉へん

[読み]ライ
竹かんむりに頼むの旧字体

[読み]
漢数字の八の下が兄

[読み]たかむら
竹かんむりに天皇の皇

[読み]つる
雨かんむりにふるとりと鳥

[読み]ジョ
厩舎の舎に予測の予

[読み]ショウ
雨かんむりにうかんむりのない今宵の宵

[読み]ショ
山へんに与えるの旧字体(與)

[読み]コウ
こざとへんに天皇の皇

[読み]コウ
金へんに天皇の皇

[読み]イク
毎日の毎に流れるの右側

[読み]イン
音へんに平均の均の右側

[読み]ショウ
手へんに森雪之丞の丞

[読み]キョウ
はさみという字

[読み]ケン
にんべんに見る

[読み]リョ
もんがまえにお風呂の呂

[読み]
土へんに毛皮の皮

[読み]タン
英雄譚の譚の右側

[読み]
ころもへんに卑しい

[読み]タイ
健康の康のまだれを取り除いた字

[読み]ヨウ
縄の旧字体(繩)のいとへんがむしへん

N[読み]エイ
さんずい、二つの火、わかんむり、そして玉と書く字

[読み]コウ
石へんに広いの旧字体

[読み]ベツ
鼈甲のベッ

[読み]ばち
弦楽器の弦をはじく撥

[読み]ヨウ
土へんに湯桶の桶の右側

[読み]ウン
しょくへんに温泉の温の右側

[読み]エン
もんがまえにノマ(々)のような部分と臼

[読み]シン
枕の木へんのかわりにりっしんべん

[読み]キン
折り紙の折に欠乏の欠

[読み]ゲキ
鳥へんに決めるの右側

\[読み]コウ
糸へんに広いの旧字体

[読み]
偉いの右側

[読み]
木へんに皮肉の皮

[読み]
太鼓の鼓の右側が皮肉の皮に変わった

[読み]ベン
お弁当の弁の旧字体

[読み]コウ
恒久的の恒の旧字体

[読み]ヘン
偏頗の偏の右側

[読み]トウ
山へんに登る

[読み]カク
雨かんむりに鳥の鶴

[読み]ヨウ
擁立の擁の手へんがなし

[読み]チュウ
真昼の昼の旧字体

[読み]すずき
魚へんに盧泰愚の盧

[読み]カン
勧誘するの勧の旧字体

[読み]シュウ
金へんに秀才の秀

[読み]タイ
骨に豊か

[読み]
袴の右側

[読み]ショウ
しょうへんにくさかんむりのない薔薇の薔

[読み]コウ
りっしんべんに日と光

[読み]ハン
方へんに番組の番

l[読み]レン
玉へんに連続の連

[読み]
喜ぶの下に四つ点

[読み]セイ
金へんに生まれる

[読み]そく
りっしんべんに法則の則

[読み]エキ
りっしんべんに難しい方の澤の右側

[読み]ヤク
てへんに厄介の厄

[読み]どじょう
魚へんに鹿児島県曾於市の於

[読み]バイ
売店の売の旧字体

[読み]カン
「邯鄲の夢」のカン

[読み]タン
「邯鄲の夢」のタン

[読み]タン
さんずいに英雄譚の譚の右側

[読み]ジョウ
南條玲子のジョウ、でも右下が糸

[読み]じょう
玄奘三蔵の奘

[読み]
盂蘭盆会のウ

[読み]
そす

[読み]
なかてん、なかぐろ

c[読み]イク
日の下が立ち

[読み]カク
馬へんに交差点の交

[読み]チョク
戒飭のチョク

[読み]
懿徳天皇のイ

[読み]リュウ
三点に田んぼの田

[読み]カク
うかんむりにふるとり

[読み]スイ
羽の下が漢数字の九と十

[読み]セイ
たけかんむりに平成の成

[読み]たすき
たすきという字

[読み]とち
木へんに漢数字の万

[読み]トウ
虫へんに食堂の堂

[読み]タン
花壇の壇の右側

[読み]ジャク
搦手門のからめ

[読み]ショウ
うそぶくという字

[読み]ガイ
子供の子に干支の亥年の亥

[読み]フク
くさかんむりに伏見稲荷の伏

[読み]キツ
にんべんに末吉の吉

[読み]
蛞蝓の蝓

[読み]ショウ
馬が三つ

[読み]ハン
虫へんに番組の番

[読み]ロウ
くさかんむりに難しい方の龍

[読み]ガン
顔の旧字体

[読み]リョウ
両側の両の旧字体

[読み]はく
こざとへんに漢数字の百

[読み]
罹患率のリ

[読み]カイ
木へんに鬼

[読み]カン
うかんむりに大臣の臣

[読み]
禁錮刑のコ

[読み]チツ
にくづきに窒素の窒

[読み]
やまへんに正義の義

[読み]ショウ
けものへんに星

[読み]タン
惨憺のタン

[読み]キン
日へんに一斤二斤の斤

[読み]ケツ
木へんに契約の契

[読み]ギン
もんがまえに言う

[読み]シン
御種人蔘のジン

[読み]ショウ
一人称の称の旧字体


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