漢字を伝える時の言葉辞典

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五十音
新たに追加された漢字の伝え方
[読み]シュウ
のぎへんに亀

[読み]
山冠に口2つの方の厳しい

[読み]
草冠に漢字の一書いて口書いて漢字の三書いて一から三の一番下まで縦に一本真ん中に線を引く

[読み]すい、いき
純粋の粋

[読み]
準備のび

[読み]
貢献のけん

[読み]
妥協のだ

[読み]
爆発のばく

[読み]
生活のかつ

[読み]
債権譲渡のさい

[読み]
声優の声

[読み]
甘いの甘

[読み]
おんなへんに老人の老

[読み]
旧漢字の数字の二

[読み]
任務の任

[読み]
学校の校

[読み]
免許証の免

[読み]
愉快の愉

[読み]
脱出の脱

[読み]
宝物の宝

[読み]
醍醐味の醐

[読み]さつき
5月の皐月

[読み]
木が朽ちるの朽

[読み]
たけかんむりに天井の梁の簗

[読み]
火に登る

[読み]
芳醇の醇

[読み]
皇后の后

[読み]
やまかんむりに鳥

[読み]
何卒・何者の何

[読み]
無印良品の無

[読み]
託児所の託

[読み]
にんべんに需要の需

[読み]
金木犀の犀

[読み]ラク
さんずいに各駅停車の各

[読み]つくだ
にんべんに田んぼの田

[読み]はん
はん

[読み]
鴨川の鴨

[読み]
砂上の楼閣の楼

[読み]
統計学の統

[読み]
漆塗りの漆

[読み]
準備の準

[読み]
映画監督の監

[読み]
琵琶湖の湖

[読み]
側近の側

[読み]やぶ
竹藪の藪

[読み]
鎧兜の鎧

[読み]
感慨深いの慨

[読み]
慰謝料のい

[読み]さき
「やまざき」で変換すると出てくる山かんむりの「さき」

[読み]
明瞭快活のりょう

[読み]かす
酒粕のかす

[読み]いん
韻を踏むの韻

[読み]
商店の店

[読み]セキ、ジャク、おおき
石に“おおがい”

[読み]レン、ねる
金へんに東

[読み]あぜ、ハン
田んぼの田に半分の半

[読み]つむぎ
糸へんに自由の由

[読み]コイ
魚へんに里、淡水魚の名前

[読み]ひのき
木へんに会議の会

[読み]
適切の適

[読み]トウ
さんずいに寿(コトブキ)

[読み]
にんべんに漢数字の五

[読み]
八朔のさく

[読み]せつ
切断のせつ

[読み]ちょく
勅命のちょく

[読み]
差額の差

[読み]のぎ
堀越麗禾の禾

[読み]てい
亭主関白の亭

[読み]
王冠のかん

[読み]
東久邇宮稔彦(ひがしくにのみやなるひこ)の「邇」

[読み]
類似のジ

[読み]
相合い傘のかさ

[読み]
鍵を閉めるのカギ

[読み]
堺区のク

[読み]
一人暮らしのク

[読み]
うかんむりで石

[読み]
承諾書のショウ

[読み]
因果関係のイン

[読み]
彌生の彌(ヤ)

[読み]
染める

[読み]
性別のセイ

[読み]
図画工作のズ

[読み]
億劫のクウ

[読み]
銭形警部のゼニ

[読み]
強く

[読み]
倭国大乱のワ

[読み]
翻弄(ほんろう)のロウ

[読み]
帝王切開のテイ

[読み]
部屋の床のユカ

[読み]
職業のショク

[読み]
表示のヒョウ

[読み]タケ
山冠(やまかんむり)に地獄のゴク

[読み]
速達郵便のソク

[読み]
火災のサイ

[読み]
研究のキュウ

[読み]
仙人のセン

[読み]
重曹のソウ

[読み]
草冠(クサカンムリ)に時

[読み]
発音のハツ

[読み]
教室のきょう

[読み]
昔話の昔

[読み]
此花区のコノ

[読み]さん
クエン酸の酸

[読み]
廬武鉉(ノムヒョン)の盧

[読み]
厨房の厨

[読み]とどろく
くるまが3つ

g[読み]なぎ
草なぎ剛のなぎ

[読み]
人偏に加える

[読み]
運命の命

[読み]ぞう
にんべん(カタカナのイ)の右側に動物の象

[読み]どう
動く

[読み]たい
態度の態

[読み]とき
左側はカタカナのヒの下に漢数字の十、右側は鳥

[読み]あじ
魚へんに普通の参る

[読み]のう
納税の納

[読み]ちょ
生き物の鰐の魚へんを木へんにして、右上の口口を雨かんむりに

[読み]しゅん
さんずいに、比叡山の叡の左半分

[読み]つゆ
つゆ

[読み]あたま
あたま

[読み]こん
昆虫の昆

[読み]はち
蜂蜜の蜂

[読み]らい
未来の来の旧字体

[読み]また
初恋の恋の上半分

[読み]しゅう
修学旅行の修の右下を月に

[読み]けい
刑務所の刑

[読み]ぎん
銀河の銀

[読み]えびす
絨毯の絨の右半分

[読み]やまぐわ
木へんに石

[読み]やく
くすり

[読み]
期待するの期

[読み]
将棋の棋の右半分

[読み]ほり
土を掘るの掘る

[読み]やなぎ
普通の柳の真ん中を夕焼けの夕に

[読み]みね
蜂蜜の蜂から虫へんを取ってやまかんむりを乗せる

[読み]
樋口一葉の樋

[読み]コウ
迎えるからしんにょうを取って上に日曜日の日を乗せる

[読み]こう
白いの右側に告白の告

[読み]きょう
協力的の協

[読み]しょう
将軍の将の旧字体

[読み]ぞう
冷蔵庫の蔵の旧字体

[読み]えび
暇の日へんを虫へんに

[読み]たい
反対の対の旧字体

[読み]たい
対義語の対

[読み]もみ
籾殻(もみがら)のもみ

[読み]
薙刀の薙

[読み]
手辺に夫

[読み]じょ
自叙伝のじょ

[読み]
飛騨高山の”だ”、右上はカタカナのツ

[読み]
三菱の菱。

[読み]
技術のぎ

[読み]さきがけ
鬼の右の足を右に伸ばして北斗の斗を書く

[読み]あま
女性のお坊さんのあま

[読み]どう
同時のどう

[読み]
座席のざ

[読み]
珊瑚のご

[読み]しゅう
刺繍のしゅう

[読み]あめ
キャンディの飴

[読み]へい
兵隊の兵

[読み]こう
更新のこう

[読み]いそ
石へんに正義のぎ

[読み]あん
ご案内するのあん

[読み]げん
糸へんに玄米の玄

[読み]しずく
雨かんむりに下

[読み]
やまへんに我

[読み]しゅう
集合のしゅう

[読み]しの(ぶ)
にんべんに思う

[読み]
余裕のよ

[読み]はこ
ボックスのはこ

[読み]さん
珊瑚のさん

[読み]いん
陰性・陽性のいん

[読み]こ(める)
しんにょうに入る

[読み]す(ける)
透明のとう

[読み]しょう
省エネの省

[読み]いの(る)
祈願の祈

[読み]うし
干支の丑

[読み]もの
勇者の者

[読み]しゅう
報酬のしゅう

[読み]
菅田将暉の「暉」

[読み]オウ
欧米の欧

[読み]じょう
条件のじょう

[読み]ねつ
熱が出るのねつ

[読み]ゆう
遊ぶ

[読み]あて
宛名のあて

[読み]いく
幾ばくかのいく

[読み]ショウ・たたえる
称賛の称

[読み]ひょう
瓢箪(ひょうたん)の瓢

[読み]
麒麟ビールのりん

[読み]
肛門の肛

[読み]かず
運命の「うん」

[読み]
巣窟(そうくつ)の「そう」です

[読み]
象牙の「げ」

[読み]はる
斡旋(あっせん)の「あつ」です

[読み]つぼ
置物の壺です

[読み]
左が山に右が先祖の右側

[読み]
こめへんに、軍曹の曹

[読み]
「亜」の旧字体

[読み]
にくづきに一寸法師の寸

[読み]なぎ
風の中の部分が止まるで凪

[読み]しょう
奨学金の奨

[読み]ちょう
趙雲の趙

[読み]
分譲マンションの譲

[読み]のぼり
幟旗ののぼり

[読み]とら
動物のトラ

[読み]きょう
境界線のきょう

[読み]しょう
一升瓶のしょう

[読み]あざ
数字のじ

[読み]
大阪の堺市のさかい

[読み]
おたがい

[読み]ひざ
体の部分のひざ

[読み]
後醍醐天皇のダイ

[読み]
姫路の姫

[読み]
茶摘みの「摘」み

[読み]
一匹、二匹のひき

[読み]くん
言偏に三本川

[読み]
干物のヒ

[読み]
干支のいのしし

[読み]とり
干支のトリ

[読み]
午前のゴ

[読み]とら
寅さんのトラ

[読み]いぬ
干支の戌年のイヌ

[読み]らい
来月のライ

[読み]
蜜蜂のミツ

[読み]
うばう

[読み]とう
淘汰のトウ

[読み]
店舗のポ

[読み]おん
恩人のおん

[読み]いん
引っ越しの引

[読み]
漢字の倶楽部の倶

[読み]ふせる
人偏に犬、伏見稲荷のふし

[読み]ごう
合格のごう

[読み]
国旗の旗

[読み]あさ
朝昼晩の朝

[読み]ふる
降水確率のこう

[読み]くみ
組合のくみ

[読み]かさ
山の下に高い

[読み]
可能、不可能の可

[読み]すばる
日に干支の卯

[読み]
くのいち

[読み]くら
革製品の革に安い

[読み]おちる
上が、こざとへんに有る無しの有、下に土

[読み]つば
唾液の唾

[読み]しょう
ごんべん「言」に「召しあがる」の「召す」

[読み]
紙袋の袋

[読み]カイ
会うの旧漢字

[読み]しゅう
さんずいに中州のす

[読み]てき
点滴の滴

[読み]つか
束の間

[読み]しん
部首が(りっしんべん)、カタカナ(ヒ)、県の下が(ハ)

[読み]
部首ひとやねに止

[読み]しゅう
車偏に口の下に耳

[読み]ばい
木偏に甘いの下に木

[読み]ぼう
甘いの下に木

[読み]かいこ
天の下に虫

[読み]
農業の「のう」

[読み]たん
探偵の「たん」

[読み]あり
現在の在

[読み]いち
木へん

[読み]せい
制服の制

[読み]やみ
もんがまえにおと

[読み]らい
信頼

[読み]
楡原駅

[読み]さぎ
道路のろの下に鳥

[読み]さく
作成のさく

[読み]りょう
学生寮、社員寮のりょう

[読み]けん
軒下ののき

[読み]つた
草かんむりに鳥

[読み]まい
果物のいちご

[読み]
山口県美祢市(みねし)の「ね」

[読み]よそお(い)
衣装のしょう

[読み]しき
意識のしき

[読み]ばん
順番のばん

[読み]ばん
一般の般の下に皿

[読み]じょう
浄水器の浄

[読み]
押す引くの押す

[読み]
有栖川の栖

[読み]えん
縁結びの縁

[読み]ぼん
平凡・非凡の凡

[読み]ほう
たてまつるという字

[読み]
1分2分のフン

[読み]ます
木へんに一升瓶の升

[読み]かね
除夜の鐘

[読み]つげ(る)
告白の告

[読み]ひびき
サントリーウイスキーの響

[読み]
汽車ぽっぽの汽

[読み]まわ(る)
輪廻のネ

[読み]こぶし
北斗の拳のケン

[読み]かがみ
鏡もちの鏡

[読み]いん
会社員の員

[読み]えのき
木偏に夏

[読み]ふき
草冠に道路の路

[読み]ひえ
のぎへんに卑弥呼の卑

[読み]はぎ
草冠に秋

[読み]
桟橋の桟

[読み]
「凱旋」(がいせん)の「がい」

[読み]がい
該当のがい

[読み]あた
与の旧字体

[読み]
給与のよ

[読み]しょう
証明の「しょう」

[読み]
騎馬戦(きばせん)の「き」

[読み]れつ
烈火(れっか)の「れ」

[読み]
厳格(げんかく)の「げん」

[読み]うちばり
大工の棟梁(とうりょう)の「りょう」

[読み]ほう
報告のホウ

[読み]とう
当たりハズレの当の旧字体

[読み]さ(える)
冴える

[読み]さい
年齢何歳の「さい」

[読み]ぽう
「梱包する」などの「包む」という字

[読み]けん
つるぎ

[読み]さい
太宰治(だざいおさむ)のざい

輿[読み]
神輿(みこし)の「こし」

[読み]しょう
湘南の湘

綿[読み]わた
いとへんに白に巾着の巾

[読み]りょう
五稜郭(ごりょうかく)の「稜」

[読み]だい
安全第一の第。

[読み]
尚且つ

[読み]
傑れる

[読み]
絵の具

[読み]おおとり
鳳凰

[読み]
浸水

[読み]つま
配偶者の妻

[読み]かん
勘違い

[読み]
共倒れ

[読み]
穴場

[読み]
味覚

[読み]
取得

[読み]
狩人の狩

[読み]
種類の類

[読み]
淫乱の淫

[読み]とうげ
土偏に上と下

[読み]
臥薪嘗胆(がしんしょうたん)のガ

[読み]がら
足柄市の柄

[読み]しお
さんずいに朝

[読み]たな
木へんに月二つ

[読み]
なだめるという漢字

[読み]はがね
かねへんに岡山の岡

[読み]
林の下に土

[読み]せつ
雪だるまの雪

[読み]くま
大隈重信の隈(くま)

[読み]いのしし
動物のイノシシ

[読み]りゅう
三国志の劉備玄徳(りゅうびげんとく)の「りゅう」

[読み]わか
区別のべつ

[読み]くら
大阪府のふ

[読み]うす
稀少価値のき

[読み]
投資のし

[読み]あさ
浅い深いの浅いの旧字

[読み]つら
陳謝のちん

[読み]もろ
諸々のもろ

[読み]くし
串カツのくし

[読み]さわ
たけやぶの藪

[読み]たね
植物のたね

[読み]うす
濃い薄いのうすい

[読み]かま
釜戸のかま

[読み]みの
長野県の箕輪町(みのわまち)ミノ

[読み]ふか
深い浅いのふかい

[読み]うそ
口に虚無の虚

[読み]
岐阜のぎ

[読み]しゃく
一尺二尺の尺

[読み]
絵画のが

[読み]こずえ
末梢神経のしょう

[読み]ろう
老人のろう

[読み]ざい
財産のざい

[読み]こう
かまえる

[読み]てい
邸宅の邸

[読み]
経済産業省の「産」

[読み]
繊維の「維」

[読み]
状態の「状」

[読み]ふく
副委員長の「副」です

[読み]しょう
ウかんむりを点3つにして、その下に口、手

[読み]
打席の打

[読み]みな
比(くら)べるという字の下に白(しろ)

[読み]てん
展覧会のてん

[読み]
走り幅跳びの幅

[読み]しょう
頌春のしょう

[読み]
にんべんに 白黒の「白」

[読み]どろ
どろぬまのどろ

[読み]かげ
草カンムリに こざとヘン 右側が今という字の下に伝えるの部首

[読み]たかし
ブリッジの「橋」の 木へん を無くした右側の字

[読み]りく
大陸の陸

[読み]しゅ
朱色の朱

[読み]
業務の業

[読み]かん
警察官の官

[読み]
大阪の「阪」

[読み]でき
水に溺れるの溺

[読み]
「寄せ書き」の「寄」

[読み]
鳥が鳴くの「鳴く」

[読み]
場所のば

[読み]
水筒(すいとう)のとう

[読み]そう
総合センターの総です。

[読み]みなもと
源氏の源

[読み]あみ
網羅(もうら)する

[読み]
褐色の褐

[読み]つめ
手のつめ

[読み]ぼう
房総半島のぼう

[読み]ざつ
雑誌のザツ

[読み]
只今のただ

[読み]
浦島太郎の浦のつくりのみ

[読み]こう
のど

[読み]くるま
自動車の車

[読み]じつ
真実の実の旧字体

[読み]ちょう
視聴率のちょう


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