漢字を伝える時の言葉辞典

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[読み]でん、た
◆田んぼの田
◆田畑の田
◆田園調布の田

[読み]とう、ふじ
◆藤の花の藤
◆くさかんむりの藤
◆藤原氏の藤
◆葛藤

[読み]、こ
◆子供の子
◆子宝の子
◆子孫のし

[読み]ろう
◆桃太郎、金太郎の郎
◆新郎の郎
◆よくある「郎」、月じゃないほう
◆太郎の郎で、右側が月ではなくおおざとのほう

[読み]たに、や
◆山谷のたに
◆渋谷のや
◆谷川の谷
◆渓谷の谷

[読み]ゆう、ゆた(か)
◆衣へんに谷
◆余裕の裕
◆裕福の裕
◆石原裕次郎の裕

[読み]りゅう、たか
◆法隆寺のりゅう
◆西郷隆盛のたか
◆こざと辺に久しいに生まれる
◆河村隆一の隆

[読み]やま、さん
◆マウンテンの山
◆「山口県」「山形県」「山梨県」の「山」
◆山川の山
◆やま

[読み]、なり
◆なり
◆池という字のさんずいをとったやつ
◆一円也
◆ひらがなのやに似た漢字

[読み]ひこ、げん
◆彦根の彦
◆彦左衛門の彦
◆織姫・彦星の彦
◆海彦、山彦の彦

[読み]、し
◆ひらがなの「え」みたいな漢字
◆芥川龍之介の之
◆紀貫之のゆき
◆大阪市住之江区の「の」

[読み]かわ、せん
◆三本川のかわ
◆天の川
◆川崎の川
◆佐川急便の川

[読み]あつ、とん
◆福井県の敦賀市のつる
◆元AKBの前田敦子のあつ
◆なべぶたの下に口を書きその下に子供の子で右側は文章の文のような字
◆平敦盛の敦

[読み]、み
◆美術の美
◆美しい
◆美人のび
◆美化の美

[読み]コウ、ひろ(い)
◆広いという漢字の旧字体
◆まだれに黄色

[読み]、ちえ
◆知るという漢字の下に日曜日の日
◆「明智」の「智」
◆智弁和歌山の智
◆大野智の智

[読み]、もく
◆木曜日のモク
◆草木のキ
◆樹木のモク
◆栃木県の木

[読み]タク、さわ
◆さんずいに四に幸せ
◆旧字のさわ、難しいほうのさわ
◆旧漢字のさわ
◆澤穂希の澤

[読み]ユウ、お
◆英雄の雄
◆おすめすのおす
◆雄大の雄

[読み]
◆伊豆の伊
◆伊勢の伊
◆伊太利亜
◆伊勢海老の伊

[読み]もと
◆BOOKの本
◆日本のホン
◆本棚のホン
◆絵本のホン

[読み]しゅん、とし
◆俊敏のしゅん。
◆にんべんにカタカナのムにハにタ
◆俊英のしゅん
◆田原俊彦のとし

[読み]、の
◆野原のノ
◆野球のヤ
◆野菜のヤ
◆長野県の野

[読み]たい、やす(い)
◆安泰のたい
◆天下泰平のたい
◆原田泰造のたい
◆泰然自若のたい

[読み]いち、いつ
◆漢数字の一
◆一本棒のイチ
◆横線一本で簡単なほうのイチ
◆真一文字のイチ

[読み]ひろ、こう
◆「ウ冠」にカタカナの「ナ」と「ム」
◆玉木宏の宏
◆関口宏の宏
◆久米宏のひろし

[読み]さい、や
◆木村拓哉の哉
◆「裁判所」の「裁」の「衣」の部分が「口」
◆志賀直哉の哉
◆素晴らしき哉人生の哉

[読み]むら、そん
◆市区町村の村
◆村人の村

[読み]ユウ、すけ
◆しめすへんに右
◆カタカナのネに漢字の右

[読み]、しょう
◆井戸の井
◆天井の井

[読み]、わた(る)
◆さんずいに温度のど
◆わたす
◆渡る世間のわたる

[読み]、よみする
◆喜ぶという字の下の口が加えるという字になった漢字
◆沖縄の嘉手納基地の嘉
◆中島美嘉の嘉
◆嘉門達夫の嘉

[読み]だい、タイ
◆大きい
◆大中小の大
◆大福の大

[読み]しま、とう
◆島国の島
◆島根のしま
◆アイランドの島
◆やまどりでない普通の島

[読み]ちゅう、なか
◆真ん中の中
◆大中小の中
◆中央の中
◆中国の中

[読み]、だい
◆乃木坂の乃
◆「及び」のいちばん最後の画が無いもの
◆貴乃花の乃
◆優秀の秀の下の部分

[読み]かい、すけ
◆介護のかい
◆紹介のかい
◆魚介のかい

[読み]ケイ、ひら(く)
◆手紙の文頭の拝啓の啓
◆自己啓発のけい
◆谷啓の啓
◆啓蒙活動の啓

[読み]おかだ
◆岡山の岡
◆福岡の岡
◆大岡越前の岡
◆岡崎城の岡

[読み]ゲン、はら
◆原っぱの原
◆野原の原
◆原宿の原
◆原始人のげん

[読み]、たか
◆貴族のき
◆貴重
◆貴乃花のたか
◆貴金属の貴

[読み]、すけ
◆くるまへんの輔
◆くるまへんにうら
◆野球の松坂大輔のすけ
◆店舗の「ぽ」の部首をくるまへんに変えた「輔」です

[読み]ひろ、こう
◆ゆみへんにカタカナのム
◆弘法大師のコウ
◆青森県弘前市のヒロ
◆藤岡弘のヒロシ

[読み]ずい、しるし
◆瑞穂のみず
◆瑞々しいのみず
◆先端の端の左側を王様の王に
◆川端康成の端の左側を王様の王に

[読み]きょう、すけ
◆恭賀新年
◆うやうやしい
◆深田恭子のキョウ
◆柴田恭兵のきょう

[読み]へん、べ
◆辺の旧字体で、2つ点のあるしんにょうに、自分の自、ワかんむりに、漢数字の八を書いてその下に口

[読み]、さき
◆長崎の崎
◆川崎の崎
◆山偏に大きいに可能の可

[読み]こう、たか
◆親孝行の1つめのコウ
◆考えるという字の下が子供の子
◆土ノ子と書いて孝

[読み]しょう、あきら
◆表彰状のしょう
◆左側に文章の「章」,右側に「さんづくり」
◆池上彰(いけがみあきら)の彰

[読み]ショウ、なお
◆和尚のしょう
◆尚更、尚且つの尚(なお)
◆高尚のしょう
◆直角の直ではない方のなお

[読み]、みやび
◆優雅の雅
◆雅子様の雅
◆牙にふるとり
◆みやび

[読み]はし、ばし
◆川に掛かる橋、ブリッジ
◆はし
◆渡る橋

[読み]ほう、くに
◆ロシア連邦のほう
◆洋画・邦画のほう
◆異邦人の邦
◆邦楽のほう

[読み]こう、ひろ
◆さんずいに告白の告
◆さんずいにつげる
◆浩宮殿下の浩

[読み]、すけ
◆にんべんに左
◆佐賀県の「佐」
◆佐藤さんの佐
◆佐川急便の佐

[読み]、のり
◆糸へんに己
◆何世紀の紀
◆21世紀の紀
◆紀州の紀

[読み]えん、ひめ
◆愛媛県のひめ

[読み]、ふとい
◆太陽の太
◆ふとい
◆太い細いのふとい

[読み]まつ、しょう
◆松竹梅のしょう
◆松の木の松

M[読み]はま
◆まゆはま
◆つくりがまゆににた旧字体のはま
◆さんずいにつくりがまゆににた旧字体のはま

[読み]、くま
◆こざとへんに可能の可
◆阿部寛の阿
◆阿蘇山の阿
◆阿弥陀如来の阿

[読み]しん、ま
◆真実の真
◆写真の真
◆真ん中の真
◆真っ直ぐの真

[読み]はま
◆旧字体のはま
◆さんずいにウ冠 漢字の一 少ないから右側の点を取って貝
◆難しいはまで、眉っぽくないほう

[読み]へん、なべ
◆自分の自の下に穴かんむりに方角の方に2点しんにょう
◆自+穴+方
◆岸辺の辺の旧字体

[読み]りょう、あや
◆綾織物のあや
◆お茶の綾鷹の綾
◆綾瀬はるかのあや
◆綾鷹のあや

[読み]、なご(む)
◆平和の和
◆昭和の和
◆令和の和
◆和風の和

[読み]つか
◆宝塚の塚
◆貝塚のつか
◆大塚の塚

[読み]、しゅ
◆必須
◆横須賀の須
◆那須の須
◆急須の須

[読み]しげる、も
◆繁茂のも
◆草が茂るのしげる
◆長嶋茂雄のしげ
◆吉田茂のしげる

[読み]じゅ、き
◆樹木の樹
◆樹海の樹
◆果樹園の樹

[読み]ひら、たいら
◆たいら
◆平和の平
◆平成の平
◆ひらたい

[読み]うら
◆浦島太郎のうら
◆さんずいの浦和の浦
◆浦安のうら
◆壇ノ浦のうら

[読み]しゅう、ひい(でる)
◆秀吉の秀
◆優秀の秀
◆秀才の秀
◆桐生祥秀のヒデ

[読み]、すえ
◆季節のき
◆四季折々の季

[読み]ひと(びと)、にん
◆ひと
◆人々のひと
◆人間の人

[読み]よし、ぎ
◆正義の義
◆義理の義
◆義務の義
◆仁義なきの(ぎ)

[読み]ゆう
◆悠々自適
◆悠仁さまの悠
◆悠久の悠
◆阿久悠の悠

[読み]しょう、こ
◆ちいさい
◆大小のしょう
◆小児科の小

[読み]、しん
◆津軽の津
◆三重県津市のつ
◆津波の津
◆さんずいの津

[読み]めぐみ、けい
◆めぐむ
◆恩恵のけい
◆めぐまれる
◆山口百恵の恵み

[読み]のぶ、まこと
◆信じる
◆信用の信
◆にんべんに、言う
◆織田信長の信

[読み]コウ、くち
◆くち
◆入口の口
◆目、鼻、口、のくち
◆マウス

[読み]かん、ひろ
◆寛大のカン
◆うかんむりに草かんむりに見る
◆阿部寛
◆くつろぐ

[読み]しょう、かけ(る)
◆羊という漢字に羽
◆櫻井翔のしょう
◆飛翔体のしょう
◆飛翔の翔

[読み]、つかさ
◆つかさ
◆寿司の司
◆司会者の「司」
◆上司の司

[読み]ぐう、みや
◆お宮のみや
◆宮城県のみや
◆宮崎県のみや
◆神宮のぐう

[読み]踊り字(おどりじ)
◆同じ漢字を繰り返す時の字
◆代々木の2文字目
◆佐々木の2文字目
◆ノマ

[読み]こう、か
◆香水の香
◆香るの香
◆香川県の香
◆線香の香

[読み]ハク、バク
◆博士のはく
◆博多の博
◆博物館の博
◆博識のはく

[読み]、さと
◆さと
◆里芋の里
◆里山の里
◆田んぼの田の下に土

[読み]コウ、たか
◆高い低いの高い
◆高い
◆高知県のこう
◆高額のこう

[読み]しの、じょう
◆篠原のしの
◆長篠の篠
◆秋篠宮の篠

[読み]しん、ま
◆眞子様の眞
◆真実のしんの旧字体
◆眞鍋かをりのま

[読み]かつ、こく
◆克服の克
◆漢数字の10(じゅう)下に兄

[読み]さい
◆書斎のさいの旧字体
◆サイトウのサイで、上が難しくて下が「示す」のやつ

[読み]さき、き
◆立サキ
◆長崎の崎の旧字体
◆右上が立のサキ
◆山偏に立つ座るの立つに可能の可

[読み]ひさ、かん
◆菅田将暉のす
◆菅総理大臣のすが
◆菅原道真のすが
◆菅笠の菅

[読み]いく、ふみ
◆ありなしの有におおざと
◆榊原郁恵の「いく」
◆有名人の有に郎の左側
◆東京都の「と」の左側が有限会社の有

[読み]コウ、つね
◆恒例行事のこう
◆りっしんべんに、一、日、一(いちひいち)
◆りっしんべんに元旦の旦の字の上に横棒をつけた字
◆快速電車の快の左側に垣根の垣の右側

[読み]、ほう
◆部活の部
◆部屋の部
◆部長さんの部
◆部分の部

[読み]きゅう、ひさ
◆ひさしい
◆永久のきゅう
◆久々のひさ

[読み]せき、いし
◆石川県の石
◆石ころのいし
◆ストーンの石
◆岩石のせき

[読み]さち、こう
◆しあわせ
◆幸福のこう

[読み]リュウ、やなぎ
◆柳の木の柳
◆きへんに卵に似た卯
◆ふつうの柳
◆柳ヶ浦のヤナギ

[読み]じゅん、あつ
◆さんずいに享年の享
◆さんずいに右上がなべぶた、下が目鼻口の口、その下が子供の子
◆溝端淳平の淳
◆桜田淳子の淳

[読み]、けい
◆にんべんに土ふたつ
◆佳作のか
◆佳子様のか

[読み]、らい
◆瀬戸内海のせ
◆瀬戸際のせ
◆瀬戸大橋のせ

[読み]、つ(ぐ)
◆継嗣
◆口の下に一冊、二冊の冊を書いて、その横につかさ
◆森博嗣の嗣
◆レオナールフジタ・藤田嗣治の嗣

[読み]けい、きょう
◆慶応大学のけい
◆弁慶のけい
◆慶弔の慶
◆徳川慶喜のよし

[読み]しろ、よ
◆だいひょうのだい
◆君が代の代
◆時代のだい
◆代々木の代

[読み]りょう、よし
◆良い悪いのよい
◆善良の「りょう」
◆奈良県の二文字目
◆優良の良

[読み]、そう
◆木曽路のそ
◆「増」の右のつくりの部分
◆ギャル曽根の曽
◆木曽川のそ

[読み]すず、れい
◆すず
◆風鈴の鈴
◆金に令和のれい

[読み]、はる
◆政治の「じ」
◆明治の「じ」
◆治療のち
◆さんずいへんのおさめる

[読み]、び
◆尾びれのお
◆尾っぽのお
◆尾張の尾
◆尻尾のぽ

[読み]コク、くに
◆国の旧字体
◆三國連太郎の「國」
◆口の中に地域の域の右側

[読み]じょう、えだ
◆篠原の篠の竹冠がないやつ
◆条件のジョウの旧字体、修行のシュのさんづくりを木に置き換えた文字

[読み]とう、しま
◆ヤマドリの島
◆やまどりで嶌だった事があるので、横に山のあるしま

[読み]、つよし
◆「毅然とした態度」の毅
◆犬養毅(いぬかいつよし)の「つよし」
◆亀田興毅・亀田大毅・亀田和毅の毅

[読み]まさ、しょう
◆日を縦に二つ
◆森昌子の昌
◆山本昌の昌
◆日曜日の日を2つ

[読み]なお、ちょく
◆素直のなお
◆直角の「直」
◆直進のちょく
◆直接の直

[読み]こう、たか
◆はしごだか

[読み]あさ、ま
◆あさ
◆まだれにはやし
◆麻酔の麻
◆麻布の麻

[読み]テツ、とおる
◆徹夜の「テツ」
◆徹底するの徹
◆初志貫徹の徹
◆黒柳徹子の徹

[読み]きゅう、うまや
◆厩舎のきゅう

[読み]りん
◆凛々しい、凛としたの凛で右下が「示す」ではなく「のぎ」の方

[読み]しん、すすむ
◆普通の普のうえのちょんちょんがないやつ
◆安倍晋三のしん
◆高杉晋作のしん
◆香田晋のしん

[読み]さとい、そう
◆倉本聰の聰
◆寺尾聰のあきら
◆耳へんに恩人の恩のしかくの中の大が夕方の夕でしかくの上に点が一つつく漢字

[読み]ゆう、よし
◆自由の由
◆由来
◆理由の由

[読み]そう、さかん
◆壮大のそう
◆壮年の壮
◆別荘の荘の草冠なし
◆服装の装の上半分

[読み]うち、ない
◆内外(うちそと)の「うち」
◆内側のうち
◆内容のない

[読み]こう、あきらか
◆日曜日の日の下に光という字
◆縦書きで地名の「日光」と書いて下さい

[読み]おく、おう
◆手前、奥の奥
◆奥行きの奥
◆奥様の奥

[読み]えい、なが(い)
◆永久のえい
◆永遠のえい

[読み]りゅう、たつ
◆難しいほうのりゅう
◆左側に「立」「月」という字が入る、画数が多い「りゅう」
◆ドラゴンのりゅうの画数の多いほう
◆烏龍茶のロン

[読み]タク、ひら(く)
◆開拓の拓
◆てへんに石

西[読み]にし、さい
◆東西南北の西
◆方角の西
◆にし
◆西暦の西

[読み]せい、しょう
◆ただしい
◆正義のせい
◆正月のしょう

[読み]
◆奈良県のな
◆神奈川県のな
◆大きく示すと書いて奈

[読み]うえ、じょう
◆上下の上
◆上流
◆うえ

[読み]へき、あお
◆碧眼の碧
◆紺碧の碧
◆碧南市の碧
◆左上に王様の王、その右に白、その下が石川県の石

[読み]しょう、そう
◆庄屋の庄
◆まだれにつち
◆芸人の品川庄司の庄
◆山形県庄内空港の庄

[読み]コウ、かか(わる)
◆拘束するの拘
◆てへんに俳句の句

[読み]トク、え
◆徳島県の「徳」
◆道徳の徳
◆徳川家康のとく
◆聖徳太子のトク

[読み]さい、あや
◆色彩のさい
◆彩色の彩
◆いろどり
◆水彩絵の具の彩

[読み]しょう、あや
◆文章のしょう
◆勲章のショウ
◆立つ座るの立つに早い
◆音楽のおんの下に漢数字の十

[読み]めい、あ(かり)
◆明るい
◆あかり
◆明治の「明」
◆証明のめい

[読み]コウ、やす
◆健康の康
◆家康の康

[読み]、たけ
◆武士のぶ
◆武田信玄の武
◆武蔵のむ

[読み]ひょう、ひゅう
◆虎にさんづくり

[読み]ゴウ、コウ
◆岡山の岡にカタカナのリ
◆草なぎ剛の剛
◆剛腕のごう
◆長渕剛の剛

[読み]コウ、え
◆江戸のえ
◆さんずいにカタカナのエ
◆江ノ電のえ
◆さんずいに工事のこう

[読み]ぼう
◆帽子の「ボウ」

[読み]、こころざす
◆こころざす
◆こころざし
◆志願するの志(し)
◆松本人志のし

[読み]しゅう、そう
◆うかんむりに示す
◆宗教のしゅう
◆伊達正宗の「ムネ」
◆北条時宗のムネ

[読み]あおい、き
◆くさかんむりに発みたいな漢字
◆三つ葉葵のあおい
◆花のアオイ

[読み]しば、さい
◆柴犬のしば
◆下に木を書くほうのしば

[読み]しゅう、しゅ
◆修学旅行のしゅう
◆修理のしゅう

[読み]ほう、かんばしい
◆草かんむりに方角のほう
◆芳香剤のほう
◆芳しいのかんば
◆芳香族のほう

[読み]ゼン、ようや(く)
◆さんずいに車に斤

[読み]せん、ち
◆漢数字の千
◆千円のせん
◆千代紙の千

[読み]、とみ
◆うかんむりではなく、わかんむりの冨
◆富士山のふの上の点がないやつ
◆富山のとの上のてんがないもの

[読み]ろう、ほがらか
◆朗読のろう
◆朗らか
◆明朗のろう
◆桃太郎じゃないほうのろう

[読み]たつ、しん
◆干支の辰年のたつ
◆原辰徳の辰
◆戊辰(ぼしん)の辰(しん)
◆振り子の「振る」という字の手ヘンの無い文字(又は右側の部分)

[読み]、み
◆弥生の弥

[読み]てい、う
◆鵜飼(うかい)のウ
◆鵜呑みの鵜

[読み]、さん
◆漢数字の三
◆三井の三
◆横線3本で簡単なほうのサン
◆三重県の三

[読み]、きく
◆利益の利
◆勝利の利
◆千利休の利
◆利用の(り)

[読み]せい、きよ(い)
◆さんずいに青
◆清い
◆清水寺の清

[読み]、こ
◆戸棚のと
◆江戸の戸
◆「戸籍」の「戸」
◆水戸の戸

[読み]すう、あが(める)
◆崇拝の崇
◆山の下に宗教の宗

[読み]リョウ、はる(か)
◆ゴルフの石川遼選手の遼
◆司馬遼太郎の遼
◆学生寮の寮からウ冠を取ってしんにょう

[読み]、かわ
◆「さんずい」のカワ
◆河川のカ
◆運河(うんが)のカワ
◆河口湖(富士五湖の1つ)のカワ

[読み]はち、はつ
◆てへんに別れる

[読み]きん、よろこ(ぶ)
◆北大路欣也の欣
◆パンの一斤二斤の斤に欠ける
◆よろこぶとも読める欣
◆深作欣二の欣

[読み]たん、あか
◆仁丹の丹
◆牡丹の丹
◆丹波市の丹
◆伊丹空港のたみ

[読み]あい、いとしい
◆愛情のあい
◆「愛知県」の「愛」
◆恋愛のあい
◆愛するのあい

[読み]、つ(ぐ)
◆アジアのあ
◆亜流の亜
◆亜鉛のア
◆亜熱帯の亜

[読み]しつ、むろ
◆教室のしつ
◆室町時代の室
◆室外のしつ
◆室温のしつ

[読み]ヨウ、ひろ
◆太平洋のよう
◆さんずいに羊
◆大西洋のよう

[読み]ひょう、ひ
◆かき氷の「氷」
◆氷砂糖の氷
◆氷水の氷

[読み]そく、のり
◆法則の則
◆規則の則
◆貝にりっとう(カタカナのリ)
◆校則のそく

[読み]へん、べ
◆刀にしんにょう
◆1辺、2辺のへん
◆辺見えみりのへん

[読み]どう、とう
◆食堂のどう
◆堂本剛のどう
◆お堂のどう
◆お堂のどう

[読み]コウ、ひかり
◆ひかり
◆日光のこう
◆光合成のこう
◆光熱費の光

[読み]てい、さだ
◆貞子のさだ
◆王 貞治のさだ
◆上がカタカナのト、下が貝殻の貝

[読み]きょう、ごう
◆郷ひろみのごう
◆故郷のきょう
◆郷里のきょう

[読み]、ケ
◆果物の西瓜のカ
◆冬瓜の「ガン」

[読み]せい、う(まれる)
◆生きる
◆生年月日のせい
◆うまれる
◆先生のせい

[読み]あん、いおり
◆沢庵(たくあん)のあん
◆まだれに俺という字の右側
◆いおりという字
◆お茶室の○○庵(なんとかあん)のあん

[読み]かお(る)、くん
◆くさかんむりに重いと書いて、下に点四つ
◆くさかんむりの薫る
◆薫風の薫
◆くさかんむりに重と書いてれんが

[読み]、われ
◆漢数字の五に口
◆吾妻の吾
◆吾々のわれ

[読み]はん、まん
◆巾着の巾の右側に番号の番
◆八幡製鉄所のはた
◆八幡宮の幡
◆ハタケでは無く、ノボリのハタ

[読み]てん、のり
◆国語辞典の典
◆式典の典
◆国語の古典の典

[読み]、かぶら
◆水滴の滴のさんずいが金へん

[読み]、み
◆巳年の巳
◆己という字の左上が繋がっている漢字

[読み]リュウ、たつ
◆恐竜のりゅう
◆簡単な方のリュウ
◆竜巻のたつ

[読み]しん、もり
◆木を三つ
◆青森の森
◆森林の森

[読み]がん、きし
◆川岸の岸
◆海岸の岸
◆岸部四郎の岸

[読み]しん、つつし(む)
◆つつしむ
◆りっしんべんに真実のしん

[読み]みのる、ジン,ニン
◆のぎへんに念じるという字
◆「のぎへん」に「今」「心」
◆東久邇宮稔彦(ひがしくにのみやなるひこ)の「稔」
◆小林稔侍のネン

[読み]しき、お(る)
◆織物の織
◆織田信長の「織」
◆織姫の織
◆組織の「織」

[読み]、か
◆賀正のが
◆滋賀県、佐賀県のが
◆年賀状のが
◆加賀のが

[読み]、てる
◆かがやくという字
◆光(ひかり)に軍隊の軍

[読み]さい
◆葛飾北斎の「サイ」
◆斎場のさい
◆サイトウのサイで上が文で下が示すです
◆サイトウのサイで、上が簡単で下が示すのやつ

[読み]ユウ、とも
◆友達の友
◆友情の友
◆親友の友

[読み]、か
◆耳におおざと
◆有耶無耶の耶
◆耶馬渓の耶
◆摩耶夫人の耶

[読み]、くわ(える)
◆くわえる
◆加工品の加
◆加トチャンの加
◆カタカナのカに口で加

[読み]さい、な
◆菜の花の菜
◆菜っ葉の菜
◆野菜のさい
◆菜々緒の菜

[読み]えい、ひで
◆英語のえい
◆英雄のえい

[読み]さい、せい
◆国家斉唱のせいの旧漢字
◆なべぶたに刀を書いてYを書いて氏の横棒とったのを書いて、二段のはしごを書く
◆サイトウのサイで、上が難しくて下が簡単なやつ

[読み]はね、う
◆はね
◆羽田空港のはね
◆一羽二羽のわ
◆尾羽の羽

[読み]たる
◆小樽(おたる)のタル
◆祝い樽の樽

[読み]そう、さとい
◆聡明のそう
◆耳へんに公園の公を書いて心です
◆妻夫木 聡のさとし
◆藤井聡太の聡

[読み]シン、あたら(しい)
◆新しい
◆新聞の新
◆新品のしん

[読み]きょう、ただす
◆はこがまえに王
◆国という漢字の中を王にして周りの囲いの右側をなくす
◆乙武洋匡のただ
◆カタカナのコを裏返しにして、中に王

[読み]しゅう、みにく(い)
◆醜いアヒルの子のみにくいという字

[読み]ゆう、う
◆有名の有
◆有無のあり(う)
◆有限会社の有
◆有能の有

[読み]、はな
◆花屋の花
◆草花のはな
◆フラワー
◆草冠に化ける

[読み]コウ、あらがう
◆抵抗の「コウ」
◆手へんに右上がなべぶた、下が几帳面のき
◆抗生物質のコウ

[読み]しょう、さち
◆しめすへん(カタカナの「ネ」)に「羊」
◆吉祥寺のジョウ
◆吉祥のしょう

[読み]がん、いわ
◆岩石の岩
◆岩手県の岩
◆山の下に石川県の石

[読み]れい
◆おうへんに令和の令
◆おうへんに命令のれい
◆桐谷美玲の玲

[読み]アン、やす(い)
◆安心の安
◆安全の安
◆高い安いのやすい
◆平安時代のあん

[読み]さか、はん
◆坂道のさか
◆つちへんに反対の反

[読み]ゆう、やさ(しい)
◆やさしい
◆優勝の優
◆にんべんに憂い
◆優雅のユウ

[読み]こう、く
◆工業のこう
◆カタカナのエ

[読み]すぎ、せん
◆杉の木
◆きへんにサンづくり
◆三本杉

[読み]ちく、たけ
◆竹とんぼの「タケ」
◆松竹梅の「タケ」
◆竹林の「タケ」
◆竹竿の「タケ」

[読み]コウ、たかぶる
◆昴に似た字
◆激昂のこう
◆迎えるからしんにょうを取って上に日曜日の日を乗せる
◆たかぶるという字

[読み]、じ
◆漢数字の二
◆横線2本で簡単なほうのニ

[読み]せい、しょう
◆「聖徳太子」の「聖」
◆聖書のせい
◆松田聖子のせい
◆聖なるのせい

[読み]はん、ほ
◆帆船の帆
◆帆立(貝)の帆
◆巾に平凡の凡って書く帆

[読み]けい、え
◆めぐむの旧字
◆めぐむの田んぼを突き抜け心の間に虫の下のムを付ける、で伝わる

[読み]すい、ほ
◆稲穂の「ホ」
◆のぎへんに恵まれる

[読み]ぎょ、ご
◆御中のおん

[読み]つじ
◆しんにょうに十
◆辻元清美の辻

[読み]ゆう、いさむ
◆勇ましい
◆勇気のゆう
◆勇者の勇

[読み]リン、はやし
◆木が二本の林
◆森林のりん

[読み]かん、せき
◆関ヶ原のせき
◆関所のせき
◆下関のせき

[読み]ちゅう、ただ(し)
◆忠実の忠
◆中の下に心
◆忠臣蔵の忠
◆中心です

[読み]ふく
◆幸福の福
◆福井県、福島県の福
◆福祉の福

[読み]ケン、すこ(やか)
◆健康の健
◆保健所の健
◆「健勝を祈る」の「健」

[読み]こう、きょう
◆興味のきょう
◆吉本興業のこう
◆復興支援のこう

[読み]いそ
◆石へんに幾つ(いくつ)という字
◆大磯の磯
◆磯辺揚げの磯
◆機械の機の左が石バージョンです

[読み]ゼン、よい
◆善人のぜん
◆善悪のゼン
◆善光寺の善
◆一日一善のぜん

[読み]えん、ふち
◆長渕剛の渕
◆小渕元首相の渕

[読み]、さと(る)
◆孫悟空の悟
◆りっしんべんに五に口
◆悟りを開くの悟
◆覚悟のご

[読み]せい、はれ
◆天気のはれ
◆左が日、右が色の青

[読み]たつ、たち
◆友達の達
◆達人の達
◆達成の達
◆達筆の達

[読み]こう、ひろ(い)
◆広島県の「ひろ」
◆広い狭いの広い

[読み]せい、なる
◆成人式のせい
◆成田のなり
◆成績のせい
◆成功のせい

[読み]せい、まこと
◆誠実の誠
◆新選組の誠
◆「ごんべん」に「成人」の「成」
◆ごんべんの誠

[読み]たち、かん
◆舘ひろしの舘

[読み]せい、さい
◆サイトウのサイで一番簡単なやつ
◆「一斉に」の「せい」

[読み]すい、みず
◆水曜日の水
◆水道水のスイ
◆液体の水

[読み]、か
◆上下のゲ
◆下関のしも
◆下剋上の下
◆以上以下の下(か)

[読み]ちょう、ながい
◆長い短いのなが
◆長野県の長
◆長靴の長
◆市長の長

[読み]けん、かしこい
◆賢者の賢
◆かしこい
◆宮沢賢治の「賢(けん)」

[読み]たま、ぎょく
◆埼玉県のたま
◆「王様の王の字に点をつけたギョクという字」
◆10円玉の玉
◆ギョクと読む玉

[読み]いま、こん
◆今、昔の今
◆現在の今

[読み]たん
◆つちへんに元旦のたん
◆虚心坦懐のタン

[読み]さわ、たく
◆さんずいに尺
◆沢山(たくさん)のたく
◆簡単なほうの沢

[読み]そう、くわ
◆又を三つの下に木
◆桑の木のくわ
◆桑田佳祐のくわ

[読み]きち、よし
◆大吉のきち
◆吉兆の吉
◆武士の士または土の下に口
◆末吉の吉

[読み]しゅん、はやぶさ
◆鳥のはやぶさ
◆進むの右の部分の下に漢数字の10
◆集合の集の下が木ではなく漢数字の十
◆市原隼人のはや

[読み]ゆたか、ほう
◆ゆたかという字
◆豊作のほう
◆豊臣秀吉のとよ
◆上が曲がる、下が豆のゆたか

[読み]かい、うみ
◆うみ
◆海山川のうみ
◆瀬戸内海のかい
◆海水浴の海

[読み]きょう、とおる
◆享年何歳の享の下部分が子供の子ではなく終了の了
◆なべぶたの下に口、その下に終了の了

[読み]けん、かねる
◆兼ねる
◆兼用のけん
◆兼業するのけん
◆兼好法師のけん

[読み]、かう
◆飼育員の飼
◆ペットを飼うの飼

[読み]、はな
◆華やかのはな
◆中華のか
◆茶道華道の華道の華
◆豪華の華

[読み]、ふる(い)
◆新しい古いのふるい
◆いにしえの古い

[読み]、つぎ
◆つぎ
◆次男、次女の次
◆次の番、ネクストの次
◆にすいに欠ける

[読み]きょう、けい
◆役所のやくのぎょうにんべんの代わりに声と言う字を書いてその下に香水のこう
◆レスリング伊調馨のかおり

[読み]、け
◆希望の希
◆「古希」の希

[読み]まる、がん
◆日の丸の丸
◆まる、さんかく、しかくのまる
◆丸の内の丸
◆弾丸の丸

[読み]、すじ
◆理科の理
◆理由のり
◆理解の理
◆推理のり

[読み]しょう、たくみ
◆師匠のしょう
◆ビフォーアフターのリフォームの匠です
◆はこがまえに、パン一斤の斤
◆「医者」の「い」の字の中の「矢」を「近い」の「しんにょう」を取ったものにする。

[読み]れい、りょう
◆やまかんむりに領収書の領
◆「高嶺の花」の「ね」
◆分水嶺のレイ

[読み]ホウ、みね
◆巨峰の峰
◆峰不二子の峰

[読み]ジツ、み
◆真実の実
◆果実の実
◆木の実の実
◆実話の「実」

[読み]かき、がき
◆石垣の垣
◆垣根の垣

[読み]りょう、しのぐ
◆しのぐという字

[読み]、つち
◆土曜日の土
◆つち
◆土器のど
◆土足のど

[読み]、らい
◆草かんむりに利益の利
◆茉莉花の莉

[読み]ぞう、くら
◆冷蔵庫のぞう
◆上にくさかんむりの(ぞう)
◆お蔵にするの(くら)

[読み]ゆう、う
◆にんべんに右

[読み]しょう、ぬま
◆サンズイに刀と口
◆さんずいのぬま
◆さんずいに召使の召
◆沼地のぬま

[読み]はん、めし
◆ご飯のはん
◆赤飯のはん
◆炊飯器のはん

[読み]ジュ、ス
◆旧字体のことぶき、「さむらいのフエは1インチ」と書く字

[読み]ぶん、もん
◆文章の文
◆文化のぶん
◆文学のぶん
◆一文、二文のぶん

[読み]えん、ふち
◆ふちという字で深淵のえん
◆さんずいの淵
◆カクカクしてる方のブチ

[読み]くめ
◆久しいの下に米

[読み]ぼう、ふさ
◆房総半島のぼう
◆厨房の房
◆ひと房のふさ
◆文房具のぼう

[読み]、しゃ
◆さんずいに少ない
◆ご無沙汰の沙

[読み]しょう、まさ
◆将軍のショウ
◆将来の「ショウ」
◆将棋のショウ
◆ガキ大将のショウ

[読み]あさ、せん
◆深い浅いの浅
◆浅草の浅
◆浅瀬のあさ

[読み]こう、いさお
◆成功のこう
◆功労者の功
◆カタカナの「エ」と「カ」を書く功

[読み]もと、げん
◆元気のげん
◆元旦のがん
◆元号のげん

[読み]そう
◆別荘のそう
◆草カンムリに壮大の壮
◆トキワ荘の荘

[読み]ホウ、みね
◆蜂蜜の蜂から虫へんを取ってやまかんむりを乗せる
◆峯岸みなみの峯です
◆普通の連峰のみねの山を上に持ってきた字

[読み]しょう、のぼる
◆昇進のしょう
◆日曜日の「日」に「升」
◆日が昇るの昇る

[読み]、さむらい
◆武士のし

[読み]、し
◆弓矢のや
◆矢印のや
◆矢尻の矢

[読み]しょう、かつ
◆勝ち負けの勝つ
◆勝利の勝
◆勝海舟の勝

[読み]コウ、たくみ
◆巧妙な手口の巧

[読み]、しょ
◆一緒の緒
◆鼻緒の緒

[読み]コウ、あわてる
◆世界恐慌のこう
◆あわてるという字
◆りっしんべんに荒い

[読み]けん、へりくだる
◆ごんべんに兼ねる
◆謙譲のけん
◆上杉謙信のけん

[読み]しゃ、さ
◆いとへんに少ない
◆紗綾形の紗

[読み]、こ
◆おのれの己
◆自己紹介の己(こ)

[読み]しょう、あきらか
◆昭和のしょう
◆左が日曜日の日、右上が刀、その下が口
◆東京の昭島市のアキ

[読み]ケン、み(る)
◆見る
◆見学のけん
◆お花見のみ
◆見物のけん

[読み]ヨウ、ひ
◆太陽のよう
◆こざとへんに右が簡易の易に似た漢字
◆春の陽光のよう

[読み]れい、さとい
◆りっしんべんに令和の令
◆菊川怜のれい

[読み]、たも(つ)
◆たもつ
◆保険の保
◆保育園の保

[読み]けん、のり
◆憲法のけん
◆うかんむりの憲法の憲
◆日本国憲法の憲

[読み]わき、きょう
◆にくづきに力3つ
◆両脇の脇

[読み]チョウ、のぶ
◆「流暢」の暢
◆左が申す、右が太陽の陽の右側

[読み]たん、はし
◆端っこのはし
◆川端康成の端
◆先端の端

[読み]、のり
◆規則、規範のき
◆右が見るという漢字

[読み]きた、ほく
◆東西南北の北
◆北海道の北
◆北斗七星のほく
◆北極星のほく

[読み]
◆沖縄の那覇市のな
◆旦那のな
◆那須高原のな

[読み]すえ、まつ
◆おみくじの末吉の末
◆月末の末
◆世紀末の末

[読み]チョウ、すむ
◆澄みわたるのすみ
◆さんずいに登るのすみ
◆澄み切ったのすみ

[読み]せい、やす
◆靖国神社のヤス
◆立つに青い

[読み]ジュン
◆純粋の純
◆単純の純

[読み]ジュウ、あ(てる)
◆充実のじゅう
◆充電のじゅう
◆補充のじゅう

[読み]きん、こん
◆お金の金
◆金曜日の金
◆金色のきん

[読み]なら、しゅう
◆きへんに漢数字の八を書いて、その下に干支の酉
◆樽という漢字の下の寸をなくしたやつ
◆木へんに酋長の酋

[読み]おぎ
◆草かんむりの下にけものへんと火の 荻 です
◆荻窪(駅)の荻です

[読み]ごう、あ(う)
◆合格のごう
◆集合のごう
◆合言葉のあい
◆合戦のが

[読み]、ころも
◆衣装のい
◆ころも
◆浴衣のかた
◆白衣のい

[読み]そう、はや(い)
◆早起きの早
◆早い遅いの早い
◆早朝のそう
◆早退のそう

[読み]しゅう、ふね
◆へんとつくりがある船/舩という字の左側だけ
◆字形が簡単な方の「ふね」
◆雪舟のしゅう
◆呉越同舟のしゅう

[読み]かた、へん
◆片方の片
◆片思いのかた

[読み]、くぼ(む)
◆窪みの「くぼ」
◆荻窪の窪

[読み]はん、のり
◆範囲のはん
◆模範のはん
◆師範の範

[読み]、あや
◆甲斐性の斐
◆非常の非の下に文章の文
◆生き甲斐の斐

[読み]じつ、み
◆うかんむりの下に貫く
◆真実の実の旧字体
◆うかんむりの下に母に似た字、その下に貝

[読み]たく
◆卓球のたく
◆電卓のたく
◆卓越のたく

[読み]、なみ
◆さざ波のなみ
◆津波のなみ
◆波浪のは

[読み]ケン、あや
◆いとへんにしゅん
◆豪華絢爛のけん

[読み]はん、しげる
◆繁栄(はんえい)のハン
◆敏感の敏の下に、いとへん
◆繁茂(はんも)のはん
◆繁華街のハン

[読み]いち、し
◆市場の市
◆市町村の市
◆市役所の市

[読み]りょう、あきら
◆諸葛亮の亮
◆なべぶたに口を書いてわかんむりを書いてカタカナのル
◆谷亮子のりょう
◆田村亮のりょう

[読み]そう、つく(る)
◆創立のそう
◆創業のそう
◆鎌倉の倉にカタカナのリ
◆創設のソウ

[読み]かん、あいだ
◆空間のかん
◆人間のげん
◆仲間のま
◆あいだ

[読み]せん、いずみ
◆温泉のせん
◆白という字の下に水曜日のすい

[読み]、よろ(しい)
◆「宜しく」の宜
◆「便宜を図る」の宜
◆宜野湾市の宜

[読み]たく、みが-く
◆切磋琢磨の琢
◆豚という字の左側が王へん
◆左側が王様の王、右側が家の下の部分

[読み]、あし
◆芦ノ湖のあし
◆芦田愛菜のあし
◆草かんむりにとびらの戸のような字
◆芦屋の芦

[読み]れい、うるわしい
◆うるわしい
◆綺麗のれい

[読み]こう、のど
◆のど

[読み]かん、みき
◆新幹線のかん
◆根幹の幹
◆木の幹の幹

[読み]トク、あつ
◆たけかんむりに馬
◆あつひめのあつ
◆篤志家のトク

[読み]りつ、りゅう
◆立つ座るの立つ
◆直立の立
◆立川の立
◆立方体の立

[読み]じゅん、うるおう
◆さんずいの右に門構え、中に王様の王
◆うるおう
◆利潤の潤

[読み]ねん、とし
◆年齢の年
◆1年生のネン

[読み]ゆい
◆唯一のゆい

[読み]、とい
◆木へんに通
◆樋口一葉の樋

[読み]もん、かど
◆門番の門
◆専門のモン
◆羅生門のモン

[読み]せい、もり
◆盛岡の盛
◆商売繁盛の盛(じょう)
◆大盛りごはんの盛(もり)
◆全盛期の盛(せい) 

[読み]りょう、みささぎ
◆丘陵地帯のりょう
◆天皇陵のりょう
◆死皇帝の陵墓のりょう

[読み]ぼう、とぼ(しい)
◆欠乏のぼう
◆とぼしい

[読み]ぎょう、あかつき
◆あかつき
◆焼肉のやきという字の左が日曜日の日

[読み]まえ、ぜん
◆前、後ろのまえ
◆前後のぜん
◆前途の前

[読み]、い
◆にんべんに衣
◆依存のい

[読み]、か
◆カタカナで小さいケ
◆1ヶ (個) 2ヶのヶ

[読み]、りゅう
◆瑠璃色の瑠
◆たまへんに書留の留

[読み]しゅう、おわる
◆おわるという字
◆終始のしゅう
◆終了のしゅう
◆糸へんに冬

[読み]きょ、い(る)
◆住居の居
◆同居の居
◆居室の居
◆居酒屋の居

[読み]、たずな
◆糸偏・車・糸偏の下に口
◆口につけるくつわ

[読み]おも(い)、じゅう
◆重ねる
◆重力の重
◆重い、軽いのおもい
◆重箱のじゅう

[読み]じょう、ゆたか
◆五穀豊穣のじょう
◆のぎへんに譲るという字のつくり

[読み]オク、や
◆屋根の屋
◆楽屋の屋
◆屋敷の屋
◆部屋の屋

[読み]たき
◆さんずいに難しい方の龍リュウ
◆難しい方のたき
◆ピエール瀧の瀧

[読み]いね、いな
◆いね
◆稲穂の稲
◆稲妻の稲
◆伏見稲荷大社のいな

[読み]そう、はやて
◆立つに風
◆さっそうと歩くのさ

[読み]しろ、じょう
◆お城のしろ
◆宮城県のぎ
◆茨城県の城

[読み]てい
◆尊敬の尊の字の下の寸の字を大きいの大に変えて、右におおざと
◆投擲の擲からてへんを外す
◆右半分はおおざとで、左半分は上から、八、干支の酉、大

[読み]やなぎ
◆普通の柳の真ん中を夕焼けの夕に
◆木卯(キ・ウ)ではなく、木夕卩(キ・タ・ワリフ)

[読み]ゲツ、つき
◆お月様の月
◆月末のげつ
◆月曜日の月
◆お月見の月

[読み]はたけ
◆白に田のハタケ
◆畠山(ハタケヤマ)のハタケ

[読み]まさ、せい
◆政治経済の「政」
◆行政の政

[読み]とう、ひがし
◆東西南北の東
◆東京の東

[読み]はる、しゅん
◆春夏秋冬の春
◆季節の春
◆はる
◆春巻きのはる

[読み]しん、じん
◆神様の神
◆神社のじん
◆カタカナのネに申す
◆阪神の神

[読み]また
◆カタカナのヌみたいな字
◆又吉直樹のマタ
◆風の又三郎
◆又、明日

[読み]せん、のべる
◆宣言とか宣伝のせん

寿[読み]じゅ、ことぶき
◆ことぶき
◆米寿の「ジュ」
◆長寿の寿
◆寿司の寿

[読み]コン、ね
◆根っこの根
◆彦根のね
◆大根のこん

[読み]ガン、かり
◆雁来(カリキ)のカリ
◆鳥の種類のガン

[読み]たき
◆簡単なほうのたき

[読み]、なし
◆果物の梨
◆山梨県の梨
◆なし

[読み]きょく、あさひ
◆旭川の旭
◆左が漢数字の九、右が日曜日の日
◆旭山動物園の旭
◆旭日のきょく

[読み]まつ、ばつ
◆くさかんむりにすえ
◆茉莉花の茉

[読み]かつ、くず
◆葛飾区のかつ
◆葛藤のか
◆葛の花

[読み]コウ、この(む)
◆おんなへんに子
◆好物の好
◆すき

[読み]、かい
◆絵画の絵
◆絵本の絵
◆糸へんに会うで絵
◆絵の具のえ

[読み]、のき
◆宇宙のう
◆宇都宮の宇

[読み]とも
◆月二つのとも
◆月曜日の月が二つ並んだ朋
◆華原朋美の朋

[読み]きょう、とおる
◆なべぶたに口、子どもの子
◆享年(きょうねん)の享
◆享受のきょう

[読み]、ジ
◆地球のち
◆地面の地
◆土地のち

[読み]、えだ
◆えだ
◆木の枝のえだ
◆きへんに支える

[読み]、よろこ(ぶ)
◆よろこぶという字
◆一喜一憂のき
◆喜怒哀楽の喜(き)

[読み]そう、あい
◆相談のそう
◆相手のあい
◆相性のあい
◆相互のそう

[読み]ドウ、みち
◆道路のどう
◆北海道のどう
◆首にしんにょう
◆みち

[読み]りん
◆倫理のりん
◆不倫のりん

[読み]ちょう、はじめ
◆ハナ肇の肇

[読み]ガイ、せき
◆ゴホゴホせきをするのせき

[読み]はち、や
◆漢数字の八

[読み]また
◆勝俣州和の俣
◆水俣病の俣

[読み]みなみ、なん
◆みなみ
◆東西南北の南

[読み]かさ
◆三笠の笠
◆たけかんむりに立つ
◆小笠原諸島の笠

[読み]、に
◆児童のじ
◆幼児のじ

[読み]さ(く)
◆花が咲くの咲く

[読み]しょう、てる
◆日が照るの照
◆照り焼きの照
◆照明の照
◆比較対照のショウ

[読み]コウ、むか(う)
◆向かう
◆方向のこう
◆傾向のこう
◆向田邦子の向

[読み]ゴウ、つよ(い)
◆大富豪の豪
◆オーストラリア、豪州の豪
◆豪栄道の豪

[読み]しん、ねる
◆寝るの寝
◆寝屋川市の寝
◆就寝のしん
◆昼寝のね

[読み]さき
◆「やまざき」で変換すると出てくる山かんむりの「さき」

[読み]ケイ、よし
◆土ふたつ

[読み]りょう
◆五稜郭(ごりょうかく)の「稜」
◆山の稜線の稜

[読み]おう、さくら
◆嵐の櫻井 翔 のさくら
◆貝ふたつのさくら
◆旧字のさくら

[読み]しん、はた
◆昔の中国の王朝のしん

[読み]ばん、まん
◆魚のうなぎ

[読み]てら、じ
◆お寺の寺
◆寺田心の寺

[読み]にち、ひ
◆日曜日のにち
◆日本のにち
◆にち
◆日時のにち

[読み]えん、その
◆叙々苑の「エン」
◆広辞苑の苑
◆新宿御苑
◆外苑

[読み]こう、あな
◆土へんに右上がなべぶた、その下が几帳面のき

[読み]グン、こおり
◆○○君におおざと
◆行政区画の郡

[読み]つい、しい
◆椎茸の椎
◆脊椎の椎

[読み]、いつわる
◆偽物のにせ
◆偽善者のぎ

[読み]、つかさ
◆「つかう」の右半分、にんべんを取った残り
◆吏員のリ
◆史の口の上に横棒

[読み]しん
◆紳士のしん
◆いとへんにもうす
◆島田紳助のしん

[読み]あお、せい
◆青信号の「あお」
◆色の青
◆青森県のあお
◆ブルーの青

[読み]あう、ほう
◆逢引のあい
◆逢瀬のおう
◆蜂蜜の蜂から虫へんを取ってしんにょう

[読み]きく
◆菊の花のきく
◆菊の御紋の菊
◆野菊の菊

[読み]コウ、あつ(い)
◆厚い薄いの「アツイ」
◆厚生労働省の厚
◆濃厚のこう
◆厚紙のあつ

[読み]せん、ふね
◆風船の「セン」
◆湯船の「フネ」

[読み]しゅう、まわる
◆円周率の周
◆一周二周の周

[読み]しろ、はく
◆紅白の白
◆白色の白
◆ホワイトの白
◆白菜のはく

[読み]、おおい
◆多数のた
◆幾多のた
◆多い少ないの多い
◆カタカナのタ、二つ

[読み]、みやこ
◆都道府県のと
◆東京都のと

[読み]、みがく
◆みがくという字
◆切磋琢磨の磨
◆研磨のま
◆まだれの中に林と石(手ではない)

[読み]きみ、くん
◆君が代の君
◆○○君の君

[読み]くら、みやこ
◆大阪府のふ
◆京都府の府
◆都道府県の府
◆政府のふ

[読み]
◆箕面市(みのおし)の箕
◆長野県の箕輪町(みのわまち)のミノ
◆将棋の棋から木へんを取って竹かんむりを乗せる
◆箕島高校の箕

[読み]たける、たけ
◆猛獣の猛
◆猛威の猛
◆猛暑の猛

[読み]
◆瑠璃色のり
◆王へんに離れるの左側

[読み]あた、あずか
◆与の旧字体

[読み]コウ、ク
◆中国の孔子の孔
◆孔雀の孔
◆孔明の孔

[読み]、いま(だ)
◆未来の未
◆干支のひつじの未

[読み]ゆう、おう
◆口の下に巴の邑
◆群馬県の邑楽郡の邑
◆中邑真輔のむら

[読み]かん、つらぬく
◆つらぬくという字
◆貫地谷しほりの貫
◆母の下に貝と書く 貫

[読み]ワイ、くま
◆大隈重信の隈(くま)
◆界隈のワイ

[読み]あき、しゅう
◆春夏秋冬の秋
◆季節の秋
◆のぎへんに火曜日のか

[読み]、かめ
◆かめ
◆動物の亀
◆こち亀のかめ

[読み]、うた
◆ごんべんに寺の詩
◆詩人の詩
◆風物詩の詩
◆ポエムの詩

[読み]、りゅう
◆留守の留
◆保留のりゅう

[読み]そう、みなと
◆サンズイに奏でる
◆演奏の奏にさんずいを付けた漢字

[読み]はく、せま(る)
◆迫力のはく

[読み]いつ、それる
◆逸脱の逸
◆逸話の逸
◆秀逸の逸
◆逸品の逸

[読み]、たわむれる
◆悪戯(イタズラ)するの戯
◆戯曲の戯
◆遊戯の戯
◆鳥獣戯画の戯

[読み]ひつ
◆「畢生の大作」とか「畢竟」のヒツ
◆篳篥(ひちりき)の篳から竹冠を取り除いた文字
◆中華の華の草冠と一番上の横線を取り除いて田んぼの田に変える

[読み]、すもも
◆木の下に子どもの子
◆松坂桃李の李
◆中国人、朝鮮人の姓のリ
◆李下に冠を正さずの李

[読み]、かじ
◆木へんに尾っぽの尾

[読み]おう
◆中央のおう

[読み]けん、あき(らか)
◆顕著の顕
◆顕微鏡のケン
◆矢野顕子のあき

[読み]ホウ、おおとり
◆横につき・つき・とりと並べて書くおおとり、巨人・大鵬・卵焼きの大鵬親方のホウ
◆横綱・白鵬の鵬

[読み]しり、じり
◆利尻の尻
◆お尻のしり
◆尻もちの尻
◆目尻の尻

[読み]、ゆい
◆りっしんべんに進むの右側
◆りっしんべんにふるどり

[読み]、ほり
◆土を掘るの掘る
◆手へんの掘る

[読み]れん、かど
◆廉価の廉
◆滝廉太郎の廉

[読み]コウ、おおやけ
◆公園の公
◆公共のこう
◆ハム
◆「おおやけ」の公

[読み]
◆摩擦の摩
◆摩周湖の摩
◆亜麻色の「ま」の下にお手手がある字
◆まだれの中に林と手(石ではない)

[読み]、じ
◆道路のろ
◆路上のろ
◆進路のろ

[読み]あつ、まこと
◆「りっしんべん」に「なべぶた」「口」「子」
◆夏侯惇の惇
◆りっしんべんに享年何歳の享

[読み]りん
◆凛々しい、凛としたの凛で右下が「のぎ」ではなく「示す」の方

[読み]、もと
◆基本のき
◆基準のキ
◆基礎のキ

[読み]きん、こん
◆近い遠いのちかい
◆近道のチカ
◆近所のキン

[読み]えん、その
◆公園のえん
◆動物園のえん
◆幼稚園のえん
◆保育園のえん

[読み]かし
◆木(きへん)に堅
◆樫の木のかし

[読み]ろう、なみ
◆さんずいに良し悪しの良し
◆浪人生のろう
◆放浪のろう
◆波浪警報のろう

[読み]せい、そ
◆ぎょうにんべんに正しい
◆征夷大将軍のせい
◆征服のせい

[読み]けん、かたい
◆平井堅の堅
◆大臣の臣+右に又+下に土
◆鰹の右側
◆「堅牢な」の堅

[読み]はたけ
◆火に田
◆田畑の畑

[読み]れい、らい
◆お礼のれい
◆礼儀のれい
◆気をつけ、礼のれい

[読み]さくら、おう
◆桜島のさくら
◆ふつうの桜

[読み]しゅう、あつ_める
◆車偏に口の下に耳

[読み]いち
◆壱万円札に書かれている壱
◆武士の士にわかんむり下にカタカナでヒ

[読み]ぞう、ふ(える)
◆増える減るの増
◆増加の増

[読み]さい、ほそ(い)
◆いとへんに田んぼの田
◆細い
◆細胞のさい

[読み]わか、じゃく
◆草冠に右
◆若者のわか
◆若草のワカ
◆若人のわこ

[読み]コク、くろ
◆白黒のくろ
◆くろ
◆ブラックの黒
◆黒糖のこく

[読み]、たま
◆真珠の珠
◆王偏に朱肉のシュ

[読み]マン、よろず
◆よろず
◆一万円の万の旧字体
◆野村萬斎の萬

[読み]テイ
◆カタカナのネの右に王貞治のサダ

[読み]ます
◆木へんに、歌舞伎の舞の下半分
◆日本テレビ桝太一の桝

[読み]まち、がい
◆商店街のがい
◆市街地のがい
◆街頭インタビューの街
◆ぎょうにんべんの街

[読み]、いつくしむ
◆慈悲深いの慈
◆慈善活動の慈

[読み]じょう、すけ
◆森雪之丞の丞
◆蒸気の「蒸」で草かんむりと下の点4つがない漢字

[読み]こう、かま(える)
◆心構えのがまえ
◆かまえる
◆構築のコウ

[読み]ほし、せい
◆星空の星
◆スターの星

[読み]くま、ゆう
◆動物の熊
◆熊本県の熊

[読み]ジュン
◆順番の順
◆順序のじゅん
◆川にページ

[読み]こと、きん
◆こと
◆王ふたつに今
◆木琴の琴

[読み]まん、みちる
◆満月の満
◆満足のまん
◆満員のまん

[読み]しゅ、あけ
◆朱色の朱
◆朱肉 シュニク

[読み]、さとす
◆福沢諭吉の諭
◆教諭の諭

[読み]レイ、くろい
◆黎明期のれい
◆黎明のれい

[読み]、あと
◆前、後ろの後ろ
◆前後のご
◆後半のこう
◆後者のこう

[読み]きょう、たかし
◆喬木(きょうぼく)の喬
◆ブリッジの「橋」の 木へん を無くした右側の字

[読み]しょく、ふえる
◆繁殖の殖

[読み]しゅう、おさめる
◆修学旅行の修の右下を月に
◆ノーベル賞の下村脩の脩

[読み]あん、きょう
◆あんず
◆杏仁豆腐の杏
◆木に下が口
◆杏林大学のキョウ

[読み]シュ、ス
◆留守の守
◆うかんむりに寸止めの寸
◆守る

[読み]、なつ
◆季節の夏
◆春夏秋冬の夏

[読み]しょく、むしば(む)
◆たべるに虫

[読み]、あずさ
◆きへんにからい
◆樹種の梓

[読み]ひゃく、もも
◆漢数字のひゃく
◆百貨店の百
◆横線1本で簡単なほうの一の下に白

[読み]かま、れん
◆鎌倉のかま
◆金に兼ねる
◆鎌倉時代のかま

[読み]つぼ、へい
◆つちにたいら
◆一坪のツボ

[読み]えい、さか(え)
◆栄の旧字体
◆榮倉奈々のえい

[読み]オウ、よこ
◆縦、横の横
◆横山市のよこ
◆横浜の横

[読み]きり
◆木へんに同じ
◆桐紋の桐
◆桐の花のきり
◆桐箪笥の桐

[読み]しゅう、す
◆さんずいに九州の州
◆さんずいに中州のす
◆洲本城の洲

[読み]まん、ばん
◆一万のまん
◆万葉集のまん
◆漢数字の万
◆万里の長城の万

[読み]、め
◆木の芽のめ
◆芽生えのめ
◆草冠に優雅の雅の左側
◆胚芽(はいが)のガ

[読み]まい、ぶ
◆歌舞伎の舞
◆まう
◆舞台の舞

[読み]ゆう
◆「にんべん」に「ゆうげんのゆう(有)」
◆「にんべん」に「ある(有)」

[読み]ジョウ、つね
◆常識のじょう
◆常にのつね

[読み]りょう、すずしい
◆さんずいに京都の京
◆すずしい

[読み]うす、まれ
◆のぎへんに希望の希
◆稀勢の里の稀
◆稀少価値のき
◆稀少のき

[読み]ちょう、まち
◆市区町村のちょう
◆町並みの町

[読み]クン、いさお
◆勲章の勲
◆動くの下に四つ点

[読み]ジョウ、たけ
◆丈夫の丈
◆大丈夫の丈
◆背丈の丈

[読み]てん、あま
◆天気のてん
◆天ぷらのてん
◆天国のてん
◆天才の天

[読み]ケツ、むす(ぶ)
◆結婚のけつ
◆結論の結
◆むすぶという字
◆結納のゆい

[読み]ゾク、あわ
◆穀物の粟
◆栗という字の下が木ではなく米になっている

[読み]ぼう、のぞむ
◆希望のぼう
◆望遠鏡の望
◆絶望のぼう
◆有望のボウ

[読み]いん、ゆるす
◆木戸孝允のよし
◆兄の口をカタカナのムに
◆充実の充からなべぶたを取る

[読み]ぎょう、たかい
◆暁の右側

[読み]そう、あお
◆蒼白の蒼
◆くさかんむりに倉庫のそう

[読み]
◆カタカナのノ

[読み]れん、はす
◆ハスの花のはす
◆蓮根のれん
◆草冠に連続のれん

[読み]きん、にしき
◆にしき
◆錦織圭のにしき

[読み]しょ、はつ
◆最初のしょ

[読み]サイ
◆采配を振る
◆喝采のサイ
◆采女のうね、採用のサイの右半分、のごめと違ってカタカナのノの下にカタカナのツの下に木だから気をつけて

[読み]とう、から
◆唐揚げのカラ
◆唐辛子のトウ
◆唐津焼の唐

[読み]ホウ、も(える)
◆くさかんむりに明るい
◆萌芽(ほうが)の「ほう」です

[読み]きゅう、ゆみ
◆弓矢のゆみ
◆弓道のきゅう

[読み]テイ、つつみ
◆堤防のテイ、つつみ、提出のテイと違って土へんにこれ(是)
◆堤真一の堤

[読み]こずえ、かじ
◆消えるって漢字のさんずいじゃなく木へん
◆木へんに肖像画の肖
◆末梢神経のしょう

[読み]さわ、やぶ
◆草かんむりに数学の数の旧字体
◆草冠の藪。下が数ではない方。
◆たけやぶの藪

[読み]つる
◆鳥のつる
◆鶴亀の鶴

[読み]、そう
◆味噌の噌の右側
◆木曽路の曽の旧字体

[読み]くわ
◆一番上が漢数字の十、その下に草冠、その下に木曜日の木

[読み]うず、か
◆渦潮のうず
◆渦巻のうず

[読み]さかき
◆榊原郁恵の榊
◆木に神

[読み]コウ、おおとり
◆左から さんずい、カタカナのエ、鳥
◆鴻池の鴻
◆埼玉県鴻巣市の鴻

[読み]、こま
◆将棋の駒
◆馬へんに俳句の句
◆駒込や駒場の駒
◆生駒市の駒

[読み]しょう、あきら
◆水晶の晶
◆日が3つ
◆液晶の晶

[読み]ゲン、くろ
◆玄米のゲン
◆玄関のげん
◆玄界灘の玄

[読み]れい、りょう
◆令和のれい
◆命令のれい
◆法令の令
◆令状の令

[読み]とう、あ(たる)
◆当たりハズレの当の旧字体

[読み]りつ
◆法律のリツ
◆規律のリツ
◆律儀の律

[読み]、せ
◆世界のせ
◆世の中のよ
◆前世のせ
◆来世のせ

[読み]あか、せき
◆赤信号のあか
◆赤色のあか
◆赤飯のせき
◆赤ちゃんのあか

[読み]ひのき、ひ
◆旧字体のひのき

[読み]しお、えん
◆塩分の塩
◆塩、砂糖のしお

[読み]エン、オン
◆遠い近いの遠い
◆遠足の遠

[読み]せい、じょう
◆静岡のしず
◆源静香の静
◆しずかという字

[読み]ちょう、とり
◆小鳥の鳥
◆鳥取県の鳥

[読み]オン、おと
◆音楽の音

[読み]、おきる
◆朝おきるのおきる
◆起点のき

[読み]りょう、あきら(か)
◆ごんべんに京都の京
◆諒恕のリョウ

[読み]、たい
◆さんずいに太い
◆ご無沙汰の汰

[読み]ほま(れ)、よ
◆名誉のよ
◆ほまれ

[読み]はぎ
◆草冠に秋

[読み]いのしし、ちょ
◆動物のイノシシ

[読み]ひき
◆千疋屋の疋
◆清楚の楚の下半分
◆蛋白質の蛋の上半分

[読み]ろう、いたわ(る)
◆労働のろう
◆疲労のろう

[読み]かい、え
◆会社のかい
◆運動会のかい
◆会議のかい
◆会話のかい

[読み]らい
◆未来の来の旧字体
◆倖田來未の來

[読み]いた
◆木へんに反対の反という字
◆鉄板のパン
◆板前の板
◆まな板のいた

[読み]ささ
◆竹かんむりに世界のせ
◆笹船の笹

[読み]しおり
◆本の栞
◆サザンオールスターズの曲『栞のテーマ』
◆ブックマークの"シオリ"

[読み]がく、まなぶ
◆学校のがく
◆学習のがく
◆勉学のがく
◆学業のがく

[読み]
◆威力の威
◆威風堂々

[読み]たぐる、くる
◆繰り返しのくり

[読み]、しる(す)
◆ごんべんに己
◆記念日の記
◆しるす

[読み]らい、く(る)
◆来日のライ
◆未来のライ
◆来月のライ
◆到来のらい

[読み]、キ
◆旧字体のしめすへんにおおざと、鹿児島の祁答院のケ

[読み]キン、せり
◆草かんむりのセリ
◆草かんむりにパン一斤の斤

[読み]なか、ちゅう
◆仲間の仲
◆仲介の仲
◆にんべんに中

[読み]ガン、いわお
◆山の下に厳しいのイワオ

[読み]しゅう、しゅ
◆合衆国の衆
◆観衆のしゅう
◆衆議院の衆

[読み]いえ、や
◆国家のか
◆徳川家康のいえ
◆ハウスのいえ
◆実家のか

[読み]とう、もも
◆果物のもも
◆桃太郎の桃

[読み]、あみ
◆羅針盤の羅
◆羅生門の羅
◆阿修羅像の羅
◆維新の維の上に漢数字の四

[読み]はるか、よう
◆遥かの難しい方
◆二点しんにょうに夕日の夕の点が2つのやつの下に空き缶の缶

[読み]しん、まき
◆きへんに真実のしんの旧字体
◆槇原敬之のまき
◆きへんに眞子さまの眞

[読み]かん、かわく
◆乾燥肌のかん
◆乾燥のかん
◆乾杯のかん

[読み]たい、つい
◆反対の対の旧字体
◆対決の対の旧字体
◆対義語の対の旧字体

[読み]けん、たてる
◆建築のけん
◆建物のたて

[読み]メイ、ミョウ
◆名前のな
◆指名するのメイ
◆氏名のめい
◆名古屋のナ

[読み]ほう、かた
◆夕方の方
◆方角のほう
◆方法のほう
◆片方のほう

[読み]、つき
◆木へんに規則のき
◆大槻のつき
◆高槻市のつき

[読み]えん、のびる
◆延長の延
◆延期のえん
◆遅延のえん
◆延命のえん

[読み]ふか、しん
◆深い浅いのふかい

[読み]ジョウ、ば
◆場所のば
◆野球場のじょう
◆広場の場
◆場合の場

[読み]くに、こく
◆国語のこく
◆外国のこく
◆国会のこ

[読み]ぞう、くら
◆冷蔵庫の蔵の旧字体
◆忠臣蔵の蔵に横ちょんちょん

[読み]、えみし
◆征夷大将軍のい
◆漢数字の「一」の下に「弓」を書いて貫くように「人」
◆蝦夷の夷

[読み]がい、げ
◆外国の外
◆内、外のそと
◆外出のがい
◆県外のがい

[読み]、いた(る)
◆夏至の至
◆漢数字一にムに土 
◆「いたる」という字

[読み]さく、つく(る)
◆作成のさく
◆作品のさく

[読み]ヨク、つばさ
◆キャプテン翼のつばさ
◆片翼の翼
◆本田翼のつばさ
◆タッキー&翼のつばさ

[読み]、われ
◆我慢の我
◆我々のわれ
◆われ

[読み]べい、まい
◆お米の米
◆白米のまい
◆雑穀米のまい
◆玄米のまい

[読み]かや、ち
◆茅ヶ崎のチ
◆くさかんむりに矛盾のむ
◆茅場町のカヤ

[読み]ばい、うめ
◆梅の木の梅
◆松竹梅の梅
◆梅干しの梅
◆木へんに毎日の毎

[読み]てん、ひろむ
◆展覧会のてん
◆発展のてん
◆展開のてん
◆展示のてん

[読み]、あるく
◆あるく
◆徒歩のほ
◆散歩のぽ
◆歩行のほ

[読み]、みぎ
◆右左のみぎ

[読み]、ほ(す)
◆干物のヒ
◆干支のえ
◆梅干しのぼし

[読み]てい、じょう
◆定める
◆定期券の定
◆予定の定

[読み]ぞう、つく(る)
◆造船の造
◆しんにょうに告白の告
◆製造のぞう

[読み]さけ、しゅ
◆お酒のさけ
◆甘酒の酒

[読み]すい、みどり
◆翡翠(ヒスイ)のスイ
◆羽の下に卒業の卒と書く字
◆翠玉のスイ

[読み]カイ、あう
◆会うの旧漢字
◆会社の会の旧字体

[読み]
◆風呂の呂
◆下呂のろ
◆呂律の呂

[読み]しょう、まさ
◆将軍の将の旧字体

[読み]のう、どう
◆能力のノウ
◆可能のノウ
◆能狂言の能

[読み]ラン、あい
◆あい色のあい、くさかんむりに監督のカン
◆藍染めの藍

[読み]りょう
◆にんべんに、学生寮の寮や診療所の療のつくり
◆同僚の僚

[読み]きょう、けい
◆京都の京
◆東京の京
◆京セラドームのきょう

[読み]せつ、ゆき
◆雪だるまの雪
◆天気の雪
◆雪合戦のゆき

[読み]、シ
◆滋賀県のし
◆室井滋の滋
◆滋養があるの滋

[読み]みお、れい
◆澪つくしのみお。さんずいに漢数字の零

[読み]、しば
◆芝生のしば
◆東芝の芝
◆芝浦の芝
◆お芝居の芝

[読み]、しゅ
◆手足の手
◆入手のシュ
◆英語でハンドの手

[読み]ちん、ちぇん
◆陳列のちん
◆こざとへんに東
◆陳謝のちん
◆陳情のちん

[読み]しゃ
◆校舎のシャ、捨てるの右半分
◆厩舎のシャ

[読み]ぎょう、ごう
◆業務の業
◆企業のギョウ

[読み]あかね
◆くさかんむりに西
◆色のあかね

[読み]そら、くう
◆青空のそら
◆大空のそら
◆あなかんむりにカタカナのエ
◆空間のくう

[読み]いけ、ち
◆池袋の「いけ」
◆さんずいになり
◆乾電池のチ

[読み]、まも(る)
◆保護の護
◆介護の護
◆弁護士の護

[読み]りゅう
◆三国志の劉備玄徳(りゅうびげんとく)の「りゅう」
◆留守の留の上の部分に金にりっとう

[読み]
◆沖縄の那覇市の覇
◆完全制覇の覇

[読み]ケン、きぬ
◆きぬいとのきぬ、糸へんに口に月
◆絹織物のきぬ

[読み]トウ、おさ
◆統計学の統
◆統一のとう

[読み]かん、ま(く)
◆渦巻きのまき
◆巻き物のまき
◆海苔巻きのまき

[読み]りゅう、る
◆琉球の琉
◆左が王様の王、右が流れるの右側

[読み]ゲン、みなもと
◆源氏の源

[読み]とら、こ
◆動物のトラ

[読み]、えらい
◆偉い
◆偉大のい

[読み]かん、やかた
◆図書館のカン、左は普通に食へんで、舘ひろしのタチみたいな変な字じゃなくて普通に学校で習うヤカタ
◆水族館のかん

[読み]あさ、セン
◆浅い深いの浅いの旧字

[読み]かば、がま
◆蒲焼のかば
◆くさかんむりに浦安のうら

[読み]とうとい、そん
◆尊敬のそん
◆とうとい

[読み]あさ、ちょう
◆朝昼晩の朝
◆朝会のちょう
◆朝ご飯の朝

[読み]たか
◆鳥の鷹
◆鷹狩りの鷹
◆三鷹市の鷹

[読み]さきがけ、かい
◆鬼の右の足を右に伸ばして北斗の斗を書く

[読み]くし、かん
◆串カツのくし

[読み]トウ
◆火に登る

[読み]かね、く
◆矢に巨人の巨
◆「矩を踰えず」の矩

[読み]サク、ついたち
◆八朔のさく

[読み]、でく
◆逆転の逆のしんにょうを外した字の右側に月を書いてその下に土
◆可塑性の塑
◆彫塑のソ

[読み]かしわ、はく
◆柏餅のかしわ
◆きへんに白

[読み]ひとみ、どう
◆目(め)に童(わらべ)
◆目に立つに里

[読み]もく、め
◆目玉のめ
◆目次の目
◆目標のもく
◆目力のめ

[読み]、いつ(つ)
◆漢数字の五

[読み]きん
◆平均の均
◆均一の均
◆百均のきん
◆均等のきん

[読み]
◆小澤征爾のジ
◆上から一、八、巾着の巾を書き中に×を4つ

[読み]、こ(える)
◆肥料の肥

[読み]キュウ、く(ちる)
◆老朽化の朽
◆木が朽ちるの朽

[読み]ひびき、きょう
◆サントリーウイスキーの響
◆影響のキョウ
◆音響のキョウ

[読み]、と(ぶ)
◆飛行機の飛

[読み]すい、ふく
◆吹奏楽の吹
◆風が吹くの吹く

[読み]ため、い
◆カタカナのノに重ねてカタカナのフを書いて、右下にもう一つ階段状に重ねてフを書いて、もう一つ下に重ねたフの下をはねて、下にちょんちょんちょんちょん
◆為になるのため
◆為替のか

[読み]しん、つつし_む
◆部首が(りっしんべん)、カタカナ(ヒ)、県の下が(ハ)
◆慎の旧字体

[読み]、これ
◆是非のぜ

[読み]つう、とおる
◆通行の通
◆通常の通
◆交通の通

[読み]グウ、すみ
◆隅田川のすみ
◆隅っこのすみ

[読み]、くら(べる)
◆比較するのヒ
◆くらべる
◆比例のヒ

[読み]あたま、かしら
◆頭文字の頭
◆あたま
◆頭、肩、膝のあたま
◆頭蓋骨のず

[読み]、くれ
◆呉服屋のご
◆魏呉蜀のご
◆広島県呉市の呉
◆間違いの意味の誤りからごんべんを取ったもの

[読み]、もっ(て)
◆以心伝心の以
◆以上、以下の以

[読み]かる、がい
◆くさかんむりにカタカナのメとリのような字
◆草を刈る、の刈るに草冠

[読み]おちる、おとす
◆おちる
◆落合博満の落ち
◆落下のら
◆脱落のらく

[読み]はや、しょう
◆敏捷性のしょう

[読み]、あた(える)
◆与えるの与
◆給与のよ

[読み]なぎさ
◆さんずいに者(もの)
◆海の渚

[読み]とく
◆聖徳太子の徳の旧字体で、心の部分の上に漢数字の一

[読み]しゅう、あつ(める)
◆あつめる
◆集会のしゅう
◆集団のしゅう
◆集合のしゅう

[読み]テキ、つ(む)
◆茶摘みの「摘」み

[読み]リン、わ
◆指輪のわ
◆車輪のリン
◆高輪の輪

[読み]す(ける)、す(かす)
◆透明のとう
◆秀才の秀に、しんにょう

[読み]みょう、たえ
◆おんなへんに少ない
◆絶妙の妙

[読み]ショ、もろ
◆諸々のもろ
◆諸君のショ

[読み]エン、せき
◆「堰を切る」のせき
◆堰止湖のせき
◆土へんにカタカナのコの左右を反転させた字を書きコの中が日の下に女

[読み]
◆繊維の「維」
◆明治維新の「維」
◆維持のい

[読み]ケツ、いさぎよ(い)
◆清潔のケツ
◆潔い
◆潔癖の潔

[読み]ふく、ぞえ
◆副委員長の「副」です
◆副作用のフク

[読み]、なべ
◆なべ、お鍋の鍋
◆鍋敷きの鍋

[読み]かや
◆くさかんむりに宣言の宣

[読み]あし、そく
◆足立区のあし
◆手、足の「あし」
◆俊足のそく
◆蛇足のそく

[読み]さつき、こう
◆5月の皐月

[読み]へい、なみ
◆ならぶ、並木のなみ
◆並列のへい

[読み]もの、しゃ
◆若者の者
◆勇者の者

[読み]モウ、あみ
◆網戸のあみ
◆網羅(もうら)する
◆連絡網

[読み]きょう、とも
◆共有のきょう
◆共和国の共
◆共倒れ
◆共演のきょう

[読み]かま、ふ
◆釜戸のかま
◆釜山のプ
◆釜飯のかま

[読み]でき、おぼ-れる
◆さんずいに弱い
◆水に溺れるの溺

[読み]、ゆえ
◆故郷の故
◆故事成語のこ
◆「其れ故」のゆえ

[読み]、ゆめ
◆ドリームの夢
◆初夢のゆめ
◆予知夢のむ
◆夢見るのゆめ

[読み]
◆祖先のそ

[読み]シュウ、あき
◆のぎへんに亀

[読み]トウ、つつ
◆水筒(すいとう)のとう
◆封筒のトウ

綿[読み]わた、めん
◆いとへんに白に巾着の巾
◆木綿のめん
◆綿花のめん
◆綿毛のわた

[読み]さ(える)
◆冴える
◆冫(にすい)に牙(きば)

[読み]こう、きよ(い)
◆白いの右側に告白の告
◆白へんに告白の告
◆日野皓正の皓

[読み]みの、サイ
◆くさかんむりに衰えるのミノ
◆くさかんむりに衰弱のすい

[読み]、ふみ
◆歴史のし
◆史実(しじつ)のシ

[読み]かき、し
◆きへんに市場のいち
◆柿の種の柿
◆くだもののかき

[読み]ジュン、シュン
◆小栗旬の旬
◆俳句の句の口に横棒入れてニチにしたシュンの字
◆上旬、中旬、下旬のジュン

[読み]せつ、ふし
◆季節の節
◆節約のせつ
◆関節のせつ
◆節分のせつ

[読み]、また
◆股間の股
◆内股のまた

[読み]ジュウ、す(む)
◆すむ
◆住宅の住
◆住所の住

[読み]、きさき
◆おんなへんに己
◆おんなへんのキサキ

[読み]リョウ、やな
◆たけかんむりに天井の梁の簗

[読み]たい、うす
◆石へんに進むの右側
◆碓氷峠のうす

[読み]かえで、ふう
◆木へんに風

[読み]かん
◆侃侃諤諤のカン

[読み]しゅう、おさ(める)
◆収納のしゅう
◆収入のしゅう

[読み]ケン
◆研究の研

[読み]なぎ
◆風の中の部分が止まるで凪
◆夕凪の凪

[読み]、おいて
◆鹿児島県曽於市の於
◆江崎玲於奈のオ
◆「東京に於いて」などの於いて

[読み]もう、け
◆髪の毛の毛
◆毛布のモウ

[読み]いく、そだてる
◆体育のいく
◆教育のいく
◆保育のいく
◆発育のいく

[読み]、とが
◆内科、外科の「か」
◆理科のか
◆科学のか
◆教科書のか

[読み]たつみ、たつ
◆たつみ、選ぶからしんにょうを取り除いた字

[読み]エン、その
◆くさかんむりに公園の園

[読み]らん
◆蘭の花の蘭
◆毛利蘭のラン
◆胡蝶蘭のらん

[読み]、け
◆気持ちの気
◆オーラの気

[読み]トウ、しま
◆やまかんむりに鳥

[読み]ジュ
◆儒教のじゅ
◆にんべんに需要の需

[読み]よう
◆月曜のよう

[読み]キュウ、にら
◆ニラ、くさかんむりの下に非常口のヒを縦棒まっすぐに書いて、一番下に横棒1本足す
◆辣韮のキョウ

[読み]、せ
◆杉原千畝のうね

[読み]いく
◆機械の機のつくりの部分
◆幾つかのいく
◆幾ばくかのいく

[読み]ほどこ(す)、し
◆施設の「し」
◆施主の「せ」

鹿[読み]しか、か
◆動物の鹿
◆鹿児島のか

[読み]ジョ、すけ
◆たすける
◆補助のじょ
◆救助のじょ

[読み]
◆亜細亜の「亜」の旧字体

[読み]うす、はく
◆薄力粉のはく
◆濃い薄いのうすい

[読み]、や
◆彌生の彌(ヤ)
◆弓へんに、雨のような漢字が付く
◆草間彌生のや

[読み]ひき
◆一匹、二匹のひき

[読み]ちょう
◆趙雲の趙
◆肖像画の肖にそうにょう

[読み]、とう
◆お湯のゆ
◆銭湯のとう
◆湯船の湯
◆湯川秀樹の湯

[読み]、す
◆素材のそ
◆素朴のそ
◆素直のす
◆要素のそ

[読み]ゼン
◆座禅・ぜんでらのゼン、偏も旁も新字体で

[読み]ひえ
◆のぎへんに卑弥呼の卑

[読み]ほう、のり
◆法律のほう
◆酒井法子ののり
◆憲法のぽう

[読み]こう、さら
◆便利の便の右
◆更新のこう
◆更級日記のさら
◆夜更かしのふかし

[読み]ジュン
◆芳醇の醇

[読み]おおとり、ほう
◆鳳凰
◆オオトリ

[読み]レイ、ゼロ
◆零細企業のれい
◆ゼロの漢数字
◆雨に令

[読み]まわ(る)、めぐ(る)
◆輪廻のネ

[読み]ろう、おいる
◆老人のろう
◆海老のび

[読み]よう、たま
◆揺れるの手へんが王へんになった字
◆北海道根室市の地名「珸瑤瑁(ごようまい)」の「よう」の簡単な方

[読み]ガン、いわ
◆山冠に口2つの方の厳しい

[読み]らん、あらし
◆歌手の嵐
◆砂嵐の嵐
◆山の下が風で嵐

[読み]、ゆだ(ねる)
◆委員長のい
◆委員会のい
◆のぎへんに下が男女の女

[読み]さん、あきらか
◆愛燦燦の燦

[読み]ひも
◆ひも、糸へんに丑年のうし

[読み]ちょう、はる
◆弓へんの長いで張る

[読み]しゅう、す
◆九州の「しゅう」
◆カリフォルニア州の州

[読み]リョウ
◆綾鷹の「綾」の糸へんを山へんに替えた文字
◆やまへんに右が土にハに冬の上の部分

[読み]ちく、つく
◆筑波のつく
◆筑後のチク
◆筑前のチク

[読み]、お
◆鳥に似た字の「カラス」

[読み]いと、し
◆毛糸の糸

[読み]、いばら
◆清楚のそ
◆四面楚歌の楚

[読み]そう、くさ
◆くさかんむりに早
◆くさ
◆草原の草

[読み]ケン
◆府県の県の旧字体
◆一生懸命の「けん」の下の心がないもの

[読み]チュウ、おき
◆沖縄の沖
◆さんずいに中

[読み]セン、ふね
◆舟へんに公園の公

[読み]、おに
◆鬼ヶ島の鬼
◆鬼ごっこの鬼
◆鬼滅の刃の鬼

[読み]しゃ、さ
◆すな
◆砂糖のさ
◆石に少ない
◆砂利道のじゃ

[読み]らい
◆ぎょうにんべんに旧字体の来る

[読み]
◆輝くの光を日曜日の日に
◆菅田将暉の「暉」

[読み]ひょう
◆瓢箪(ひょうたん)の瓢

[読み]でん、つた(える)
◆伝言のでん
◆伝説の伝

[読み]ちく、きずく
◆建築のちく
◆築山のつき
◆築地のつき

[読み]こぶし、けん
◆北斗の拳のケン
◆鉄拳のけん
◆こぶし

[読み]
◆浦島太郎の浦のつくりのみ

[読み]しゅう
◆「八」の下に酉年の「とり」
◆酋長のシュウ

[読み]かた、ぎょう
◆人形のぎょう
◆山形の形

[読み]ケツ、すぐ(れる)
◆傑れる
◆傑作(けっさく)のケツの字

[読み]くす、くすのき
◆木へんに南
◆木のクスノキ

[読み]かい
◆貝殻の貝
◆目の下に、カタカナのハ

[読み]えのき
◆木偏に夏

[読み]そう、あやつる
◆あやつる
◆体操のそう
◆てへんに右上が品物の品、その下が木曜日の木
◆操縦士のソウ

[読み]、あし
◆小説家、徳冨蘆花の「蘆」

[読み]カン
◆閑静のかん
◆長閑の閑
◆閑古鳥のカン

[読み]くん
◆言偏に三本川
◆訓練のくん

[読み]うちばり、はし
◆大工の棟梁(とうりょう)の「りょう」
◆染めるの九を刀と左右の点2つにした字

[読み]、や
◆林の下に土
◆木が二つの「林」の下に「土」

[読み]あつ
◆渥美半島の渥
◆さんずいに部屋のや

P[読み]ライ、せ
◆瀬戸物の瀬の右上が刀

[読み]ユウ、あそ(ぶ)
◆遊ぶ
◆遊園地のユウ

[読み]ハン、さか
◆大阪の「阪」

[読み]おる、せつ
◆枝を折る 折紙の折
◆骨折のせつ

[読み]、はて
◆果実の果
◆果物のくだ
◆結果の果

[読み]イン、たね
◆平田篤胤のタネ
◆左にカタカナのノを書いて、真ん中は糸の上半分書いた下に月書いて、右はアルファベットのL書いて上に跳ねる

[読み]しょ、ところ
◆台所のところ
◆住所の所
◆居場所の所
◆場所のしょ

[読み]しゅう、つ(く)
◆就職の就
◆就任のシュウ

[読み]ジュン、なぞら(える)
◆準備の準
◆標準のジュン

[読み]ふう、かぜ
◆かぜ
◆台風のふう

[読み]りく
◆大陸の陸

[読み]あい
◆挨拶の挨
◆てへんに右上がカタカナのム、その下が弓矢の矢

[読み]みな、かい
◆皆勤賞の皆
◆比(くら)べるという字の下に白(しろ)
◆皆さんの皆

[読み]けん、つるぎ
◆つるぎ
◆けん
◆剣道のケン

[読み]きょう、さかい
◆境界線のきょう
◆環境保護のキョウ

[読み]あい、あわ(れむ)
◆喜怒哀楽の哀
◆哀川翔の哀
◆哀愁の哀
◆なべぶたに目鼻口の口に衣のような字

[読み]
◆おうへんにひさしい

[読み]みなと、こう
◆東京都港区の港
◆空港のコウ
◆横浜港のコウ

[読み]きん
◆かねへんにかける 欠けつ
◆萩本欽一の欽です

[読み]ねい
◆丁寧のねい

[読み]、ジョウ
◆慰めるの心がないやつ
◆軍での位の大尉、中尉、少尉のイ

[読み]かん
◆「勘がいい」のかん
◆勘違い

[読み]ボウ、む
◆カタカナのムの下に牛

[読み]ジョウ、ゆず(る)
◆分譲マンションの譲
◆譲る
◆謙譲語の譲

[読み]、す
◆よみがえる
◆蘇我馬子・蘇我入鹿の蘇
◆阿蘇山のそ
◆蘇我氏(そがうじ)のそ

[読み]、か
◆火曜日の火

[読み]あぶ、ぼう
◆虫のあぶ
◆虫へんに滅亡の亡

[読み]か(ける)
◆掛川市の掛
◆掛け軸のかけ
◆腰掛けのかけ

[読み]ふく、はっ
◆洋服の服

[読み]、ぼう
◆干支のうさぎのう
◆卯月の卯

[読み]たて
◆鉾楯の楯
◆きへんに矛盾の盾

[読み]あゆ
◆魚へんに占い
◆魚のアユ

[読み]うた、か
◆「和歌山県」の「歌」
◆歌合戦のうた
◆校歌のか
◆歌舞伎の歌

[読み]やけ、たく
◆住宅の宅
◆自宅のたく
◆宅配のたく

[読み]しょう、ます
◆一升瓶のしょう

[読み]シツ、うるし
◆うるしと読む字
◆漆塗りの漆

[読み]そう、かす
◆こめへんに、軍曹の曹

[読み]れん、こい
◆恋愛のれん
◆恋心のこい

[読み]、あやま(る)
◆ごんべんに呉服屋のご
◆誤解するのゴ

[読み]しょ、そ
◆処理の処
◆処分のしょ
◆処刑のしょ
◆善処の処

[読み]しょう、はぶ(く)
◆省エネの省
◆省略の省

[読み]かさ
◆山の下に高い

[読み]てい、にわ
◆にわ
◆家の庭のにわ

[読み]ながれ、りゅう
◆流れる
◆海流のりゅう
◆交流のりゅう
◆合流のりゅう

[読み]ハク
◆にんべんに 白黒の「白」
◆伯爵のハク

[読み]ケン、いぬ
◆動物の犬
◆ドッグの犬

[読み]ホウ、よもぎ
◆よもぎ、くさかんむりに逢坂の関のあう
◆蓬莱のホウ

[読み]おつ、おと
◆乙女
◆甲、乙、丙の乙
◆乙姫

[読み]わるい、アク
◆悪魔のあく
◆良い、悪いの「悪い」
◆最悪のあく
◆悪意のあく

[読み]しん、こころ
◆こころという字

[読み]けん
◆権利の権
◆選手権のケン

[読み]オウ、かも
◆二文字の鴨川の鴨
◆甲乙丙の甲に鳥

[読み]いの(る)、いの(り)
◆祈願の祈
◆祈念のき

[読み]
◆可能性のか
◆可能、不可能の可
◆許可のか

[読み]がら、え
◆足柄市の柄
◆取り柄のえ
◆人柄の「がら」
◆ヒョウ柄のがら

[読み]、はぜ
◆櫨(はぜ)の木のハゼ

[読み]しん、まき
◆きへんに真実のしん
◆きへんに写真の真

[読み]
◆騎馬戦(きばせん)の「き」

[読み]たん、だん
◆元旦のたん 日曜日の「日」の下に漢数字の「一」
◆旦那のダン

[読み]つま
◆配偶者の妻

[読み]ユウ、わ(く)
◆右下に力がつかない涌き水のわく、通るという時のしんにょうをさんずいに置き換えた字
◆湧き上がるのワ

[読み]のう、おさめる
◆いとへんに内外の内
◆納税の納
◆収納の納

[読み]トウ
◆五重塔のトウ

[読み]えびす、じゅう
◆海賊の賊の右半分
◆絨毯の絨の右半分

[読み]にゅう、はいる
◆入口出口のいり
◆入部のにゅう
◆入学式のにゅう

[読み]きょう、けい
◆公卿のギョウ
◆なか卯の卯の左側に、即決の即
◆枢機卿のキョウ

[読み]みん、たみ
◆民主主義のみん

[読み]ぎゅう、うし
◆うし
◆牛肉の牛
◆牛乳のぎゅう

[読み]、たが(い)
◆おたがい
◆相互のご

[読み]コン
◆紺色の紺
◆糸偏に甘い

[読み]じょう、すじ
◆条件のじょう
◆条約のじょう
◆京都一条二条のじょう

[読み]ショ、あけぼの
◆あけぼの
◆左が日に、右が警察署の署

[読み]、むらさき
◆むらさき

[読み]サン、サツ
◆手へんに散歩のサン

[読み]なな、しち
◆漢数字のなな

[読み]はん、ほん
◆汎用のハン

[読み]どろ、でい
◆どろぬまのどろ
◆泥棒のどろ

[読み]とう、すえ
◆陶器のとう
◆陶磁器

[読み]しゃ、いる
◆的を射るの射
◆注射のしゃ
◆射撃の射
◆射手座のい

[読み]、はす
◆くさかんむりに夫で芙蓉の花のフ、林芙美子のフ

[読み]すばる
◆日に干支の卯

[読み]あし、よし
◆難しいほうのアシ、違うのしんにょうを外して草冠を上に載せた字
◆偉いのにんべんを取ってくさかんむりを載せる

[読み]セイ、いきお(い)
◆いきおい
◆伊勢のセ

[読み]てつ
◆金属の鉄の旧字体
◆大井川鐵道のてつ

[読み]れん、ねる
◆練習のれん
◆練乳のれん
◆いとへんに東

[読み]かい、こころよい
◆快晴の快
◆快速
◆快楽の快

[読み]、つとめる
◆勤務の務
◆職務の務
◆業務のむ

[読み]トウ、むね
◆きへんに東
◆棟札の棟

[読み]みずうみ、こ
◆みずうみと読む漢字
◆琵琶湖の湖

[読み]、うじ
◆氏名住所の氏
◆光源氏の氏

[読み]トウ、など
◆竹冠にお寺の寺
◆一等賞の等
◆平等の等

[読み]おん、めぐみ
◆恩人のおん
◆恩返しのおん

[読み]きょう
◆協力的の協
◆協調性の協
◆農協の協
◆紳士協定の協

[読み]しょ、かく
◆書道のしょ
◆読書のしょ
◆書き初めのか
◆書物のしょ

[読み]、おき
◆岐阜のぎ
◆分岐の岐
◆山偏に支える

[読み]とう、あかり
◆灯油の灯
◆消灯のとう
◆灯火のともし
◆街灯のとう

[読み]かん
◆警察官の官
◆裁判官のカン

[読み]シャク
◆杓文字の杓
◆柄杓の灼、的の白いを木へんに置き換えた字

[読み]、あい
◆女という漢字の右に土という漢字が上下に2つ重なっている漢字

[読み]ます
◆木へんに一升瓶の升

[読み]ぼん、はん
◆平凡・非凡の凡
◆凡人のぼん

[読み]ゲン、きび(しい)
◆厳格(げんかく)の「げん」
◆きびしいという字

[読み]べん、つとめる
◆勉強の勉

[読み]ガン
◆習うの右に元旦のガン

[読み]ちから、りょく
◆ちから
◆重力のりょく
◆圧力のりょく
◆握力のりょく

[読み]カン、み
◆映画監督の監

[読み]せい、しょう
◆精密の精
◆妖精のせい
◆こめへんに色の青
◆精神的の精

[読み]シュ、か(る)
◆けものへんに守る
◆狩人の狩
◆狩場のかり

[読み]まゆ、けん
◆繭玉のまゆ
◆かいこのまゆ

[読み]ろう、やぐら
◆蜃気楼の楼
◆砂上の楼閣の楼

[読み]、も(つ)
◆手へんに寺
◆もつ
◆持ち物の「もつ」

[読み]みせ、てん
◆商店の店
◆お店のみせ

[読み]テキ、まと
◆まと
◆目的のてき
◆標的のてき

[読み]ハン、バン
◆にんべんに半分の半
◆伴侶のハン
◆伴奏のバン

[読み]アク、にぎ(る)
◆手へんに屋根の屋
◆手を握るの「にぎる」
◆握手のあく

[読み]ひし、リョウ
◆三菱の菱。
◆菱形(ひしがた)のヒシ

[読み]りょう、あき
◆一目瞭然の瞭です
◆明瞭快活のりょう

[読み]そう
◆糸へんに宗教の宗

[読み]たね、う
◆植物のたね
◆種子島のたね
◆種子のしゅ

[読み]、そ
◆酢の物のす
◆お酢の酢

[読み]けん、のき
◆車へんに干す
◆軒下ののき

[読み]くし
◆髪を梳かすくし

[読み]どう、おな(じ)
◆同時のどう
◆同意のどう
◆同期のどう
◆同類のどう

[読み]こ(く)、あつか(う)
◆取り扱いのあつかい
◆てへんに及ぶ

[読み]ばん、わ
◆基盤のばん
◆一般の般の下に皿
◆CDの通常盤初回盤のばん

[読み]りょう、むく
◆木偏に京都のキョウ
◆椋の木のむく

[読み]みさき、こう
◆やまへんに甲子園の甲
◆襟裳岬の岬
◆海にある岬
◆やまへんに甲羅の甲

[読み]しゃ
◆社会のしゃ。

[読み]セキ、つ(む)
◆面積の積
◆見積もりのつもり

[読み]ヒツ、たす(ける)
◆横にゆみ・百・ゆみと並べて書く、井伊直弼のスケ

[読み]エキ、やさ(しい)
◆貿易の易
◆易しい、難しいの易

[読み]しゅう、おそ(う)
◆襲う

[読み]しょう、わたる
◆交渉のしょう
◆さんずいに歩く
◆干渉のしょう

[読み]、しき
◆敷布団のしき

[読み]つゆ、ろ
◆雨かんむりに道路の路
◆つゆ
◆結露の露
◆暴露のろ

[読み]はしばみ、はる
◆きへんに秦(ハタ)
◆榛名山のはる

[読み]カン、いさ(める)
◆ごんべんに東(ひがし)

[読み]、かこい
◆範囲のい
◆囲碁のい
◆周囲のい
◆雰囲気のい

[読み]かた
◆新潟の潟
◆干潟の潟

[読み]ちょ、おうち
◆誇り高いの誇りの言べんを木へんにして、右上の大きいを雨かんむりに
◆生き物の鰐の魚へんを木へんにして、右上の口口を雨かんむりに
◆木偏の右側が雨冠に漢数字の二の下に番号の号の最終画

[読み]エン、まる(い)
◆通貨の円
◆まどか
◆円満の円

[読み]きょう、もてなす
◆上が故郷のキョウに似たもので、下が食べる

[読み]つくだ
◆にんべんに田んぼの田
◆佃煮のつくだ

[読み]、わざ
◆技術のぎ
◆必殺技のわざ
◆演技のぎ
◆特技のぎ

[読み]
◆左が山に右が先祖の右側

[読み]ケン、あがた
◆都道府県の県
◆県庁のけん
◆県外のけん

[読み]いん、おん
◆こざとへんに急ぐという字
◆隠者のいん
◆かくれる

[読み]つよ、きょう
◆強弱のきょう
◆ストロングの強い
◆強い、弱いの強い
◆勉強の強

[読み]こう
◆洪水のこう
◆さんずいに共有のキョウ

[読み]とう、あたり
◆当然のとう。

[読み]しょう、すす(める)
◆奨学金の奨

[読み]けん、きらう
◆好き嫌いのきらい
◆嫌味のいや
◆機嫌のげん

[読み]かん、くだ
◆竹かんむりに警察官の官
◆管理人の管

[読み]てん、そ(える)
◆添付
◆添加物のてん
◆舛添のぞえ

[読み]しょう
◆公共のこうの右側にページ
◆頌春のしょう

[読み]テキ、かな(う)
◆適切の適
◆適当のテキ

[読み]カン、ふで
◆幹の干すを羽に変えた字
◆翰林院のカン

[読み]、よ
◆漢数字のよん

[読み]ケツ、か(ける)
◆欠席の欠

[読み]かぎ
◆鍵を閉めるのカギ

[読み]だい、たい
◆お台場の台
◆台所の台

[読み]、うま
◆午前、午後のゴ

[読み]りょく、ろく
◆緑色の緑
◆緑黄色野菜のりょく
◆緑茶のリョク

[読み]シン、ひた(す)
◆浸水のシン
◆ひたす

[読み]しょ
◆おイモの自然薯(ジネンジョ)の「じょ」、馬鈴薯(バレイショ)の「しょ」
◆草冠に警察署の署の下の日の上に点を加える

[読み]
◆絵の具
◆具体的のぐ
◆文具のぐ

[読み]とう、たたか(う)
◆格闘の闘
◆闘志満々のトウ

[読み]ショウ、くわ
◆くわ 金偏に秋

[読み]じゃ、や
◆邪魔者の邪
◆無邪気のジャ

[読み]あじ
◆魚へんに参加のさん
◆魚のアジ

[読み]あめ、う
◆空から降る「雨」
◆天気の雨

[読み]きん、つと(める)
◆勤勉のきん
◆勤務のきん
◆出勤のきん

[読み]はかま
◆はかま

[読み]あい
◆女へんに合わせる
◆女という字に合格の合

[読み]、のぎ
◆堀越麗禾の禾
◆部首ののぎ
◆のぎへんの「のぎ」だけの漢字
◆簡単の方のいね

[読み]、こも
◆草かんむりに、孤独のコ

[読み]、いつつ
◆にんべんに漢数字の五

[読み]あて
◆宛名のあて
◆宛先のあて

[読み]オウ
◆王様の王

[読み]なに、か
◆何卒・何者の何
◆何事のなに

[読み]
◆山口県美祢市(みねし)の「ね」

[読み]れい
◆示す偏にゆたか
◆礼の旧字体

[読み]コウ、ひか(える)
◆控え室の控え、手へんに空気のクウ

[読み]ガク、たけ
◆山冠(やまかんむり)に地獄のゴク

[読み]コウ、せ(める)
◆攻略のコウ
◆攻撃のコウ

[読み]しん
◆審判、審査員のシン

[読み]、そう
◆味噌のそ

[読み]とう、かたな
◆日本刀のトウ

[読み]あわせ
◆ころもへんに合計の合

[読み]かん
◆還暦の還

[読み]シュウ、あだ
◆ふるとりは二つ、下に言い訳の「言」
◆復讐のしゅう

[読み]りょう、えり
◆領収書のりょう
◆領土のリョウ

[読み]、くら
◆倉庫のコ、車庫のコ

[読み]ろう、ほがらか
◆朗らかの旧字体

[読み]、ご
◆将棋の棋

[読み]つめ
◆手のつめ

[読み]あめ
◆キャンディの飴
◆飴玉のあめ

[読み]てき、しずく
◆点滴の滴
◆水滴の滴

[読み]オウ、さか(ん)
◆好奇心旺盛の旺
◆にちへんに王

[読み]ゆう
◆いびがわ(揖斐川)のイ、手へんに口に耳

[読み]、かく
◆絵画のが
◆漫画のガ

[読み]ぐん
◆軍隊のぐん

[読み]とう、ふゆ
◆季節の冬
◆春夏秋冬の冬

[読み]ユウ、なお
◆執行猶予のユウ、けものへんに酋長のシュウ
◆猶予のユウ

[読み]てい
◆邸宅の邸

[読み]コウ、かのえ
◆かのえ

[読み]かがみ、きょう
◆鏡もちの鏡
◆ミラーのかがみ

[読み]ケイ、にわとり
◆鶏卵の鶏
◆にわとり

[読み]、な(える)
◆萎縮のい
◆上が草冠、中がのぎ、下が女

[読み]せつ、もうける
◆設立のせつ
◆設定のせ
◆建設のせつ

[読み]、もど(き)
◆擬音のギ
◆手へんに疑う
◆模擬試験のギ

[読み]きょ、ゆるす
◆ゆるすという字
◆ごんべんに午前・午後の午
◆許可のきょ

[読み]コウ
◆さんずいにひかり

[読み]きん、はば
◆巾着のきん
◆雑巾のキン

[読み]てい、か
◆逓減
◆逓信省

[読み]しん、もうす
◆申請の申
◆もうす
◆干支のさるという字

[読み]きゅう、く
◆漢数字の九

[読み]あつ
◆圧力の圧
◆血圧のあつ
◆圧迫のあつ
◆水圧のあつ

[読み]きょう、そば
◆蕎麦のそ

[読み]あね
◆おんなへんに尚且つの且つ

[読み]、しるし
◆微妙のビの真ん中、やま・いちの下をカタカナのルみたいな形から糸に置き換えた字
◆中国の安徽省の徽

[読み]しょう、せい
◆名前のせい

[読み]ラク
◆さんずいに各駅停車の各
◆洛中洛外のラク
◆落ちるの草冠がない字

[読み]ひょう、おもて
◆おもて
◆裏・表のおもて
◆表彰のひょう
◆表示のひょう

[読み]ケイ、ほたる
◆旧字体のほたる

[読み]ガイ
◆「凱旋」(がいせん)の「がい」
◆偏が山冠に豆、旁が几帳面の几

[読み]れい
◆にんべんに命令の令
◆鷲尾伶菜のれい

[読み]しゃ、うつ(す)
◆写真のしゃ

[読み]テン、ころ(がる)
◆回転の転
◆運転のテン
◆自転車のテン

[読み]しぶ
◆澁澤龍彦の澁

[読み]がん
◆肺癌のがん

[読み]ぎん
◆吟遊詩人
◆吟味するのギン
◆くちへんに今

[読み]キョ
◆選挙のきょ

[読み]、みなしご
◆孤独のこ

[読み]、いけにえ
◆犠牲のギ
◆牛へんに仁義のギ

[読み]きょ
◆巨人軍の巨
◆巨大のキョ

[読み]げん、かぎ(る)
◆期間限定のげん
◆無期限のゲン

[読み]どう、うごく
◆動く
◆行動のどう
◆動機のどう
◆動揺のどう

[読み]かん
◆韓国の韓

[読み]ケイ、あに
◆兄弟のアニ

[読み]トウ
◆やまいだれにまめ
◆天然痘のトウ

[読み]さかな、ぎょ
◆魚介類のぎょ
◆金魚のぎょ

[読み]ばん、は
◆てへんに順番のばん

[読み]アン、くら(い)
◆日曜日の日に音(おと)
◆明るい暗いの暗い
◆暗証番号のあん

[読み]げん、いと
◆糸へんに玄米の玄

[読み]げい、むか(える)
◆歓迎会の迎
◆出迎えのむかえ

[読み]ゲン、ゴン
◆言葉のコト
◆いう
◆言語のげん

[読み]どう、わらべ
◆童話の童
◆わらべ
◆河童のぱ
◆童謡のどう

[読み]セン、そ(める)
◆染める
◆汚染のセン
◆染色のセン

[読み]あん、かんが(える)
◆案内のあん
◆安全の安の下に木曜日の木

[読み]、う
◆古いに月
◆湖のさんずいを取る
◆楽器の胡弓のこ
◆胡蝶蘭のこ

[読み]うそ
◆嘘、真実のうそ
◆口に虚無の虚

[読み]かげ、いん
◆くさかんむりに陰口の陰

[読み]トウ
◆うかんむりに石

[読み]いき
◆地域の域

[読み]しゅ、と(る)
◆みみへんに又
◆鳥取の取
◆取得の取
◆取締役のとり

[読み]かん、わ
◆環境のかん
◆橋本環奈のカン
◆環状線のカン
◆循環のかん

[読み]カン、み(る)
◆参観日の観
◆観光のかん

[読み]ライ、たの(む)
◆信頼のライ
◆源頼朝のより
◆たのむという字

[読み]そう
◆総合センターの総です。
◆総務省の総
◆総合的の総
◆沖田総司のソウ

[読み]、つづみ
◆太鼓のコ

[読み]いん、ひく
◆引っ越しの引
◆取引の引
◆引用のいん
◆くじ引きの引き

[読み]コウ
◆さんずいに日光

[読み]きん、えり
◆カタカナのネに漢字のいま

[読み]とう、ぬす(む)
◆次の下に皿
◆ぬすむ

[読み]ゆう、せき
◆夕方のゆう
◆カタカナの「タ」に似た漢字

[読み]ひらく、かい
◆ひらく
◆開始のかい
◆開会式のかい
◆開店のかい

[読み]かん
◆軍艦の艦
◆潜水艦のカン

[読み]
◆汽笛の汽

[読み]あな、けつ
◆うかんむりにハ
◆穴場
◆穴ぼこのあな

[読み]ジュウ
◆鳩摩羅什の什
◆にんべんに漢数字の十

[読み]なつ、だつ
◆捺印の捺
◆手へんに奈良県の奈

[読み]イツ、こぼ(れる)
◆溢れるのアフ

[読み]トウ、あぶみ
◆よろい
◆かねへんに登山のト

[読み]えん、ゆかり
◆縁結びの縁
◆因縁のネン
◆額縁のぶち

[読み]ほう、たてまつ(る)
◆たてまつるという字
◆御恩と奉公のホウ
◆信奉者のポウ

[読み]、かしこ(まる)
◆かしこまる
◆田んぼの田の下に、衣のような部分

[読み]じゅう、とお
◆漢数字の十

[読み]しゅう
◆刺繍のしゅう
◆糸へんに静粛の粛

[読み]トウ
◆きへんに寿(ことぶき)

[読み]めん、つら
◆つら、ひょうめんのメン
◆几帳面のめん
◆表面のめん
◆面積のめん

[読み]エン、さる
◆動物の猿
◆犬猿の仲の猿(えん)
◆猿人のえん

[読み]トウ、ただす
◆くさかんむりに重い軽いの重
◆骨董品店のトウ

[読み]へい、ひょう
◆兵隊の兵
◆兵器の兵

[読み]しばしば
◆しかばねに米と女という字

[読み]さく、そ
◆錯覚のさつ
◆試行錯誤のサク

[読み]けい
◆刑務所の刑
◆刑事ドラマの刑

[読み]しお
◆サンズイに夕日の夕
◆汐留のしお

[読み]とう、おお(い)
◆(羽織る)外套のとう
◆常套句の套

[読み]ジュウ、しる
◆おみそしるの「しる」

[読み]じゅん、したがう
◆遵守のじゅん
◆しんにょうに尊敬のそん

[読み]しゅ、くび
◆体のくび

[読み]ジョ、ニョ、おんな、め
◆くのいち
◆おんな

[読み]テツ、わだち
◆轍を踏む

[読み]
◆京都の祇園のギ

[読み]、あや
◆糸へんに奇跡の奇
◆綺麗の綺

[読み]きょう、きゃん
◆にんべんに狭いの右側
◆任侠映画のキョウ

[読み]きゅう、いそ
◆急性のきゅう
◆応急のきゅう
◆急用のきゅう
◆緊急のきゅう

[読み]トウ、いた(む)
◆りっしんべんに卓上の卓

[読み]イキ
◆地域の域の右側
◆あるいはの漢字

[読み]
◆医者のい
◆医療のい
◆医薬のい

[読み]ショウ、トウ
◆あこがれるの憧れ
◆りっしんべんに童話の童

[読み]
◆堺区のク
◆区切りのく
◆区別のく

[読み]、か(ける)
◆駆使するのク
◆馬へんに区別のク

[読み]シュ、おもむき
◆趣味や趣向の趣 おもむきと読む漢字

[読み]ケイ
◆王へんに土ふたつ
◆元素の珪素のケイ

[読み]きゅう
◆旧姓のきゅう
◆復旧のキュウ
◆縦棒に日

[読み]エン、つや
◆艶やかの艶
◆色艶のつや
◆豊かに色

[読み]がい
◆該当のがい

[読み]だい、てい
◆安全第一の第。
◆第一回や第二回のだい

[読み]アン、やみ
◆もんがまえにおと
◆暗闇のやみ

[読み]こう
◆学校の校
◆校則のこう
◆校長のこう

[読み]トウ
◆つちへんに唐揚げのカラ

[読み]しゅう、ひいらぎ
◆ひいらぎ
◆木へんに冬

[読み]ゲン、つる
◆弦楽器のゲン
◆ギターの弦
◆管弦楽団のゲン

[読み]ガン、もてあそ(ぶ)
◆玩具の玩
◆愛玩犬のガン
◆玉へんに元旦の元

[読み]しゃ、じゃ
◆謝る
◆感謝のしゃ

[読み]せい
◆製造のセイ、下に衣がつくほうの製作のセイ

[読み]
◆花椰菜の椰
◆きへんに有耶無耶の耶

[読み]
◆俳句のく
◆文句のく

[読み]オン、あたた(かい)
◆気温の温
◆温度のおん
◆温暖化のおん
◆常温のおん

[読み]きゅう
◆研究のキュウ

[読み]ブツ、フツ
◆佛通寺の佛
◆にんべんにドル

[読み]きん、すじ
◆筋肉のきん
◆筋合いの筋

[読み]キョウ
◆大凶の凶の下にカタカナのルに似た字がついたもの

[読み]、あざ
◆数字のじ
◆文字のじ
◆うかんむりに子どものこ

[読み]ジュ、う(ける)
◆受ける
◆受賞のジュ
◆受付のウケ

[読み]、あま(る)
◆余裕のよ
◆余地のよ

[読み]シュウ、とら(われる)
◆死刑囚の囚
◆囚人の囚
◆くにがまえに人

[読み]セイ、ショウ
◆上が日曜日の日、下が平成の成

[読み]いそ
◆石へんに正義のぎ

[読み]、よ(せる)
◆「寄せ書き」の「寄」
◆年寄りのより
◆最寄り駅のよ

[読み]こう、さいわ(い)
◆にんべんに幸

[読み]テキ、かたき
◆宿敵のテキ
◆敵意のてき

[読み]かね
◆除夜の鐘

[読み]コウ、くい
◆杭打ちのクイ

[読み]わか、わ
◆区別のべつ
◆別格のべつ
◆分別のべつ
◆別人のべつ

[読み]きょく、ま(がる)
◆曲名のきょく
◆楽曲のきょく
◆新曲のきょく

[読み]えび
◆暇の日へんを虫へんに

[読み]コウ、キョウ
◆木偏に今更の「更」
◆秋の七草の桔梗のキョウ

[読み]
◆経費の費

[読み]さかい
◆大阪の堺市のさかい
◆つちへんに世界の界

[読み]こと、じ
◆事件の事
◆事実の事
◆事務職の事
◆事柄のこと

[読み]しゅう
◆報酬のしゅう

[読み]、うたが(う)
◆疑問の「疑」
◆疑う

[読み]ケン、か(ける)
◆一生懸命のけん
◆懸念のケ

[読み]けん
◆貢献のけん
◆献血のけん

[読み]しし
◆うかんむりに漢数字の六
◆宍戸(ししど)の宍(シシ)

[読み]しゅう、ならう
◆習う
◆学習の習
◆練習のしゅう
◆習い事のなら

[読み]しょう、みことのり
◆ごんべん「言」に「召しあがる」の「召す」
◆詔勅のショウ

[読み]かた、こ
◆固定のこ
◆頑固のこ
◆固形のこ

[読み]さい、とし
◆土方歳三の「とし」
◆年齢何歳の「さい」

[読み]ごう、ほり
◆サンズイに豪雨のゴウ

[読み]オウ、へこ(む)
◆凹面鏡のオウ
◆凹凸のおう
◆凸凹のぼこ

[読み]
◆天狗のぐ

[読み]
◆資源のし
◆投資のし
◆資料のし

[読み]かい、あくた
◆芥川龍之介のあくた
◆芥川賞のあくた
◆草かんむりに介護の介

[読み]ゴウ、きさき
◆皇后、皇太后の后

[読み]こう、きらめ(く)
◆きらめく

[読み]えん、まる(い)
◆くにがまえに員
◆通貨の円の旧字体

[読み]きょう、わざわ(い)
◆凶悪の凶
◆おみくじの凶

[読み]りょう
◆終了、完了の了
◆了解のりょう

[読み]たん、さが(す)
◆探偵の「たん」

[読み]ひめ、き
◆姫路の姫
◆お姫様の姫

[読み]、す(てる)
◆捨てる、破棄のキ
◆自暴自棄のキ
◆廃棄物のキ

[読み]
◆椅子のイ
◆木偏に奇妙のキ

[読み]セツ、くず
◆紙屑のクズ
◆パン屑のくず

[読み]ケン
◆牽引のけん

[読み]
◆国語の語
◆語学のご

[読み]
◆意味の意
◆決意の意

[読み]やまぐわ、つげ
◆木へんに石

[読み]
◆にすいに台所の台
◆鍛冶屋のじ

[読み]
◆愉快の愉

[読み]いん、かげ
◆陰性・陽性のいん
◆陰口のかげ
◆木陰のかげ
◆陰気のいん

[読み]ユウ、なだ(める)
◆なだめるという字
◆ウかんむりに有名の有

[読み]トウ、う(つ)
◆討論のトウ
◆ごんべんに寸

[読み]カン、ふとい
◆くさかんむりに完璧の完

[読み]シャク
◆つつみがまえの中に一点

[読み]ガン、にせ
◆真贋鑑定の贋

[読み]トウ
◆お砂糖や糖分のトウ

[読み]こう、かん
◆甲、乙、丙の甲
◆甲子園のこう

[読み]トウ
◆到着のトウ
◆到達のトウ

[読み]きゅう
◆野球のきゅう
◆琉球のきゅう

[読み]じん、にん
◆草かんむりに任せる

[読み]トウ、たお(れる)
◆たおれる
◆倒産のトウ

[読み]
◆軌道のキ
◆くるまへんに漢数字の九

[読み]にょ、じょ
◆おんなへんに口
◆阿弥陀如来の如
◆突如の如

[読み]てい
◆亭主関白の亭
◆料亭のてい

[読み]うん、くも
◆空の雲

[読み]きょう、かな(う)
◆くちにじゅう
◆願いが叶うのかなう
◆叶姉妹

[読み]キョウ、コウ
◆にんべんに交わる

[読み]カン、かがみ
◆鑑賞のかん
◆図鑑のカン

[読み]
◆囲碁のゴ
◆碁盤のゴ

[読み]
◆娯楽の娯

[読み]、ご
◆珊瑚のご
◆王へんに古いと月
◆湖のさんずいが王へん

[読み]ケン
◆あぶない危険のケン
◆冒険のケン

[読み]くるま、しゃ
◆自動車の車
◆車庫のしゃ
◆車線のしゃ
◆肩車のぐるま

[読み]きょう、とも
◆子供のとも

[読み]きん
◆謹賀新年のきん

[読み]シュ、は(れる)
◆腫れる
◆腫瘍学の腫

[読み]テン
◆顛末の顛
◆真実の「真」へんにおおがい

[読み]つき、つけ
◆赤坂見附のつけです
◆こざとへんに日付の付

[読み]しの(ぶ)
◆にんべんに思う

[読み]つか、たば
◆花束のたば
◆束の間
◆1束、2束のたば

[読み]ふく(む)
◆今の下に、口(くち)
◆ふくむ

[読み]、か(れる)
◆かれる
◆きへんに古い
◆枯葉のかれ

[読み]たな
◆木へんに月二つ
◆本棚の棚

[読み]、はた
◆飛行機のキ
◆機械のき

[読み]キュウ
◆困窮のキュウ

[読み]きゅう、たま(う)
◆糸へんに右が合格の合
◆給料の給
◆給油所のキュウ

[読み]
◆臓器の胃腸の胃
◆田んぼの下に、月(つき)

[読み]さく
◆たけかんむりのさく
◆策略の策
◆政策のさく

[読み]くぎ、テイ
◆クギ
◆金偏に丁寧のテイ

[読み]しょく、さわる
◆触覚とか接触のしょく
◆感触のしょく

[読み]エツ
◆ご満悦の悦の旧字体

[読み]かい
◆世界のかい
◆業界のかい

[読み]つぼ
◆置物の壺です

[読み]メイ、な(る)
◆鳥が鳴くの「鳴く」
◆くちへんに鳥

[読み]、け
◆土二つにカタカナのト

[読み]けん
◆チケットのけん

[読み]、きゆみ
◆弓辺にウリ(瓜)
◆弧を描くのこ

[読み]また、こ
◆跨ぐのまた
◆跨線橋のコ

[読み]シュウ、あかね
◆草冠に鬼

[読み]かい
◆木へんに曜日の曜の右側

[読み]スイ、あつまる
◆草かんむりに卒業の卒

[読み]キュウ、やいと
◆「灸を据える」の灸
◆久しいの下が火

[読み]
◆呼ぶの右側

[読み]ばい
◆ばい
◆二倍、三倍の倍

[読み]コウ、けた
◆1桁のケタ
◆木へんに旅行のコウ

[読み]シャ、さえぎ(る)
◆さえぎる
◆遮断のシャ
◆遮光カーテンのシャ
◆庶民の庶にしんにょう

[読み]
◆醍醐味の醐
◆ひよみのとりへんに胡散のウ

[読み]さい、つかさ
◆太宰治(だざいおさむ)のざい
◆ウ冠に辛い

[読み]コウ、ちまた
◆ちまた
◆上が共通の共、下が巳年の巳

[読み]こ(める)、こ(む)
◆しんにょうに入る
◆申し込みのこみ

[読み]ドウ、みちび(く)
◆導入の導
◆道の下に、寸(すん)
◆みちびく

[読み]そう、ふた
◆双子のふた
◆又を二つ
◆双眼鏡のソウ

[読み]くる、きょう
◆けものへんに王様の王
◆くるう
◆狂言のキョウ

[読み]
◆馬へんに「嵐が丘」の丘
◆大峯奥駈道の駈

[読み]いん
◆会社員の員
◆委員会のいん
◆職員のいん
◆定員のいん

[読み]ガン、め
◆眼科の眼(がん)
◆眼鏡の眼(め)

[読み]キョ
◆根拠のきょ
◆拠点のキョ

[読み]けん、ま(くる)
◆捲土重来のけん
◆日捲りカレンダーのめくり

[読み]また
◆大変の変の上半分
◆初恋の恋の上半分

[読み]、に
◆荷物のに

[読み]、うら
◆ころもへんに里

[読み]チュウ、ひじ
◆にくづきに一寸法師の寸
◆体の肘

[読み]、かえ(る)
◆帰宅のき
◆帰省のき

[読み]げん、あらわ
◆元文
◆現代のげん
◆現実のげん
◆表現のげん

[読み]、やと(う)
◆雇用の雇
◆上に戸棚の戸、下に進むのしんにょうがないもの

[読み]、とき
◆とき、時間のジ

[読み]セキ、ジャク、おおき
◆石に“おおがい”
◆石にページ(頁)

[読み]
◆森荘已池の已
◆生滅滅已の已

[読み]キュウ、ただ(す)
◆いとへんに叫びという字の右側

[読み]、かえり(みる)
◆顧客サービスの顧
◆顧問のコ

[読み]
◆移動のい
◆移行のい

[読み]ギョ、リョウ
◆漁師のりょう
◆さんずいに魚
◆漁業のギョ

[読み]、ちが(う)
◆相違のい
◆ちがうという字

[読み]まぼろし、げん
◆幻覚のげん

[読み]、とぎ
◆人偏に加える
◆お伽話のトギ

[読み]キョウ、おび(える)
◆「小さい」に「去る」
◆卑怯者のキョウ

[読み]ギョウ、あお(ぐ)
◆仰向けのあお
◆仰天のギョウ

[読み]、あじ
◆味覚
◆味の素のあじ

[読み]れい、りょう
◆幽霊の霊

[読み]ちょく、みことのり
◆勅命のちょく
◆花束の束に力

[読み]ガイ、サイ
◆山かんむりにふるとり
◆崔洋一のさい

[読み]のう、どう
◆脳みその脳
◆頭脳のノウ

[読み]ざつ、ぞう
◆雑誌のザツ
◆雑炊のゾウ
◆雑草のざつ
◆雑巾のぞう

[読み]くさかんむり、そう
◆くさかんむりという部首

[読み]さい、きわ
◆窓際のきわ

[読み]、あけ
◆糸編に非
◆緋色の緋

[読み]、けつ
◆血圧のけつ
◆出血のけつ
◆血液のけつ
◆献血のけつ

[読み]キョウ、ケイ
◆競馬のけい
◆競技場のきょう

[読み]きょう、こわ(い)
◆恐怖のきょう
◆エに平凡の凡に心

[読み]やぶ
◆竹藪の藪の簡単な方

[読み]、しょ
◆疎遠の疎の左側に流れるのさんずいをとったやつ

[読み]
◆やまへんに物差の差
◆嵯峨山のサ

[読み]れつ、はげ(しい)
◆烈火(れっか)の「れ」
◆熱烈のレツ

[読み]くみ、そ
◆組織のそ
◆組合のくみ
◆〇年〇組のくみ
◆番組のぐみ

[読み]
◆ぐやぐやなんじをいかんせんのぐ
◆虞犯少年のグ
◆虎冠に呉服の呉

[読み]けん
◆倹約家のけん

[読み]きゅう
◆学級の級
◆いとへんにおよぶ

[読み]げき、はげしい
◆激励の激
◆激しい

[読み]きょく、きわ
◆極端のきょく
◆S極、N極のきょく

[読み]、おろか
◆おろか
◆愚痴のグ

[読み]すずり
◆習字で使用するすずり
◆いしへんに見る

[読み]えん、おおう
◆一人称の俺からにんべんを取った字
◆奄美大島のあま

[読み]テイ 、ひづめ
◆蹄鉄のテイ
◆足へんに帝国の帝

[読み]トウ
◆党大会の党
◆甘党のトウ

[読み]しょう、わらう
◆わらう
◆笑顔のえ
◆福笑いのわらい
◆笑い話のわらい

[読み]きょ
◆暗渠の渠

[読み]ズイ、しべ
◆上はシャーペン芯の「芯」、下は「心」二つ

[読み]ジュン、めぐ(る)
◆めぐる
◆ひらがなの「く」3つにしんにょう
◆巡査のじゅん

[読み]にゅう、ちち
◆おっぱい
◆牛乳の乳

[読み]ひざ
◆体のひざ

[読み]ケイ、ちぎ(る)
◆契約のケイ

[読み]、い(う)
◆謂れの謂

[読み]きょう、おし(える)
◆教室のきょう
◆教会のきょう
◆教科書のきょう
◆教える

[読み]げい
◆芸能人のげい

[読み]、かすみ
◆霞ヶ浦の霞
◆霞ヶ関の霞
◆かすみそうのかすみ

[読み]キョウ、むね
◆胸筋のきょう
◆度胸のキョウ

[読み]キョウ、おど(す)
◆脅迫状の脅
◆力三つの下に月

[読み]げき
◆劇団のげき
◆劇場のげき
◆演劇のげき

[読み]フク、はば
◆走り幅跳びの幅
◆幅広いのはば
◆恰幅のぷく

[読み]トク、え(る)
◆取得のトク
◆納得のトク

[読み]うま、ば
◆動物のうま
◆うま
◆群馬県のま

[読み]じゅ、のろ(う)
◆呪う
◆くちへんにあに
◆呪文のじゅ

[読み]もみ
◆籾殻(もみがら)のもみ

[読み]かば、もみじ
◆木へんに花

[読み]ギョ、ゴ
◆御中の御の下に示す

[読み]、ク
◆漢字の倶楽部の倶
◆にんべんに道具の具

[読み]ケン
◆試験管の験 左に馬が入る漢字
◆受験のケン

[読み]はがね
◆かねへんに岡山の岡

[読み]
◆有栖川の栖
◆木へんに西

[読み]シュウ、ひろ(う)
◆ひろう
◆拾い上げるの拾
◆手へんに合う

[読み]、はた
◆国旗の旗
◆旗印のはた

[読み]ゼン、つくろう
◆つくろう、修繕のゼン

[読み]キョ、むな(しい)
◆虚言の虚
◆虚無のキョ

[読み]てん
◆100点満点のてん
◆点数のてん

[読み]キョク、コキ
◆バラの(りっとうのない)棘
◆荊棘の棘

[読み]ひのき、ひ
◆木へんに会議の会

[読み]キョ、けづめ
◆距離のキョ

[読み]はん、そ(る)
◆反対のはん
◆反射のハン

[読み]ケイ、かたむ(く)
◆傾斜のケイ
◆かたむく

[読み]、ト
◆図の旧字体

[読み]キュウ、く(む)
◆水汲みの汲
◆お茶汲みのくみ

[読み]きょ、のこぎり
◆金へんに住居のキョ
◆のこぎり

[読み]か(る)、がい
◆カタカナのメに右がりっとう
◆芝生を刈るのかる

[読み]きょう
◆矯正のきょう
◆やへんに新橋の橋の右側

[読み]えり、きん
◆襟裳岬のえり
◆ころもへんに禁止の禁
◆襟袖のえり

[読み]、よ(ぶ)
◆連呼のこ
◆呼吸のこ
◆呼び出しのよ

[読み]ハン、あぜ
◆田んぼの田、半分の半
◆湖畔のハン

[読み]モン
◆紋章の紋
◆いとへんに文章の文

[読み]カン、きも
◆肝心のかん
◆「肝に銘じる」のきも
◆肝臓のカン
◆にくづきに干す

[読み]へい
◆甲乙丙のへい
◆病気の病の右下

[読み]
◆予約のよ
◆予定のよ
◆予測のよ
◆予報のよ

[読み]キョウ、はさ(む)
◆はさまる

[読み]キョウ、はざま
◆海峡のキョウ
◆峡谷のキョウ

[読み]きょく
◆郵便局のきょく
◆結局のきょく

[読み]か(つ)
◆尚且つの且

[読み]ゴウ、とどろ(く)
◆くるまが3つ

[読み]かず、すう
◆数字の数
◆算数の数

[読み]デン
◆伝達の伝の旧字体

[読み]キョウ、さけ(ぶ)
◆さけぶ
◆絶叫のキョウ

[読み]、あざむ(く)
◆詐欺師のぎ

[読み]かた
◆路肩のかた
◆肩こりのかた

[読み]ゲン、ことわざ
◆ことわざという字
◆ごんべんに彦根の彦

[読み]ブン、わ(かる)
◆1分2分のブン
◆分別のブン

[読み]ふ(せる)、ふ(す)
◆人偏に犬、伏見稲荷のふし

[読み]、くわだ_てる
◆部首ひとやねに止
◆企画の企
◆企業の企

[読み]ヨウ、あ(がる)
◆太陽の陽の右側

[読み]、い(む)
◆一周忌の忌
◆忌々しいのいま

[読み]るい、とりで
◆野球の塁

[読み]、にが(い)
◆苦労のく
◆くるしいという字

[読み]じょう
◆浄水器の浄

[読み]けっ、けつ
◆決定のけっ
◆決勝のけっ
◆決断のけつ
◆決意のけつ

[読み]ぐう、たま
◆偶然のぐう
◆配偶者のぐう

[読み]オウ、お(す)
◆押す引くの押す
◆プッシュの押す
◆押入れのおし

[読み]
◆きへんに吾妻の吾

[読み]さん、う(む)
◆経済産業省の「産」
◆産婦人科の「産」

[読み]、わざわい
◆鍋の左側がカタカナのネ
◆禍根のカ

[読み]りゃく、れき
◆歴史のれき
◆学歴のれき
◆経歴のれき
◆履歴書のれき

廿[読み]にじゅう、ジュウ
◆広島県廿日市市のハツ
◆甘いの真ん中の線がない「にじゅう」

[読み]えび
◆むしへんにおい

[読み]テキ、タク
◆抜擢するのてき

[読み]そう、うがい
◆夏目漱石の漱(そう)
◆さんずいに、束(たば)、欠席の欠

[読み]ジュン、たて
◆矛盾のじゅん

[読み]ケン
◆喧嘩のケン
◆口へんに宣言のセン

[読み]とら
◆寅さんのトラ

[読み]ばい、うめ
◆木偏に甘いの下に木
◆木偏に某所の某

[読み]りょ
◆木へんにお風呂の呂

[読み]ヨウ、こし
◆こし
◆にくづきにかなめ
◆腰掛けのこし

[読み]ジョ
◆ぎょうにんべんに余る
◆徐行運転のじょ

[読み]しん、ふ(る)
◆振り子のふり
◆三振のしん

[読み]キョ、コ
◆去年のきょ
◆過去のコ
◆撤去のキョ

[読み]こう
◆効果のこう
◆効率のこう
◆交わるにちから
◆有効のこう

[読み]コウ、ふる
◆降水確率のこう
◆雨が降るのふる

[読み]りん、のぞむ
◆臨機応変の臨
◆臨海・臨界の臨

[読み]ケン
◆石鹸の鹸

[読み]さい
◆才能の才

[読み]いもうと、まい
◆女へんに末という字
◆姉妹のまい

[読み]とう、ちょう
◆こざとへんにとり

[読み]しとみ
◆くさかんむりに部活の部
◆蔀戸

[読み]ジュ、さず(ける)
◆授業の授

[読み]、ねら(う)
◆狙撃のそ
◆ねらうという字

[読み]ジュ、たて
◆堅いの下が、土ではなく立つ

[読み]、すわ(る)
◆座布団のざ
◆銀座のざ
◆座る
◆座席のざ

[読み]、よる
◆よる
◆昼と夜の夜

[読み]、けわ(しい)
◆やまへんに我
◆京都の嵯峨野のガ

[読み]キロメートル
◆こめへんに千葉県の千

[読み]カン、おちい(る)
◆陥没のかん

[読み]シュウ、ジュウ
◆したがう
◆服従のじゅう
◆従業員のジュウ

[読み]ふくろ、たい
◆代わりの衣とかいて袋
◆紙袋の袋

[読み]つた
◆草かんむりに鳥

[読み]トツ、でこ
◆凹凸の凸
◆凸版印刷の凸
◆凸凹のでこ

[読み]ばん、つがい
◆順番のばん
◆出番のバン
◆番組のバン

[読み]ゲン、へ(る)
◆減税のげん
◆いい加減のゲン

[読み]ただ
◆只今のただ
◆口とカタカナのハのただ

[読み]キン、すみれ
◆草冠に漢字の一書いて口書いて漢字の三書いて一から三の一番下まで縦に一本真ん中に線を引く
◆勤務の勤の左側みたいな字
◆花のスミレ

[読み]イン
◆因果関係のイン

[読み]きん
◆禁句のきん
◆禁止のきん

[読み]
◆僧侶が着る袈裟のけ
◆くわえるという漢字の下にころも

[読み]ホウ、たから
◆宝物の宝
◆宝塚のたから

[読み]
◆身長の身に地区の区

[読み]けん
◆倦怠期のけん
◆倦怠感のけん

[読み]
◆おんなへんにしにょう
◆芸妓のギ

[読み]ジュ
◆いとへんに受験の受
◆紫綬褒章の綬

[読み]そう、しも
◆雨冠に相談の相
◆霜月の霜
◆霜焼けのしも

[読み]トウ、こお(る)
◆冷凍のとう
◆にすいに東
◆凍結のトウ

[読み]キュウ、おか
◆左が嵐が丘の丘、右がおおざと

[読み]、ボ
◆模型のモ、きへんに莫大の莫
◆模様のモ

[読み]やぶ
◆竹藪のやぶの難しい方の草冠を竹冠にした字

[読み]さぎ
◆道路のろの下に鳥

[読み]じゅう、やわ(らかい)
◆柔道のじゅう
◆柔軟のジュウ

[読み]やく、えき
◆役割の役
◆役柄のやく
◆主役のやく
◆役員のやく

[読み]ユウ、わ(く)
◆さんずいに勇気の勇
◆湧水のユウ

[読み]れい、はげます
◆激励の励
◆はげますという字

[読み]ショク
◆職業のショク

[読み]かい、いましめる
◆警戒のかい
◆戒厳令のカイ

[読み]きょう
◆実況のきょう
◆状況のきょう
◆さんずいに兄

[読み]、くらい
◆1位2位3位のい
◆順位のい

[読み]せつ、きり
◆切断のせつ
◆切り札のきり

[読み]セン、おうぎ
◆扇子のせん
◆戸棚の戸に羽

[読み]ゲイ
◆芸術の芸の旧字体

[読み]コウ、あか
◆手垢のあか
◆垢抜けるのあか

[読み]しき
◆意識のしき
◆知識の識

[読み]、く(れる)
◆一人暮らしの暮
◆夕暮れのぐれ

[読み]ケン、つか(う)
◆小遣いの遣

[読み]しお、うしお
◆さんずいに朝
◆潮干狩りの潮

[読み]つば
◆刀の鍔
◆金鍔のつば
◆金へんに顎という字の左側
◆鍔迫り合いのつば

[読み]ジョウ、ショウ
◆醸造のジョウの旧字体(釀)の右

[読み]
◆巣窟(そうくつ)の「そう」です
◆鳥の巣
◆蜂の巣のす

[読み]、あぶら
◆石油のユ
◆油断の油
◆さんずいに由来の由

[読み]りょう
◆両国の両
◆両手のリョウ

[読み]、しめ(す)
◆表示のジ
◆しめす

[読み]ホウ、あわ
◆あぶくのあわ、さんずいに包む

[読み]りょう
◆学生寮、社員寮のりょう

[読み]カイ、かに
◆かに
◆上が理解のカイ、下が虫

[読み]ジュン
◆殉教のじゅん
◆がつへんに下旬の旬

[読み]しゅ、あるじ
◆主人公の主

[読み]なぎ
◆薙刀の薙
◆草冠に鳥の雉
◆草冠に弓矢の矢にふるとり

[読み]コウ、しま
◆縞柄のしま
◆糸へんに高い

[読み]はち、ほう
◆蜜蜂の蜂
◆蜂蜜の蜂

[読み]セン
◆仙台市のセン
◆仙人のセン

[読み]、キョウ
◆生姜のガ

[読み]、あま
◆尼崎の尼
◆女性のお坊さんのあま
◆泥という字のさんずいが無い

[読み]ユウ、ところ
◆にんべん、縦棒、ぼくづくりと書く字
◆悠々自適の悠の心を取った字

[読み]ケン、くだん
◆件数のけん
◆条件のけん

[読み]あり、ざい
◆現在のざい
◆存在のざい
◆在住のざい

[読み]けん
◆検定のけん
◆検査のけん

[読み]ショウ、ゆか
◆部屋の床のユカ
◆床屋のとこ

[読み]ロウ、もてあそ(ぶ)
◆翻弄(ほんろう)のロウ

[読み]エン、オシ
◆鴛鴦のエン
◆宛先の宛からウ冠を取って下に鳥

[読み]がい、いきどお
◆感慨深いの慨
◆憤慨のガイ

[読み]、ふる(う)
◆発揮のき
◆指揮者のき

[読み]ジョク、はずかし(める)
◆屈辱の辱

[読み]、け
◆化学の「か」、ばけがくの方
◆化石のか
◆お化けのば
◆化粧のけ

[読み]しゅう、くさい
◆臭い

[読み]ユウ、さそ(う)
◆さそう
◆誘惑のユウ

[読み]トウ、おけ
◆棺桶の桶
◆バケツの桶
◆桶狭間の桶

[読み]ちょう
◆一丁目、二丁目のちょう

[読み]きん
◆バイ菌のきん
◆殺菌のきん

[読み]く(う)、く(らう)
◆くちへんに食品の食

[読み]つむぎ
◆糸へんに自由の由

[読み]
◆倭国大乱のワ

[読み]、じ
◆草冠(クサカンムリ)に時
◆蒔絵の蒔く

[読み]シャ、なな(め)
◆ななめ
◆急斜面のしゃ
◆余裕の余に北斗の斗

[読み]とき
◆左側はカタカナのヒの下に漢数字の十、右側は鳥

[読み]やく、くすり
◆くすり
◆くさかんむりに楽

[読み]ねつ、あつ(い)
◆熱が出るのねつ
◆熱烈のネツ

[読み]はた
◆竹冠に旗という漢字

[読み]そん、まご
◆まご
◆孫子のソン

谿[読み]ケイ、たに
◆渓流の渓の旧字体(溪)の右半分に谷

[読み]この、これ
◆此花区のコノ

[読み]シン
◆妊娠のしん

[読み]テキ、みち
◆由来のユ、しんにょうは一点

[読み]キョウ、おどろ(かす)
◆おどろき
◆上が尊敬のケイ、下が動物の馬

[読み]セン、とま
◆苫小牧のとま
◆草かんむりに占う

[読み]、ギ
◆将棋の棋の右半分
◆一学期の期の左半分

辿[読み]テン、たど(る)
◆たどる
◆しんにょうに山

[読み]ちん、めずら(しい)
◆めずらしい
◆珍百景のちん

[読み]、モ
◆おんなへんに老人の老
◆山姥のんば

[読み]せい、ちか(う)
◆誓う
◆折り紙の折の下に言う

[読み]つぼ
◆骨壺のつぼ

[読み]しずく
◆雨かんむりに下

[読み]るまた
◆上が片仮名のル、下が又

[読み]えん、ほのお
◆火曜日の火へんに、カタカナのクの下に「旧約聖書」の旧です。
◆燃える火の火へんに、つくりはカタカナのクの下に縦線を書いて右ににち

[読み]ニン、まか(す)
◆任務の任
◆まかせる

[読み]
◆名詞動詞形容詞の詞
◆作詞作曲の詞
◆ごんべんに司

[読み]スイ、よう
◆酒に酔うの酔う
◆泥酔状態のすい

[読み]キョウ、せま(い)
◆広い狭いのせまい

[読み]リュウ、たか
◆隆起のりゅうが、ぼくづくりと生き物の生の間に横線
◆法隆寺の隆の旧字体

[読み]な(く)
◆さんずいに立つ
◆泣き声のな

[読み]いん、しるし
◆印鑑のいん
◆印象のいん
◆印刷のいん
◆印字のいん

椿[読み]つばき
◆木へんに春
◆花のツバキ

[読み]びゅう
◆誤謬のびゅう

[読み]セイ
◆性別のセイ
◆可能性のセイ

[読み]ちょう、きざし
◆漢数字の兆
◆きざし

[読み]ぞう
◆にんべん(カタカナのイ)の右側に動物の象
◆現像のぞう
◆想像のぞう

[読み]もの、ぶつ
◆物語のもの
◆物理学のぶつ

[読み]バン、いわ
◆磐城国のイワ
◆磐梯山のバン
◆上が一般のパン、下が石

[読み]しょ
◆庶民のしょ

[読み]そう、ぞう
◆重曹のソウ
◆軍曹のソウ

[読み]
◆ねずこのね
◆左に示すをそのまま書き、右がバツが4つある雨のような字

[読み]たい、からだ
◆からだ
◆にんべんに本

S[読み]キョク、ジョウ
◆左が口、中が了解の了、右が又、下は点が四つ、と書く字

[読み]けい、へる
◆神経の経
◆経済のケイ

[読み]せつ、ぜい
◆説明の説
◆小説の説

[読み]りん
◆尾形光琳のりん
◆王へんに林

[読み]、おく
◆てへんに昔という字
◆措置をとるのソ

[読み]、そそのか(す)
◆示唆するの唆

[読み]シュツ、スイ
◆出口の出
◆出場の出
◆出る

[読み]きゅう、すく(う)
◆救世主のきゅう
◆すくう
◆救出作戦のキュウ

[読み]グウ
◆遭遇の遇
◆待遇のグウ

[読み]リン
◆麒麟ビールのりん

[読み]はち
◆植木鉢のはち
◆火鉢の鉢

[読み]かみ、し
◆紙くずの紙
◆かみ、ペーパーのかみ
◆折り紙のがみ

[読み]ショウ、たた(える)
◆称賛の称
◆対称のしょう
◆一人称のしょう

[読み]テイ、みかど
◆帝王切開のテイ
◆帝国憲法のテイ

[読み]ゆう、かすか
◆幽霊の幽

[読み]いばら
◆茨城県の茨
◆くさかんむりに次

[読み]タイ、か(える)
◆両替のがえ

[読み]タイ、おび
◆おび
◆携帯のタイ

[読み]なん、むずか(しい)
◆難しいの難
◆困難のなん

[読み]サン
◆桟橋の桟

[読み]うま(み)、し
◆カタカナのヒの下に日曜日の日
◆趣旨の旨
◆旨味のうま

[読み]さん
◆珊瑚のさん
◆王に一冊二冊のさつ

[読み]ふき
◆草冠に道路の路

[読み]セイ、サイ
◆金木犀の犀
◆動物のサイ
◆室生犀星のさい

[読み]
◆手辺に夫
◆扶養家族のフ

[読み]ほたる、けい
◆ほたるという字
◆蛍光灯の蛍
◆黄色に光る蛍

[読み]トン、の(む)
◆呑気者のノン
◆「鵜呑みにする」の呑み

[読み]ダイ
◆後醍醐天皇のダイ
◆醍醐味のダイ

[読み]なぎ
◆木偏に那覇市の那

[読み]シュン、くど(い)
◆くどいの漢字
◆ごんべんに享年の享

[読み]さい、さらす
◆さらす
◆にちへんに西

[読み]じょ
◆自叙伝のじょ
◆叙々苑の叙
◆叙情詩のじょ

[読み]ショウ、さまよ(う)
◆坪内逍遥のショウ

[読み]、がい
◆干支のいのしし

[読み]テイ、たくま(しい)
◆逞しいのたくま

[読み]オウ、おきな
◆翁の面のおきな
◆おおやけの下に羽

[読み]セン、くしろ
◆釧路市のくし
◆かねへんに川崎のかわ

[読み]サイ、わざわ(い)
◆火災のサイ
◆災いという字
◆災難のさい

[読み]ひま、か
◆ひま、余暇・休暇のカ
◆にちへんの右にアルファベットのPみたいに旗を書いて、旗竿の下に横棒2本足して、その右にカタカナのコに又
◆暇つぶしのひま

[読み]おちる、だ
◆堕落のダ
◆上が、こざとへんに有る無しの有、下に土

[読み]むすめ
◆モー娘。
◆息子、娘のむすめ

[読み]、あし
◆くさかんむりに霞の下の部分

[読み]
◆口へんにアジアの亜
◆聾唖のア

[読み]、かば
◆木へんに華やか

[読み]ケツ
◆コツの類義、秘訣の訣

[読み]ゼン、ネン
◆再生の再の上の線がない字
◆伊弉冉尊の冉

[読み]イン、おさ
◆伊勢丹の伊のにんべんのないやつ

[読み]うし
◆干支の丑
◆丑三つ時の丑

[読み]、しゃ
◆音叉のさ
◆又の中に点を1つつけた字

[読み]そう、しょう
◆衣装のしょう
◆包装紙のソウ

[読み]テツ、テイ
◆田んぼの田に又4つ
◆四條畷市の畷

麿[読み]まろ
◆上がまだれ、中が林、下が風呂の呂

[読み]かご、こも(る)
◆竹冠に難しい方の龍の漢字
◆旅籠屋の籠

[読み]ろく、む
◆漢数字の六

[読み]しょう
◆紹介の紹
◆いとへんに右上が刀、下が口

[読み]スイ
◆帥升の帥
◆元帥のスイ

[読み]チュウ、くりや
◆厨房の厨

[読み]
◆店舗のポ
◆舗装のホ

[読み]
◆十字架のカ
◆架空のか
◆加えるの下に木

[読み]そく、はや(い)
◆速達郵便のソク
◆速度のはやい

[読み]つげ(る)、こく
◆告白の告
◆警告のこく

[読み]テイ、みぎわ
◆さんずいに丁寧のテイ

輿[読み]、かご
◆神輿(みこし)の「こし」

[読み]らん、みだれる
◆大乱闘スマッシュブラザーズXのラン
◆みだれる
◆散乱のらん

[読み]かす
◆酒粕のかす
◆こめへんに白い

[読み]
◆福祉のシ、しめすへんに止まる

[読み]、さ(す)
◆差額の差
◆差し入れのさし

[読み]のぼり、はた
◆幟旗ののぼり

[読み]しょう、やく
◆焼き肉の焼く

[読み]、ト
◆図画工作のズ
◆図星のズ
◆地図のズ

[読み]アン
◆上が日時の日、下が安全の安

[読み]チョウ
◆気象庁のチョウ、まだれに豆腐一丁の丁
◆県庁の庁

[読み]ヨウ、やしな(う)
◆栄養ドリンクのよう

[読み]しょ、ちょ
◆糸偏に者
◆へその緒の緒
◆鼻緒の緒の旧字体

[読み]すき
◆金へんに助ける

[読み]、そし(る)
◆ごんべんに幾つ

[読み]いん
◆韻を踏むの韻
◆余韻のイン

[読み]
◆座るのまだれをとった字

[読み]サイ、す(む)
◆経済のザイ

[読み]コン、ひら(く)
◆土地を開墾するの「こん」
◆墾田永年私財法のこん

[読み]タン、なだ
◆さんずいに困難の難

[読み]ボン、フウ
◆林の下に平凡の凡
◆梵天のボン

[読み]カイ、と(く)
◆解説のかい
◆解答のかい
◆理解のカイ

[読み]ざい、たから
◆財産のざい

[読み]、おの
◆木を切り倒すための斧

[読み]かけい
◆竹かんむりに見る

[読み]セン、ぜに
◆銭形警部のゼニ
◆小銭入れのゼニ

[読み]さい
◆採取
◆採用のさい
◆昆虫採集

[読み]
◆普通のふ

[読み]ヘキ、かべ
◆壁紙のかべ

[読み]そう、まど
◆窓ガラスのまど
◆アナカンムリにム、心
◆窓際のまど

[読み]ショク、シキ
◆顔色の色
◆色彩の色

[読み]カン、あま(い)
◆甘いの甘
◆甘党のあま

[読み]かい、え
◆破壊の壊
◆崩壊のかい
◆こわすという字

[読み]しょう
◆商売のしょう
◆商店街のしょう

[読み]、たの(しむ)
◆細川護熙の熙

[読み]スウ、シュ
◆中国人の姓の鄒
◆雛の左側におおざと

[読み]
◆稲穂の穂の旧字体で右上が虫に似ています

[読み]オク
◆記憶の憶

[読み]オウ、かもめ
◆森鴎外の鴎
◆鴎島のかもめ
◆左が区別の区、右が鳥

[読み]ショウ
◆承諾書のショウ

[読み]コウ
◆纐纈の纐

[読み]たで
◆蓼食う虫も好き好き
◆蓼科高原のたて

[読み]さん、すい
◆クエン酸の酸
◆酸素のサン

[読み]しゃく
◆一尺二尺の尺
◆尺度のシャク

[読み]とり
◆干支のトリ
◆酒の右側

[読み]、にれ
◆楡原駅
◆比喩の喩の口へんが木へん

[読み]ノウ、こ(い)
◆濃厚接触者の濃
◆美濃市の濃
◆濃紺のノウ
◆濃霧のノウ

[読み]モウ
◆孟子のモウ
◆孟母三遷のモウ
◆子供の子の下に皿
◆猛烈の猛の右側

[読み]さい、もっと(も)
◆一番のもっとも、最初のサイ

[読み]にじ
◆虹色の虹

[読み]ケツ、ぺえじ
◆ページという字

[読み]ヒョウ、しるし
◆目標のヒョウ
◆標準のヒョウ

[読み]
◆虫へんに我々の我

[読み]ハン
◆半分のはん
◆中途半端のはん
◆半殺しのはん

[読み]レン、ね(る)
◆金へんに東
◆錬金術のレン

[読み]カツ
◆褐色の褐

[読み]こん
◆昆虫の昆
◆昆布の昆

[読み]うしな(う)、しつ
◆失う
◆矢の上が飛び出ている漢字

[読み]しょう、あかし
◆証明の「しょう」
◆あかし

[読み]ゼン
◆お膳立てのぜん

[読み]すぎ
◆きへんに平昌のチャン

[読み]、ブ
◆無い
◆無印良品の無
◆無理の無

[読み]ルイ、たぐ(い)
◆種類の類
◆人類のるい

[読み]エン、つばめ
◆ツバメという字
◆燕尾服のえん
◆新潟県燕市の燕

[読み]ガイ、よろい
◆鎧兜の鎧

[読み]こえ、せい
◆声優の声
◆歌声のごえ

[読み]さき、せん
◆先生のせん
◆先っぽのさき
◆後先のさき

[読み]れい、たとえ
◆たとえばという字
◆例外のれい
◆例文のれい
◆条例のれい

[読み]しょく、たべる
◆食べる

[読み]ゴウ、ほり
◆壕跡の壕

[読み]ジョウ、なさ(け)
◆感情のじょう
◆情報の情
◆情緒のじょう

[読み]たい、つい
◆対義語の対
◆対決の対
◆反対の対

[読み]ノウ、うみ
◆膿汁の膿
◆にくづきに農業の農

[読み]ガイ、カイ
◆つちへんに亥年の亥

[読み]、くさり
◆連鎖の鎖
◆閉鎖の鎖

[読み]しし、シ
◆獅子舞のし
◆けものへんに教師のシ、ライオンの獅子の上のシ

[読み]さい
◆埼玉県のさい
◆土へんに奇跡のき

[読み]ぜん、ねん
◆自然の然

[読み]かん
◆漢字のかん

[読み]ゴク
◆地獄の獄
◆牢獄のごく

[読み]、う(く)
◆浮き輪の「浮」
◆浮世絵のうき

[読み]リョウ、はか(る)
◆「量より質」の量
◆分量のリョウ

[読み]ぎん、しろがね
◆銀河の銀
◆銀行の銀
◆銀色の銀

[読み]バイ、うた
◆くちへんに貝殻のかい
◆長唄のうた

[読み]テン、は(まる)
◆土へんに真

[読み]えん
◆演説のえん
◆演歌のエン

[読み]ハン、のごめ
◆釆偏

[読み]いち、くぬぎ
◆木偏に楽しいの旧字体
◆白の左右に糸偏の下棒なし、その下に木
◆木のクヌギ

[読み]、わざ
◆にんべんに支える
◆歌舞伎の伎

[読み]チュウ
◆宇宙のチュウ

[読み]はこ
◆ボックスのはこ
◆箱根町のはこ
◆普通の方の箱

[読み]さい、まつり
◆お祭りのまつり

[読み]ジョウ、なわ
◆しめ縄のなわ
◆沖縄県のなわ

[読み]ほう、むく(いる)
◆報告のホウ
◆悲報のホウ
◆電報のぽう

[読み]、はな-れる
◆離婚のり、離脱のり

[読み]、ショウ
◆薔薇の花のば

[読み]ろく
◆貫禄のろく

[読み]ケツ、ケチ
◆纐纈の纈

[読み]
◆几帳面のキ
◆「凡」の点のない字

[読み]しん、くちびる
◆くちびるという字

[読み]、うら
◆裏表のうら

[読み]、おう
◆黄色のき

[読み]かい、くいる
◆くやしいという字
◆後悔のかい
◆悔いが残るのくい

[読み]セイ、ジョウ
◆静かの旧字体

[読み]コウ、オウ
◆天皇の皇のおおとり
◆かぜかんむりに皇帝の皇

[読み]
◆死の知らせ、訃報のフ

[読み]ユウ、うわぐすり
◆のごめへんに由来の由
◆釉薬の釉

[読み]ウン、はこ(ぶ)
◆運命の「うん」
◆運送のうん
◆運動会のうん
◆運気のうん

[読み]
◆魅力の魅

[読み]いん
◆病院のいん
◆寺院のいん

[読み]リン
◆さんずいに林のさびしい

[読み]、みずのと
◆はつがしらに天井のてん
◆葵の草冠を無くした字

[読み]くつ
◆退屈の屈
◆理屈の屈

[読み]
◆小澤征爾の爾の下に玉
◆大日本國璽のジ
◆御名御璽のジ

[読み]ジャン、すずめ
◆マージャン(麻雀)のジャン

[読み]、しぬ
◆しぬ
◆死亡のし
◆急死のし

[読み]ダツ、うば(う)
◆うばう
◆奪取のダッ
◆奪三振のダツ

[読み]のう
◆農業の「のう」
◆農作物のノウ

[読み]ハン、むら
◆斑尾高原のまだら

[読み]いき、そく
◆吐息のいき
◆寝息のいき
◆利息のそく
◆鼻息のいき

[読み]カツ、わ(る)
◆割引のわり
◆割合のわり

[読み]らん
◆空欄のらん
◆コメント欄のラン

[読み]、かいり
◆さんずいにさと

[読み]ぽう、ほう
◆「梱包する」などの「包む」という字

[読み]
◆僧侶が着る袈裟のさ
◆さんずいに少ない、その下にころも

[読み]アツ、はる
◆斡旋(あっせん)の「あつ」です

[読み]ホウ、たから
◆寶智山幸勘のホウ

[読み]おう
◆対応のおう
◆応対のおう
◆応用のおう

[読み]かい、かたまり
◆かたまり
◆土へんに鬼

[読み]カン、かんむり
◆王冠のかん
◆かんむり

[読み]セツ、と(る)
◆摂氏温度の摂
◆過剰摂取の摂

[読み]、そな(える)
◆準備のび
◆吉備団子のビ

[読み]、かわら
◆瓦礫のが
◆鬼瓦のがわら
◆煉瓦のが

[読み]オク
◆1億円の億
◆漢数字の億

[読み]ひな、ひよこ
◆雛人形の雛

[読み]つば、だ
◆唾液の唾
◆唾を吐く

[読み]ブン 、モン
◆門構えに耳のきく、新聞のブン

[読み]、かえる
◆動物のカエル
◆虫へんに土二つ
◆「井の中の蛙」のかわず

[読み]そう、ほうむ(る)
◆葬式のそう
◆葬祭のそう

[読み]、いしぶみ
◆石碑のヒ
◆記念碑のヒ

[読み]いも
◆さつま芋のいも

[読み]いぬ
◆干支の戌年のイヌ

[読み]ガク、ラク
◆音楽の楽の旧字体

[読み]カン、せき
◆玄関の関の旧字体

[読み]、うかが(う)
◆窺い探るのうかがい
◆穴かんむりに定規の規

[読み]ラン
◆ご覧の覧
◆閲覧の覧

[読み]ロウ
◆廊下のロウ

[読み]はい
◆灰色のはい

[読み]シン、あした
◆上が日曜日の日、下が干支の辰

[読み]エン、ほのお
◆ほのお
◆火が二つ

[読み]チョウ、こ(える)
◆超特急のチョウ
◆超人のチョウ
◆超越のチョウ

[読み]トウ、ズ
◆大豆のズ
◆食べる豆

[読み]、はじ(め)
◆開始のし
◆おんなへんに台

[読み]セイ、にえ
◆犠牲者のセイ

[読み]、う(つ)
◆打席の打
◆てへんに丁寧の丁
◆値打ちのうち
◆打撃のダ

[読み]コツ
◆お惣菜のそうの牛を取り除いた字
◆忽那汐里のくつ

[読み]そう、しょう
◆かねへんに倉

[読み]ネン、も(やす)
◆燃費のネン
◆火へんに自然の然

[読み]さつ、ころす
◆ころす
◆殺菌のサッ

[読み]まゆずみ、たい
◆代表の代の下が黒

[読み]にく
◆お肉の肉

[読み]、かせ(ぐ)
◆のぎへんに家
◆かせぐ

[読み]ゲキ、すき
◆隙間の隙

[読み]メイ、いのち
◆運命の命
◆命令のめい

[読み]テイ、テツ、つづり、つづる、とじ
◆糸編に又4つ
◆つづるという字

[読み]セイ、ゆ(く)
◆逝去のセイ
◆折り紙の折に一点しんにょう

[読み]、はは
◆はは
◆父、母のはは
◆母子、父子のぼ

[読み]ガイ、はて
◆生涯のがい

[読み]そう、あらそ(う)
◆戦争のそう

[読み]、きり
◆霧雨のきり
◆霧深いのきり

[読み]
◆廬武鉉(ノムヒョン)の盧

[読み]ユウ、もっと(も)
◆尤もらしい
◆尤物のユウ

[読み]カイ、あらた(める)
◆あらためて
◆改善のカイ

[読み]タン、あわ(い)
◆淡水の淡
◆冷淡の淡

[読み]ケン、つつし(む)
◆とらかんむりに文章の文

[読み]かん、ゆる-い
◆ゆるいという字
◆「暖かい」をいとへんにした字

[読み]シツ、シュウ
◆執事のしつ
◆執着のしゅう

[読み]テイ、そこ
◆徹底のてい
◆どん底の底

[読み]コン、うしとら
◆良質の良の上の点がないやつ

[読み]にお(う)、にお(い)
◆におい

[読み]コク
◆穀物のこく

[読み]サツ、サチ
◆薩摩のさつ
◆菩薩のさつ

[読み]カク、ばん
◆塙宣之のはなわ
◆つちへんに高い

[読み]ジョウ、ニョウ
◆豊饒のジョウ
◆饒舌のじょう

[読み]そん、むら
◆駐屯の屯におおざと

[読み]イン、みだら
◆淫乱の淫

[読み]セン
◆涙腺のせん
◆にくづきに泉

[読み]ちょう、じょう
◆暮らしの手帖
◆はばへんに占い

[読み]サイ
◆債権譲渡のさい
◆債務のサイ

[読み]、み(る)
◆視力の視
◆しめすへんに見学の見
◆視聴者のシ

[読み]ヒョウ、たわら
◆お米一俵の俵
◆福俵駅の俵
◆米俵のたわら

[読み]ボウ、そば
◆傍観者のボウ

[読み]ボウ
◆お坊さんの坊
◆つちへんに方角のホウ

[読み]かい、まわ(る)
◆回数のかい
◆今回のカイ

[読み]シャク
◆灼熱の灼

[読み]した、ぜつ
◆したべらのした
◆漢数字の千の下に口

[読み]タク、ついば(む)
◆啄木鳥の啄
◆くちへんにいのこ

[読み]セイ、ととの(う)
◆整頓の整
◆なんとかを整理するの整

[読み]ヨク
◆海水浴のヨク
◆浴衣の浴

[読み]、かわ
◆皮膚のヒ
◆皮肉のヒ
◆毛皮の皮

[読み]
◆妥協のだ

[読み]、ゴ
◆期待するの期
◆一学期の期

[読み]ゾク、つづ(く)
◆つづくという字
◆続編のゾク

[読み]ハツ、ホツ
◆発音のハツ
◆発電のハツ
◆開発のハツ

[読み]ショウ
◆くさかんむりに平昌のチャン
◆菖蒲のしょう

[読み]チョウ、は(ねる)
◆走り高跳びの跳
◆跳躍のチョウ

[読み]サツ、ふだ
◆お札のさつ
◆札束のさつ
◆札幌の札

[読み]こい
◆魚へんに里、淡水魚の名前

[読み]オウ
◆欧米の欧

[読み]ロク、こ(す)
◆さんずいに鹿

[読み]ショ、ジョ
◆くさかんむりに諸々のもろ

[読み]
◆奇跡のき
◆奇妙のき

[読み]しき
◆結婚式のしき
◆株式のしき

[読み]キュウ
◆糸へんに右がひらがなの「し」に似た漢字

[読み]ボウ、わす(れる)
◆忘年会のボウ
◆わすれる

[読み]
◆下痢の痢

[読み]ごう
◆口に万のような字
◆1号、2号のごう
◆号数のごう

[読み]れつ
◆行列の列
◆日本列島のれっ

[読み]くら
◆鞍馬天狗のくら
◆革製品の革に安い

[読み]サツ
◆拝察のさつ
◆観察のさつ

[読み]セキ、しりぞ(げる)
◆排斥のセキ

[読み]あと、せき
◆足跡のあと

[読み]ふう
◆封筒の封
◆封鎖のフウ

[読み]ざい
◆洗剤のざい
◆薬剤師のザイ

[読み]サク
◆フェンスの柵
◆木へんに短冊の冊

[読み]、なぐさ(める)
◆なぐさめる
◆慰謝料のい

[読み]けい、かかり
◆飼育係のがかり
◆係数のけい
◆関係のけい

[読み]ゾク、そこ
◆海賊の賊

[読み]そで
◆服の袖
◆ころもへんに理由の由

[読み]しょう、すく(ない)
◆少年のしょう
◆少ないという字

[読み]、ジ
◆旧漢字の数字の二

[読み]いかだ、バツ
◆たけかんむりに伐採の伐

[読み]ヒツ、ふで
◆鉛筆
◆筆跡の筆

[読み]おう
◆応援の応の旧字体

[読み]よめ
◆お嫁さんのよめ
◆女に家

[読み]ドウ、ほら
◆洞窟のドウ

[読み]めい、め
◆銘茶のメイ
◆銘柄のメイ
◆正真正銘のメイ

[読み]エン、オン
◆怨念のオン
◆宛先の宛のウ冠を外して、心を下に

[読み]イン、の(む)
◆飲食のいん
◆飲料のいん
◆食べるという字に欠ける
◆飲酒のいん

[読み]ヘイ
◆家の周りの塀

[読み]、に(る)
◆誰かに似ているの似
◆類似のジ
◆似顔絵の似

[読み]ジョウ
◆状態の「状」
◆年賀状の状

[読み]そく、しょく
◆燭台のショク
◆蝋燭のそく

[読み]サツ、す(る)
◆手へんに察する
◆摩擦のサツ

[読み]、や(める)
◆辞職のじ
◆広辞苑のじ
◆お世辞のじ

[読み]たん、だ
◆飛騨高山の”だ”、右上はカタカナのツ
◆馬へんに単純の単

[読み]ヒツ、かなら(ず)
◆必要のヒツ
◆かならずの漢字

[読み]ぼう、それがし
◆甘いの下に木
◆某所の某

[読み]キン、とり
◆猛禽類のきん
◆瑠璃色の璃の右方は、なべぶたの代わりにひとやね

[読み]カン、あせ
◆さんずいに干す
◆汗をかくのあせ

[読み]テイ、いかり
◆碇シンジのいかり
◆いしへんに決定のテイ

[読み]コウ、うなじ
◆首の後ろ部分というもの
◆たくみへんにおおがい
◆項目のコウ

[読み]、きば
◆象牙の「げ」

[読み]エイ、あき(らか)
◆叡智の叡の左側

[読み]、あぶら
◆脂肪のし
◆油脂のし
◆つきへんにカタカナのヒと日

[読み]そう
◆僧侶のそう

[読み]、ひだり
◆左右の左

[読み]ジョウ、の(る)
◆乗り場の乗
◆乗馬のじょう

[読み]コン、あと
◆痕跡の痕

[読み]すい、いき
◆純粋の粋

[読み]メン
◆免許証の免
◆免税のメン

[読み]レイ、つめ(たい)
◆冷蔵庫のレイ
◆つめたいという字

[読み]かつお
◆さかなへんに堅実のケン

[読み]かや、かしわ
◆栢野大杉の栢
◆きへんに漢数字の百

[読み]カン、あ(えて)
◆勇敢さのカン

[読み]こしき、そう
◆味噌の噌のくちへんがないやつの右側に瓦
◆木曾の曾に瓦

[読み]むかし
◆昔話の昔

[読み]チョ、はし
◆食べるための箸
◆お箸のはし

[読み]カン
◆女という漢字が三つ

[読み]セン
◆かねへんに先生のセン
◆銑鉄のセン

[読み]レン、すだれ
◆暖簾の簾

[読み]トン
◆噸数のトン
◆くちへんに整頓の頓

[読み]フン
◆興奮のフン

[読み]ロウ、かご
◆たけかんむりに書きやすいりゅう

[読み]かつ
◆生活のかつ
◆復活のかつ
◆活動のかつ

[読み]きえる、しょう
◆消える
◆消費者のショウ

[読み]、した(う)
◆恋慕のぼ
◆したう

[読み]トウ
◆籐椅子のトウ
◆藤原の藤の草冠が竹冠

[読み]、カ
◆個性の個
◆個数のこ
◆個人のこ

[読み]ハン
◆半分の半の右に反対の反

[読み]フン、くそ
◆糞味噌の糞

[読み]ボウ
◆棒読みのボウ
◆泥棒のボウ
◆鉄棒のボウ

[読み]かさ
◆相合い傘のかさ
◆雨が降ったときに使用するかさ
◆雨傘の傘

[読み]せい、おい
◆甥、姪のおい
◆生きるに男という字

[読み]ぐん、む(れる)
◆群馬県のぐん

[読み]すい、た(れる)
◆懸垂のすい
◆垂直のすい

[読み]
◆えんにょうに西
◆志賀廼家淡海の廼

[読み]カイ、かせ
◆機械工のカイ

[読み]セン、あお(る)
◆あおるという字

[読み]、いよいよ
◆愈々

[読み]、さむらい
◆さむらいという字
◆にんべんに寺

[読み]つが
◆きへんに父母の母

[読み]とうげ
◆山へんに上と下
◆小峠のとうげ

[読み]、よこいと
◆緯度のい
◆経緯の緯

[読み]そく、そば
◆側面のソク
◆側近の側
◆左側、右側のがわ

[読み]たい
◆態度の態
◆熊の下が心
◆変態のタイ

[読み]チョウ、テイ
◆頂上のちょう
◆頂点のちょう

[読み]トン、たむろ
◆駐屯のトン

[読み]
◆お菓子のか

[読み]、のりもの
◆加えるの下に馬
◆凌駕するのガ

[読み]さつ、す(る)
◆印刷のさつ

[読み]シャク
◆お釈迦様のしゃ
◆会釈のしゃく

[読み]ロウ
◆檳榔のロウ
◆枇榔島のロウ
◆木へんに桃太郎の郎の旧字体

[読み]ウン
◆伝える、の右側
◆云々(うんぬん)の云

[読み]サン
◆讃岐うどんの讃

[読み]タク、かこつ(ける)
◆託児所の託
◆委託のタク

[読み]メイ、まよ(う)
◆迷子のまい

[読み]ショウ、くわ(しい)
◆くわしい
◆詳細のショウ
◆ごんべんに羊

[読み]えつ
◆閲覧のエツ

[読み]かゆ
◆お粥のかゆ

[読み]かん、わずら(う)
◆患者のかん
◆疾患のかん

[読み]ジョウ
◆冗談の冗

[読み]こん、ねんご(ろ)
◆懇談会のこん

[読み]ロウ
◆聾者のロウ
◆難しい方の龍、下が耳

[読み]バク
◆爆発のばく

[読み]ラク、から(む)
◆連絡のラク

[読み]、あやま
◆経過のか
◆過労のか

[読み]ダツ、ぬ(く)
◆脱出の脱
◆脱線のだッ

[読み]りん
◆雨かんむりに林
◆張作霖のりん

[読み]テキ、ふえ
◆汽笛の笛
◆口笛のぶえ

[読み]やり
◆金へんに派遣会社のケン
◆金へんのやりがたけ(鑓ヶ岳)

[読み]そう、も
◆藻掻くの藻
◆毬藻の藻

[読み]キュウ、まり
◆毬藻の毬
◆毛に求めるのまり

[読み]、な
◆くさかんむりに加える
◆茹で卵のゆ

[読み]カン、うら(む)
◆遺憾千万のカン
◆りっしんべんに感謝の感

[読み]ジョウ、つえ
◆頬杖のづえ
◆そば杖のづえ

[読み]ニン、しのぶ
◆くさかんむりに忍

[読み]ケイ、キ
◆大きいの下が土二つ

[読み]うつわ、き
◆器用のき
◆食器の器
◆うつわ

[読み]セン、や
◆箭代神社のや
◆箭内夢菜のや

[読み]クツ、いわや
◆洞窟のクツ

[読み]シュ、こと
◆特殊のシュ

[読み]シン、おか(す)
◆侵略のシン

[読み]
◆非常のヒ
◆是非のヒ
◆非常口のヒ

[読み]まい、ごと
◆毎日の毎

[読み]カツ、コツ
◆なめらか
◆滑り台の滑

[読み]リュウ、た(まる)
◆たまる
◆水溜りの溜

[読み]かん
◆看護のかん
◆看板のカン

[読み]ゲン、ふなばた
◆舟へんに玄関の玄

[読み]さん
◆算数のさん

[読み]ショウ
◆かねへんに軽い重いの重
◆鍾乳洞のショウ

[読み]、ぶ
◆天賦の才能のプ
◆貝へんに武力のぶ
◆月賦払いのぷ

[読み]、フ
◆店舗の古い書き方の鋪

[読み]エン
◆援助のエン
◆応援のエン

[読み]ジャク、よわ(い)
◆強い、弱いの「よわい」
◆強弱のじゃく

[読み]タイ、ま(つ)
◆待合室のまち
◆待ち合わせの待ち

[読み]リン
◆にすいを外して、のぎへんの凜々しい
◆稟議書の稟

[読み]か(り)、け
◆仮名のか
◆平仮名のが
◆マスク、仮面の仮

[読み]しょう、てのひら
◆「車掌」の「掌」です
◆ウかんむりを点3つにして、その下に口、手

[読み]かん
◆感情のかん
◆感受性のかん
◆危機感のかん
◆共感のかん

[読み]セン、そろ(う)
◆手へんに前と書いて揃う

[読み]ガイ、おおむ(ね)
◆概念の概
◆概算のガイ

[読み]しょう
◆症状のしょう
◆やまいだれに正しい

[読み]ゾク
◆家族のゾク

[読み]カツ、くさび
◆車へんに障害の害
◆管轄のカツ

[読み]せい
◆制服の制
◆下に衣がつかないほうの制作のせい

[読み]ちょう、き(く)
◆視聴率のちょう

[読み]サイ、もよお(す)
◆催眠のサイ
◆もよおすという字

[読み]つ(り)
◆魚釣りのつり

[読み]ちち、ふ
◆お父さんお母さんのとう
◆父、母のちち
◆祖父のふ

[読み]、うれ(しい)
◆女に喜ぶ
◆嬉しいのうれ

[読み]サク、けず(る)
◆削除のさく
◆けずるという字

[読み]、かす(か)
◆微妙のビ

[読み]ちく
◆家畜のちく
◆牧畜のちく
◆畜産のちく

[読み]しょ、あつ(い)
◆暑中見舞いのしょ
◆暑い寒いのあつい

[読み]おう、せまる
◆追加のつい
◆追求のツイ

[読み]テイ
◆救助艇のテイ

[読み]
◆岐阜県のふ

[読み]いわし
◆鰯雲のいわし
◆溺れるのさんずいが魚へん

[読み]うわさ、そん
◆噂話のうわさ

[読み]トウ、スン
◆くちへんに一寸の寸

[読み]ガン、ねが(う)
◆祈願のがん
◆本願のガン

[読み]テン、あま(い)
◆したへんに甘い

[読み]メイ、なぞ
◆なぞという字
◆ごんべんに迷子の迷

[読み]べん
◆弁当のべん

[読み]チン、しず(む)
◆沈黙のチン
◆沈没のチン

[読み]トン、ぶた
◆豚カツのトン
◆動物の豚

[読み]フン
◆手へんに十分の分

[読み]クウ
◆億劫のクウ
◆去年の去に力

[読み]チョウ
◆ごんべんに蝶のつくり
◆諜報員のチョウ

[読み]もち
◆鏡餅のもち
◆尻餅のもち

[読み]トク
◆特別のトク
◆特性のトク

[読み]ウツ
◆欝岳のウツ
◆憂鬱の鬱の少し簡単な方で男爵の爵に似ている

[読み]そう、はしゃ(ぐ)
◆ひへんに品と木曜日の木
◆焦燥のそう
◆乾燥無味のそう

[読み]タイ
◆上が代表のだい、下が山

[読み]モウ
◆消耗のモウ

[読み]ゴウ
◆拷問のゴウ
◆てへんに考え

[読み]そう、こ(ぐ)
◆漕ぎ手の漕

[読み]バイ、なこうど
◆媒体のバイ
◆女へんに某

[読み]ハク、は(がす)
◆剥奪のハク
◆はがすという字

橿[読み]かし
◆橿原神宮の橿

[読み]かいこ
◆天の下に虫
◆虫のカイコ

[読み]ショウ、め(す)
◆召使いの召

[読み]セン、あら(う)
◆洗濯のせん
◆皿洗いのあらい

[読み]、しん
◆身体の身
◆刺身の身

[読み]ガイ、がけ
◆崖っぷちのがけ

[読み]コウ
◆天候のコウ
◆候補のコウ

[読み]、さき
◆石偏に奇妙の奇

[読み]しぎ
◆田んぼの田、右が鳥

[読み]ホウ、ほこ
◆蜂蜜の蜂のむしへんの代わりにかねへん

[読み]
◆魔法の魔
◆悪魔の魔

[読み]マイ
◆曖昧のマイ

[読み]みつ
◆ウ冠に、必要の必、下に山川の山
◆秘密のミツ
◆密林のミツ

[読み]エン、おお(う)
◆てへんに奄美大島の奄

[読み]、ふ(す)
◆へんが大臣の臣で、つくりが人
◆臥薪嘗胆(がしんしょうたん)のガ

[読み]ダイ、タイ
◆台風の台の旧字体

[読み]ズイ
◆神髄のズイ
◆「骨の髄まで」のズイ
◆脊髄のズイ

[読み]タイ、た(える)
◆耐久性のタイ

[読み]テイ
◆ていする
◆贈呈のテイ

[読み]モウ、めくら
◆盲導犬のモウ
◆盲人のモウ

[読み]オウ(ワウ)、ゆく
◆往復の往
◆往来のおう

[読み]こん
◆混雑のこん
◆混乱のコン
◆混合のこん

[読み]コウ、そら
◆日の下に天国の天

[読み]テイ、はし
◆梯子のはし
◆木へんに弟

[読み]かん
◆完璧のかん
◆完成のかん
◆完了のかん

[読み]、し
◆歯医者さんのは
◆入れ歯のば

[読み]、かじ
◆きへんにうかんむりにカタカナのヒ

[読み]テイ
◆探偵のテイ

[読み]、ウェイ
◆三国時代の魏

[読み]、ため(す)
◆ためすの漢字
◆試験の試

[読み]タン、すみ
◆石炭のタン

[読み]バク
◆漠然のバク
◆砂漠のバク

便[読み]べん、びん
◆便利のべん
◆不便のべん
◆便乗のびん
◆郵便のびん

[読み]リョウ、かがりび
◆火へんに同僚の寮の右側
◆燎原の火のリョウ

[読み]オン、おだ(やか)
◆おだやかという字
◆平穏の穏

[読み]
◆玉偏に差別の差

[読み]しょう
◆障害物競争のしょう
◆こざとへんに勲章の章

[読み]たこ
◆凧揚げのたこ

[読み]ちゃ
◆お茶のちゃ
◆抹茶のちゃ

[読み]ヒョウ
◆動物の豹

[読み]キン
◆食パン一斤の斤

[読み]カン
◆簡単のかん

[読み]コン、たましい
◆伝えるの右側と鬼
◆霊魂のコン

[読み]サイ、とりで
◆上が此花の此、下が小石の石
◆城砦のサイ

[読み]、みずか(ら)
◆自由の自
◆自分の自

[読み]シン
◆肌の湿疹のシン

[読み]そう、はし(る)
◆はしる

[読み]ゆう
◆郵便局のゆう

[読み]さい、ふたた(び)
◆再生のさい
◆再開発の再

[読み]シツ、ことごと
◆上がのごめ、下が心という漢字

[読み]ショウ
◆くさかんむりに将来のショウ

[読み]やり、そう
◆槍投げのやり
◆木へんに鎌倉の倉

[読み]テイ、あきら(める)
◆あきらめる
◆ごんべんに帝

[読み]、コ
◆(たけかんむりの)箇所のカ
◆たけかんむりに固める

[読み]、ほこ(る)
◆ほこるという字

[読み]アン、おさ(える)
◆手へんに安全の安
◆按摩のアン

[読み]ショウ、くすのき
◆きへんに文章のショウ

[読み]、ロウ
◆婁絡のル

[読み]そう、ふさ(ぐ)
◆閉塞のソク
◆ふさぐという字

[読み]セン、すす(める)
◆推薦状のセン

[読み]トウ
◆さんずいに寿(コトブキ)
◆怒涛のトウ

[読み]レイ、リョウ
◆くさかんむりに令和の令

[読み]ひる、ちゅう
◆お昼ごはんのひる
◆朝昼夕のひる
◆昼寝の昼

[読み]ツイ、タイ
◆金偏に二点しんにょうの追う

[読み]
◆調査のサ

[読み]さん
◆賛成のさん
◆賛同のさん
◆自賛のさん

[読み]、かじ
◆舟へんにうかんむりとかたかなのヒ

[読み]タン、きも
◆落胆のタン
◆大胆のタン

[読み]サン
◆晩餐会のサン

[読み]ゾウ
◆臓器移植の臓

[読み]レン、あわ(れむ)
◆可憐のレン

[読み]セキ、お(しい)
◆おしいという字
◆惜敗のセキ

[読み]
◆阿弥陀仏のダ

[読み]ガイ
◆弾劾のがい

[読み]コク、ひど(い)
◆残酷のコク

[読み]ジョウ、むすめ
◆お嬢様のじょう

[読み]チョク、はかど(る)
◆てへんに右の点のない歩む

[読み]ネン
◆念入りのねん
◆残念のねん
◆概念のねん
◆理念のネン

[読み]バツ
◆伐採のばっ

[読み]、つぶ
◆螺旋のラ
◆螺鈿のラ
◆虫へんに累積の累

[読み]ケン、つるぎ
◆剱岳のつるぎ
◆剣道の剣の異体字の中で、左が新字体、右が刃物の刃

[読み]カン、ひつぎ
◆ひつぎ
◆木へんに警官の官

[読み]コウ、あらがね
◆石へんに広い狭いの広い

[読み]ショウ、あそびめ
◆娼婦のショウ

[読み]
◆菩薩のボ

[読み]きゅう、もと
◆求人のきゅう
◆もとめる

[読み]サツ
◆挨拶のサツ

[読み]セン、えら(ぶ)
◆えらぶ
◆選択肢のセン

[読み]チン
◆ 一人称代名詞の朕

[読み]セン、いくさ
◆戦争のセン
◆たたかう

調[読み]チョウ、しら(べる)
◆しらべという字
◆調査のチョウ

[読み]、なが(ら)
◆「作る」の人偏が取られた字

[読み]ビョウ、えが(く)
◆えがくという字
◆手へんに苗木の苗

[読み]リュウ、か(る)
◆猟銃のリュウ

[読み]はり、しん
◆はり
◆かねへんに漢数字のじゅう

[読み]
◆王へんに可能性の可

[読み]コン、うら(む)
◆うらむという字
◆遺恨のコン

退[読み]タイ
◆退屈のタイ

[読み]ねこ
◆動物の猫

[読み]ラン、たまご
◆一文字のたまご
◆卵形の卵
◆鶏卵のラン

[読み]ショウ
◆硝子の硝
◆硝煙のショウ

[読み]、トウ
◆逗子ヶ浜のズ
◆豆に二点しんにょう

[読み]こう、まじ
◆交代のこう
◆交換のこう
◆交番の交

[読み]
◆詐欺師のサ

[読み]ショウ
◆松尾芭蕉のしょう

[読み]さや
◆鞘師里保の鞘
◆革命の革に肖像画の肖

[読み]コン、ひつじさる
◆乾坤一擲のコン
◆土へんに申す

[読み]セツ
◆接続のセツ
◆接待のセッ
◆面接のセツ

[読み]ツイ、つち
◆相槌のづち
◆金槌のづち

[読み]テツ
◆役職の更迭のテツ
◆一点のしんにょうに失う

沿[読み]エン、そ(う)
◆川沿いのぞい
◆沿岸のエン

[読み]カツ、くく(る)
◆一括払いのかつ
◆包括のカツ

[読み]チョ
◆著者のチョ

[読み]チョ、た(める)
◆貯金のチョ
◆貯蓄のチョ

[読み]カン、すす(める)
◆勧誘するのカン
◆勧善懲悪のカン

[読み]ジョ
◆如くの如の下に心
◆ご寛恕のジョ

[読み]とび
◆鳥の鳶

[読み]ガイ、ゲ
◆取得の得のぎょうにんべんが石へん
◆碍子のガイ

[読み]しょ
◆警察署のしょ
◆部署のショ

[読み]テイ、さ(げる)
◆提出のてい

[読み]ショウ
◆入賞の賞
◆授賞式の賞

[読み]か(く)、そう
◆足掻きの掻

[読み]チョ、お
◆くさかんむり、うかんむり、丁寧の丁と書く字

[読み]つ(る)、つる(す)
◆吊し上げの吊

[読み]、ゲ
◆暇のにちへんをかねへんに

[読み]テキ、みち
◆えんにょうに由来の由

[読み]タン、ただ(し)
◆にんべんに元旦のタン

[読み]ボウ、モウ
◆亡霊の亡
◆滅亡の亡

[読み]タイ
◆堆肥のタイ
◆堆積岩のタイ

[読み]モチ、ブツ
◆勿論の勿

[読み]テイ、ほど
◆程度のテイ

[読み]、いな
◆拒否のヒ
◆賛否両論のピ

[読み]ホウ、ぬ(う)
◆ぬいもの

[読み]ホウ、あ(きる)
◆あきる
◆飽和のホウ
◆しょくへんに包む

[読み]シャク、く(む)
◆晩酌のシャク
◆情状酌量のシャク

[読み]トン、ひたすら
◆整頓のトン
◆無頓着のトン

[読み]バク、むぎ
◆むぎという字
◆麦茶のむぎ
◆小麦粉のむぎ

[読み]、あら(ず)
◆はこがまえに是非の非

[読み]ヘン、あ(む)
◆編集のヘン
◆編み物の編

[読み]
◆募集のボ
◆募金のボ

[読み]レツ、おと(る)
◆劣等感のレッ
◆劣悪のレツ

[読み]キン
◆緊急のきん
◆緊張のキン

[読み]ショウ、めか(す)
◆化粧のしょう

[読み]ネン、ひね(る)
◆手へんに自然の然

[読み]キョウ、たかし
◆石橋の橋の木へんがにんべん

[読み]リョ、とも
◆僧侶のリョ

[読み]ヨウ、かがや(く)
◆曜日の曜のにちへんの代わりに火へん

[読み]
◆遺族のい
◆遺伝のい

[読み]カン
◆約款の款
◆借款の款

[読み]サイ、の(せる)
◆掲載の載
◆連載の載

[読み]スイ、と(げる)
◆未遂のスイ

[読み]そつ
◆卒業の卒
◆高卒、大卒のそつ

[読み]ふん、こな
◆いとへんに分
◆紛失のフン

[読み]、ボウ
◆つちのえ
◆戊辰戦争のボ

[読み]キツ、まで
◆までという漢字
◆乞食のコに点が2つのしんにょう

湿[読み]シツ、しめ(る)
◆湿気のシッ
◆湿る
◆湿度のシツ

[読み]テイ、ダイ
◆りっしんべんに弟

[読み]フン、こな
◆粉末のフン
◆粉々のこな

[読み]イン
◆咽頭のいん
◆くちへんに因果応報のイン

[読み]チョウ
◆銚子電鉄のチョウ
◆かねへんに兆し

[読み]こく、きざ(む)
◆時刻のこく
◆遅刻のコク

[読み]ぞう
◆動物の象

[読み]チュウ
◆抽出の抽
◆抽象的のちゅう

[読み]ゼツ、た(える)
◆絶対の絶
◆いとへんに色
◆絶望のゼツ

[読み]ツイ、お(ちる)
◆墜落のツイ

尿[読み]にょう
◆おしっこの尿
◆尿意の尿
◆尿道の尿

[読み]リュウ、つぶ
◆一粒のつぶ
◆大粒のつぶ

[読み]トウ、ズ
◆くさかんむりに豆

[読み]レイ、もど(す)
◆戸棚の戸に大きい
◆もどる

[読み]、けが(す)
◆汚染のお
◆きたないという字
◆汚名のオ

[読み]
◆お釈迦様のカ
◆加えるに二点しんにょう

[読み]セン、ひそ(む)
◆ひそむという字
◆潜水艦のセン

[読み]、よろこ(ぶ)
◆りっしんべんにカタカナのムと口

[読み]ガク、あご
◆あご

[読み]カン、タン
◆堪能のタン

[読み]コウ、コク
◆左側が牛と口、右に鳥
◆鵠沼海岸のくげ

[読み]、しか(も)
◆形而上学のジ
◆「血」の下の横線を一番上に持ってきた漢字
◆耐えるの左側の字

[読み]トツ、つ(く)
◆突然のとつ
◆突破のと

[読み]、う(える)
◆飢餓のガ
◆しょくへんに我慢の我

[読み]
◆切符の符
◆音符の符

[読み]ホウ、ぼ(ける)
◆呆然のボウ
◆呆気のアッ

g[読み]なぎ
◆草なぎ剛のなぎ

[読み]
◆価格のか
◆定価のか
◆価値のか

[読み]ケイ、かた
◆血液型のがた
◆模型のケイ

[読み]サツ、サク
◆短冊のざく
◆一冊、二冊のさつ

[読み]シツ、しか(る)
◆しかる

[読み]スイ、お(す)
◆推理のスイ
◆推測のスイ

[読み]チン、しず(める)
◆鎮痛剤のチン
◆鎮圧のチン

[読み]かい
◆階段のかい
◆段階のかい
◆ビルの1階、2階のかい

[読み]セン
◆線路のセン
◆新幹線のセン

[読み]セン、エン
◆うらやましいという字

[読み]ドウ、はたら(く)
◆はたらくという字
◆労働者のドウ

[読み]
◆選択肢のシ

[読み]ます、そん
◆魚偏に酋長の酋と寸
◆魚のマス

[読み]カイ、ひろ(い)
◆りっしんべんに(漢数字の)一、(カタカナの)ノ、火という字

[読み]ショウ、とな(える)
◆合唱のショウ
◆くちへんに平昌のチャン

[読み]テン、まと(う)
◆纏めるのマト

[読み]ヨク、おさ(える)
◆抑圧のヨク
◆抑制のヨク

[読み]
◆林檎のゴ

[読み]さい
◆裁判のさい

[読み]セイ
◆覚醒のセイ

[読み]ダク、にご(る)
◆濁点、半濁点のダク
◆濁流のダク
◆にごるという字

[読み]チャク 、き(る)
◆到着のチャク
◆着物のキ

[読み]ナン、やわ(らか)
◆柔軟のナン
◆軟式のナン

[読み]フツ、わ(く)
◆沸騰のフッ

[読み]、おし
◆牡羊座のお
◆牡牛座のお

[読み]しょう
◆さんずいに相談の相
◆湘南の湘

[読み]てい
◆停車のてい
◆停止のてい

[読み]もく
◆木の下が工芸の工

[読み]ライ
◆蓬莱のライ
◆くさかんむりに来る

[読み]リョ、たび
◆旅館のリョ
◆たび
◆旅行のリョ

[読み]、あぶ(ない)
◆危険のキ
◆あぶないという字

[読み]セン、とが(る)
◆縦に小・大
◆とがるという字
◆教会尖塔のセン

[読み]タク、たく(する)
◆托鉢のタク

[読み]、ライ
◆たぬきという字
◆けものへんに里

[読み]ボウ、おか(す)
◆冒険のボウ

[読み]
◆気持ちの気の旧字体です
◆氣志團のキ

[読み]ホウ、たから
◆寳剱のホウ
◆う冠に和同開珎の珎の下に貝

[読み]キョウ、つよ(い)
◆自彊術のキョウ
◆新疆ウイグル自治区のキョウから左下の±を取った
◆ゆみへん、上から一、田、一、田、一

[読み]ジョウ
◆錠前のジョウ

[読み]、いや(す)
◆癒し系のいやし
◆治癒のユ

[読み]テン、よど(む)
◆よどみ
◆淀橋のよど

[読み]イチ、イツ
◆津波の津がさんずいなし

[読み]ガイ、カイ
◆骸骨のガイ

[読み]セキ、シャク
◆あしへんに責任の責

[読み]たこ
◆酢蛸のだこ

[読み]テツ
◆撤去のテッ
◆撤退のテッ

[読み]ハク、と(まる)
◆宿泊のハク
◆さんずいに白
◆一泊の泊

[読み]、はな
◆鼻歌のはな
◆匂いを嗅ぐ鼻
◆顔の鼻

[読み]ジン、まま
◆にんべんに尽くす

[読み]マン
◆漫画のマン
◆漫才のマン

[読み]レツ、さ(く)
◆亀裂のレツ
◆破裂のレツ
◆裂け目のさけ

[読み]エン、なまり
◆鉛筆の「エン」

[読み]、みみ
◆耳鳴りのみみ

[読み]ねぎ
◆オニオンの葱

[読み]な(でる)
◆てへんに有・無の無

[読み]マク、バク
◆幕府のバク
◆黒幕のマク

[読み]いん
◆婚姻のいん
◆おんなへんに因果応報の因

[読み]ジョ、のぞ(く)
◆解除の除
◆除雪の除

[読み]ダク
◆承諾のダク
◆ごんべんに若い

[読み]
◆貨物のか
◆貨幣のか

[読み]そん、へりくだ(る)
◆謙遜のソン

[読み]とう
◆淘汰のトウ

[読み]とう
◆沸騰のとう

[読み]ベツ、ヘツ
◆「一瞥をくれる」のベツ

[読み]メン、ベン
◆いとへんに面識の面

[読み]かぶ
◆株式会社のかぶ

[読み]、あなど(る)
◆侮辱のブ

[読み]テイ、チョウ
◆挺身隊のテイ

[読み]トウ、な(げる)
◆投票のトウ
◆なげる

[読み]、おやじ
◆お年寄りの爺ちゃん

[読み]ネン、ねば(る)
◆こめへんに占い
◆粘着のネン

[読み]フン、た(く)
◆林の下に火

[読み]ギョウ、たか(い)
◆土が三つ、横線、そしてカタカナのルと書く字

[読み]まい、いちご
◆果物のいちご
◆草かんむりに母

[読み]サク
◆検索のサク
◆探索の索

[読み]バン、ひ(く)
◆手へんに免許証の免
◆挽肉のひき

[読み]ヒツ、ヒ
◆分泌液のピツ
◆さんずいに必要の必

[読み]レン、つら(なる)
◆「ソビエト連邦」などの昔の書き方の連なるではなく耳偏のレン
◆対聯のレン

[読み]カン、そそ(ぐ)
◆灌漑農業の灌のくさかんむりのない方

[読み]ザイ、つみ
◆犯罪の罪
◆「つみ」という字

[読み]スウ、シュ
◆走にょうに反芻の芻や雛の左側
◆拝趨のスウ
◆趨勢のスウ

[読み]スン
◆一寸法師の寸
◆寸前の寸

[読み]そく
◆即日の即
◆即興の即

[読み]ボン
◆お盆のボン

[読み]
◆暖炉のろ
◆炉心のろ

[読み]セン、えら(ぶ)
◆撰録の撰

[読み]、のぞ(く)
◆覗き穴ののぞき

[読み]キン、ゴン
◆わずか
◆僅差のキン

[読み]ジョウ、かも(す)
◆醸造のジョウ

[読み]タイ、なま(ける)
◆怠慢のタイ

[読み]ジュ、つま
◆おんなへんに必需品の需
◆嬬恋村のつま

[読み]カン、わめ(く)
◆喚問するのカン
◆注意喚起のカン

[読み]キョ、す(わる)
◆手へんに居場所の居
◆すえる

[読み]ゼイ
◆消費税の税
◆納税のゼイ

[読み]、くさ(る)
◆豆腐のフ
◆腐れ縁のくされ
◆くさるという字

[読み]、ほこ
◆矛盾のム

[読み]エイ、ヨウ
◆『日』に英語の『英』

穿[読み]セン、うが(つ)
◆あなかんむりに牙

[読み]、かれ
◆かれという字
◆彼岸花のヒ

[読み]、ぜんまい
◆薔薇のラ

[読み]ギョウ、こ(る)
◆凝固のギョウ
◆凝視のギョウ

[読み]コツ、こ(う)
◆物乞いのごい

[読み]とろ
◆埼玉県長瀞町のとろ

[読み]トン、シュン
◆矛盾の盾に二点しんにょう

[読み]カン
◆月刊雑誌の刊
◆干すにカタカナのリ

[読み]ジャ、ダ
◆蛇口のジャ
◆蛇の目のジャ

[読み]ぞん、そん
◆依存のぞん
◆存分のぞん
◆保存のぞん
◆存在のそん

[読み]
◆琵琶湖の琵

[読み]レイ、しもべ
◆奴隷のレイ

[読み]リョウ、すず(しい)
◆にすいの涼しい

[読み]キュウ、たけ(し)
◆叫ぶの右の部分にそうにょう

[読み]そう、かまど
◆あなかんむり、土、そして亀の似ている部分

[読み]サク、か(む)
◆石川県羽咋市のくい
◆作文の作のにんべんを外してくちへんに

[読み]
◆下駄の駄
◆駄菓子のだ

[読み]タイ、こけ
◆くさかんむりに台風のタイ
◆「転石苔を生ぜず」のこけ

[読み]シュウ、かじか
◆さかなへんに秋

[読み]そう、は(く)
◆掃除機のソウ

[読み]ノウ、ふくろ
◆氷嚢のノウ
◆嚢胞性線維症のノウ

[読み]ヨク
◆欲望の欲の下が心

[読み]かん
◆柑橘類のかん
◆蜜柑のカン
◆きへんに甘い

[読み]のり
◆ペーパー等を貼るのり
◆米偏に胡蝶蘭の胡
◆湖のさんずいが米

[読み]しょう
◆智恵子抄のしょう
◆手へんに少ない
◆戸籍抄本のショウ

[読み]セイ、ショウ
◆かねへんに正しい

[読み]、はだ
◆体の肌
◆肌寒いのはだ

[読み]ハン、ボン
◆煩悩のボン
◆煩雑のハン

[読み]、ヒ
◆木へんに比べる

[読み]リュウ
◆硫黄島の硫
◆硫酸のリュウ

[読み]ショウ、ひしお
◆醤油のショウ
◆将軍の将の下に西と一

[読み]ジョウ
◆優雅の優ににんべんがてへん

[読み]トク
◆映画監督のトク

[読み]、いろり
◆かねへんに廬武鉉の盧

[読み]かん
◆缶詰のかん

[読み]キュウ、おい
◆笈ヶ岳の笈
◆たけかんむりに及ぶ

[読み]コン、くれ
◆黄昏の昏

[読み]ショウ、めかけ
◆立ちに女

[読み]ヒツ、せま(る)
◆逼迫のヒッ
◆2点しんにょうに福の右側

[読み]キョウ、ギョウ
◆暁の旧字体

[読み]ショク
◆嘱望のショク

[読み]チョウ、はらわた
◆胃腸薬のチョウ
◆にくづきに貿易の易

[読み]サク、しぼ(る)
◆搾取のサク

[読み]、たま(う)
◆賜物のたま

[読み]セキ
◆一隻の船のセキ

[読み]ネン、ひね(る)
◆手へんに理念の念
◆捻挫のネン

[読み]カン、はこ
◆函館市の函
◆ポストに投函の函

[読み]シュウ、おさ(める)
◆収入の収の旧字体

[読み]ダン、トン
◆布団の団の旧字体

[読み]キク、こうじ
◆発酵に使う麹
◆千代田区麹町のこうじ

[読み]チョウ、とむら(う)
◆とむらう
◆慶弔のチョウ

[読み]、おろか
◆魚の下に日

[読み]つか、チョウ
◆貝塚の塚の旧字体

[読み]カイ、みそか
◆大晦日の晦

[読み]カン、さむ(い)
◆暑い寒いのさむい
◆寒気の寒

[読み]ショウ、こ(げる)
◆カメラの焦点の焦
◆こげる

[読み]チョウ、は(れる)
◆にくづきに長崎の長

禿[読み]は(げる)、はげ
◆禿鷹のはげ

[読み]メイ、くら(い)
◆冥王星のメイ
◆ご冥福のメイ

[読み]、おおじ
◆二点しんにょうに陸の右側

[読み]エン、けむり
◆喫煙のえん

[読み]ショウ、す(る)
◆引き摺るのずる
◆手へんに習う

[読み]ドウ、あかがね
◆青銅のドウ
◆かねへんに同じ

[読み]、まゆ
◆眉毛のまゆ

[読み]フク
◆複数のフク
◆複雑のフク

[読み]セイ、すご(い)
◆すごいという字
◆凄腕のすご

[読み]バク、さら(す)
◆にちへんに暴力の暴

[読み]ジョウ、きのこ
◆きのこという字
◆くさかんむりに耳

[読み]ドウ
◆胴上げのドウ

[読み]ふな
◆うおへんに付き合いのつき

[読み]ケン、つるぎ
◆剱岳の剱(つるぎ)の左側の、中央の央みたいな部分を口2つと人2つにした字

[読み]セン、うらな(う)
◆占い師のうらない
◆独占の占

[読み]テイ、デ
◆弟子の弟
◆おとうとという字

[読み]
◆鸚鵡のム
◆武士の武のつくりが鳥

[読み]りょう
◆料理のりょう
◆材料のりょう

[読み]、にわ(か)
◆にんべんに我

[読み]ころ、ごろ
◆日頃のごろ
◆ヒに貝のような字
◆近頃のごろ

[読み]ホウ、ささ(げる)
◆ささげる
◆棒の木へんを手へんにした字

[読み]ショウ、あやか(る)
◆肖像画の肖

[読み]そく、うなが(す)
◆促進のソク
◆促音のソク
◆にんべんに足

[読み]カツ、はず
◆たけかんむりに舌打ちの舌

[読み]、ち(っと)
◆些細のサ

[読み]チョウ
◆虫の蝶
◆蝶々のちょう

[読み]トウ、こた(える)
◆こたえという字
◆返答のトウ

[読み]フツ、はら(う)
◆はらうという字
◆支払いの払

[読み]レン、さざなみ
◆さんずいに車と二点しんにょう

[読み]、めす
◆雌牛のめ
◆おすめすのめす
◆雌鶏のめん

[読み]ハク
◆拍手のハク
◆手へんに白い

[読み]ホウ、なら(う)
◆模倣のホウ

[読み]ミツ
◆蜜蜂のミツ

[読み]ウツ、イ
◆くさかんむりに慰めるの上半分(心がなし)

[読み]かん
◆歓迎のかん
◆歓声のかん

[読み]サン、あつ(める)
◆編纂のサン

[読み]そう、おく(る)
◆再放送のソウ
◆送別のソウ

[読み]チュウ、イ
◆鋳物のイ
◆鋳造のチュウ

[読み]マイ、う(める)
◆土へんに里
◆埋没のマイ

[読み]ミャク
◆脈拍のミャク
◆山脈のミャク

[読み]エン、おれ
◆僕、俺のおれ

[読み]シュク、テキ
◆人偏に寂しいの下の部分

[読み]サツ、と(る)
◆撮影のサツ
◆写真を撮るの撮

[読み]ショク、はに
◆埴輪のはに

[読み]ゾウ、にく(む)
◆にくしみという字
◆憎悪のゾウ

[読み]タイ
◆胎盤のタイ

[読み]テイ、そ(る)
◆剃毛のテイ

[読み]
◆批評のヒ
◆てへんに比べる

[読み]
◆琥珀のコ
◆たまへんに虎

[読み]ショウ、まね(く)
◆招待状のショウ
◆てへんに召使いの召

[読み]セン、せん(じる)
◆煎餅のセン
◆煎茶のセン

[読み]バツ
◆天罰のバツ
◆罰ゲームのバツ

[読み]もん、と
◆問題のもん
◆学問のもん
◆顧問のもん
◆質問のもん

[読み]ロク、あばら
◆にくづきに力

[読み]そう、ふた
◆双子の双の旧字体

[読み]ドウ、トウ
◆果物の葡萄のドウ

[読み]シン、は(ぐ)
◆矢へんに風邪を引くの引く

[読み]、はだ
◆皮膚のフ

[読み]、う(える)
◆飢餓のキ
◆聖飢魔IIのキ
◆しょくへんに几帳面の几

[読み]ちょう
◆手帳のちょう
◆几帳面のちょう

[読み]チョウ、なが(める)
◆ながめるという字
◆眺望のチョウ

[読み]、おもむ(く)
◆赴任地のフ
◆おもむく

[読み]、ホ
◆果物の葡萄のブ

[読み]、かな(しい)
◆悲しいという字
◆悲劇の悲

[読み]まさき
◆木偏に正しい

[読み]レキ、こよみ
◆西暦のレキ
◆還暦のレキ

[読み]バク
◆大和田獏のばく
◆けものへんに莫大の莫

[読み]コン、こま(る)
◆困難の困
◆こまる

[読み]ショウ
◆(軍隊の)歩哨のショウ
◆前哨戦のショウ

[読み]せん
◆専門のセン
◆専用のセン

[読み]そく
◆推測の測
◆予測の測

[読み]
◆楽譜(がくふ)のふ

[読み]、リョ
◆捕虜のリョ

滿[読み]マン、み(ちる)
◆満月の満の旧字体

[読み]
◆課題のか
◆課長のか
◆ごんべんに「果実」の「果」

[読み]コウ、たた(く)
◆たたくという字

[読み]チュウ
◆注意の注の旧字体

[読み]バツ、ぬ(く)
◆抜群のばつ
◆選抜のバツ

[読み]マイ、バイ
◆枚数のマイ
◆一枚二枚のマイ

[読み]めん
◆食べる麺

[読み]ショウ
◆訴訟のショウ

[読み]そう、あ(う)
◆遭難のソウ
◆遭遇のソウ

[読み]ハク、すだれ
◆たけかんむりに宿泊の泊

[読み]、はか
◆墓地のボ
◆お墓参りの墓

[読み]モン、もだ(える)
◆もんがまえに心
◆もだえ
◆悶着のモン

[読み]ルイ、なみだ
◆なみだという字

[読み]、ニ
◆東久邇宮稔彦(ひがしくにのみやなるひこ)の「邇」

[読み]シャ、おろ(す)
◆卸売のおろし

[読み]カン
◆さんずいに間

[読み]テイ、ひく(い)
◆高い低いの低い

[読み]オウ、ふすま
◆ふすま
◆ころもへんに奥様の奥

[読み]
◆煮物の煮

[読み]ゾク
◆金属のゾク

[読み]、つ(ける)
◆お茶漬けのづ
◆漬物の漬

[読み]トク
◆さんずいに売れる

[読み]ビン、はかり
◆天秤座のビン
◆のぎへんにたいら

[読み]リョウ
◆治療のリョウ

[読み]カツ、かわ(く)
◆渇望のカツ
◆渇水のカッ

[読み]こん
◆結婚離婚の婚

[読み]、くじ(ける)
◆挫折のザ
◆くじけるという字

[読み]サク、すぼ(める)
◆見窄らしいのすぼ
◆視野狭窄のサク
◆穴冠に傑作の作のにんべんのないやつ

[読み]セキ、シャク
◆元素のスズ

[読み]セン、もみじ
◆「栴檀は双葉より芳し」のセン

[読み]ビョウ、たまや
◆霊廟のびょう

[読み]フク、おお(う)
◆覆面のフク
◆転覆のプク
◆くつがえす

[読み]ヘン
◆偏見のヘン
◆偏差値のヘン

[読み]シン、ギン
◆山の下に今

[読み]ジョウ、たたみ
◆たたみ

[読み]セン
◆旋風のセン
◆斡旋のセン

[読み]ショウ、とちのき
◆木偏に象牙のゾウ

[読み]ジョウ、む(す)
◆蒸しパンのむし
◆水蒸気のジョウ

[読み]バン
◆晩ご飯のバン
◆一晩のバン
◆今晩のバン

[読み]ライ、かみなり
◆雷鳴のライ
◆かみなりという字

[読み]
◆寡黙のか

[読み]タイ、いただ(く)
◆頂戴のダイ

[読み]トウ、ふ(む)
◆踏切のふみ

[読み]、とびら
◆下に非常の非のとびら
◆門扉のピ

[読み]ショウ、たか(い)
◆尚更の尚にのぶん

[読み]オウ、なぐ(る)
◆なぐるという字

[読み]チュウ、むし
◆むし
◆虫歯のむし
◆毛虫のむし
◆水虫のむし

[読み]ツウ、いた(い)
◆苦痛のツウ
◆頭痛のツウ

[読み]ロン
◆議論のロン
◆論文のロン

[読み]ジク
◆車軸のジク
◆中軸のジク

[読み]チン
◆家賃のチン
◆賃金のチン

[読み]カイ、エ
◆丸潰れのつぶれ
◆暇潰しのつぶし

[読み]テイ、し(まる)
◆取締のしまり
◆いとへんに帝

[読み]ドン、くも(る)
◆くもりという字
◆上が日、下が雲

[読み]ハン、バン
◆判断のハン
◆評判のバン

[読み]
◆立候補のホ
◆補足のホ

[読み]ラン、みだ(りに)
◆さんずいに、映画監督のカン
◆川の氾濫のラン

[読み]コウ、ゴウ
◆気持ちが昂るのたかぶる、左下が工業の工

[読み]マツ
◆抹茶のマッ

[読み]がい
◆害虫のがい
◆有害のがい
◆公害のがい

[読み]タイ、か(す)
◆貸出のかし
◆貸借のタイ

[読み]テツ、めい
◆姪っ子のめい
◆おんなへんに至る

[読み]、はね
◆羽の旧字体

[読み]ショウ、きこり
◆きへんに焦る

[読み]トウ、とろ(かす)
◆放蕩生活のトウ
◆くさかんむりにお湯

[読み]タン、ダン
◆きへんに手段の段
◆椴松のとど

[読み]ヘイ
◆併用のヘイ
◆併発のヘイ
◆合併のペイ

[読み]カツ
◆さんずいに門と舌打ちの舌

[読み]、いじ(める)
◆草冠に可能性の可
◆苛立つのいら

[読み]くじら、げい
◆魚へんに京都の京でくじら

[読み]スイ、たた(る)
◆出るの下に示す

[読み]
◆刺されるとかゆくなる虫の蚊
◆むしへんに文章の文

[読み]タク
◆選択の択
◆手へんに尺

[読み]チツ
◆窒素の窒

[読み]さかな
◆酒の肴のさかな

[読み]タン、にな(う)
◆担任のタン

[読み]ハク、バク
◆論駁のバク
◆甲論乙駁のバク

[読み]、と(らえる)
◆逮捕のホ
◆捕虫網のホ

[読み]りつ、そつ
◆確率のリツ
◆率直のソッ

[読み]グウ
◆寓話のグウ

[読み]ショク、かざ(る)
◆髪飾りのかざり

[読み]せみ
◆夏蝉の蝉

[読み]チョウ、ほ(る)
◆彫刻家のチョウ
◆彫像のチョウ

[読み]
◆密輸のユ
◆輸入のユ
◆輸血のユ
◆運輸のユ

[読み]リャク、かす(める)
◆手へんに京都の京

[読み]ロウ、も(れる)
◆漏洩のロウ

[読み]、かまびす(しい)
◆喧嘩のカ

[読み]そう、さ(す)
◆挿絵のさし
◆挿入のソウ

[読み]チョウ、いど(む)
◆いどむ
◆挑戦者のチョウ
◆てへんに兆し

[読み]ケン、にな
◆蜷川実花のにな

[読み]ジク、チク
◆たけかんむりに漢数字のニ

[読み]シツ、はや(い)
◆疾風の疾
◆やまいだれに弓矢の矢

[読み]リン
◆隣のこざとへんのかわりに火へん
◆化学元素の燐

[読み]だい
◆宿題のだい
◆話題のダイ

[読み]バン
◆野蛮のバン
◆南蛮の蛮

[読み]リョウ、たてがみ
◆鬣犬のたてがみ

[読み]おく
◆臆病のおく
◆にくづきに意味の意

[読み]チュウ
◆和洋折衷のチュウ

[読み]とち
◆栃木県の栃

[読み]ドン、にぶ(い)
◆にぶい
◆鈍感のドン

[読み]ハン
◆搬入のハン
◆運搬の搬

[読み]フン、ふ(く)
◆噴水のフン
◆噴火のフン

[読み]カイ、あや(しい)
◆妖怪のかい

[読み]、こわ(い)
◆こわいという字
◆恐怖感のフ

[読み]ホウ、ほ(める)
◆褒美のホウ

[読み]ミン、ねむ(る)
◆ねむりという字
◆睡眠のミン

[読み]リツ、むぐら
◆くさかんむりに法律の律

[読み]、キュウ
◆動物の亀の旧字体

[読み]コウ
◆にちへんに牛と口と書く字

[読み]か(む)
◆かむ
◆口へんに歯医者の歯

[読み]ガン、かお
◆顔面のガン
◆かお

[読み]ゲキ、う(つ)
◆打撃のゲキ
◆目撃のゲキ

[読み]シャク
◆借金の借
◆にんべんに昔

[読み]たい
◆鯛焼きのタイ

[読み]ハン
◆河川の氾濫のハン

[読み]、いや(しい)
◆卑屈のヒ
◆卑劣のヒ
◆卑弥呼の卑
◆卑しいの卑

[読み]いち、いつ
◆武士の士に わかんむり 下に豆

[読み]カツ
◆喝采の喝
◆恐喝のカツ

[読み]ショウ
◆いしへんに黒焦げの焦
◆サンゴ礁のショウ

[読み]たん
◆簡単のたん
◆単純のたん

[読み]メイ
◆同盟国のメイ
◆明るいの下に皿
◆盟約のメイ

[読み]ヨク
◆翌日のヨク
◆翌朝のヨク

[読み]ロウ
◆蝋燭のロウ
◆蝋人形のロウ

[読み]
◆磁石の磁
◆磁場の磁

[読み]ハク、つむ
◆ふねへんに白い
◆船舶の舶
◆舶来のはく

[読み]ロウ、おおかみ
◆動物のオオカミ

[読み]ゲキ、ほこ
◆朝の左側にほこづくり

[読み]ズイ、したが(う)
◆随分の随
◆随一の随

[読み]フク、また
◆復活のフッ
◆往復のフク

[読み]ユウ、ヨウ
◆左が酋長の酋、右が犬

[読み]ヨウ、ユ
◆擁立の擁の手へんがなし

[読み]ジュン、な(れる)
◆うまへんに三本川
◆幼馴染の馴

[読み]ハン
◆班長のハン

[読み]ヘキ、くせ
◆寝癖のぐせ
◆一癖のくせ

[読み]かぶと
◆かぶと

[読み]ショウ
◆まだれ、尚更の尚、ぼくづくりと書く字
◆軍需工場の工廠のショウ

[読み]スイ
◆睡眠の睡

[読み]バイ、つちか(う)
◆栽培のバイ

[読み]ヘキ、ひが(む)
◆ひがむという字
◆逃避の避のしんにょうを外してにんべんに

[読み]ヘン、かえ(す)
◆返答のヘン
◆繰り返しのかえし

[読み]ホウ
◆細胞のボウ
◆同胞のホウ

[読み]チン、まくら
◆枕草子の枕

[読み]、にえ
◆生贄のにえ

[読み]セツ、つたな(い)
◆手へんに出る
◆拙速の拙
◆「拙者」のセッ

[読み]タン、たた(える)
◆さんずいに甚平、激甚の甚

[読み]チュウ、はしら
◆電柱の柱
◆円柱のチュウ
◆木へんに主

[読み]バク、しば(る)
◆束縛のバク

[読み]ホウ、じゅう
◆鉄砲のポウ
◆集中砲火のホウ

[読み]サク
◆昨年の昨
◆昨日の昨

[読み]
◆怠惰のダ

[読み]タン、ふけ(る)
◆耽溺のタン
◆沈黙の沈のさんずいをみみへんと替える

[読み]ヒョウ
◆投票のヒョウ

[読み]、かぶ
◆くさかんむりに無駄の無

竿[読み]カン、さお
◆物干し竿の竿

[読み]、つくえ
◆机と椅子のつくえ

[読み]チュウ
◆焼酎のチュウ

[読み]バク
◆莫大のバク

[読み]チョ、みずたま(り)
◆さんずいに豕偏の豬

[読み]エン、うたげ
◆披露宴のエン
◆うたげ

[読み]ガン
◆頑固のガン
◆頑張るのガン

[読み]ひげ、シ
◆髭剃りのひげ

[読み]シュウ、ぶき
◆茅葺きのぶき

[読み]ヘイ
◆弊害のヘイ
◆弊社のヘイ

[読み]マン、つる
◆蔓延のマン
◆蔓草のつる

[読み]ヒン、めす
◆牝馬のヒン

[読み]スイ、おとろ(える)
◆衰退のスイ
◆衰弱のスイ
◆おとろえる

[読み]そう、さわ(がしい)
◆騒音のソウ
◆さわぎ

[読み]タイ、もも
◆にくづきに退屈のタイ

[読み]コウ、くぐりど
◆太閤検地のコウ
◆もんがまえに合図の合

[読み]
◆楕円のダ

[読み]チャク、テキ
◆嫡出のチャク

[読み]チョウ、しぼ(む)
◆にすいに周辺の周
◆凋落の凋

[読み]チョウ、こ(りる)
◆懲罰のチョウ
◆懲役のチョウ

[読み]
◆披露宴のヒ

[読み]ヘイ、へら
◆箆棒のべら

[読み]ヨク、ほ(しい)
◆意欲のヨク
◆欲望のヨク

[読み]リン、うろこ
◆「逆鱗に触れる」のリン

[読み]ロウ
◆桃太郎の郎の旧字体

[読み]サイ、くだ(く)
◆くだける
◆粉砕の砕
◆いしへんに九と十

[読み]ヘイ、と(じる)、と(ざす)
◆閉会のヘイ
◆閉鎖のヘイ
◆とじる

[読み]セキ、せい
◆脊髄のセキ

[読み]タン、なげ(く)
◆嘆くの異体字

[読み]、みの
◆たけかんむりの簑笠のみの

[読み]しゅん
◆さんずいに、比叡山の叡の左半分

[読み]エン、いや
◆がんだれに日、月、犬
◆厭人者のエン

[読み]コウ、ま(がる)
◆急勾配のコウ
◆勾玉のまが

[読み]スイ、た(く)
◆炊飯器のスイ

[読み]もんめ
◆もんめ

[読み]セキ
◆成績のセキ
◆業績のセキ

[読み]ゾウ、おく(る)
◆贈り物の贈
◆贈与のゾウ

[読み]フン、いきどお(る)
◆憤慨のフン

[読み]カク
◆雨かんむりにふるとり
◆「鬼の霍乱」のカク
◆霍去病のカク

[読み]、きつね
◆動物のキツネ

[読み]セキ
◆戸籍のセキ
◆国籍のセキ

[読み]チュウ
◆駐車場のチュウ

[読み]コツ、ほね
◆骸骨のコツ
◆骨身のほね
◆骨折のコッ

[読み]、と
◆廃止のし
◆進め、止まれのと
◆禁止のし
◆中止のし

[読み]、はか(る)
◆諮問委員会のシ

[読み]ショウ、も
◆昔の衣服の裳

[読み]、すこぶ(る)
◆けがわにおおがい

[読み]テン、チョウ
◆貝へんに占い
◆貼り絵のはり

[読み]ハン、おか(す)
◆犯罪のハン

[読み]ヘイ、ぬさ
◆貨幣のヘイ
◆紙幣のヘイ

[読み]ヨク、ヨウ
◆肥沃のよく
◆さんずいに天才のテンに似た漢字

[読み]ロウ、たかどの
◆蜃気楼の楼の旧字体

[読み]そう
◆総理大臣のソウの旧字体

[読み]カイ、ふところ
◆懐中電灯の懐
◆なつかしい

[読み]
◆毘沙門天のビ

[読み]フク、はら
◆腹一杯の腹
◆腹筋の腹

[読み]ボウ、モウ
◆いそがしい

[読み]キュウ、はと
◆鳥のハト

[読み]セン
◆食物繊維のセン

[読み]ホウ、くず(れる)
◆崩壊のホウ
◆くずれる

[読み]、こと(なる)
◆ことなる
◆「異議あり!」のイ

[読み]、ひさし
◆まだれに比べる

[読み]ベツ、ないがし(ろ)
◆軽蔑のベツ

[読み]ユウ
◆遊泳のユウの異体字

广[読み]ゲン、まだれ
◆まだれ

[読み]ボウ
◆解剖学のボウ

[読み]ボウ、さまた(げる)
◆さまたげるという字
◆女へんに夕方の方
◆妨害のボウ

[読み]ルイ、かさ(ねる)
◆累積のルイ

[読み]シュ
◆さんずいに朱肉の朱

[読み]カン、そそ(ぐ)
◆農作の灌漑の灌

[読み]シャ、す(てる)
◆使い捨てのすて
◆四捨五入のシャ

[読み]タン
◆蛋白質のタン

[読み]ドク
◆食中毒のドク
◆気の毒のドク
◆毒舌のドク

[読み]ラク
◆酪農のラク

[読み]
◆康煕字典のキ

[読み]ショウ、つぐな(う)
◆つぐないという字
◆にんべんに入賞の賞

[読み]ショウ、かつ(て)
◆臥薪嘗胆のショウ

[読み]ボウ、あば(く)
◆暴力のボウ
◆暴走族のボウ

婿[読み]セイ、むこ
◆娘婿のむこ

[読み]ジュン、うるう
◆もんがまえに王様の王
◆閏年のうるう

[読み]ドウ、つ(く)
◆手へんに童
◆矛盾撞着のドウ
◆ビリヤード、撞球のドウ

[読み]リン
◆倫理のリンのにんべんの代わりにいとへん

[読み]さけ
◆魚のサケ
◆魚偏に土二つ

[読み]、あざむ(く)
◆ごんべんにうかんむりとカタカナのヒ

[読み]カク、つか(む)
◆てへんに国
◆鷲掴みのづかみ

[読み]トク、かくま(う)
◆匿名のトク

[読み]オウ、うぐいす
◆三点のわかんむりに鳥

[読み]レイ、よわい
◆年齢のレイ
◆高齢者のレイ

[読み]サイ、ふるとり
◆ふるとり

[読み]やく
◆躍動感のやく
◆活躍のヤク

[読み]ジョウ、チョウ
◆場所の場の右上にカタカナのノと一

[読み]コウ
◆王侯のコウ
◆にんべんにかたかなのユと弓矢の矢
◆土侯国のコウ

[読み]セツ、たら
◆魚へんに雪

[読み]、いか(る)
◆怒鳴るの怒
◆喜怒哀楽のド

[読み]ニン、みと(める)
◆認識のニン
◆みとめる

[読み]
◆誹謗中傷のヒ

[読み]ライ、たの(む)
◆頼むの旧字体

[読み]、まか(り)
◆罷免のヒ

[読み]ショウ
◆衝突の衝
◆衝撃の衝

[読み]リャク、ほぼ
◆策略のリャク
◆侵略のリャク

[読み]ドク
◆獨協大学の獨
◆濁点の濁のさんずいをけものへんに替える

[読み]
◆雑誌の誌
◆ごんべんに志

[読み]モウ、こうむ(る)
◆啓蒙のモウ
◆蒙古のモウ

[読み]きゅう
◆身近の身に弓矢の弓

[読み]、よろ(しい)
◆宜しくの宜、上の点が外されたやつ

[読み]シツ、そね(む)
◆嫉妬深いの嫉

[読み]タイ
◆捜索隊のタイ
◆兵隊のタイ
◆デモ隊のタイ

[読み]チョウ、しゃべ(る)
◆おしゃべりという字

[読み]は(う)、シャ
◆腹這いの這

[読み]シャク
◆伯爵の爵

[読み]スイ、きり
◆円錐形のスイ
◆「立錐の余地もない」のスイ
◆かねへんにふるとり

[読み]トウ
◆搭乗案内のトウ
◆搭乗券のトウ

[読み]ホウ、だ(く)
◆辛抱強いのボウ
◆手へんに包み

[読み]ホウ、はな(す)
◆放課後のホウ
◆再放送のホウ
◆釈放のホウ

[読み]セイ、さと(る)
◆りっしんべんに星

[読み]タク、ダク
◆かねへんにあみがしらと幸い

[読み]ヨウ、はえ
◆縄の糸へんが虫へん
◆虫のハエ

[読み]ヤク、わけ
◆翻訳のヤク

[読み]せつ、かわらよもぎ
◆中国人の姓の薛
◆草冠に師匠の師の左側に辛い

[読み]バイ、すす
◆煤払いのすす

[読み]マツ、あわ
◆さんずいに末
◆飛沫のマツ

[読み]セキ
◆出席のセキ

[読み]バツ
◆派閥のバツ
◆財閥のバツ

[読み]コウ、ひろ(がる)
◆てへんに広いの旧字体

[読み]キョ、こば(む)
◆拒否のきょ

[読み]、ほか
◆他人のタ
◆にんべんになり

[読み]チョウ、しるし
◆徴兵のチョウ
◆特徴付けるのチョウ

[読み]はざま、さこ
◆いしへんに谷

[読み]エイ、まも(る)
◆衛生の衛の旧字体

[読み]チク、たくわ(える)
◆貯蓄のチク
◆蓄積のチク
◆含蓄のチク

[読み]バイ
◆陪審員のバイ

[読み]ジャク、さび(しい)
◆静寂の寂

[読み]セキ
◆親戚のセキ

[読み]チツ
◆秩序の秩

[読み]カン
◆石垣の垣のつちへんのかわりにきへん

[読み]ヘン、か(わる)
◆大変のへん
◆急変のヘン
◆変化のヘン

[読み]タイ、とどこお(る)
◆滞在のタイ
◆交通渋滞のタイ
◆さんずいに帯

[読み]ノウ、なや(む)
◆なやむ
◆苦悩の悩

[読み]ハツ、かみ
◆髪の毛のかみ
◆金髪のぱつ

[読み]ふん
◆雰囲気のふん

[読み]もら(う)
◆もらう

[読み]リン
◆がんだれに里
◆一分一厘のリン

[読み]コツ、ほ(れる)
◆自惚れの惚

[読み]セン、うつ(る)
◆遷都のセン
◆変遷のセン

[読み]シン、にぎ(やか)
◆にぎやかという字

[読み]ブツ、フツ
◆仏教のブッ
◆にんべんにカタカナのム

[読み]マン
◆怠慢のマン
◆我慢のマン

[読み]テイ
◆抵抗力のテイ

[読み]バン、ハン
◆くさかんむりに一番の番

[読み]レン、ね(る)
◆煉瓦の壁のレン
◆煉獄のレン

[読み]ぬぐ(う)、ふ(く)
◆ぬぐう
◆てへんに結婚式の式

[読み]、かしこ(い)
◆にんべんに利益の利

[読み]ビョウ、ヘイ
◆くさかんむり、さんずい、平と書く字

[読み]カイ、かた(る)
◆誘拐のかい

[読み]サイ
◆盆栽のサイ
◆栽培のサイ

[読み]メン、わた
◆綿の糸へんが木へん

[読み]ケイ、キョウ
◆経済の経の旧字体

[読み]すそ
◆衣服の裾
◆ころもへんに住居の居

[読み]ベン、むち
◆鞭打ちのむち

[読み]や(せる)、そう
◆やせるという字
◆痩せ我慢のやせ

[読み]そく、とら(える)
◆手へんに足

[読み]バイ
◆賠償金のバイ

[読み]、つか(れる)
◆疲労感のヒ
◆お疲れ様のつかれ

[読み]ホウ、にる
◆割烹着のポウ
◆割烹料理のポウ

[読み]まぐろ、しび
◆魚へんに有名の有

[読み]ケイ、あざみ
◆くさかんむりに魚とカタカナのリ

[読み]ケン、つるぎ
◆金へんに「やいば」と書く字

[読み]ジュン、と(う)
◆ごんべんに下旬の旬
◆諮詢のジュン

[読み]コウ、カツ
◆りっしんべんに合格の合

[読み]コン、こり
◆きへんに困る
◆梱包のコン

[読み]ざい
◆材料のざい

[読み]そう、ふね
◆浴槽のソウ

[読み]ヘイ
◆陛下のヘイ

[読み]ゾク、つづ(く)
◆続くの旧字体

[読み]スウ、くるる
◆きへんに区別の区
◆枢軸国のスウ

[読み]ヘン
◆編集の編の旧字体

[読み]ウン、ほえ(る)
◆口へんに牛
◆阿吽のウン

[読み]ケン、セン
◆りっしんべんに宣言の宣

[読み]テイ
◆宮廷のテイ

[読み]、は(く)
◆履歴書のり
◆靴を履くのはく

[読み]、ダ
◆おんなへんに旦那の那

[読み]ひつ
◆お櫃のひつ

[読み]コウ、ちぎり
◆木へんに工夫の工

[読み]エイ
◆二つの火、わかんむり、目玉の玉と書く字
◆火が2つの下に宝の点がない字

[読み]トウ、なみ
◆怒濤の濤の旧字体
◆さんずいに寿の旧字体(壽)
◆中国の元国家主席の「胡錦濤(こきんとう)」の「とう」

[読み]セキ
◆分析のセキ
◆きへんに一斤の斤

[読み]リン、となり
◆となり
◆隣人のリン

[読み]セキ、せ(める)
◆責任のセキ
◆責務のセキ

[読み]フツ、ドル
◆化学元素の弗素の弗

[読み]
◆模擬試験のモ
◆模倣のモ

[読み]ロウ
◆牢獄のロウ
◆堅牢のロウ

[読み]ロク、ふもと
◆林に鹿児島県の鹿、林の下が鹿
◆山麓の麓、山のふもと

[読み]、しゅうとめ
◆おんなへんに古い
◆姑息のコ
◆しゅうとめという字

[読み]ハン
◆般若のハン
◆全般のパン
◆一般的のパン

[読み]じょう、せい
◆洗浄剤の浄の旧字体

[読み]ヤク
◆厄介のヤッ
◆厄年の厄
◆厄日のヤク

[読み]へい
◆火へんに甲乙丙の丙

[読み]さじ
◆スプーンの匙
◆「匙を投げる」のさじ

[読み]ショウ、よい
◆今宵の宵

[読み]トン
◆混沌のトン
◆さんずいに駐屯の屯

[読み]マク
◆にくづきに莫大の莫
◆粘膜のマク

[読み]ミリメートル
◆こめへんに毛布の毛

[読み]、ため
◆為の旧字体

[読み]、ま(ける)
◆勝負のブ
◆負担のフ

[読み]、すで
◆「すでに」という漢字
◆既往症のキ
◆既婚のキ

[読み]タク
◆洗濯機のタク

[読み]トウ、に(げる)
◆にげるという字
◆逃避のトウ
◆兆しにしんにょう

[読み]ジュ
◆必需品のジュ

[読み]センチ
◆こめへんにがんだれと里

[読み]、はだか
◆はだかという字

[読み]スイ、おもり
◆かねへんに垂れ

[読み]セツ、ぬす(む)
◆窃盗のセッ
◆穴かんむりに切断の切

[読み]、かぶ(る)
◆被害のヒ

[読み]モク、だま(る)
◆沈黙のモク
◆黙認のモク

[読み]ホク、ボク
◆のぶん、ぼくづくり

[読み]、わたし
◆一人称代名詞の「私」
◆のぎへんにカタカナのム

[読み]リョウ、ロウ
◆糧食のリョウ
◆食糧不足のリョウ
◆兵糧のロウ

f[読み]ショウ、のぼ(る)
◆日曜日の日の下にまいあし

[読み]しょ、ところ
◆処の旧字体
◆虎冠に処理の処

[読み]ジョ
◆秩序の序
◆序列の序

[読み]リョ、おもんばか(る)
◆配慮のリョ
◆遠慮のリョ

[読み]ケン
◆北極圏の圏
◆首都圏の圏

[読み]
◆やまいだれにお寺

[読み]トウ、いの(る)
◆しめすへんに寿
◆黙祷のトウ

[読み]、さ(ける)
◆逃避のヒ

[読み]ジャク、ひ(かれる)
◆誰かに惹かれたの惹

[読み]タン
◆瓢箪のタン
◆箪笥のタン
◆たけかんむりに簡単の単

[読み]ゼイ、もろ(い)
◆脆弱のゼイ
◆にくづきに危ない

[読み]、ニ
◆弥生の弥の右側で一点しんにょう

[読み]スウ、かず
◆数えるの旧字体

[読み]そう、さが(す)
◆捜査官のソウ

[読み]ヒョウ
◆評判のヒョウ
◆評論のヒョウ

[読み]ホウ、くりや
◆包丁の難しい方(庖丁)の「ほう」
◆まだれに包む

[読み]、くれ
◆木へんに専門のセンみたいな字

[読み]、マ
◆むしへんに莫大の莫

槿[読み]キン、むくげ
◆花のむくげ
◆謹賀新年の謹のごんべんが木へん

[読み]うずら
◆鳥のウズラ

[読み]タイ
◆逮捕のタイ

[読み]トウ
◆戸籍謄本のトウ
◆月へんに名誉の誉

[読み]、ひ(める)
◆秘密のヒ

[読み]ぎょう
◆蟯虫のギョウ

[読み]カイ、とど(ける)
◆とどけるという字

[読み]シャ
◆容赦のシャ

[読み]ホン、ひるがえ(す)
◆翻訳のホン

[読み]、まいない
◆賄賂のろ

[読み]ぞう、しょう
◆篠原の篠、右下の木を外す

h[読み]、たま
◆将棋の棋の木へんが玉へん

[読み]かん
◆缶詰の缶の旧字体

[読み]、は(う)
◆匍匐前進のホ

[読み]ショウ、きず
◆きずという字
◆傷口の傷

[読み]チク
◆逐一のチク
◆駆逐のチク

[読み]タン、ほころ(びる)
◆ほころび
◆破綻のタン

[読み]なんじ、うぬ
◆さんずいに女

[読み]メツ、ほろ(びる)
◆壊滅のメツ
◆鬼滅のメツ

[読み]エイ、ひ(く)
◆曳舟駅の曳の右上に一点がある

[読み]しつ
◆質問の質

[読み]せい、しょう
◆色の青の旧字体

[読み]、マイル
◆口へんに里

[読み]テイ、な(く)
◆口へんに帝

[読み]ハク
◆琥珀のハク
◆たまへんに白い

[読み]フン
◆接吻のプン

簿[読み]
◆名簿のボ

[読み]かばん
◆かばんという字
◆けがわに包み

[読み]ライ、つぼみ
◆くさかんむりに雷
◆つぼみ

C[読み]せい、しょう
◆清いの旧字体

[読み]チュウ、そそ(ぐ)
◆注意のチュウ
◆注目のチュウ

[読み]、ヨ
◆くちへんに鹿児島県曽於市の於

[読み]ドク、ひと(り)
◆独立のドク
◆独語のドク
◆けものへんに虫

[読み]チョ、もう(ける)
◆金儲けのもうけ

[読み]セイ、ショウ
◆請願のセイ
◆請求書のセイ

[読み]ハン
◆藩主のハン

[読み]ガク、おどろ(く)
◆驚愕(驚き)のガク

[読み]ヨウ、たま
◆たまへんに二点の夕べの夕と缶詰の缶
◆王偏に「揺」の旧字体(搖)の右側
◆北海道根室市の地名「珸瑤瑁(ごようまい)」の「よう」の難しい方

[読み]バイ、う(る)
◆売り場の売
◆売店のバイ

[読み]せい、は(れ)
◆天気の晴れの旧字体

[読み]ジョウ
◆土壌のジョウ

[読み]ハツ、かも(す)
◆ひよみのとりに発電の発

[読み]ジュン
◆さんずいに下旬の旬

[読み]テイ、わた(る)
◆逓信省の逓の旧字体
◆がんだれに虎に二点しんにょう

[読み]ケツ、すぐ(れる)
◆木の下に四つ点

[読み]ゾク
◆にんべんに谷
◆俗語のゾク

[読み]そん、そこ(なう)
◆そこなう
◆損害のソン

[読み]フン
◆古墳のフン

[読み]ベン
◆分娩のベン

[読み]テツ、くろがね
◆かねへんに蝦夷の夷

[読み]じょう、ゆたか
◆伊藤穰一の穰

[読み]カン、か(える)
◆換気扇のカン
◆気分転換のカン

[読み]セイ、す(む)
◆同棲カップルのセイ

[読み]ロク、しる(す)
◆登録のロク
◆世界記録のロク

[読み]、さいわ(い)
◆左が示す、右が将棋の棋の右側

[読み]コウ
◆かねへんに栄光の栄の旧字体(榮)

[読み]テイ
◆改訂版の訂
◆ごんべんに丁寧の丁

[読み]はい、ひ
◆非常口の非を衣の真ん中に挟む

[読み]こま
◆狛犬の狛
◆けものへんに白い

[読み]セン
◆きへんに完全のゼン
◆コルク栓のせん

[読み]キョ、コ
◆蹲踞のキョ
◆足へんに住居の居

[読み]むし
◆虫が三つと書く字

[読み]しゅう、かじ
◆きへんに口と耳

[読み]ホウ、も(える)
◆萌えの旧字体

[読み]、とばり
◆雑巾の巾にふるとり
◆帷幄上奏の帷

[読み]カン、な(れる)
◆なれる
◆風俗習慣のカン

[読み]シン、いた(る)
◆至るに中国の王朝の秦

[読み]ハン
◆版画のハン
◆出版社のパン
◆最新版のバン

[読み]、ニ
◆弥生の弥の右側

[読み]チョウ、の(びる)
◆永久の永に日曜日の日

[読み]ケン、かえり(みる)
◆眷属のケン

[読み]とうげ、たお
◆土偏に上と下

[読み]バク、むぎ
◆麦の旧字体

[読み]オク
◆奥の旧字体

[読み]セツ
◆摂津の摂の旧字体
◆てへんに三つの耳
◆攝津正の攝

[読み]どん
◆天丼や中華丼のどん
◆井戸の井に点を付けた漢字

[読み]カン、いさ(める)
◆長崎県諫早市の諫

[読み]
◆圃場のホ

[読み]
◆くさかんむりに沙汰の沙

[読み]チョウ
◆竜の旧字体(龍)がうかんむりに

[読み]ホウ
◆膨らむのにくづきを取り除いて

[読み]ドク、よ(む)
◆よむという字
◆読売新聞の読

[読み]ホウ
◆俸給のホウ

[読み]ケイ、たに
◆渓流の渓の旧字体

[読み]スイ、か(せる)
◆りっしんべんに九と十

[読み]こうぞ
◆楮紙のこうぞ

[読み]、はぜ
◆きへんに戸棚の戸

[読み]
◆うまへんに北と異なる

[読み]フク、かお(る)
◆香川県の香に複数の複の右側
◆馥郁たる香りのフク

[読み]そま
◆きへんに山

[読み]ジョウ
◆剰余金のジョウ
◆生産過剰のジョウ

[読み]バイ、か(う)
◆買い物の買

[読み]コウ、か(れる)
◆きへんに高い

[読み]ガク、まな(ぶ)
◆学生の学の旧字体

[読み]チョウ、ジョウ
◆最後通牒のチョウ

[読み]
◆翡翠色のヒ

[読み]モウ
◆妄想のモウ

[読み]
◆かねへんに古い

[読み]、ひ(る)
◆たけかんむり、将棋の棋の右側、毛皮の皮と書く字

[読み]ユウ、はぐさ
◆くさかんむりに秀才の秀

[読み]、ほまれ
◆名誉の誉の旧字体

[読み]しゃく
◆癇癪のシャク

[読み]ケイ、つよ(い)
◆左が脛の右側、右が力

[読み]ハン
◆頒布のハン

[読み]、わい
◆さんずいにふるとり
◆淮南子の淮

[読み]ハン
◆販売のはん
◆自販機のハン

[読み]カン
◆癇癪持ちのカン
◆癇にさわるのカン

[読み]ボウ、ム
◆目偏にかたかなのムと牛

[読み]、みち
◆四衢八街(しくはちがい)のク

[読み]きょく、こく
◆はこがまえに玉

[読み]ケイ、みち
◆あしへんに渓流の渓の旧字体

[読み]カン、ケン
◆渦巻きの巻の旧字体

[読み]ケン、ゴン
◆権利の権の旧字体

[読み]ヘン
◆遍歴のヘン

[読み]くぬぎ、とち
◆木へんに羽

[読み]エキ、わき
◆にくづきに夜

[読み]、ずい
◆こざとへんに有能の有

[読み]チョ、たたず(む)
◆たたずむ

[読み]ケイ、くび
◆頸動脈のケイ

[読み]ヘイ、ビョウ
◆土へんのない、フェンスの塀
◆屏風のビョウ

[読み]、ネ
◆弥生の弥の弓へんが衣へん

[読み]ヘイ、おお(う)
◆隠蔽のペイ

[読み]ジン、ニン
◆刃の旧字体ではらいが長い字
◆刀の左上から右下にはらいぼう

[読み]ヤク
◆約束のヤク
◆契約のヤク

[読み]タイ、テイ
◆身へんに本棚の本

[読み]シュン
◆俊才の俊の右側

[読み]リュウ、あまだれ
◆雨冠に留守の留

[読み]はまぐり
◆虫へんに合図の合

[読み]、コ
◆三国時代の賈クのカ

[読み]とも
◆革編に甲乙丙の丙
◆鞆の浦のとも

[読み]、おお(い)
◆カタカナのヨ(けいがしら)の下が夕べの夕

[読み]ハツ、ホツ
◆発電の発の旧字体
◆開發光のハツ

[読み]、めのと
◆にんべんに博士の博の右側

[読み]
◆宇宙の宇のうかんむりがない字

[読み]ジョウ、ゆず(る)
◆「譲る」の旧字体

[読み]あくつ
◆土へんに下

[読み]はなし
◆くちへんに新た

[読み]ケン、ねんご(ろ)
◆糸へんに巻き物の巻の旧字体

[読み]ズイ、したが(う)
◆随筆の随の旧字体

[読み]、あまね(し)
◆博士の十の部分がさんずい

[読み]カク、おぼ(える)
◆覚悟の覚の旧字体

[読み]ボウ、モウ
◆虫へんにくさかんむりと自由奔放の奔

{[読み]タク
◆切磋琢磨の琢の旧字体のおうへんをいしへんに

[読み]セイ、サイ
◆もたらすという字

[読み]へい
◆紙幣の幣の巾が取り除かれた字

[読み]あさがら、あざみ
◆くさかんむりに助ける

[読み]ケツ、キツ
◆ごんべんに橘の右側
◆譎詐の譎

[読み]ショウ、さいわい
◆吉祥寺の祥の旧字体

[読み]タン
◆英雄譚のタン
◆珍しい話という意味の「奇譚(きたん)」の譚
◆言偏に西の縦線がまっすぐな字の下に早いを書く

[読み]しゃ
◆駅舎の舎の旧字体

[読み]バイ
◆狼狽のバイ
◆獣偏に貝

[読み]キュウ、くじ
◆たたかいがまえに亀の旧字体

[読み]もみ
◆モミの木
◆木へんに従う

[読み]、モ
◆ごんべんに莫大の莫

[読み]はず
◆ゆみへんに耳

[読み]キョ、けやき
◆欅坂46のけやき

[読み]ケツ、クツ
◆突厥のけつ
◆ワラビのくさかんむりなし

[読み]ロウ
◆くさかんむりに良質の良

[読み]
◆麒麟ビールのキ

[読み]ショウ、かき
◆薔薇の薔のくさかんむりを取り除いてつちへんを置く

[読み]そう、しょう
◆別荘の荘の旧字体

[読み]スウ、とぼそ
◆きへんにはこがまえに口が三つ

[読み]フク、や
◆輻輳状態のフク

[読み]カイ、エ
◆絵画のカイの旧字体

[読み]
◆虫へんに浮き世の浮の右側

[読み]ハイ、おびだま
◆佩刀のはい

[読み]、からか(う)
◆揶揄のヤ
◆手へんに有耶無耶の耶

[読み]トウ、たわ(む)
◆(腕の)橈骨のトウ

[読み]ボウ、う
◆左がカタカナのタ、右が卯年の卯の右側

[読み]きょう、かたみ
◆ゲーム筐体のきょう
◆竹冠にはこがまえに王様の王

[読み]ゴウ、あそ(ぶ)
◆傲慢の傲のにんべんがなし
◆左は土の下に方角のホウ、右はノマタ

[読み]ハン、きずな
◆きずなという字

[読み]、サイ
◆たけかんむりの簔

[読み]、たか(い)
◆やまかんむりに三国時代の魏

[読み]こうじ
◆こめへんに花

[読み]なつめ
◆棗椰子のナツメ

[読み]コウ、ひかる
◆にちへんに光

[読み]ハン、はた
◆施設の施の右下を番号の番に変える
◆方へんのはた
◆名古屋の憧旛町のバン

[読み]カイ、なます
◆なます

[読み]かや
◆カヤの木

[読み]ライ、らいすき
◆部首のらいすき

[読み]カン、やかた
◆館の旧字体

[読み]そう、さかん
◆壮大の壮の旧字体

[読み]ゼン、うごめ(く)
◆虫へんに必需品の需

[読み]シュン、さら(う)
◆さらう

[読み]マイ、ゆ(く)
◆邁進のマイ
◆漢数字の万の旧字体に二点しんにょう

[読み]たかむら
◆竹かんむりに天皇の皇

[読み]ヒョウ
◆にすいに馬

[読み]
◆予測の予の旧字体

[読み]ホウ、つつみがまえ
◆つつみがまえ
◆口が無い俳句の句

[読み]、リン
◆藺草(イグサ)のイ

[読み]シン、セン
◆ごんべんに替え歌の替

[読み]ヨウ
◆暘谷駅の暘
◆日へんに太陽の陽の右側

[読み]まま、まんま
◆我が儘のまま

[読み]たけのこ
◆たけかんむりに下旬の旬
◆一文字で書く「たけのこ」

[読み]
◆医者の医の旧字体

[読み]トウ、だいだい
◆橙色の橙

[読み]カン
◆さんずいに函館の函

[読み]オウ、かめ
◆擁護の擁の右側の下に屋根瓦の瓦
◆容器の甕

[読み]、ニ
◆やまへんに低いの右側

[読み]、ほこ
◆伐採の伐の右側

[読み]くぬぎ
◆きへんにゲートの門

[読み]キョウ、あな
◆穴かんむりにさんずいが取り除かれた激しい

b[読み]コウ、たま
◆たまへんに光

[読み]ヨウ、うたい
◆民謡のヨウの旧字体

[読み]シャク
◆解釈の釈の旧字体

[読み]、かえ(す)
◆卵から孵化するのフ
◆卵へんに浮くの右側

[読み]
◆中国古代の伝説的な帝の禹

[読み]ザツ、ゾウ
◆雑誌の雑の旧字体

[読み]チョウ、あさ
◆日の下に兆し

[読み]とう
◆山登りの登におおざと

[読み]ハン、いがた
◆くさかんむりに氾濫原の氾

[読み]フン、は(ねる)
◆勿論の勿にカタカナのリ

[読み]サン、かし(ぐ)
◆飯盒炊爨のサン

[読み]、ギ
◆日へんに犠牲者の犠の旧字体(犧)の右側

[読み]シュ
◆くさかんむりに朱肉の朱
◆山茱萸のシュ

[読み]カン
◆うかんむりに環状線の環の右側

k[読み]ヨウ
◆たまへんにうかんむりと谷

[読み]チン、しず(める)
◆鎮痛剤の鎮の旧字体

[読み]かまど、そう
◆宮城県塩竈市のがま

[読み]ハツ
◆さんずいに開発の発

[読み]かこい
◆きへんに存在の存

[読み]テン、やす(らか)
◆りっしんべんに舌打ちの舌

[読み]ヨウ、ただよ(う)
◆さんずいに様の旧字体(樣)の右側

[読み]レイ、リョウ
◆ひつじへんに命令の令

[読み]、かま
◆お金の金の上にカタカナのハ

[読み]テン
◆癲癇発作のテン

[読み]レイ、あかざ
◆くさかんむりに黎明の黎

[読み]モウ
◆魑魅魍魎のモウ

[読み]、あま(り)
◆余裕の余の旧字体

[読み]きょ、たいまつ
◆火へんに巨人の巨

[読み]ケン、つるぎ
◆剣道の剣の異体字の中で、左が旧字、右側は刀の左に点がある字

[読み]オウ、きよ(い)
◆さんずいに弓矢の弓とカタカナのム

[読み]シン、のき
◆うかんむりに干支の辰年の辰
◆紫宸殿の宸

[読み]モウ、ボウ
◆網戸の網の右側
◆岡山の岡の「山」が死亡のボウ

[読み]チン
◆和同開珎のチン

[読み]そう、しょう
◆長崎の長、さんづくり、そして下が松の木の松

[読み]セン、しず
◆賤ヶ岳のしず
◆貝偏に戦うの右側を2つ書く

[読み]シャ、サ
◆さんずいの沙に女
◆婆娑羅のサ

[読み]りょく、ろく
◆緑の旧字体

R[読み]ケン、ひか(る)
◆火へんに玄関の玄

[読み]
◆くさかんむりに適宜の宜

[読み]、たまご
◆牛乳の乳の左側

[読み]れつ
◆さんずいに列車の列

[読み]エン
◆おんなへんに終焉の焉

[読み]ショウ、のぼ(る)
◆こざとへんに一升瓶の升と土

[読み]エン、オン
◆袁世凱の袁
◆猿のけものへんが外された字

[読み]、つ(ぶ)
◆結果の果におおがい

d[読み]あべまき
◆木へんに青で一文字、アベマキ

[読み]セン、チョウ
◆たけかんむりに占い

[読み]ヘイ、いねたば
◆カタカナのノの下に「東」の日をカタカナのヨにした字を書く
◆秉燭の秉

[読み]リョウ、さび(しい)
◆うかんむりに膠着の膠の右側

[読み]、ほこら
◆ほこら
◆示すに司

[読み]、もっこ
◆たけかんむりに貴婦人のキ
◆たけかんむりに貴金属の貴

[読み]、ケ
◆ひび割れのひび
◆罅隙のカ
◆缶詰めの缶に虎かんむりに呼ぶの右側

[読み]ケン、あき(らか)
◆顕微鏡の顕の旧字体

[読み]レイ、あらと
◆礪茶の礪
◆いしへんにがんだれと漢数字の万の旧字体

[読み]ショウ、セイ
◆くさかんむりに青色の青の旧字体

[読み]そう
◆躁鬱病のソウ

[読み]ホウ、ゆたか
◆豊かの旧字体

[読み]えん、かなまり
◆かねへんに宛先の宛

[読み]リン、ヘイ
◆くさかんむりに平ら

[読み]ヤク、くすり
◆くすりの旧字体

[読み]エイ、いとな(む)
◆営みの旧字体

[読み]、さいわ(い)
◆左が示す、右が喜ぶ

[読み]きん
◆たけかんむりに昆布の昆

[読み]ショ、しま
◆山へんに与えるの旧字体(與)
◆島嶼部のショ

[読み]ショウ、やわら(げる)
◆火、言う、火、そして下が風の又三郎の又、と書く字

[読み]お(いる)、おさ
◆老人の老の下が日

[読み]リョウ
◆くちへんに「すけ」と読める亮という字

[読み]キョウ、ギョウ
◆馬へんに土三つ、横線、ひとあしと書く字

[読み]シン
◆香田晋の晋の旧字体

[読み]コン、かがや(く)
◆火へんに昆布の昆

[読み]キョウ、かた(い)
◆恐れの上半分に革命の革

[読み]セン、ぜに
◆小銭の銭の旧字体

[読み]レイ、もじ
◆いとへんに戸棚の戸と大きい

[読み]キョウ、はさみ
◆はさみという字
◆狭いの旧字体のけものへんが金へん

[読み]カイ、ワイ
◆はこがまえにさんずいにふるとり

[読み]ガイ、たわ
◆山へんにカタカナのレ

[読み]レツ
◆にすいに行列の列

[読み]ハン
◆さんずいに一番のバン
◆潘めぐみのはん

[読み]トウ、ふ(む)
◆足へんに稲の旧字体(稻)の右側

[読み]ジュ、たて
◆竪琴の竪の旧字体

[読み]トウ
◆太鼓のコの下に冬

[読み]シャク、あだ
◆いとへんに卓球の卓
◆余裕綽々のシャク

][読み]ホウ、えな
◆細胞の胞の下が衣

[読み]、うす(い)
◆くさかんむりに非常口の非

[読み]ショウ
◆召使の召におおざと

[読み]サク、ははそ
◆イスノキ
◆名作の作のにんべんを取り除いてきへんに

[読み]チュウ、はかりごと
◆たけかんむりに寿の旧字体(壽)

[読み]セン、あき(らか)
◆仏教の一闡提(いっせんだい)のセン

G[読み]ショク、ジキ
◆さんずいに是非の是

[読み]
◆不安のフの下に一

[読み]カン、あきらか
◆才気煥発のカン

[読み]ヒョウ、つ(かれる)
◆信憑性のピョウ

[読み]コウ、かがり
◆篝火のカガリ
◆銀座 篝のかがり

[読み]えき、さこ
◆つちへんに谷

[読み]ヒン、もがり
◆殯宮祗候のヒン
◆歹へんに来賓の賓の右上のはらいがない字

[読み]ライ
◆上が田んぼの田が3つ、下が缶詰の缶

[読み]
◆くちへんに可能の可

[読み]スイ
◆綏撫のスイ
◆糸へんに妥当の妥

[読み]リュウ、こぶ
◆やまいだれに留学の留

[読み]
◆蝸牛の蝸

[読み]セイ、サイ
◆雨かんむりに国歌斉唱の斉の旧字体(齊)

[読み]
◆瑣末のサ

[読み]キン、よろこ(ぶ)
◆りっしんべんに一斤二斤の斤

[読み]
◆山茱萸のユ

[読み]
◆懿徳天皇のイ

[読み]サン、あき(らか)
◆カタカナのト、タ、風の又三郎の又、そした下が米、と書く字
◆愛燦燦の燦の右側

[読み]ショウ、うそぶ(く)
◆うそぶくという字

[読み]キョウ、ま(して)
◆にすいに兄

[読み]、ツ
◆東京都の都の旧字体

[読み]ショウ、あかし
◆証の旧字体
◆ごんべんに登山の登

[読み]ゾウ、そう(音読み)
◆重曹の曹の縦線が1本

[読み]サツ、そう
◆下座音楽の囃子

祿[読み]ロク
◆貫禄の禄の旧字体

[読み]コウ、にべ
◆「膠もない」のにべ
◆ゼラチンの膠

[読み]しょう、そう
◆笙の笛
◆たけかんむりに生まれる

[読み]、ほしいまま
◆数字の4の漢字体
◆長崎の長に津軽の津

[読み]ダン、むくげ
◆くさかんむりに手段の段

[読み]ぬで
◆きへんに勝利の勝

[読み]ケイ、あこが(れる)
◆りっしんべんに風景の景

[読み]ザイ、サイ
◆貝塚の貝にほこづくり
◆盗賊のゾクから漢数字の十を抜いたもの

[読み]ホウ
◆のろし・烽煙のホウ

[読み]カン
◆白へんに完全の完

[読み]マン、ぬた
◆漫画の漫のさんずいの代わりにいとへん

[読み]テツ、かね
◆大井川鐵道の難しいテツの字の、下の「王」を片仮名のソの下に斜めの一に変えた字

[読み]ゲン、きび(しい)
◆厳しいの旧字体

[読み]、おなら
◆おなら
◆屁理屈のヘ

[読み]ガン
◆がんだれに鳥

[読み]、け
◆仮面の仮の旧字体

[読み]ヨウ、ゆ(れる)
◆揺れるの旧字体

[読み]、あきらか
◆日へんに吾妻の吾

[読み]ヘン、だま(す)
◆だますという字

[読み]コク、くに
◆口にカタカナのル、そして味方の方、と書く字
◆徳川光圀のくに

[読み]シュウ、シュ
◆類聚のジュ
◆大衆文学のシュウの上側の血が取得のシュ

[読み]キン
◆傷・瑕瑾のキン

[読み]シュン、うごめ(く)
◆季節の春の下に虫二つ
◆蠢動のシュン

[読み]ケン
◆女へんに山形の形の左側

[読み]ふいご
◆つくりがわに準備の備の右側

[読み]
◆将棋の棋の木へんがさんずいに変わった

[読み]リョウ
◆魑魅魍魎のリョウ

[読み]スイ、ズイ
◆トンネル・隧道の隧

[読み]タン
◆やまいだれに炎
◆痰壺のタン

[読み]なぎ
◆きへんに知る

e[読み]シュウ
◆たまへんに秀才の秀

[読み]、しお
◆鹵獲のろ
◆鹹水のカンの左側
◆カタカナのトの下にくにがまえ、その中にこめじるし
◆占うの口の中に米印を入れる

[読み]、ひき
◆莫大の莫の下が虫
◆蟇目のひき

[読み]ケイ
◆上が漢数字の八、下が朽ち木の朽の右側

[読み]ジン、ゆぎ
◆革へんに刃の旧字体(刄)

[読み]そん、はか(る)
◆りっしんべんに一寸の寸

[読み]スイ、せがれ
◆りっしんべんに卒業の卒

[読み]ビン、ミン
◆日の下が文章の文

[読み]サイ
◆賽子のサイ
◆賽銭の賽

[読み]ぞう
◆冷蔵庫の蔵のくさかんむりを取り除いてしょうへんを置いて

[読み]、めぐ(る)
◆羅針盤の羅に二点しんにょう

[読み]ホン、もと
◆大丈夫の大の下が漢数字の十

[読み]イン
◆反対の対の左側、武士の武、そして下に貝塚の貝と書く字
◆上側に文武、下側に貝

[読み]ゼン、いずみ
◆さんずいに泉

[読み]
◆にんべんに里

[読み]がん、かり
◆がんだれににんべんと鳥

[読み]
◆さんずいに鹿児島県曽於市の於

[読み]ギョウ
◆餃子のギョウ

[読み]セン、セイ
◆にんべんに青色の青

[読み]ベン
◆お弁当の弁の旧字体
◆辛いが2つの間にカタカナのリ

[読み]イチ
◆しきがまえの一

[読み]とう
◆甘党の党の旧字体

[読み]オウ、イク
◆土へんに奥様の奥の旧字体
◆オーストリアを漢字一字で

[読み]タン、まみ
◆けものへんに瑞穂の瑞の右側

[読み]キョウ、おご(る)
◆うまへんに石橋の橋の右側

[読み]もぐさ、よもぎ
◆モグサ

e[読み]チョ、するど(い)
◆金へんに長崎の長

[読み]ラン、たけなわ
◆門構えに東
◆花のランからくさかんむりを取る
◆門がまえにニシンの右側

[読み]サン、たた(える)
◆賛成の賛の旧字体

[読み]、はりねずみ
◆虫へんに胃腸の胃

[読み]コウ、たぐ(い)
◆にんべんに航空機の航の右側

[読み]、ジ
◆大字の弐の旧字体

[読み]キョウ、ケイ
◆前昭和の東京の書き方(東亰)のキョウ

[読み]キュウ、つれあ(い)
◆求めるに二点しんにょう

[読み]エイ、かい
◆きへんに世界の世

[読み]にお
◆へんが入り、つくりが鳥

[読み]サイ
◆くさかんむりに祭
◆中国人の姓のサイ

[読み]えき
◆駅の旧字体

[読み]、よろこ(ぶ)
◆喜ぶの下が心

[読み]ホウ
◆きへんに方程式の方

[読み]カツ
◆闊達のカッ
◆迂闊のカツ

[読み]カク、つつし(む)
◆りっしんべんに各位の各

[読み]ショウ、はじかみ
◆低木の山椒のショウ

[読み]はな
◆さんずいに蝦夷の夷

[読み]ボウ、すすき
◆くさかんむりに亡霊のボウ

[読み]、くちばし
◆くちばし、口へんに此花の此と角度の角
◆「交喙の嘴」のはし

[読み]コウ、うるち
◆こめへんに今更の更

[読み]イン
◆殷王朝のイン

[読み]ケイ、かる(い)
◆軽いの旧字体

[読み]すし
◆魚へんに名作の作の右側

[読み]リュウ、ル
◆三点に田んぼの田

[読み]キョウ
◆女へんに喬木の喬

l[読み]
◆にんべんに予定の予

c[読み]イク、あき(らか)
◆日の下が立ち

[読み]、くるみ
◆きへんに胡桃のくる

[読み]きょう、せま(い)
◆広い狭いのせまいの旧字体

[読み]シン
◆聖書の「箴言」のシン
◆たけかんむりに減らすの右側

[読み]ベン、かた(る)
◆弁論の弁の旧字体、真ん中は言う
◆智辯和歌山の難しい辯
◆左から辛い、言う、辛い

[読み]タン、セン
◆花壇の壇の右側

[読み]せい、しょう
◆妖精の精の旧字体

[読み]
◆魑魅魍魎のチ

[読み]ショウ、け(す)
◆金へんに肖像の肖

[読み]イン
◆隕石落下のイン

[読み]、みこ
◆巫女の巫

[読み]まんじ
◆まんじ

a[読み]ビン、ミン
◆たまへんに民族の民

[読み]テツ
◆大吉の吉が二つ

[読み]そう、あじ
◆魚へんにお参りの参の旧字体

[読み]ジョウ、の(る)
◆乗り場の乗の旧字体

[読み]コウ、たかぶ(る)
◆なべぶたに几帳面の几
◆心悸亢進のコウ
◆抵抗のコウのつくり

[読み]ケイ、くびき(る)
◆脛の右側にカタカナのリ

[読み]エン、ふち
◆さんずい、カタカナのノ、米、縦棒と書く字

[読み]コウ、つね(に)
◆恒久的の恒の旧字体

[読み]ヤード
◆いしへんに馬

[読み]スイ、よ(う)
◆「 醉いどれ天使 」のよい
◆ひよみのとりへんに卒業の卒

[読み]バン、ハン
◆木が2つの間にカタカナのメを縦に2つ書いて下に大を書いてその下に石
◆化合物の明礬(ミョウバン)のバン

[読み]カク、つる
◆雨かんむりに鳥の鶴

[読み]はく、ひゃく
◆こざとへんに漢数字の百

[読み]ジョウ、よ(って)
◆にんべんに乃木坂の乃

[読み]エン、しお
◆塩の旧字体

[読み]キク、ぶな
◆蹴鞠の鞠のかわへんが木へん
◆花の菊のくさかんむりがきへん

[読み]、かたしろ
◆部首のしかばね

[読み]うそ、かわうそ
◆川獺のうそ

[読み]セツ
◆さんずいに折り紙の折

[読み]コウ、つく
◆金へんに手堅いの堅

[読み]ケン、つる
◆かねへんに玄関の玄

[読み]カイ、ともに
◆にんべんに皆

[読み]トウ
◆いしへんに山登りの登

[読み]、はち
◆盂蘭盆会のウ

[読み]ショウ
◆かねへんに小さい

[読み]、なま(る)
◆ごんべんに為の旧字体(爲)

[読み]ラツ、ラ
◆拉致のラ
◆てへんに立ち

[読み]スイ、かわせみ
◆羽の下が漢数字の九と十

[読み]いり
◆つちへんに入るという字

[読み]うわばみ、おろち
◆ウワバミ

[読み]すぎ
◆きへんに久しい

[読み]、カ
◆袴の右側

[読み]チン、うかが(う)
◆もんがまえに馬
◆闖入者のチン

[読み]つる
◆雨かんむりにふるとりと鳥

[読み]、ハイ
◆月へんに出る

[読み]ヨウ、かが(やく)
◆にちへんに華やか

[読み]ハン、まがき
◆中国、前漢の武将の樊カイのハン

[読み]ケイ、エ
◆草冠に旧字体の惠

[読み]キョウ、おし(える)
◆教えるの旧字体

[読み]コウ、ひかり
◆耳へんに火

[読み]、サ
◆此花の此の下が口

[読み]
◆にんべんに難しい

[読み]リュウ、ざくろ
◆手榴弾のリュウ
◆柘榴の榴

[読み]アン
◆餡パンのアン
◆餡子のアン

[読み]、なげ(く)
◆口へんに希望の希

[読み]さわら
◆木へんに激甚の甚
◆サワラの木

[読み]キョウ、コウ
◆白へんに交差点の交

[読み]スイ、ひきり
◆火へんに未遂の遂

^[読み]チョ、いのしし
◆いのししの旧字体

[読み]コウ、シュウ
◆やまへんに由来の由

[読み]タン、シン
◆さんずいに英雄譚の譚の右側

[読み]ほろ
◆母の下に衣

[読み]キョウ、はさ(む)
◆挟むの旧字体

[読み]クン、いさお
◆勲章の勲の旧字体

[読み]ホウ
◆火へんに包む

[読み]ウン、くさぎ(る)
◆らいすきに云々の云
◆耕耘機のウン

[読み]
◆瑜伽のユ

[読み]カク、うそ
◆鳥のウソ
◆学問のガクの旧字体の下部分を子から鳥に変えた字

[読み]エツ、いわ(く)
◆いわくという字

[読み]コウ
◆肛門の肛

[読み]、ジ
◆大字の弐の旧字体
◆武術のブの止まるが貝

[読み]カン、ひろ(い)
◆さんずいに朝の左側にひとやねに羽
◆さんずいに翰林院の翰

[読み]ショウ
◆王へんに文章の章

[読み]あに
◆山かんむりに豆
◆鎧のつくり

[読み]ジャク、から(める)
◆搦手門のからめ
◆手へんに弱い

~[読み]シン、ジン
◆神社の神の旧字体

[読み]、みが(く)
◆切磋琢磨のサ
◆いしへんに物差しのさし

[読み]エン、ケン
◆女へんに口と月

[読み]リョウ、かがりび
◆作家の原りょうのリョウ

[読み]キョク、キ
◆極端の極の木へんのないやつ

[読み]ヨウ、と(ける)
◆かねへんに容赦のヨウ

[読み]あわび
◆魚へんに包む

[読み]チョウ、つか
◆大塚の塚の旧字体の右側

[読み]シュン、あき(らか)
◆日へんに俊英の俊の右側

[読み]ヤク、アク
◆てへんに厄介の厄

[読み]ロウ、ル
◆虫へんに婁絡の婁

[読み]、さ(える)
◆さんずいにお互い

[読み]そう
◆小型船を数える助数詞の艘

[読み]シャ、くだ(す)
◆瀉血のシャ
◆新潟の潟の右上にウ冠

[読み]オウ、い(く)
◆ぎょうにんべんに生まれる

[読み]ケツ、ひとり
◆ボウフラ
◆孑然たるの孑

[読み]フツ、ハイ
◆おはらい

[読み]、よろこ(ぶ)
◆にんべんに喜び

[読み]むじな
◆けものへんに各位の各

[読み]ロク、くつわ
◆つくりがわに力

[読み]レキ
◆青天の霹靂のレキ

[読み]リョウ、あしかせ
◆同僚の僚のにんべんは金へん

[読み]タツ、たち
◆幸いに二点しんにょう

[読み]ケイ、みち
◆半径の径の旧字体

[読み]ハン、きず
◆やまいだれに一般的の般
◆瘢痕のハン

}[読み]レイ
◆お礼の礼の左が旧字体で右が新字体

[読み]ラン、リン
◆ひよみのとりに林

[読み]シュウ、しわ
◆しわ
◆雛の左側に皮膚の皮

[読み]
◆比喩のユ

[読み]、まつ(る)
◆神道の祭祀のシ

[読み]サン
◆桟橋の桟の旧字体

[読み]シン、はり
◆鍼灸治療のシン

[読み]カイ、そむ(く)
◆乖離のカイ

[読み]、いかだ
◆きへんに差金の差

[読み]ユウ、その
◆くにがまえに有能の有

[読み]キョ
◆選挙の挙の旧字体

[読み]、あたい
◆栄養価の価の旧字体
◆にんべん、西の下に買う
◆価格のカの右側下に貝

[読み]エン、いずく(んぞ)
◆終焉のエン

[読み]ハイ、おびだま
◆佩刀の佩のにんべんが玉へん

[読み]リン、ロン
◆倫理の倫の右側

[読み]ヨウ、うつく(しい)
◆女へんに兆し

[読み]ジョウ
◆儀仗兵のジョウ
◆にんべんに大丈夫の丈

[読み]キン、ひと(しい)
◆平均の均の土へんが金へんに変わった

[読み]オウ
◆さんずいに王様の王

[読み]ヨウ、はら(む)
◆乃木坂の乃の下に子供の子
◆はらむ

[読み]ザン
◆斬新の斬の下に土
◆塹壕戦のザン

[読み]ジュン
◆りっしんべんに下旬の旬

[読み]ヨウ、えくぼ
◆「痘痕も靨」のえくぼ

[読み]タン、きも
◆大胆の胆の旧字体

[読み]ザイ、サイ
◆摧邪輪のザイ

[読み]ハイ
◆是非の非の下に衣

[読み]ジョウ
◆蒸発の蒸のくさかんむりを取り除いた烝

[読み]コウ、トウ
◆てへんに土三つ、横線、ひとあしと書く字
◆不撓不屈のトウ

[読み]キン、コン
◆日へんに一斤二斤の斤

[読み]バイ、う(る)
◆売店の売の旧字体

[読み]カイ
◆楷書体のカイ
◆きへんに皆

[読み]カク、つる
◆うかんむりにふるとり

\[読み]コウ、わた
◆糸へんに広いの旧字体

[読み]セン、ち
◆にんべんに漢数字の千

[読み]すずき
◆魚へんに盧泰愚の盧

[読み]フク
◆福島の福の旧字体

[読み]イツ
◆にんべんに失う

[読み]ジョウ
◆南條玲子のジョウ、でも右下が糸

[読み]、しかり
◆愈々の心が取り除かれた字
◆比喩のユのくちへんなし

[読み]クン
◆きへんに〇〇君の君

[読み]ジョウ
◆尊王攘夷のジョウ

[読み]チュウ、うね
◆田へんに寿の旧字体
◆範疇のチュウ

[読み]キュウ、キョウ
◆白いの下がカタカナのヒ

i[読み]キツ、コチ
◆にんべんに物乞いの乞

[読み]、そ
◆くさかんむりにのぎと魚

[読み]、ゆめ
◆林の下に夕べの夕

[読み]チツ
◆にくづきに窒素の窒

[読み]セン、うえ
◆たけかんむりに完全の全

[読み]たすき
◆たすきという字

[読み]チョク、いまし(める)
◆戒飭のチョク

[読み]ハン
◆にくづきに半端の半

`[読み]ハイ
◆くさかんむりに心配の配

[読み]、からす
◆きばへんに鳥

[読み]、そむ(く)
◆偉いの右側
◆韋駄天のイ

[読み]コウ、グ
◆とうがまえに共存の共
◆勝鬨橋のドキ

W[読み]、ケン
◆火へんに軍隊の軍

[読み]イク、そだ(つ)
◆毎日の毎に流れるの右側

[読み]すし
◆うおへんにカタカナのヒと日曜日の日

[読み]ユウ
◆蜉蝣の蝣

[読み]ネツ、デツ
◆涅槃のネ
◆さんずいに日と土

[読み]キョ、はこ
◆たけかんむりにお風呂の呂

[読み]、こぼ(つ)
◆名誉毀損のキ

[読み]じょう、そう
◆玄奘三蔵の奘

[読み]タイ
◆健康の康のまだれを取り除いた字

[読み]、エイ
◆漢数字の八の下が兄

[読み]、ヒ
◆土へんに毛皮の皮

[読み]、オ
◆しょくへんに天国の天の上の線を斜めにした字

[読み]ハン、ホウ
◆さんずいに乏しい

[読み]むろ
◆きへんに室

[読み]ジョウ、なわ
◆なわの旧字体

[読み]カク、ぶち
◆馬へんに交差点の交

[読み]エン、なまり
◆金へんにおおやけ

[読み]、さかのぼ
◆さんずいに、八朔の朔

[読み]ネン、ひね(る)
◆てへんに占い

[読み]しょ、そ
◆花婿のムコの女へんなし
◆「華胥の国」のショ

[読み]あま
◆海の下が土

[読み]ライ、ふえ
◆竹かんむりに頼むの旧字体

[読み]、か(く)
◆爬虫類のハ

[読み]ヤク、わけ
◆翻訳の訳の旧字体

[読み]そく、しょく
◆りっしんべんに法則の則

[読み]そん、かめ
◆缶詰の缶に尊い

[読み]、ま(つ)
◆埃のつちへんを取り除いてにんべんに

[読み]ハン、バン
◆方へんに番組の番

[読み]、つづみ
◆太鼓の鼓の右側が皮肉の皮に変わった

[読み]テン、うな(る)
◆うなる
◆くちへんに概念の念

[読み]フン
◆くさかんむりに分かる
◆芬蘭の芬

[読み]ビン、ミン
◆門構えに文章の文
◆不憫のビンのりっしんべんなし

[読み]トウ
◆日常の常のはばを木にした字
◆花海棠の棠

[読み]リョウ
◆明瞭の瞭の目へんが日へんに変わった

[読み]セン、はなむけ
◆予餞会のセン

[読み]せん、ふだ
◆処方箋のセン
◆便箋のセン

[読み]コウ、とぼ(ける)
◆りっしんべんに光
◆恍惚状態のコウ

[読み]ドン、ノン
◆女へんに整えるの上半分
◆左から、おんな、たば、のまた

[読み]キョウ
◆りっしんべんに三つの力

[読み]ハク、あらたま
◆僕、俺の僕のにんべんを取り除いてたまへんに

[読み]ジャ、シャ
◆(動物の)鹿の下が射撃の射

[読み]コウ、かぎ
◆鉤括弧のかぎ

[読み]
◆くるまへんに可能の可
◆軻遇突智尊のカ

[読み]
◆お麩のフ

[読み]ショウ、まつ
◆木の下がおおやけ

[読み]、あぶ(る)
◆喜ぶの下に四つ点

[読み]
◆合併の併のにんべんはつちへん

[読み]オウ、イク
◆さんずいに奥様の奥の旧字体(奧)

[読み]そう
◆金へんに争うの旧字体

[読み]コウ
◆りっしんべんに日と光

[読み]シュウ、あき
◆のぎへんに亀の旧字体

[読み]チュウ、チョウ
◆のぎへんに一周年の周
◆稠密のチュウ

[読み]すい
◆にくづきにくさかんむりと卒業の卒
◆膵臓のスイ

[読み]コウ、なら(う)
◆にんべんに逆効果の効の旧字体(效)
◆にんべん、交わる、のまた

[読み]、さしまね(く)
◆麻布の麻の下が毛布の毛

[読み]セン、シャ
◆タイ国の旧称・暹羅の暹

[読み]ヨウ、うつく(しい)
◆笑うのたけかんむりのないやつ

[読み]サン
◆ころもへんにさんづくり

[読み]シュウ
◆山の下が松

[読み]ボウ、し(げる)
◆矛盾の矛、左右に木、そして下に心と書く字

[読み]キョウ、お(わる)
◆境界線の境の右側

k[読み]ショウ、シュ
◆にんべんにおおやけ

[読み]キン、ケン
◆折り紙の折に欠乏の欠

[読み]、つまず(く)
◆足へんに差し金の差

[読み]ショウ、みね
◆やまへんに文章の章

[読み]ロウ、ル
◆にんべんに婁絡の婁

[読み]カン、ひろ
◆寛大の寛の右下に一点がある字

[読み]、モ
◆女へんに馬

[読み]ガン、つぼみ
◆くさかんむりに含める

[読み]、あさり
◆虫へんに利益の利

[読み]ケイ、すね
◆すね

[読み]、ラ
◆罹患率のリ

[読み]ねん
◆きへんに概念の念

[読み]エイ、うみ
◆さんずいに亡霊の亡、口、後に女から左右の月と平凡の凡、と書く字
◆さんずいに、秦の始皇帝・エイ政のエイ

[読み]セイ、こえ
◆声の旧字体

[読み]たけのこ
◆たけかんむりに伊勢丹の伊の右側

[読み]にんにく、にく
◆くさかんむり、古い、月と書く字

[読み]ドク、よ(む)
◆読むの旧字体

[読み]
◆濾水の濾

[読み]
◆左が我慢の我、右が鳥

[読み]ケイ、なんぞ
◆渓流の渓の旧字体(溪)のさんずいがなし
◆上から、カタカナのノ、上下逆さまになったカタカナのツ、糸の下三本なし、大きい

[読み]ゲイ、きわ
◆睨むの目へんがにんべん
◆端倪のゲイ

[読み]セン、たむし
◆病気の疥癬のセン
◆やまいだれにあざやか

[読み]
◆さんずい、戸棚の戸、口、そして巴と書く字
◆さんずいに跳梁跋扈のコ

[読み]そう、あわ(てる)
◆葱のくさかんむりのない字

[読み]コウ、あらがね
◆石へんに広いの旧字体

[読み]チョ、い
◆豕へんのいのしし
◆左側に豚の右、右側に医者のシャの旧字体

[読み]サツ
◆てへんにカタカナのレ

[読み]
◆浄玻璃の鏡の玻
◆玉へんに皮肉の皮

[読み]ショク、シュク
◆三国時代にかけての武将の馬謖の謖
◆左側にごんべん、右側上から田んぼのタ、カタカナのル、なつあし

[読み]ジョ、ショ
◆厩舎の舎に予測の予

[読み]ケン、つるぎ
◆剣道の剣の左側を古い形にした一般的な旧字体

[読み]ゲキ、ケツ
◆鳥へんに決めるの右側

[読み]ハイ
◆さんずいに市場の市

[読み]チュウ、くりや
◆厨房の厨の旧字体

[読み]ジョウ、つち
◆壤晴彦のジョウ
◆土壌の壌の旧字体

[読み]
◆将棋の棋の木へんが馬へんに変わった

N[読み]エイ
◆さんずい、二つの火、わかんむり、そして玉と書く字

[読み]トウ
◆六韜三略のトウ
◆自己韜晦(じことうかい)の韜
◆偉いの右側に爪冠に臼

[読み]ショウ
◆けものへんに星

[読み]、レイ
◆くさかんむりに各位の位

[読み]ショウ、かかと
◆かかと
◆あしへんに重力の重

[読み]アイ
◆曖昧のアイ
◆にちへんに愛

[読み]ハイ、おが(む)
◆おがむの旧字体

[読み]サイ、くだ(く)
◆いしへんに卒業の卒
◆砕けるの旧字体

[読み]オウ、うぐいす
◆上が二つの火、中がわかんむり、下が鳥
◆鶯谷のうぐいす

[読み]カイ、ケ
◆きへんに国

[読み]ネン、なまず
◆うおへんに概念の念

[読み]ヘキ、ヒャク
◆青天の霹靂のヘキ

[読み]、ワ
◆穴かんむりに渦の右側

[読み]セン、き(る)
◆草なぎ剛のなぎの右側
◆前の下に刀

[読み]ベツ、すっぽん
◆鼈甲のベッ

[読み]キョウ、はざま
◆海峡の峡の旧字体

[読み]シュウ、チョウ
◆木へんに習う

^[読み]エイ、ヨウ
◆かねへんに英語の英

[読み]チツ、チュウ
◆啓蟄のチツ
◆上が執事の執、下が虫

[読み]ラン、おこた(る)
◆懶惰のラン
◆ナマケモノ(樹懶)の二文字目
◆りっしんべんに頼るの旧字体

[読み]ダン、ひ(く)
◆爆弾の弾の旧字体

[読み]
◆くさかんむりに似顔の似

[読み]タイ、こがね
◆金へんに只今の只

[読み]ケイ、くき
◆(植物の)茎の旧字体
◆くさかんむりに頸椎のケイの左側

[読み]フク、ヒ
◆くさかんむりに伏見稲荷の伏

[読み]エン、むしろ
◆たけかんむりに遅延の延

[読み]ショウ、すす(める)
◆奨学金の奨の旧字体

[読み]、たしな(む)
◆嗜好品のシ
◆たしなむ
◆趣味嗜好のシ

[読み]レキ、したた(る)
◆さんずいに歴史の歴の旧字体
◆瀝青のレキ
◆さんずい、歴史のレキの木がのぎになったもの

[読み]マン
◆饅頭のマン

[読み]ワイ、みだ(ら)
◆猥談のワイ
◆卑猥のワイ

[読み]カイ、えんじゅ
◆木へんに鬼

[読み]ヒョウ、こおり
◆にすいに水

[読み]レイ、よわい
◆年齢の齢の旧字体

[読み]カク、さら(う)
◆一攫千金のカク

[読み]シン
◆くさかんむりに秦基博のハタ
◆くさかんむりに中国最初の統一王朝・秦

[読み]ヨウ
◆胃潰瘍のヨウ
◆腫瘍学のヨウ

[読み]リャク、くすぐ(る)
◆くすぐるという字
◆てへんに楽しいの旧字体(樂)

[読み]カン、こうのとり
◆コウノトリ

[読み]エン、はびこる
◆行き先の行の真ん中にさんずい
◆敷衍のエン
◆脱字の対義語・衍字のエン
◆ぎょうがまえの中にさんずい

[読み]ホウ、ヒョウ
◆合併の併の右側に二点しんにょう

[読み]シュ、ス
◆かみがしらに那須町の須
◆髪の毛のカミの下が須藤さんのス

[読み]ショウ、かき
◆しょうへんにくさかんむりのない薔薇の薔

[読み]のし
◆熨斗紙の熨

[読み]キュウ、ひつぎ
◆木へんにはこがまえと久しい
◆霊柩車の柩

[読み]ガク、うてな
◆花のがく

[読み]コン、ふんどし
◆ふんどし
◆ころもへんに軍曹の軍

[読み]セイ
◆蜻蛉の蜻
◆虫へんに青い

[読み]セイ、サイ
◆足へんに斉唱の斉の旧字体(齊)
◆ほぞを噛むのホゾ(臍)をにくづきからあしへんへ

[読み]セキ
◆分析の析の下に日

[読み]コウ、あまね(し)
◆さんずいに合図の合

[読み]トウ、さお
◆きへんに卓球の卓
◆棹物菓子の棹

[読み]、たわむ(れる)
◆戯言のたわの旧字体
◆お遊戯の戯の旧字体

[読み]、ギ
◆かねへんに奇跡の奇

[読み]ミョウ
◆草冠に名前の名

[読み]、サク
◆にんべんに故郷の故

[読み]ケツ、き(める)
◆にすいの決める

[読み]キツ、キチ
◆にんべんに末吉の吉

[読み]、ミ
◆さんずいに弥生の弥の旧字体(彌)

[読み]セン、いくさ
◆戦うの旧字体

[読み]エン
◆もんがまえにノマ(々)のような部分と臼
◆閻魔のエン

[読み]チョウ、うな(る)
◆髪型の髪の上の部分に召使の召

\[読み]ギン
◆けものへんに犬

[読み]、とも
◆舟へんに「盧生の夢」の盧

[読み]マン
◆漫画の漫のさんずいを外す
◆曼陀羅のマン

[読み]
◆かたかなの「ゐ」

[読み]エン、ここ(に)
◆応援の援のてへんが取り除かれた字

[読み]エン、い(れる)
◆「俺」のにんべんがさんずい

[読み]トウ
◆木へんに寿の旧字体(壽)

[読み]ヒャク、もも
◆にんべんに漢数字の百

[読み]
◆雨冠に非常口の非

[読み]、リュウ
◆瑠璃色の瑠の旧字体

[読み]、ひじ
◆辟易の辟の下が月
◆八面六臂のピ
◆逃避行のヒからしんにょうを取り、下ににくづきを加えた

[読み]レイ
◆むしへんに令和の令

[読み]ベン、ヘン
◆なべぶたにカタカナのト
◆下の上に点
◆卞和のベン

[読み]、むち
◆たけかんむりに台風の台

[読み]ヨク、たに
◆やまへんに谷

p[読み]コウ、さかん
◆にんべんに光

[読み]タイ、テイ
◆骨に豊か

[読み]イツ、かぎ
◆溢れるのさんずいが金へん

[読み]ロウ
◆くちへんに老人の老

[読み]ガン、いわ
◆作品の品の下に山

[読み]カン、すす(める)
◆勧誘するの勧の旧字体

[読み]
◆日へんに喜ぶ

[読み]
◆凱旋門の凱の左側がおおがい

[読み]ヨウ
◆あなかんむりに幼い

[読み]、あや(しい)
◆立ちの下が可能の可
◆立ちの最後の画(5画目)を一画目にして可能の可を書いた字

[読み]ハン、わだかま(る)
◆虫へんに番組の番

[読み]ヘイ
◆日へんに甲乙丙の丙

[読み]きささげ、ひさぎ
◆きへんに季節の秋

[読み]ショウ、よもぎ
◆くさかんむりに厳粛の粛の旧字体(肅)

[読み]トウ
◆虫へんに食堂の堂

[読み]セイ、おさ
◆たけかんむりに平成の成

[読み]
◆蛞蝓の蝓

[読み]ガイ、カイ
◆子供の子に干支の亥年の亥

[読み]コウ、ほり
◆こざとへんに天皇の皇

[読み]ショウ、たた(える)
◆一人称の称の旧字体

[読み]そう、あつ(まる)
◆車へんに奏でる
◆集まることの輻輳の輳

[読み]リョウ
◆まだれに膠の右側

[読み]かみしも
◆ころもへんに上と下

m[読み]ショ、つたな(い)
◆にんべんに尚且つの且

[読み]ヨウ、はえ
◆縄の旧字体(繩)のいとへんがむしへん

[読み]、いか(る)
◆二つの土の下に心

[読み]セン
◆専門の専の旧字体

[読み]コウ
◆さんずいに天皇の皇

[読み]バイ、いちご
◆苺の旧字体

[読み]
◆くさかんむりに宇宙の宇

[読み]エン、うつく(しい)
◆おんなへんに宛先の宛

[読み]ハツ、バチ
◆のぎへんに友達の友の様な部分

[読み]コウ、こひつじ
◆ピザ窯の窯の穴かんむりのない字
◆下につきでない羊、れっか

[読み]やち、やら
◆くさかんむりにさんずいに包む
◆くさかんむりに泡

[読み]チュウ、ひる
◆真昼の昼の旧字体

[読み]トク、いさお
◆素直の直と心

[読み]、ひつ
◆はこがまえに貴金属の貴

[読み]ネイ
◆うかんむり、心、用いると書く字

[読み]カツ、さそり
◆サソリ
◆左から、むしへん、渇望のカツの右側、あくび

[読み]ラン、おうち
◆団欒のラン
◆楽しいの旧字体の白を言うに変えたみたいな字

[読み]
◆カタカナのムの下が弓矢の矢

[読み]
◆役所、衙門の衙

[読み]リュウ、きよ(い)
◆さんずいに中国の姓の劉氏

[読み]タン、はばか(る)
◆はばかる

[読み]ショウ
◆簫の笛

[読み]ショウ、ゆか
◆爿偏(しょうへん)に木
◆片側のカタを左右ひっくり返したもの、樹木のモク

[読み]トウ、わ(く)
◆藤原の藤がくさかんむり無し

[読み]ラク
◆瓔珞のラク
◆たまへんに各位の各

[読み]しょう、そう
◆部首のしょうへん

[読み]エイ
◆くちへんに永久の永

[読み]
◆百姓一揆のキ

[読み]ゾウ、たし(かに)
◆りっしんべんに改造の造

[読み]ガイ、たの(しむ)
◆りっしんべんに山かんむりに豆
◆鎧の金へんをりっしんべん

[読み]ウン、キン
◆りっしんべんに軍隊の軍

[読み]きじ
◆鳥のキジ
◆弓矢の矢にふるとり

[読み]
◆さんずいに巳年の巳

[読み]ゲキ
◆檄文のゲキ
◆激しいのさんずいを木へんにした

[読み]、ジ
◆しきがまえに漢数字のニ

[読み]チュウ
◆にんべんに寿の旧字体

[読み]、しとぎ
◆次の下が米

[読み]サク、サツ
◆短冊の冊の旧字体

[読み]ナン、のう
◆くちへんに南

[読み]タン
◆惨憺のタン

[読み]シュン
◆ふるとりの下に凸凹の凹の下の横線を取り除く

[読み]かせ
◆足枷のかせ
◆木へんに加える

[読み]ケン、まぶた
◆まぶた

[読み]テキ
◆投擲のテキ
◆乾坤一擲のテキ

[読み]ヨウ、ユ
◆土へんに湯桶の桶の右側

[読み]サイ、そね(む)
◆けものへんに色の青
◆サバの魚へんを獣へんに

[読み]ヘイ
◆聘珍樓のヘイ

[読み]、あご
◆頤使するのイ

[読み]エキ、よろこ(ぶ)
◆りっしんべんに難しい方の澤の右側

[読み]ジン、つ(かす)
◆尽くすの旧字体
◆書道のショから曰を取り、代わりにれっかと皿を加える

[読み]ヒツ、フツ
◆払うの旧字体

[読み]ズイ、タ
◆こざとへんに左と月
◆遣隋使のズイ
◆怠惰のダをりっしんべんからこざとへん

[読み]ヨウ
◆「杳として」のヨウ
◆木の下が日

[読み]クン、かお(る)
◆くさかんむりの薫の旧字体

[読み]シュウ、さび
◆金へんに秀才の秀

l[読み]レン、リン
◆玉へんに連続の連

[読み]ダツ、タン
◆りっしんべんに旦那の旦

[読み]エツ、まさかり
◆金へんに越後の越の右側

[読み]ショウ
◆馬が三つ

[読み]、かわ(る)
◆愉快の愉の旧字体のりっしんべんがさんずい
◆輸入のユの旧字体の車へんがさんずい
◆比喩のユの口へんがさんずい

[読み]、くさ
◆花卉園芸のキ
◆漢数字の十の下にカタカナのサ

[読み]セツ、サツ
◆刹那のセツ

[読み]ヘイ、なみ
◆並ぶの旧字体
◆直立のリツを二個横並び

[読み]、すぎ
◆木へんに皮肉の皮

[読み]タイ、ダイ
◆代々木の代の下が土

[読み]ショウ、そら
◆雨かんむりにうかんむりのない今宵の宵

[読み]しつけ、しつ(ける)
◆しつけ
◆身体のシンに美しい

[読み]チョク、チク
◆素直の直が三つ

[読み]、ジ
◆陶磁器の磁の右側
◆くさかんむりの下に糸の上半分を二個横に並べた字

[読み]シュウ、くで
◆さんずいに秋

[読み]カツ、ケイ
◆契るの下半分が心に変わった

[読み]カイ、ふところ
◆懐の旧字体

[読み]セキ、シャク
◆大変の変の上半分に二点しんにょう

[読み]ケイ
◆中国古代の楽器の磬

[読み]カツ、さそり
◆虫へんに渇望の渇の旧字体の右側

[読み]カイ
◆にんべんに介護の介

[読み]ゆずりは
◆きへんに葉っぱの葉の下半分

[読み]タン、セン
◆木へんに専門の専の旧字体(專)

[読み]ケツ、くさび
◆木へんに契約の契

[読み]
◆浦のさんずいが土へんに変わった

[読み]ラチ、ラツ
◆埒が明かない、不埒などの埒

[読み]エキ、ヤク
◆大変の変の下半分が大きいという字

[読み]セキ、かわら
◆石へんに責任の責

[読み]ゲン
◆こざとへんに元旦の元

[読み]カツ、ひら(ける)
◆有害の害に谷

[読み]トン、のが(れる)
◆動物の豚に二点しんにょう

[読み]タン、シン
◆金へんに英雄譚の譚の右側

[読み]カツ、こそ(げる)
◆舌打ちの舌にカタカナのリ
◆舌打ちのシタにりっとう
◆刮目のカツ

[読み]タン、エン
◆英雄譚の譚の右側

[読み]あこう
◆きへんに内容の容

[読み]ゴウ、コウ
◆白毫のゴウ
◆上から、なべぶた、くち、わかんむり、け

[読み]ふもと
◆林に下

[読み]タン
◆立へんに占い

[読み]ゴウ、ハ
◆口へんに合言葉の合

[読み]ショク、ふ(れる)
◆接触の触の旧字体

[読み]シン、い(かる)
◆目へんに真実の真の旧字体

[読み]いぼ
◆やまいだれに尤物の尤

[読み]ホウ、さまよ(う)
◆彷徨うの彷
◆ぎょうにんべんに地方の方

[読み]コク、かつ
◆克服の克にカタカナのリ

[読み]タイ、いしづき
◆金へんに敦賀の敦

[読み]カン、ゲン
◆減税の減のさんずいを取り除いて

[読み]アン、いおり
◆くさかんむりに奄美大島の奄

[読み]クン、いぶ(す)
◆いぶすという字
◆燻製のクン

[読み]ケン、たと(える)
◆にんべんに見る

[読み]ホウ
◆くさかんむりに信奉者の奉

[読み]クン、いぶ(す)
◆薫の旧字体のくさかんむりが取り除かれた字

[読み]
◆乃木坂の乃の下に木

[読み]カイ
◆ごんべんに皆

[読み]エイ、ヨウ
◆桜の旧字体の木へんは糸へんに変わった
◆左は糸へん、右は貝を二つ横並びの下に女

_[読み]ケイ、テイ
◆金へんに土二つ
◆金へんに魚のサケの右側

[読み]イン、ひびき
◆音へんに平均の均の右側

[読み]ロウ
◆虫へんに桃太郎の郎
◆螳螂の螂

[読み]キョク、つと(める)
◆日の下に助ける

[読み]ヒョウ
◆氷の雹

[読み]ギン、ゴン
◆もんがまえに言う

[読み]ラン、なみ
◆さんずいに門構えに東
◆狂瀾怒濤のラン

[読み]、こう
◆今更の更に生まれる

[読み]オウ、なえ
◆のぎへんに中央区の央

[読み]トウ、はた
◆巾へんに童

[読み]、たの(しむ)
◆細川護熙の熙の左側にカタカナのノが付かれた
◆上部右からカタカナのノ、大臣のジン、十二支のミを書き、下にれっかをつけた字

[読み]ショウ
◆かねへんに少ない

[読み]ゲン、つつし(む)
◆原っぱの原の下に心

[読み]、ふさ(ぐ)
◆禁錮刑のコ

[読み]カン、か(つ)
◆甚平の甚にほこづくり

[読み]フク
◆蝙蝠の蝠

[読み]かせ、かすり
◆糸へんに忍ぶ
◆糸へんに忍者のニン

[読み]えびら、やなぐい
◆たけかんむりに制服の服

[読み]セイ、ショウ
◆方へんにノ、一、生まれると書く字

[読み]エン、くろだけ
◆たけかんむりに終焉の焉

[読み]ヒン、ひそ(み)
◆頻繁の頻の下が卑しい

[読み]、ふくらはぎ
◆にくづきに是非の非

[読み]、おぎな(う)
◆ころもへんに卑しい

[読み]セン、みな
◆剣の旧字体(劍)の左側

[読み]ショウ、トウ
◆木へんに童

{[読み]ケン
◆にんべんに兼用の兼

[読み]、こまか(い)
◆緻密のチ

[読み]ケン、かたいじ
◆けものへんに口と月

[読み]、うさぎ
◆くさかんむりにカタカナのノのない兎

[読み]コン
◆映画監督、市川崑のコン
◆山冠に昆虫の昆

[読み]ギャク、おこり
◆やまいだれに虐待の虐

[読み]チョウ、テイ
◆金梃のてこ

[読み]ウン、うどん
◆しょくへんに温泉の温の右側
◆饂飩の饂

[読み]あさり
◆魚へんに利益の利

[読み]コウ、つ(ぐ)
◆ごんべんに告げる

[読み]ロウ
◆くさかんむりに難しい方の龍

[読み]サン、き(る)
◆金へんに賛成の賛
◆研鑚するのサン(簡単な方)
◆大鑽井盆地のサンを簡単にしたもの

[読み]ジン、はか(る)
◆にんべんに刃の旧字体
◆千仭の谷のジン

[読み]
◆愚痴の痴の旧字体

[読み]コン、すべ(て)
◆さんずいに軍隊の軍

[読み]ケン、あたたか(い)
◆日へんに宣言の宣

[読み]テツ、うやま(う)
◆折り紙の折の下が心

[読み]シュン、タイ
◆金へんに享年の享

[読み]シュン
◆貝殻の貝に季節の春

[読み]リョ、ロ
◆もんがまえにお風呂の呂

[読み]、シャ
◆蛇から虫偏を取った漢字
◆ウ冠にカタカナのヒ

[読み]ヘン
◆偏頗の偏の右側
◆戸棚の戸の下が一冊二冊の冊

[読み]ショウ、ジョウ
◆手へんに森雪之丞の丞

[読み]しじみ
◆虫へんに見る

Z[読み]トウ、チュウ
◆寿の旧字体(壽)の下に四つ点

[読み]ショウ、すす(める)
◆従うの旧字体の下に心

[読み]コウ、さる
◆けものへんに王侯の侯

[読み]どじょう
◆魚へんに鹿児島県曾於市の於

[読み]、ホウ
◆保険の保の下に土
◆橋頭堡のホ

[読み]ばち
◆弦楽器の弦をはじく撥
◆手偏に発達の発の旧字体

[読み]セイ
◆金へんに生まれる

[読み]、よろこ(ぶ)
◆りっしんべんに喜ぶ

[読み]、いみな
◆いみな
◆偉いのにんべんがごんべんになった字

[読み]キュウ、つが
◆膠着の膠のにくづきが木へんに変わった

[読み]、あた(い)
◆さんずいに古い

[読み]
◆やまへんに正義の義

[読み]カン、み(る)
◆参観日の観の旧字体

[読み]ホウ、あき(らか)
◆日へんに地方の方

[読み]カン、つかさ
◆うかんむりに大臣の臣

[読み]、したが(う)
◆戸棚の戸、口、巴と書く字
◆跳梁跋扈のコ

[読み]リョウ
◆両側の両の旧字体

[読み]、りょ
◆糸へんにお風呂の呂

[読み]、ロウ
◆縷々たるのル

[読み]ショウ、あき(らか)
◆音へんに召使の召

[読み]シャク、か(む)
◆口へんに伯爵の爵
◆咀嚼のシャク

[読み]セン、おご(る)
◆「僭越ながら」のセン

[読み]、シ
◆陶磁器の磁の右側の下が子供の子

[読み]
◆拿捕のダ
◆合図の合の下が手

[読み]セン、はか(る)
◆金へんに完全の全

[読み]サイ、セイ
◆へそ

[読み]セン
◆虫へんに胆の旧字体(膽)の右側

[読み]ショク、まこと(に)
◆うかんむりに是非の是

[読み]、きず
◆やまいだれに蝦夷の夷

[読み]
◆袴の衣へんが木へん

[読み]ヨウ
◆カタカナのマの下が用いる
◆桶の右側
◆通るの右上

[読み]とち
◆木へんに漢数字の万

[読み]イキ、くぎ(る)
◆門構えに「或いは」の或
◆しきい値のしきい

[読み]コウ、ク
◆口へんに中国の孔子の孔

[読み]ユウ、なお
◆けものへんに尤もらしい
◆けものへんにいぬのまげあし

[読み]ホウ
◆土へんに包む

[読み]オウ、ク
◆嘔吐のオウ

[読み]コク、つと(める)
◆克服の克に力

[読み]、ほしいまま
◆恣意的のシ
◆次の下が心

[読み]セン
◆女へんに単純の単の旧字体

[読み]シン、まこと
◆枕の木へんのかわりにりっしんべん

[読み]、ゲツ
◆渇望の渇のさんずいがにんべんに変わった

[読み]コウ
◆金へんに天皇の皇

[読み]
◆雨かんむりに革命の革と月

[読み]イン
◆平均の均の土へんが日へんに変わった

[読み]ガン、かお
◆顔の旧字体

[読み]、いた(る)
◆執事の執、下が手
◆「真摯に向き合う」のシ

[読み]
◆ひよみのとりへんにのぎ

[読み]メイ、よ(う)
◆ひよみのとりに名前の名
◆酩酊のメイ

[読み]カン
◆てへんに直感の感

[読み]テン、まと(う)
◆纏めるの異体字
◆左は糸へん、右はがんだれにイカ墨のスミ

[読み]ホン、あら(い)
◆たけかんむりに日本の本

[読み]アン、オン
◆ごんべんに音

[読み]ゴウ、おご(る)
◆傲慢のゴウ

[読み]しょ、そ
◆咀嚼のソ

[読み]ルイ、とりで
◆野球の塁の旧字体

[読み]チョウ
◆気象庁の庁の旧字体

[読み]ガイ、がけ
◆山へんにがんだれと土二つ
◆崖の上部の山を左に持ってきた字

[読み]コク、かつ
◆克服の克に一寸の寸

[読み]、おそ(れる)
◆危惧(類語は「懸念」)のグ
◆りっしんべんに道具のグ

[読み]エイ
◆カタカナのヒ、水、そして頁と書く字
◆潁川郡のエイ

ソス[読み]そす
◆そす

[読み]こち
◆魚へんにカタカナのマと用いる
◆魚へんに桶の右側

[読み]ボウ、モウ
◆くさかんむり、大きい、にじゅうあしと書く字
◆王莽のモウ

[読み]、おき
◆織物の織の糸へんが火へんに変わった
◆熾天使のシ

[読み]セン、み(る)
◆目へんに胆の旧字体(膽)の右側

[読み]、すき
◆裁判官の官のうかんむりを取り除いてらいすきを乗せる
◆耕すの右の井を代官のカンの下部に置き換える

[読み]ケン
◆アキレス腱の腱
◆にくづきに建設の建

[読み]ハク、うで
◆にくづきに専門の専
◆にくづきに博士のハクの右側
◆にくづきに点付きのもっぱら

[読み]カツ
◆渇望の渇のさんずいのないやつ

[読み]リュウ、ル
◆魚へんに留守の留

[読み]ヘイ、へら
◆靴篦のべら

Y[読み]ヨウ、ユウ
◆火へんに華やか

[読み]トウ、ふき
◆くさかんむりに冬

[読み]トク、こうし
◆牛へんに売れるの旧字体(賣)
◆千葉県立犢橋高校のこて

[読み]しゃち、しゃちほこ
◆しゃち
◆魚へんに虎

[読み]コウ、さつき
◆白い、大きい、漢数字の十と書く字

[読み]デイ、ビ
◆さんずいに小澤征爾の爾

[読み]テイ、よ(う)
◆酩酊のテイ

[読み]オウ、みなごろし
◆鹿の下に金

[読み]ヨク
◆立へんに羽

[読み]ケイ、たま
◆王偏に夏みたいな字
◆瓊瓊杵尊の瓊
◆王偏に夏の上のTをカタカナのクの下に内側の内にした字

[読み]カク、は(く)
◆喀血のかっ
◆口へんに顧客の客

[読み]エイ、ヨウ
◆桜の旧字体(櫻)の木へんが玉へん
◆瓔珞のヨウ

[読み]ねい、どう
◆きへんに丁寧の寧

[読み]シン、サン
◆御種人蔘のジン

[読み]カン、おか(す)
◆女へんに梅干しのぼし

[読み]テン、たるき
◆木へんに因縁の縁の旧字体の右側
◆クエン酸のエンから糸へんを取った字

[読み]シャ、おご(る)
◆華奢のシャ
◆おごるという字
◆大きいの下に医者のシャの旧字体

[読み]、サイ
◆てへんに差別の差

[読み]、ロウ
◆病気の瘻孔のロウ

[読み]ドク
◆濁点の濁のさんずいが骨へん
◆髑髏のドク

[読み]
◆さんずいに盧武鉉の盧

[読み]セイ、セツ
◆折り紙の折の下に日曜日の日

[読み]キュウ、ギュウ
◆やまかんむりに及ぶ

[読み]
◆す

[読み]ギョク、ゴク
◆金へんに埼玉県の玉

[読み]たぶ
◆木へんにくさかんむりと付き合いの付

[読み]カン
◆「邯鄲の夢」のカン
◆甘いにおおざと

[読み]なずな
◆ナズナという字

[読み]ホウ、かんな
◆金へんに包む

[読み]たぶ
◆きへんに大阪府の府

[読み]トウ、さかみち
◆山へんに登る

[読み]キュウ、うまや
◆まだれに既往症の既

[読み]タン
◆「邯鄲の夢」のタン

[読み]ほこり
◆ダストのほこり

[読み]ショウ、かれいい
◆しょくへんに向かい
◆朝餉のゲ

[読み]レイ、リョウ
◆耳へんに令和の令

[読み]ボウ、モウ
◆檸檬のモン
◆木へんに蒙古の蒙

[読み]ガイ、そそ(ぐ)
◆灌漑農業のガイ

[読み]くにがまえ
◆くにがまえという部首(口のような字)

[読み]ゆり、ゆ(る)
◆もんがまえに水

[読み]しょ、そ
◆「俎上の魚」のソ

[読み]ヘイ、ヒョウ
◆合併の併の右側

[読み]ハン、よ(じる)
◆垂直登攀のハン

[読み]レン、つ(る)
◆痙攣のレン
◆引き攣るのツ

[読み]ちょう、はらわた
◆にくづきに傷の右側

[読み]や、ぬえ
◆妖怪の鵺
◆夜に鳥

[読み]ロウ
◆たまへんに奈良県の良

[読み]けい、こうがい
◆竹冠に神社の鳥居のような漢字
◆竹冠に研究の研の右側

[読み]リン、ロン
◆さんずいに倫理の倫の右側
◆淪落のリン

[読み]
◆りっしんべんに俳句の句

[読み]、カク
◆さんずいに頑固の固

[読み]ケイ、つ(る)
◆痙攣のケイ

[読み]でん、しり
◆臀部の臀
◆殿様の殿の下に月

[読み]ケイ、つ(ぐ)
◆中継の継の旧字体

[読み]
◆カタカナのシ

[読み]
◆カタカナのア

[読み]ギョウ、あげる
◆土を3つ森みたいに重ねて書いて、下に円周率のπを書いてその右の足を伸ばして羽を乗せる

[読み]ドウ、ネイ
◆けものへんに丁寧の寧

[読み]
◆カタカナのイ

[読み]
◆カタカナのシ

[読み]カイ、カ
◆渦の右側

[読み]コク、と
◆角度の角に北斗の斗

[読み]エン、あざ
◆厭人者の厭の下は黒の旧字体

[読み]、バ
◆やまいだれに林

[読み]レキ、ひ(く)
◆轢き逃げの轢
◆車へんに楽の旧字体

[読み]サン、さかずき
◆戦うの右側を縦に二つ重ねて書いて、その下に皿を書く

[読み]カン、てこ
◆木へんに日と干す

[読み]コウ
◆技巧の巧の右側、そしてぼくづくり

[読み]ラン、ひとえ
◆空欄の欄のきへんがころもへん

[読み]コウ、なれる
◆獣偏に甲羅の甲

[読み]
◆我慢の我の下が鳥

[読み]ゴウ
◆傲慢の傲のにんべんを取り除き、下は蠅の右側

[読み]オウ、かめ
◆貝殻の貝が二つ、下は缶詰の缶

[読み]ドウ
◆りっしんべんに同じ


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