漢字を伝える時の言葉辞典

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五十音
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[読み]たに、や
◆やまたにのたに
◆「世田谷」「渋谷」の「谷」

[読み]とう、ふじ
◆藤の花の藤
◆くさかんむりの藤
◆下がり藤
◆ふじ

[読み]でん、た
◆田んぼの田
◆田畑の田

[読み]、こ
◆子供の子
◆餃子のざ

[読み]りゅう、たか
◆法隆寺のりゅう
◆西郷隆盛のたか
◆河村隆一の隆
◆大地が隆起するのりゅう

[読み]ろう
◆桃太郎、金太郎の郎
◆新郎の郎
◆よくある「郎」、月じゃないほう

[読み]やま、さん
◆やま
◆マウンテンの山
◆「山口県」の「山」
◆山川の山

[読み]ひこ、げん
◆彦根の彦
◆ひこぼしのひこ
◆顔という漢字の左側
◆彦左衛門の彦

[読み]ゆう、ゆた(か)
◆余裕の裕
◆衣へんに谷
◆裕福の裕
◆石原裕次郎の裕

[読み]ひろ
◆広いという漢字の旧字体
◆まだれに黄色

[読み]あつ、とん
◆福井県の敦賀市のつる
◆元AKBの前田敦子のあつ
◆平敦盛の敦
◆敦煌のとん

[読み]、なり
◆なり
◆一円也
◆ひらがなのやに似た漢字
◆ひながなのせに似た感じ

[読み]、し
◆ひらがなの「え」みたいな漢字
◆これ
◆紀貫之のゆき
◆「大阪市住之江区」の「之」

[読み]しま、とう
◆島国の島
◆島根のしま
◆アイランドの島
◆やまどりでない普通の島

[読み]かわ、せん
◆三本川のかわ
◆三本線の方の川
◆川柳
◆河川

[読み]
◆伊豆の伊
◆伊太利亜の伊
◆伊勢の伊
◆伊丹市の伊

[読み]、よみする
◆喜ぶという字の下の口が加えるという字になった漢字
◆沖縄の嘉手納基地の嘉
◆中島美嘉の嘉
◆嘉納治五郎の嘉

[読み]いち、ひと
◆漢数字の一
◆一本棒のイチ

[読み]さわ、タク
◆旧漢字のさわ
◆旧字のさわ、難しいほうのさわ
◆さんずいに四に幸せ

[読み]、もく
◆木曜日の木
◆樹木の木
◆草木の木

[読み]しょう、あきら
◆表彰状のしょう
◆左側に文章の「章」,右側に「さんづくり」
◆池上彰(いけがみあきら)の彰

[読み]、わた(る)
◆さんずいに温度のど
◆渡る世間のわたる
◆わたす

[読み]しゅん、とし
◆俊敏のしゅん。
◆にんべんにカタカナのムにハにタ
◆俊英のしゅん
◆にんべんに カタカナのムにハにヌ

[読み]、み
◆美術の美
◆うつくしい
◆美化の美
◆美人の美

[読み]ユウ、すけ
◆しめすへんに右
◆カタカナのネに漢字の右

[読み]たい、やす(い)
◆安泰のたい
◆天下泰平のたい

[読み]ユウ、お
◆英雄の雄
◆おすめすの雄
◆雄大の雄

[読み]りょう、あきら
◆諸葛亮の亮
◆なべぶたに口を書いてわかんむりを書いてカタカナのル
◆田村亮のりょう
◆谷亮子のりょう

[読み]ほう、くに
◆ロシア連邦のほう
◆洋画・邦画のほう
◆田中邦衛のくに
◆山田邦子のくに

[読み]、ちえ
◆知るという漢字の下に日曜日の日
◆「明智」の「智」
◆天智天皇の「ち」
◆長瀬智也の智

[読み]ほん、もと
◆BOOKの本
◆日本の本
◆本棚の本
◆ほん

[読み]ひろ、こう
◆「ウ冠」にカタカナの「ナ」と「ム」
◆玉木宏の宏
◆久米宏のひろし
◆岩崎宏美の宏

[読み]、の
◆野原の野
◆野球の野

[読み]うら
◆浦島太郎のうら
◆浦安のうら
◆三浦半島のうら
◆壇ノ浦のうら

[読み]かい、すけ
◆介護のかい
◆紹介のかい

[読み]おか
◆岡山の岡
◆福岡の岡
◆難しいほうの岡
◆大岡越前の岡

[読み]、たか
◆貴族のき
◆貴乃花のたか
◆貴重

[読み]ひろ、こう
◆ゆみへんにカタカナのム
◆弘法大師のコウ

[読み]、すけ
◆くるまへんの輔
◆店舗の「ぽ」の部首をくるまへんに変えた「輔」です
◆野球の松坂大輔のすけ
◆サッカーの中村俊輔のすけ

[読み]、しょう
◆井戸の井
◆丼の点の無いバージョン
◆元阪神の井川投手の井

[読み]むら、そん
◆市区町村の村
◆村役場の村

[読み]だい、タイ
◆大きい
◆大中小の大
◆大福の大

[読み]ケイ、ひら(く)
◆手紙の文頭の拝啓の啓
◆自己啓発のけい
◆啓蒙活動の啓

[読み]さい、や
◆木村拓哉の哉
◆志賀直哉の哉
◆「裁判所」の「裁」の「衣」の部分が「口」
◆素晴らしき哉人生の哉

M[読み]はま
◆まゆはま
◆つくりがまゆににた旧字体のはま

[読み]えん、ひめ
◆愛媛けんのひめ

[読み]やなぎ、リュウ
◆きへんに卵に似た卯
◆柳の木の柳
◆ふつうの柳
◆柳ヶ浦のヤナギ

[読み]、みやび
◆優雅の雅
◆雅子様の雅
◆牙にふるとり

[読み]さとい、そう
◆倉本聰の聰
◆寺尾聰のあきら
◆耳へんに恩人の恩のしかくの中の大が夕方の夕でしかくの上に点が一つつく漢字

[読み]こう、ひろ
◆さんずいに告白の告
◆さんずいにつげる

[読み]、だい
◆乃木坂の乃
◆貴乃花の乃
◆「及び」のいちばん最後の画が無いもの
◆優秀の秀の下の部分

[読み]ちゅう、なか
◆真ん中の中
◆中国の中
◆大中小の中
◆中央の中

[読み]しつ、むろ
◆教室のしつ
◆室町時代の室

[読み]てい、う
◆鵜飼(うかい)のウ

[読み]ゲン、はら
◆原っぱの原
◆野原の原
◆原宿の原

[読み]さき、き
◆長崎の崎
◆川崎の崎

[読み]、すけ
◆にんべんに左
◆佐賀県の「佐」

[読み]なお
◆和尚のしょう
◆高尚のしょうですね

[読み]はし、ばし
◆川に掛かる橋、ブリッジ
◆はし
◆渡る橋

[読み]しげる、も
◆繁茂のも
◆草が茂るのしげる
◆長嶋茂雄のしげ
◆吉田茂のしげる

[読み]あん、いおり
◆沢庵(たくあん)のあん
◆いおりという字

[読み]こう
◆親孝行の孝
◆「考える」みたいな漢字
◆親不孝の孝

[読み]りょう、あや
◆綾織物のあや
◆綾瀬はるかのあや
◆お茶の綾鷹の綾
◆京都府綾部市の綾

[読み]、つかさ
◆つかさ
◆寿司の司
◆司会者の「司」
◆上司の司

[読み]ゆう
◆悠々自適
◆悠仁さまの悠
◆悠久の悠

[読み]コウ、くち
◆くち
◆入口の口
◆マウス

[読み]、かう
◆飼育員の飼

[読み]くに、コク
◆国の旧字体

[読み]おく、おう
◆手前、奥の奥
◆奥行きの奥
◆奥様の奥

[読み]へん、べ
◆辺の旧字体で、2つ点のあるしんにょうに、自分の自、ワかんむりに、漢数字の八を書いてその下に口

[読み]、くま
◆阿部寛の阿
◆阿蘇山の阿
◆こざとへんに可能の可
◆阿呆のあ

[読み]はま
◆旧字体のはま
◆さんずいにウ冠 漢字の一 少ないから右側の点を取って貝
◆難しいはまで、眉っぽくないほう

[読み]しゅう、ひい(でる)
◆秀吉の秀
◆秀才の秀
◆桐生祥秀のヒデ

[読み]しん、ま
◆真実の真
◆真面目の真

[読み]のぶ、まこと
◆信用の信
◆信

[読み]ハク、バク
◆博士のはく
◆博多の博

[読み]、のり
◆糸へんに己
◆紀伊半島の紀
◆何世紀の紀
◆紀州の紀

[読み]こう、たか
◆はしごだか

[読み]、ふとい
◆ふとい
◆太陽の太
◆太陽の太

[読み]けい、きょう
◆慶応大学のけい
◆弁慶のけい
◆慶喪休暇の慶
◆徳川慶喜のよし

[読み]とう、しま
◆ヤマドリの島
◆やまどりで嶌だった事があるので、横に山のあるしま

[読み]つか
◆貝塚のつか
◆大塚の塚
◆宝塚の塚

[読み]ひと(びと)、にん
◆ひと
◆人間の人

[読み]ぐう、みや
◆宮城県のみや
◆お宮のみや
◆宮崎県のみや

[読み]しの、じょう
◆篠原のしの
◆長篠の篠

[読み]かつ、こく
◆克服の克
◆漢数字の10(じゅう)下に兄

[読み]、なご(む)
◆平和の和
◆昭和の和
◆令和の和

[読み]こう、か
◆香水の香
◆香川県の香
◆香るの香
◆線香の香

[読み]、すえ
◆季節のき

[読み]、しゅ
◆横須賀の須
◆必須
◆那須の須
◆急須の須

[読み]しょう、かけ(る)
◆羊という漢字に羽
◆飛翔体のしょう
◆櫻井翔のしょう
◆哀川翔のしょう

[読み]じゅ、き
◆樹木の樹

[読み]ひさ、かん
◆くさかんむりに官僚のかん
◆くさかんむりに警察官のかん

[読み]よし、ぎ
◆正義の義
◆義理の義
◆義務の義

[読み]まつ、しょう
◆松竹梅のしょう
◆松の木の松
◆きへんのまつ
◆松の廊下の松

[読み]コウ、つね
◆恒例行事のこう
◆りっしんべんに元旦の旦の字の上に横棒をつけた字
◆快速電車の快の左側に垣根の垣の右側
◆快速電車の快の左側に垣根の垣の右側

[読み]きゅう、ひさ
◆ひさしい
◆永久のきゅう

[読み]しゅう、そう
◆うかんむりに示す
◆伊達正宗の「ムネ」
◆宗教のしゅう
◆北条時宗のムネ

[読み]かん、ひろ
◆寛大(かんだい)の寛
◆寛ぐ(くつろぐ)の寛
◆菊池寛の寛

[読み]、そう
◆木曽路のそ
◆「増」の右のつくりの部分
◆中曽根のそ
◆木曽川のそ

[読み]しん、ま
◆眞子様の眞
◆真実のしんの旧字体

[読み]あおい
◆くさかんむりに発みたいな漢字
◆三つ葉葵のあおい

[読み]しょう、こ
◆大小のしょう
◆ちいさい

[読み]きゅう、うまや
◆厩舎のきゅう

[読み]じゅん、あつ
◆桜田淳子の淳
◆溝端淳平の淳
◆稲川淳二の淳

[読み]きょう
◆恭賀新年
◆うやうやしい
◆深田恭子のキョウ
◆柴田恭兵のきょう

[読み]じょう、えだ
◆条件のジョウの旧字体、修行のシュのさんづくりを木に置き換えた文字

[読み]めぐみ、けい
◆めぐむ
◆恩恵のけい
◆めぐまれる
◆山口百恵の恵み

[読み](読み無し)
◆同じ漢字を繰り返す時の字
◆代々木の2文字目
◆ノマ

[読み]ひら、たいら
◆たいら
◆ひらたい
◆平和の平
◆平成の平

[読み]コウ、たか
◆高い低いの高い
◆高い
◆高校のこう

[読み]、ほう
◆部活の部
◆部長さんの部
◆部分の部

[読み]タク、ひら(く)
◆てへんに石
◆開拓の拓

[読み]ほう、かんばしい
◆芳香剤のほう
◆草冠に方角のほう
◆かんばしいのかんば

[読み]せき、いし
◆石ころのいし
◆石川県の石
◆石垣の石

[読み]、はる
◆政治の「じ」
◆明治の「じ」
◆さんずいへんのおさめる

[読み]、しん
◆三重県津市のつ
◆津軽の津
◆津波の津
◆滋賀県大津市の津

[読み]しろ、よ
◆だいひょうのだい
◆君が代の代
◆代理のだい
◆代々木の代

[読み]てつ、とおる
◆徹夜の「テツ」
◆黒柳徹子の徹

[読み]へん、なべ
◆自分の自の下に穴かんむりに方角の方に2点しんにょう

[読み]さち、こう
◆幸福のこう
◆しあわせ

[読み]しょう、あや
◆文章のしょう

[読み]ぼう
◆帽子の「ボウ」

[読み]、さと
◆さと
◆里山の里
◆里芋の里

[読み]、けい
◆にんべんに土ふたつ
◆佳作のか

[読み]さき、き
◆長崎の崎の旧字体
◆立サキ

[読み]しん、あたら(しい)
◆新しい
◆新聞の新

[読み]がん、きし
◆川岸の岸
◆海岸の岸
◆岸部四郎の岸

[読み]、び
◆尾びれのお

[読み]ひょう、ひゅう
◆虎にさんづくり

[読み]へん、べ
◆辺見えみりのへん
◆刀にしんにょう

[読み]、つ(ぐ)
◆継嗣
◆口の下に一冊、二冊の冊を書いて、その横につかさ

[読み]すず、れい
◆すず
◆風鈴の鈴

西[読み]にし、さい
◆東西南北の西
◆方角の西
◆にし

[読み]ゆう、よし
◆自由の由
◆由来
◆理由の由

[読み]トク、え
◆道徳の徳
◆徳島県の「徳」
◆徳川家康のとく

[読み]さい、あや
◆色彩のさい
◆彩色の彩
◆水彩絵の具の彩

[読み]かお(る)、くん
◆くさかんむりに重いと書いて、下に点四つ
◆くさかんむりの薫る

[読み]
◆旧字体のことぶき、「さむらいのフエは1インチ」と書く字

[読み]ぎょ、ご
◆御中のおん。

[読み]やす、コウ
◆健康の康
◆家康の康

[読み]あさ、ま
◆あさ
◆麻酔の麻
◆まだれにはやし
◆麻生太郎の麻

[読み]さい
◆書斎のさいの旧字体
◆サイトウのサイで、上が難しくて下が「示す」のやつ

[読み]せい、はれ
◆天気のはれ

[読み]コウ、行
◆拘束するの拘

[読み]りょう、よし
◆良い悪いのよい
◆善良の「りょう」
◆奈良県の二文字目

[読み]こう、あきらか
◆日曜日の日の下に光という字
◆縦書きで地名の「日光」と書いて下さい

[読み]きん
◆北大路欣也の欣
◆パンの一斤二斤の斤に欠ける
◆よろこぶとも読める欣
◆近いの旁<ツクリ>を左の篇に,右は欠乏の欠が旁の字です

[読み]たつ、しん
◆干支の辰年のたつ

[読み]はち、はつ
◆てへんに別れる

[読み]、こ
◆戸棚のと
◆とびらの戸
◆「戸籍」の「戸」
◆戸口のと

[読み]まさ、しょう
◆日を縦に二つ
◆森昌子の昌
◆山本昌の昌

[読み]ゼン
◆さんずい辺に車に斤

[読み]いく、ふみ
◆ありなしの有におおざと
◆榊原郁恵の「いく」
◆有名人の有に郎の左側
◆東京都の「と」の左側が有限会社の有

[読み]きょう、ごう
◆郷ひろみのごう
◆故郷のきょう

[読み]なお、ちょく
◆素直のなお
◆直角の「直」

[読み]
◆奈良の奈
◆神奈川県のな

[読み]うち、ない
◆内側のうち
◆内外(うちそと)の「うち」
◆内容のない

[読み]どう、とう
◆食堂のどう
◆お堂のどう
◆堂本剛のどう
◆お堂のどう

[読み]めい、あ(かり)
◆あかり
◆明治の「明」

[読み]ろう、ほがらか
◆朗読のろう
◆朗らか

[読み]ひょう、ひ
◆かき氷の「氷」

[読み]リュウ、たつ
◆竜巻のたつ
◆恐竜のりゅう

[読み]、らい
◆瀬戸内海のせ
◆瀬戸際のせ
◆瀬戸大橋のせ

[読み]えい、ながい
◆永久のえい
◆永遠のえい

[読み]せい、う(まれる)
◆生年月日のせい
◆生きる
◆うまれる
◆先生のせい

[読み]ぜん、すべ(て)
◆壮大のそう
◆壮年の壮

[読み]りゅう、たつ
◆難しいほうのりゅう
◆ドラゴンのりゅうの画数の多いほう
◆お正月の凧に書いてあるりゅう
◆左側に「立」「月」という字が入る、画数が多い「りゅう」

[読み]せい、しょう
◆ただしい
◆正義のせい
◆正月のしょう

[読み]そく、のり
◆法則の則
◆規則の則

[読み]、さん
◆漢数字の三

[読み]ゴウ、コウ
◆岡山の岡にカタカナのリ
◆堂本剛の剛
◆草なぎ剛の剛
◆剛腕のごう

[読み]みのる、ジン,ニン
◆のぎへんに念じるという字
◆「のぎへん」に「今」「心」
◆東久邇宮稔彦(ひがしくにのみやなるひこ)の「稔」

[読み]、か
◆耳におおざと
◆有耶無耶の耶
◆摩耶夫人の耶
◆耶馬渓の耶

[読み]、たけ
◆武士のぶ
◆武田信玄の武
◆武蔵のむ

[読み]きょう、とおる
◆享年何歳の享の下部分が子供の子ではなく終了の了
◆ナベブタの下に口、その下に終了の了

[読み]しき、お(る)
◆織物の織
◆織田信長の「織」
◆組織の「織」
◆西陣織の織

[読み]ずい、しるし
◆瑞穂のみず
◆瑞々しいのみず
◆川端康成の端の左側を王様の王に
◆先端の端の左側を王様の王に

[読み]うえ、じょう
◆上下の上
◆上流

[読み]、きく
◆利益の利
◆勝利の利
◆千利休の利

[読み]きょう、けい
◆役所のやくのぎょうにんべんの代わりに声と言う字を書いてその下に香水のこう
◆レスリング伊調馨のかおり

[読み]くら、みやこ
◆大阪府のふ
◆京都府の府

[読み]こう、きょう
◆興味のきょう
◆吉本興業のこう

[読み]しば、さい
◆柴犬のしば
◆下に木を書くほうのしば

[読み]しゅう、しゅ
◆修学旅行のしゅう
◆しゅうりのしゅう

[読み]きょう、ただす
◆はこがまえに王
◆国という漢字の中を王にして周りの囲いの右側をなくす

[読み]きち、よし
◆大吉のきち
◆吉兆の吉

[読み]うり
◆冬瓜の「ガン」

[読み]、かわ
◆河川のカ
◆運河(うんが)のカワ

[読み]あい、いとしい
◆「愛知県」の「愛」
◆愛情のあい

[読み]
◆賀正のが
◆滋賀県、佐賀県のが
◆加賀のが
◆年賀状のが

[読み]、こころざ(す)
◆こころざす
◆こころざし
◆松本人志のし

[読み]ちゅう
◆忠実の忠
◆中の下に心
◆忠臣蔵の忠
◆中心です

[読み]さい
◆葛飾北斎の「サイ」
◆サイトウのサイで、上が簡単で下が示すのやつ
◆心斎橋のサイ

[読み]りん
◆凛々しい、凛としたの凛で右下が「示す」ではなく「のぎ」の方

[読み]たん、あか
◆仁丹の丹
◆丹波市の丹
◆丹後半島の丹
◆牡丹の丹

[読み]
◆アジアのあ
◆亜流の亜
◆亜熱帯の亜

[読み]コウ、え
◆江戸のえ
◆さんずいに工事のこう
◆さんずいにカタカナのエ

[読み]たる
◆小樽(おたる)のタル

[読み]せい、きよ(い)
◆清い
◆さんずいに青
◆清水寺の清

[読み]すう、あが(める)
◆崇拝の崇
◆山の下に宗教のシュウであがめる、崇高・崇拝のスウ、出るに示すと書くと祟(たた)るだから読み間違えられないように気をつけて書いて

[読み]コウ、あらがう
◆抵抗の「コウ」

[読み]、つよし
◆犬養毅(いぬかいつよし)の「つよし」
◆「毅然とした態度」の毅
◆亀田興毅・亀田大毅・亀田和毅の毅

[読み]そう、そう
◆草カンムリに壮大の壮
◆トキワ荘の荘

[読み]、み
◆弥生の弥

[読み]しん、すすむ
◆普通の普のうえのちょんちょんがないやつ
◆安倍晋三のしん
◆高杉晋作のしん
◆香田晋のしん

[読み]はね、う
◆はね
◆羽田空港のはね

[読み]たく
◆卓球のたく
◆電卓

[読み]ゼン、よい
◆善人のぜん
◆善光寺の善

[読み]、とみ
◆富山のとの上のてんがないやつ
◆富士山のふの上の点がないやつ
◆富山のとの上のてんがないもの
◆うかんむりではなく、わかんむりの冨

[読み]つじ
◆しんにょうに十
◆辻元清美の辻

[読み]、かぶら
◆水滴の滴のさんずいが金へん

[読み]、ふた
◆漢数字の二

[読み]えい、ひで
◆英語のえい

[読み]しょう、「まだれ」に土
◆庄屋の庄
◆山形県庄内空港の庄
◆芸人の品川庄司の庄
◆庄内平野の庄

[読み]ユウ、とも
◆友達の友

[読み]せん、ち
◆漢数字の千
◆千円のせん

[読み]てい、さだ
◆王 貞治のさだ
◆貞淑のてい
◆貞子のさだ
◆童貞のてい

[読み]アン、やす(い)
◆安心の安
◆安全の安
◆やすい

[読み]はん、はた
◆巾着の巾の右側に番号の番
◆八幡製鉄所のはた
◆八幡宮の幡

[読み]れい、りょう
◆やまかんむりに領収書の領
◆やまかんむりの方のみね
◆「高嶺の花」の「ね」

[読み]はん、のり
◆もはんのはん

[読み]けん、かねる
◆兼ねる
◆兼用のけん
◆兼業するのけん

[読み]くめ
◆久しいの下に米

[読み]コウ、ひかり
◆ひかり
◆光熱費の光

[読み]しん、もり
◆木を三つ
◆青森の森

[読み]リョウ、はる(か)
◆ゴルフの石川遼選手の遼
◆学生寮の寮からウ冠を取ってしんにょう
◆司馬遼太郎の遼

[読み]ゆう、う
◆有無のあり(う)
◆有名の有
◆有限会社の有
◆有吉弘行の有

[読み]、み
◆巳年の巳

[読み]れい
◆おうへんに命令のれい
◆桐谷美玲の玲

[読み]、われ
◆漢数字の五に口

[読み]ヨウ、ひろ
◆太平洋のよう

[読み]しゅう、みにくい
◆醜いアヒルの子のみにくいという字

[読み]てん、のり
◆国語辞典の典

[読み]えん、ふち
◆長渕剛の渕
◆小渕元首相の渕

[読み]たち、かん
◆舘ひろしの舘

[読み]、くわ(える)
◆くわえる
◆加トチャンの加
◆加工品の加
◆カタカナの「か」と「ろ」

[読み]こう、く
◆工業のこう
◆カタカナのエ

[読み]しゅん、はやぶさ
◆鳥のはやぶさ
◆進むの右の部分の下に漢数字の10

[読み]はん、めし
◆ご飯の飯

[読み]さい、な
◆菜の花の菜
◆菜っ葉の菜
◆野菜のさい

[読み]けい、え
◆めぐむの旧字
◆めぐむ
◆めぐむの田んぼを突き抜け心の間に虫の下のムを付ける、で伝わる

[読み]せい、まこと
◆誠実の誠
◆ごんべんの誠

[読み]さか、はん
◆坂道のさか

[読み]そう、さとい
◆妻夫木 聡のさとし
◆聡明のそう
◆藤井聡太の聡

[読み]ちく、たけ
◆松竹梅の「タケ」

[読み]がん、いわ
◆岩手県の岩
◆岩石の岩

[読み]ひろ(い)、コウ
◆ひろい
◆広島県の「ひろ」

[読み]しん、つつすむ
◆りっしんべんに真実のしん

[読み]しょう、さち
◆しめすへん(カタカナの「ネ」)に「羊」
◆吉祥寺のショウ

[読み]すぎ、せん
◆杉の木
◆き辺にサンづくり

[読み]、つぎ
◆つぎ
◆次男、次女の次

[読み]たん
◆つちへんに元旦のたん

[読み]せい、しょう
◆「聖徳太子」の「聖」
◆松田聖子のせい
◆聖書のせい
◆聖なるのせい

[読み]せい、なる
◆成人式のせい
◆成功のせい
◆成田のなり

[読み]たつ、たち
◆友達の達
◆達人の達
◆達筆の達

[読み]、すじ
◆理科の理
◆理解の理

[読み]りょう、みささぎ
◆丘陵地帯のりょう
◆天皇陵のりょう

[読み]ゆう、やさ(しい)
◆やさしい
◆優勝の優

[読み]ケン、すこ(やか)
◆健康の健

[読み]ゆたか、ほう
◆ゆたかという字
◆豊作のほう
◆豊満
◆豊臣秀吉のとよ

[読み]ふく
◆幸福の福
◆福祉の福
◆福井県、福島県の福

[読み]さわ、たく
◆さんずいに尺
◆沢山(たくさん)のたく
◆簡単なほうの沢

[読み]ゆう、いさむ
◆勇気のゆう
◆勇ましい
◆勇者の勇

[読み]せい、さい
◆「一斉に」の「せい」
◆サイトウのサイで一番簡単なやつ

[読み]かん、せき
◆関ヶ原のせき
◆下関のせき

[読み]いそ
◆石へんに幾つという字
◆大磯の磯

[読み]、はな
◆花屋の花
◆フラワー
◆草花のはな
◆草冠に化ける

[読み]ジツ、み
◆真実の実
◆果実の実
◆木の実の実
◆実話の「実」

[読み]ちょう、ながい
◆ながい
◆ながいみじかいのなが
◆長靴の長
◆市長の長

[読み]ぞう、くら
◆冷蔵庫のぞう

[読み]かき、がき
◆石垣の垣
◆垣根の垣

[読み]、さむらい
◆武士のし

[読み]けん、かしこい
◆かしこい
◆賢者の賢

[読み]ゆう、う
◆にんべんに右

[読み]すい、ほ
◆稲穂の「ホ」

[読み]しょう、ぬま
◆サンズイに刀と口
◆さんずいに召使の召
◆さんずいのぬま

[読み]なら、しゅう
◆きへんに漢数字の八を書いて、その下に干支の酉
◆樽という漢字の下の寸をなくしたやつ

[読み]、か
◆上下のゲ

[読み]、てる
◆かがやくという字

[読み]、こ
◆おのれの己

[読み]しょう、のぼる
◆昇進のしょう 日曜日の「日」に「升」
◆昇龍拳の昇

[読み]もん、かど
◆門番の門

[読み]まる、がん
◆日の丸の丸
◆「弾丸」の「丸」
◆砲丸投げの丸
◆正露丸の丸

[読み]ケン、あや
◆いとへんにしゅん

[読み]すい、みず
◆水曜日の水
◆水道水のスイ
◆液体の水

[読み]そう、くわ
◆又を三つの下に木
◆桑田佳祐のくわ
◆桑の木のくわ

[読み]、ふる(い)
◆新しい古いのふるい
◆いにしえの古い

[読み]のぶ
◆「流暢」の暢

[読み]、さと(る)
◆孫悟空の悟
◆悟りを開くの悟

[読み]さい、ほそ(い)
◆いとへんに田んぼの田
◆細い

[読み]、たも(つ)
◆保険の保
◆たもつ
◆保育園の保

[読み]、しゃ
◆さんずいに少ない
◆ご無沙汰の沙

[読み]きた、ほく
◆東西南北の北

[読み]、はな
◆中華のか
◆華やかのはな
◆豪華の華

[読み]たま、ぎょく
◆「王様の王の字に点をつけたギョクという字」
◆10円玉の玉

[読み]ぶん、もん
◆文章の文

[読み]しょう、かつ
◆勝利の勝
◆勝ち負けの勝つ

[読み]リン、はやし
◆木が二本の林

[読み]コウ、たかぶる
◆昴に似た字
◆激昂のこう
◆日かんむりに印鑑の印の真ん中の棒がない
◆迎えるからしんにょうを取って上に日曜日の日を乗せる

[読み]
◆草かんむりに利益の利
◆便利の利

[読み]けん、のり
◆憲法のけん

[読み]せい、やす
◆靖国神社のヤス

[読み]みなみ、なん
◆みなみ
◆東西南北の南

[読み]さい、せい
◆国家斉唱のせいの旧漢字
◆サイトウのサイで、上が難しくて下が簡単なやつ

[読み]こう、いさお
◆成功のこう

[読み]あさ、せん
◆浅草の浅
◆深い浅いの浅

[読み]けん、へりくだる
◆ごんべんに兼ねる
◆上杉謙信のけん
◆謙譲のけん

[読み]ごう、あ(う)
◆合格のごう

[読み]しょう、あきらか
◆昭和のしょう

[読み]ジュウ、あ(てる)
◆充電のじゅう

[読み]しょう、まさ
◆将軍のショウ
◆将来の「ショウ」

[読み]はん、ほ
◆帆船の帆
◆帆立(貝)の帆
◆巾に平凡の凡って書く帆

[読み]みね
◆巨峰の峰
◆峰不二子の峰

[読み]かい、うみ
◆うみ

[読み]もと、げん
◆元気のげん
◆元号のげん

[読み]、つち
◆土曜日の土
◆つち

[読み]そう、はやて
◆立つに風
◆さっそうと歩くのさ
◆立つに風

[読み]そう、つくる
◆創立のそう
◆創業のそう

[読み]いま、こん
◆今、昔の今
◆現在の今

[読み]、し
◆弓矢の矢
◆矢尻の矢

[読み]あつ、とく
◆あつひめのあつ
◆たけかんむりに馬

[読み]くり
◆甘栗の栗
◆食べる栗の栗

[読み]おも(い)、じゅう
◆重力の重
◆おもい

[読み]コウ、あわてる
◆あわてるという字
◆世界恐慌のこう

[読み]しゃ、さ
◆いとへんに少ない

[読み]いち、し
◆市場の市
◆市町村の市

[読み]せん、いずみ
◆白に水と書く泉です。
◆泉谷しげるの泉
◆白に水、一文字で泉です。
◆泉佐野市の泉

[読み]
◆沖縄の那覇市のな

[読み]すえ、まつ
◆おみくじの末吉の末

[読み]、なみ
◆津波のなみ
◆さざ波のなみ

[読み]れい、さとい
◆りっしんべんに命令の令
◆菊川怜のれい

[読み]、け
◆希望の希

[読み]はやい、そう
◆早起きの早
◆早い遅いの早い

[読み]しゅう、ふね
◆へんとつくりがある船/舩という字の左側だけ
◆字形が簡単な方の「ふね」
◆呉越同舟のしゅう

[読み]えん、ふち
◆ふちという字で深淵のえん
◆カクカクしてる方のブチ

[読み]じょう
◆五穀豊穣のじょう
◆のぎへんに譲るという字のつくり

[読み]、あし
◆芦ノ湖のあし
◆芦田愛菜のあし
◆草かんむりにとびらの戸みたいな字
◆芦屋の芦

[読み]、あや
◆甲斐性の斐
◆非常口の非の下に文章の文

[読み]ヨウ、ひ
◆太陽のよう

[読み]、かい
◆絵画の絵
◆絵本の絵
◆糸へんに会うで絵
◆絵葉書の絵

[読み]おぎ
◆荻窪(駅)の荻です
◆草かんむりの下にけものへんと火の 荻 です

[読み]オク、や
◆屋根の屋

[読み]みね
◆蜂蜜の蜂から虫へんを取ってやまかんむりを乗せる
◆峯岸みなみの峯です

[読み]そう、あい
◆相談のそう
◆相互のそう
◆木へんに目

[読み]ぼう、ふさ
◆房総半島のぼう
◆厨房の房
◆ひと房のふさ

[読み]しょう、たくみ
◆ビフォーアフターのリフォームの匠です
◆「医者」の「い」の字の中の「矢」を「近い」の「しんにょう」を取ったものにする。
◆はこがまえに、パン一斤の斤

[読み]わき、きょう
◆つきへんに力3つ

[読み]ケン、みる
◆みる
◆見学のけん。

[読み]、ころも
◆ころも
◆衣装のい
◆衣食住の衣

[読み]とう、ひがし
◆東西南北の東
◆東京の東

[読み]ぼう、とぼ(しい)
◆欠乏のぼう

[読み]ろう、なみ
◆さんずいに良し悪しの良し
◆浪人生のろう
◆放浪のろう
◆赤穂浪士の浪

[読み]きょ、い(る)
◆同居の居
◆住居の居
◆居室の居

[読み]はん、しげる
◆繁栄(はんえい)のハン

[読み]、い
◆にんべんに衣
◆依存のい

[読み]えん、その
◆叙々苑の「エン」
◆新宿御苑
◆広辞苑の苑

[読み]ねん、とし
◆年齢の年

[読み]、か
◆カタカナで小さいケ

[読み]こう、のど
◆のど

[読み]
◆木へんに通
◆樋口一葉の樋

[読み]れい、うるわしい
◆綺麗のれい
◆うるわしい

[読み]、のき
◆宇宙のう
◆宇都宮の宇

[読み]しゅう、おわる
◆おわるという字

[読み]ジュン
◆純粋の純
◆単純の純

[読み]
◆規則、規範のき

[読み]かん、あいだ
◆あいだ
◆空間のかん

[読み]、なし
◆なし
◆果物の梨
◆山梨県の梨

[読み]ぎょう、あかつき
◆あかつき

[読み]コウ、あつい
◆厚い薄いの「アツイ」
◆厚生労働省の厚

[読み]、しょ
◆一緒の緒
◆鼻緒の緒

[読み]いね、いな
◆いね

[読み]コン、ね
◆根っこの根

[読み]、たずな
◆糸偏・車・糸偏の下に口
◆口につけるくつわ

[読み]たん、はし
◆端っこのはし
◆川端康成の端

[読み]ばん、まん
◆魚のうなぎ

[読み]りょう、しのぐ
◆しのぐという字

[読み]たき
◆簡単なほうのたき

[読み]はたけ
◆白に田のハタケ
◆畠山(ハタケヤマ)のハタケ

[読み]かた、へん
◆片方の片
◆片思いのかた

[読み]、うた
◆ごんべんに寺の詩
◆風物詩の詩
◆詩人の詩

[読み]れい、りょう
◆命令のれい
◆令和のれい
◆法令の令
◆令状の令

[読み]コウ、たくみ
◆巧妙な手口の巧

[読み]しん、ねる
◆寝るの寝
◆寝屋川市の寝

[読み]あう、ほう
◆逢引のあい
◆逢瀬のおう
◆蜂蜜の蜂から虫へんを取ってしんにょう

[読み]また
◆風の又三郎
◆カタカナのヌみたいな字
◆又吉直樹のマタ
◆又、明日

[読み]チョウ、すむ
◆澄みわたるのすみ
◆さんずいに登るのすみ

[読み]、かじ
◆木へんに尾っぽの尾

[読み]りつ、りゅう
◆直立の立
◆立川の立
◆立方体の立

[読み]たく、みが-く
◆切磋琢磨の琢

[読み]、ジ
◆地球のち
◆地面の地

[読み]じつ、み
◆真実の実の旧字体

[読み]きん、こん
◆お金の金
◆金色のきん
◆金曜日の金

[読み]りん
◆倫理のりん
◆不倫のりん

[読み]せい、もり
◆盛岡の盛
◆商売繁盛の盛
◆西郷隆盛の盛
◆目盛りの盛

[読み]ちょう、はじめ
◆ハナ肇の肇

[読み]かん、みき
◆新幹線のかん
◆根幹の幹
◆木の幹の幹

[読み]ひつ
◆「畢生の大作」とか「畢竟」のヒツ
◆篳篥(ひちりき)の篳から竹冠を取り除いた文字

[読み]、さとす
◆福沢諭吉の諭

[読み]、よろ(しい)
◆「宜しく」の宜
◆「便宜を図る」の宜
◆宜野湾市の宜

[読み]、に
◆児童の児

[読み]たける、たけ
◆猛獣のもう
◆猛威
◆猛暑の猛

[読み]おう、さくら
◆嵐の櫻井 翔 のさくら
◆旧字のさくら
◆貝ふたつのさくら

[読み]とも
◆月二つのとも
◆也

[読み]
◆瑠璃色の瑠
◆王様のオウの右に書留のトメ

[読み]、いつわる
◆偽物のにせ

寿[読み]じゅ、ことぶき
◆米寿の「ジュ」

[読み]せん、のべる
◆宣言とか宣伝のせん

[読み]はち、や
◆漢数字の八

[読み]たき
◆難しい方のたき
◆さんずいに難しい方の龍リュウ
◆ピエール瀧の瀧

[読み]しん、じん
◆神様の神

[読み]しょう、てる
◆照り焼きの照
◆日が照るの照

[読み]、よろこ(ぶ)
◆よろこぶという字

[読み]ケイ
◆土ふたつ

[読み]、みやこ
◆都道府県のと
◆東京都のと

[読み]つい、しい
◆椎茸の椎
◆脊椎の椎

[読み]まさ、せい
◆政治経済の「政」

[読み]てら、じ
◆お寺の寺
◆寺田心の寺

[読み]きょく、あさひ
◆旭川の旭
◆旭山動物園の旭

[読み]、りゅう
◆留守の留
◆保留のりゅう

[読み]あき、しゅう
◆春夏秋冬の秋

[読み]にち、ひ
◆日曜日のにち
◆にち
◆日本のにち

[読み]ゲツ、つき
◆月曜日の月
◆お月様の月

[読み]しん、はた
◆昔の中国の王朝のしん

[読み]まえ、ぜん
◆前、後ろのまえ

[読み]かさ
◆三笠の笠
◆小笠原諸島の笠

[読み]、えだ
◆えだ

[読み]かつ、くず
◆葛飾区のかつ

[読み]はく、せま(る)
◆迫力のはく

[読み]がい、かい
◆商店街のがい
◆市街地のがい
◆街頭インタビューの街

[読み]まつ、ばつ
◆くさかんむりにすえ

[読み]せん、ふね
◆風船の「セン」
◆湯船の「フネ」

[読み]あお
◆青信号の「あお」

[読み]ゆう、おう
◆口の下に巴の邑
◆群馬県の邑楽郡の邑

[読み]しろ、じょう
◆宮城県のぎ
◆お城のしろ
◆茨城県の城

[読み]ゴウ、つよ(い)
◆大富豪の豪
◆オーストラリア、豪州の豪
◆豪栄道の豪

[読み]、おおい
◆幾多のた
◆多い少ないの多い

[読み]
◆瑠璃色のり
◆王へんに離れるの左側

[読み]しゅう、まわる
◆円周率の周
◆一周二周の周

[読み]ドウ、みち
◆道路のどう
◆北海道のどう
◆みち

[読み]はる、しゅん
◆はる
◆季節の春
◆春夏秋冬の春

[読み]コウ、おおやけ
◆公園の公
◆ハム
◆「おおやけ」の公

[読み]みなと、あつまる
◆サンズイに奏でる

[読み]てん、あま
◆天気 天国 天の川

[読み]りょう
◆ごんべんに京都の京

[読み]しょく、ふえる
◆繁殖の殖

[読み]、もと
◆基本のき

[読み]あつ、まこと
◆夏侯惇の惇
◆「りっしんべん」に「なべぶた」「口」「子」
◆りっしんべんに享年何歳の享

[読み]へき、あお
◆碧眼の碧
◆紺碧の碧
◆碧南市の碧

[読み]、じ
◆道路のろ

[読み]しろ、はく
◆紅白の白

[読み]しゅ、ス
◆うかんむりに寸止めの寸
◆留守の守

[読み]コク、くろ
◆白黒のくろ
◆くろ

[読み]ぐん
◆○○君におおざと

[読み]わか、じゃく
◆草冠に右

[読み]レイ、くろい
◆黎明期のれい

[読み]おう
◆中央のおう

[読み]、いま(だ)
◆未来の未
◆干支のひつじの未

[読み]、ゆい
◆りっしんべんに進むの右側
◆りっしんべん に ふるどり

[読み]
◆横につき・つき・とりと並べて書くおおとり、巨人・大鵬・卵焼きの大鵬親方のホウ
◆横綱・白鵬の鵬

[読み]しん
◆いとへんにもうす
◆島田紳助のしん

[読み]
◆ゴホゴホせきをするのせき

[読み]ゆう
◆「にんべん」に「ある(有)」
◆「にんべん」に「ゆうげんのゆう(有)」

[読み]きみ、くん
◆君が代の君
◆○○君の君

[読み]ジョウ、つね
◆常識のじょう

[読み]しり、しり
◆利尻の尻
◆お尻のしり
◆尻もちの尻
◆「尾っぽ」の「尾」の「毛」の部分が「九」

[読み]コウ、この(む)
◆おんなへんに子
◆すき

[読み]りょう
◆五稜郭(ごりょうかく)の「稜」

[読み]、たい
◆さんずいに太い
◆ご無沙汰の汰

[読み]、かめ
◆動物の亀
◆かめ

[読み]しょく、むしば(む)
◆たべるに虫

[読み]こう、あな
◆「つちへん」に「なべぶた」を書いて下に「几帳面」の「几」

[読み]きく
◆菊の花のきく

[読み]とうとい、そん
◆そんけいのそん
◆とうとい

[読み]コウ、むか(う)
◆向かう
◆方向のこう
◆向田邦子の向

[読み]さ(く)
◆花が咲くの咲く

[読み]また
◆勝俣州和の俣
◆水俣病の俣

[読み]いつ、それる
◆逸脱の逸
◆逸話の逸

[読み]、つかさ
◆「つかう」の右半分、にんべんを取った残り

[読み]、たわむれる
◆悪戯(イタズラ)するの戯
◆戯曲の戯
◆遊戯の戯
◆鳥獣戯画の戯

[読み]ほし、せい
◆星空の星
◆スターの星

[読み]
◆窪みの「くぼ」

[読み]ちょう、まち
◆市区町村のちょう

[読み]、すもも
◆中国人、朝鮮人の姓のリ
◆松坂桃李の李
◆李下に冠を正さずの李

[読み]いん、ゆるす
◆木戸孝允のよし
◆兄の口をカタカナのムに
◆充実の充からなべぶたを取る

[読み]
◆カタカナのネの右に王貞治のサダ

[読み]ジョウ、たけ
◆丈夫の丈
◆大丈夫の丈
◆背丈の丈

[読み]まん、ばん
◆一万のまん
◆万葉集のまん

[読み]さき
◆「やまざき」で変換すると出てくる山かんむりの「さき」

[読み]コウ、ク
◆中国の孔子の孔
◆孔雀の孔

[読み]さくら、おう
◆桜島のさくら
◆ふつうの桜

[読み]あん、きょう
◆あんず
◆杏仁豆腐の杏
◆木に下が口

[読み]うず、か
◆渦潮のうず

[読み]、みがく
◆みがくという字
◆切磋琢磨の磨
◆研磨のま
◆まだれの中に林と石(手ではない)

[読み]りん
◆凛々しい、凛としたの凛で右下が「のぎ」ではなく「示す」の方

[読み]はたけ
◆火に田
◆田畑の畑

[読み]ゆい
◆唯一のゆい

[読み]
◆カタカナのノ

[読み]つぼ、へい
◆つちにたいら
◆一坪のツボ

[読み]とう、から
◆唐揚げのカラ
◆唐辛子のトウ
◆唐津焼の唐

[読み]ろう、いたわ(る)
◆労働のろう

[読み]みの
◆箕面市(みのおし)の箕
◆長野県の箕輪町(みのわまち)ミノ
◆将棋の棋から木へんを取って竹かんむりを乗せる

[読み]ジュン
◆順序のじゅん

[読み]かん、つらぬく
◆つらぬくという字

[読み]
◆摩擦の摩
◆摩周湖の摩
◆亜麻色の「ま」の下にお手手がある字
◆まだれの中に林と手(石ではない)

[読み]えん、その
◆動物園の園
◆公園の園

[読み]ケツ、むす(ぶ)
◆結婚のけつ

[読み]くに、こく
◆外国の国
◆くに

[読み]きょう
◆享年の享
◆なべぶたに口、子どもの子

[読み]かま、れん
◆鎌倉のかま

[読み]クン
◆勲章の勲

[読み]しゅう、しゅ
◆合衆国の衆
◆観衆のしゅう
◆衆議院の衆

[読み]、あみ
◆羅針盤の羅
◆羅生門の羅
◆阿修羅像の羅

[読み]れい、らい
◆お礼のれい

[読み]、たま
◆真珠の珠
◆王偏に朱肉のシュ

[読み]あか、せき
◆赤色のあか

[読み]オウ、よこ
◆縦、横の横

[読み]あた、あずか
◆与の旧字体

[読み]まん、みちる
◆満月の満

[読み]のう、どう
◆能力ののう
◆能狂言の能

[読み]まい、ぶ
◆歌舞伎の舞
◆舞台の舞
◆まう

[読み]そう、あお
◆蒼白の蒼

[読み]こう、かまえる
◆かまえる

[読み]コウ、おおとり
◆左から さんずい、カタカナのエ、鳥
◆埼玉県鴻巣市の鴻

[読み]ぼう、のぞむ
◆希望のぼう
◆望遠鏡の望

[読み]こずえ、かじ
◆消えるって漢字のさんずいじゃなく木へん
◆木へんに肖像画の肖
◆末梢神経のしょう

[読み]、め
◆木の芽のめ

[読み]
◆小澤征爾のジ

[読み]ちょう、とり
◆小鳥の鳥

[読み]ひゃく
◆漢数字のひゃく

[読み]じゅん、うるおう
◆うるおう

[読み]くま、ゆう
◆熊本県の熊
◆動物の熊

[読み]きん、ちか(い)
◆近い遠いのちかい

[読み]エン、とおい
◆遠足の遠

[読み]
◆よろず
◆一万円の万の旧字体

[読み]いえ、や
◆国家の家
◆おうちの家

[読み]えい、さか(え)
◆榮倉奈々のえい
◆栄の旧字体

[読み]かし
◆木(きへん)に堅
◆樫の木のかし

[読み]てい
◆尊敬の尊の字の下の寸の字を大きいの大に変えて、右におおざと
◆投擲の擲からてへんを外す
◆右半分はおおざとで、左半分は上から、八、干支の酉、大

[読み]
◆旧字体のしめすへんにおおざと、鹿児島の祁答院のケ

[読み]れん、はす
◆はすのはのはす

[読み]しゅう、あつ_める
◆車偏に口の下に耳

[読み]たぐる、くる
◆繰り返しのくり

[読み]つる
◆鳥のつる
◆鶴亀の鶴

[読み]、いつくしむ
◆慈悲深いの慈

[読み]、えらい
◆偉い

[読み]こと、きん
◆こと
◆王ふたつに今
◆木琴の琴

[読み]、そう
◆味噌の噌の右側
◆木曽路の曽の旧字体

[読み]けん、かたい
◆平井堅の堅
◆大臣の臣+右に又+下に土
◆鰹の右側
◆「堅牢な」の堅

[読み]きり
◆木へんに同じ

[読み]せい
◆征夷大将軍のせい
◆征服のせい
◆ぎょうにんべんに正しい

[読み]らい、く(る)
◆来日のライ
◆来月のライ
◆未来のライ

[読み]、せ
◆世界のせ

[読み]えん、のびる
◆延長の延

[読み]いのしし、ちょ
◆動物のイノシシ

[読み]なか、ちゅう
◆仲介の仲
◆仲間の仲
◆にんべんに中

[読み]、あずさ
◆きへんにからい

[読み]やなぎ
◆普通の柳の真ん中を夕焼けの夕に

[読み]せい、じょう
◆静岡のしず
◆しずかという字
◆源静香の静

[読み]、なつ
◆春夏秋冬の夏

[読み]ひのき、ひ
◆旧字体のひのき

[読み]あかね
◆くさかんむりに西

[読み]おちる、おとす
◆おちる
◆落合博満の落ち

[読み]ささ
◆竹かんむりに世界のせ

[読み]れん、かど
◆廉価の廉

[読み]
◆沖縄の那覇市の覇
◆覇王色の覇
◆完全制覇の覇

[読み]、メイ
◆名前のな

[読み]さけ、しゅ
◆お酒のさけ

[読み]、みぎ
◆右左のみぎ

[読み]ほう、かた
◆夕方の方

[読み]けん
◆顕微鏡の顕

[読み]、あと
◆前、後ろの後ろ

[読み]、えみし
◆漢数字の「一」の下に「弓」を書いて貫くように「人」
◆征夷大将軍のい
◆蝦夷の夷

[読み]たい、うす
◆石へんに進むの右側
◆碓氷峠のうす

[読み]いた
◆きへんに反対のハンのいた

[読み]いけ、ち
◆さんずいになり
◆池袋の「いけ」

[読み]
◆増える減るの増

[読み]りょう
◆同僚の僚
◆にんべんに、学生寮の寮や診療所の療のつくり

[読み]はるか、よう
◆二点しんにょうに夕日の夕の点が2つのやつの下に空き缶の缶

[読み]もく、め
◆目玉のめ
◆目次の目

[読み]あさ、セン
◆浅い深いの浅いの旧字

[読み]ばい、うめ
◆梅の木の梅
◆松竹梅の梅
◆梅干しの梅
◆木へんに毎日の毎

[読み]さかき
◆榊原郁恵の榊

[読み]りょう、すずしい
◆すずしい
◆さんずいに京都の京

[読み]ゾク、あわ
◆甘栗の栗、下が「木」ではなく「米」
◆穀物の粟

[読み]しゅ、あけ
◆朱色の朱
◆朱肉 シュニク

[読み]しん、まき
◆槇原敬之のまき
◆きへんに真実のしんの旧字体

[読み]ぎょう、たかい
◆暁の右側

[読み]たかし
◆ブリッジの「橋」の 木へん を無くした右側の字

[読み]ほま(れ)、よ
◆名誉のよ

[読み]かい、え
◆会社のかい

[読み]
◆場所のば
◆野球場のじょう

[読み]
◆「亜」の旧字体

[読み]はや、しょう
◆敏捷性のしょう

[読み]、こま
◆将棋の駒
◆馬へんに俳句の句
◆駒込や駒場の駒
◆生駒市の駒

[読み]とう、あた(る)
◆当たりハズレの当の旧字体

[読み]がい、げ
◆外国の外

[読み]てい、じょう
◆定期券の定
◆定める
◆予定の定

[読み]しお、えん
◆塩分の塩

[読み]ぞう
◆造船の造
◆しんにょうに告白の告

[読み]、あい
◆女という漢字の右に土という漢字が上下に2つ重なっている漢字

[読み]けん、たてる
◆建築のけん

[読み]りつ
◆法律のリツ

[読み]オン、おと
◆音楽の音

[読み]らん、あらし
◆あらし
◆砂嵐の嵐
◆山に風でアラシです

[読み]きん、にしき
◆にしき
◆錦織圭のにしき

[読み]ほどこ(す)、し
◆施設の「し」
◆施主の「せ」

[読み]まき、かん
◆渦巻きのまき

[読み]くま
◆大隈重信の隈(くま)

[読み]、いばら
◆清楚のそ
◆四面楚歌の楚

[読み]しょう、あきら
◆水晶の晶
◆液晶の晶
◆日にちの日が3つ

[読み]きん
◆平均の均

[読み]ふか、しん
◆深い浅いのふかい

[読み]はぎ
◆草冠に秋

[読み]、け
◆気持ちの気

[読み]、おいて
◆江崎玲於奈のオ
◆鹿児島県曽於市の於
◆「東京に於いて」などの於いて

[読み]つう、とおる
◆通行の通

[読み]さん、あきらか
◆愛燦燦の燦

[読み]、でく
◆逆転の逆のしんにょうを外した字の右側に月を書いてその下に土

[読み]、とう
◆銭湯のとう
◆お湯のゆ
◆湯船の湯
◆湯川秀樹の湯

[読み]せつ、ふし
◆季節の節

[読み]、また
◆股間の股

[読み]ひょう、おもて
◆おもて

[読み]うた、か
◆「和歌山県」の「歌」

[読み]たか
◆鷹狩りの鷹
◆三鷹市の鷹

[読み]エン、その
◆くさかんむりに公園の園

[読み]ひとみ、どう
◆目(め)に童(わらべ)

[読み]、せ
◆杉原千畝のうね

[読み]、おきる
◆朝おきるのおきる

[読み]ふく、ぞえ
◆副委員長の「副」です

[読み]
◆キャプテン翼のつばさ

[読み]かん、かわく
◆乾燥肌のかん

[読み]かしわ、はく
◆きへんに白

[読み]きゅう、ゆみ
◆弓矢のゆみ

[読み]かや、ち
◆茅ヶ崎のチ
◆茅場町のカヤ
◆くさかんむりに矛盾のむ

[読み]かる、がい
◆くさかんむりにカタカナのメとリのような字

[読み]べい、まい
◆お米の米

[読み]
◆風呂の呂
◆下呂のろ

[読み]しおり
◆本の栞
◆サザンオールスターズの曲『栞のテーマ』
◆ブックマークの"シオリ"

[読み]ジュウ、す(む)
◆すむ
◆住宅の住

[読み]
◆威力の威

[読み]、しるす
◆日記の記

[読み]さく、つく(る)
◆作成のさく

[読み]、なべ
◆なべ、お鍋の鍋

[読み]ます
◆木へんに、歌舞伎の舞の下半分
◆日本テレビ桝太一の桝

[読み]、まも(る)
◆保護の護

[読み]、われ
◆我慢の我
◆我々のわれ
◆われ

[読み]せつ、ゆき
◆雪だるまの雪

[読み]そう、あやつる
◆あやつる
◆たいそうのそう

[読み]
◆ニラ、くさかんむりの下に非常口のヒを縦棒まっすぐに書いて、一番下に横棒1本足す

[読み]、お
◆鳥に似た字の「カラス」

[読み]しょう、せい
◆名前のせい

[読み]
◆比較するのヒ
◆くらべる
◆比例のヒ

[読み]とう、もも
◆桃太郎の桃
◆果物のもも

[読み]うす、まれ
◆のぎへんに希望の希
◆稀勢の里の稀
◆稀少価値のき
◆稀少のき

[読み]
◆采女のうね、採用のサイの右半分、のごめと違ってカタカナのノの下にカタカナのツの下に木だから気をつけて
◆采配を振る

[読み]さわ、やぶ
◆草冠の藪。下が数ではない方。
◆たけやぶの藪
◆草かんむりに数学の数の旧字体

[読み]、こえる
◆肥料の肥

[読み]、しば
◆芝生のしば
◆東芝の芝

[読み]、しげ(る)
◆滋賀県のし

[読み]もえ
◆くさかんむりに明るい
◆萌芽(ほうが)の「ほう」です

[読み]しょ、はつ
◆最初のしょ

[読み]
◆堤防のテイ、つつみ、提出のテイと違って土へんにこれ(是)
◆堤真一の堤

[読み]よう
◆月曜のよう

[読み]しゅう
◆さんずいに中州のす

[読み]じょう、すけ
◆蒸気の「蒸」で草かんむりと下の点4つがない漢字
◆森雪之丞の丞

[読み]あし、そく
◆足立区のあし
◆手、足の「あし」
◆俊足のそく
◆蛇足のそく

[読み]くれ、ご
◆呉服屋のご
◆魏呉蜀のご

[読み]たい、つい
◆反対の対の旧字体
◆対決の対の旧字体
◆対義語の対の旧字体

[読み]すい、ふく
◆風が吹くの吹く
◆吹奏楽の吹

[読み]かき、し
◆くだもののかき
◆きへんに市場のいち

[読み]ごう、ほり
◆サンズイに豪雨のゴウ

[読み]、あるく
◆あるく

[読み]いち
◆壱万円札に書かれている壱
◆武士の士にわかんむり下にカタカナでヒ

[読み]、ほ(す)
◆干物のヒ

[読み]、つき
◆木へんに規則のき
◆高槻市のつき
◆大槻のつき

[読み]ながれ、りゅう
◆流れる

[読み]
◆業務の業

[読み]いと、し
◆毛糸の糸
◆糸魚川の糸
◆抜糸の糸

[読み]かえで、ふう
◆木へんに風

[読み]りゅう、る
◆琉球の琉

[読み]、す
◆素材のそ

[読み]、す
◆よみがえる
◆阿蘇山のそ
◆蘇我馬子・蘇我入鹿の蘇

[読み]
◆左が山に右が先祖の右側

[読み]つら、の
◆陳列のちん
◆陳謝のちん

[読み]、ゆめ
◆ゆめという字
◆初夢のゆめ

[読み]
◆漢数字一にムに土 

[読み]りょう
◆領収書のりょう

[読み]かた
◆新潟の潟

[読み]か(ける)
◆掛川市の掛

[読み]、しゅ
◆手足の手

[読み]、あた(える)
◆給与のよ
◆与えるの与

[読み]しゅう
◆就職の就

[読み]すけ、ジョ
◆補助のじょ
◆たすける

[読み]すい、みどり
◆翡翠(ヒスイ)のスイ
◆羽の下に卒業の卒と書く字

[読み]かん
◆侃侃諤諤のカン

[読み]
◆浦島太郎の浦のつくりのみ

[読み]うちばり、はし
◆大工の棟梁(とうりょう)の「りょう」

[読み]ひき
◆千疋屋の疋
◆清楚の楚の下半分
◆蛋白質の蛋の上半分

[読み]
◆車輪のリン

[読み]かね、く
◆矩を踰えずの矩
◆矢に巨人の巨

[読み]
◆校舎のシャ、捨てるの右半分

[読み]、これ
◆是非のぜ

[読み]グウ、すみ
◆隅田川のすみ

[読み]かた、ぎょう
◆人形のぎょう
◆山形の形

[読み]せつ、もうける
◆設立の設

[読み]あさ、ちょう
◆朝昼晩の朝

[読み]、とが
◆内科、外科の「か」
◆理科のか

[読み]がく、まなぶ
◆学校のがく

[読み]、とぶ
◆飛行機の飛

[読み]
◆草かんむりのセリ
◆草かんむりにパン一斤の斤

[読み]
◆山の下に厳しいのイワオ

[読み]あみ、もう
◆網羅(もうら)する
◆連絡網

[読み]かい
◆貝殻の貝

[読み]チュウ、おき
◆沖縄の沖

[読み]、きさき
◆おんなへんに己
◆おんなへんのキサキ

[読み]なみ
◆ならぶ、並木のなみ

[読み]ため、い
◆カタカナのノに重ねてカタカナのフを書いて、右下にもう一つ階段状に重ねてフを書いて、もう一つ下に重ねたフの下をはねて、下にちょんちょんちょんちょん
◆為になるのため
◆為替のか

[読み]、ぼう
◆干支のうさぎのう
◆卯月の卯

[読み]ろう、おいる
◆老人のろう

[読み]、ふみ
◆歴史のし

[読み]
◆座禅・ぜんでらのゼン、偏も旁も新字体で

[読み]れい
◆零細企業のれい

[読み]もろ、もろもろ
◆諸々のもろ

鹿[読み]しか
◆動物の鹿

[読み]カイ、あう
◆会うの旧漢字
◆会社の会の旧字体

[読み]ぞう、くら
◆冷蔵庫の蔵の旧字体

[読み]、かこい
◆囲碁のい

[読み]
◆髪の毛の毛

[読み]
◆可能、不可能の可

[読み]
◆祖先のそ

[読み]おつ
◆乙女
◆甲、乙、丙の乙
◆乙姫

[読み]
◆右下に力がつかない涌き水のわく、通るという時のしんにょうをさんずいに置き換えた字

[読み]しゅう、す
◆九州の「しゅう」
◆カリフォルニア州の州

[読み]ちく、つく
◆筑波のつく
◆筑後のチク
◆筑前のチク

[読み]りゅう
◆三国志の劉備玄徳(りゅうびげんとく)の「りゅう」

[読み]らん
◆蘭の花の蘭
◆毛利蘭のラン

[読み]くし、かん
◆串カツのくし

[読み]てん、ひろむ
◆展覧会のてん
◆発展のてん
◆展開のてん
◆展示のてん

[読み]エン、せき
◆土へんにカタカナのコの左右を反転させた字を書きコの中が日の下に女

[読み]なぎ
◆風の中の部分が止まるで凪

[読み]
◆ひも、糸へんに丑年のうし

[読み]、や
◆林の下に土
◆木が二つの「林」の下に「土」

[読み]みさき、こう
◆やまへんに甲子園の甲
◆襟裳岬の岬
◆海にある岬

[読み]
◆あい色のあい、くさかんむりに監督のカン

[読み]、よ
◆漢数字のよん

[読み]ちょう、はる
◆弓へんの長いで張る

[読み]せい、しょう
◆精神的の精
◆精密の精

[読み]ひょう
◆瓢箪(ひょうたん)の瓢

[読み]あし
◆難しいほうのアシ、違うのしんにょうを外して草冠を上に載せた字

[読み]、おに
◆鬼ヶ島の鬼

[読み]にゅう、はいる
◆入り口の入り、はいる

[読み]しん、つつし_む
◆部首が(りっしんべん)、カタカナ(ヒ)、県の下が(ハ)
◆慎の旧字体

[読み]
◆手へんに散歩のサン

[読み]そう
◆総合センターの総です。
◆総務省の総
◆総合的の総

[読み]たん、だん
◆元旦のたん 日曜日の「日」の下に漢数字の「一」

[読み]きょう、けい
◆京都の京

[読み]ケイ、ほたる
◆旧字体のほたる

[読み]てい、にわ
◆にわ

[読み]でき、おぼ-れる
◆さんずいに弱い
◆水に溺れるの溺

[読み]くす、くすのき
◆木へんに南

[読み]かん、くだ
◆管理人の管
◆竹かんむりに警察官の官

[読み]しゃ、さ
◆すな
◆石に少ない

[読み]
◆横にゆみ・百・ゆみと並べて書く、井伊直弼のスケ

[読み]かま、ふ
◆釜戸のかま
◆釜山のプ

[読み]しゅう、おさ(める)
◆収入のしゅう

[読み]いん、おん
◆かくれるという字

[読み]めん、つら
◆つら、ひょうめんのメン

[読み]ゲン、くろ
◆玄米のゲン
◆玄関のげん

[読み]なぎさ
◆海の渚

[読み]
◆くさかんむりに衰えるのミノ

[読み]えのき
◆木偏に夏

[読み]
◆図書館のカン、左は普通に食へんで、舘ひろしのタチみたいな変な字じゃなくて普通に学校で習うヤカタ

[読み]たつみ、たつ
◆たつみ、選ぶからしんにょうを取り除いた字

[読み]しん、こころ
◆こころという字

[読み]そう
◆糸へんに宗教の宗
◆失踪者の踪

[読み]、おき
◆岐阜のぎ

[読み]さ(える)
◆冫(にすい)に牙(きば)
◆冴える

[読み]おる、せつ
◆枝を折る 折紙の折

[読み]
◆漢数字の五

[読み]れん、ねる
◆練習のれん

[読み]、もっ(て)
◆以上、以下の以

[読み]じゅう、とお
◆漢数字の十

[読み]、うじ
◆氏名住所の氏

[読み]しゅ、と(る)
◆みみへんに又

[読み]ぎゅう、うし
◆うし
◆牛肉の牛

[読み]でん、つた(える)
◆伝言のでん

[読み]あめ、う
◆空から降る「雨」

[読み]おおとり、ほう
◆鳳凰
◆オオトリ

[読み]
◆機械のき

[読み]、ゆだねる
◆委員長のい

[読み]さきがけ、かい
◆鬼の右の足を右に伸ばして北斗の斗を書く

[読み]
◆にんべんに 白黒の「白」

[読み]
◆一匹、二匹のひき

[読み]ねい
◆丁寧のねい

[読み]
◆大阪の「阪」

[読み]つむ、せき
◆面積の積

[読み]、あやま(り)
◆ごんべんに呉服屋のご

[読み]べん、つとめる
◆勉強の勉

[読み]ちょう
◆趙雲の趙

[読み]オウ、さか(ん)
◆好奇心旺盛の旺

[読み]つま
◆配偶者の妻

[読み]みょう、たえ
◆絶妙の妙

[読み]、むらさき
◆むらさき

[読み]
◆分譲マンションの譲
◆譲る
◆謙譲語の譲

[読み]ひえ
◆のぎへんに卑弥呼の卑

[読み]みな、かい
◆比(くら)べるという字の下に白(しろ)

[読み]
◆左にカタカナのノを書いて、真ん中は糸の上半分書いた下に月書いて、右はアルファベットのL書いて上に跳ねる
◆平田篤胤のタネ

[読み]じん、にん
◆草かんむりに任せる

[読み]しゅう
◆「八」の下に酉年の「とり」

[読み]しょう、わたる
◆交渉、干渉の渉

[読み]いく
◆幾ばくかのいく
◆機械の機のつくりの部分

[読み]しし
◆うかんむりに漢数字の六
◆宍戸(ししど)の宍(シシ)

[読み]、つとめる
◆勤務の務

[読み]がら、え
◆足柄市の柄
◆取り柄のえ

[読み]なお
◆執行猶翌フユウ、けものへんに酋長のシュウ

[読み]
◆カタカナのムの下に牛

[読み]かい、あくた
◆芥川賞のあくた
◆草かんむりに介護の介

[読み]しょう、まさ
◆将軍の将の旧字体

[読み]
◆清潔のケツ

[読み]みん、たみ
◆民主主義のみん

[読み]ちく、きずく
◆建築のちく

[読み]ほう、のり
◆法律のほう
◆酒井法子ののり

[読み]
◆菅田将暉の「暉」
◆輝くの光を日曜日の日に

[読み]あゆ
◆魚のあゆ、魚へんに占い

[読み]りょく、ろく
◆緑色の緑

[読み]ふう、かぜ
◆かぜ

[読み]とく
◆聖徳太子の徳の旧字体で、心の部分の上に漢数字の一

[読み]つめ
◆手のつめ

[読み]こと、じ
◆万事の事

[読み]オウ、へこむ
◆凹凸のおう

[読み]
◆審判、審査員のシン

[読み]かげ、いん
◆草カンムリに こざとヘン 右側が今という字の下に伝えるの部首

[読み]エン、まる(い)
◆通貨の円
◆まどか

[読み]そら、くう
◆あなかんむりにカタカナのエ

[読み]しょ、ところ
◆台所のところ

[読み]かい、こころよい
◆快晴の快
◆快楽の快

[読み]れん、こい
◆恋愛のれん

[読み]たん、さが(す)
◆探偵の「たん」

[読み]さつき
◆5月の皐月

[読み]りょう、むく
◆椋の木のむく
◆木偏に京都のキョウ

綿[読み]わた、めん
◆いとへんに白に巾着の巾
◆木綿のめん

[読み]
◆水筒(すいとう)のとう

[読み]ゆう
◆いびがわ(揖斐川)のイ、手へんに口に耳

[読み]のう、どう
◆脳みその脳

[読み]しょく、さわる
◆触覚とか接触のしょく

[読み]ばい
◆ばい
◆二倍、三倍の倍

[読み]
◆よもぎ、くさかんむりに逢坂の関のあう

[読み]まわ(る)、めぐ(る)
◆輪廻のネ

[読み]かや
◆くさかんむりに宣言の宣

[読み]オウ
◆王様の王

[読み]さい、きわ
◆まどぎわのきわ

[読み]
◆共和国の共
◆共倒れ

[読み]ろう、ほがらか
◆朗らかの旧字体

[読み]かん
◆勘違い

[読み]くし
◆髪を梳かすくし

[読み]コン
◆紺色の紺
◆糸偏に甘い

[読み]
◆狩人の狩

[読み]あい、あわ(れむ)
◆哀川翔の哀
◆哀愁の哀
◆喜怒哀楽の哀

[読み]そえる、てん
◆添付のてん
◆添加物のてん
◆舛添のぞえ

[読み]みお、れい
◆澪つくしのみお。さんずいに漢数字の零

[読み]、あし
◆小説家、徳富蘆花の「蘆」

[読み]ばん、は
◆てへんに順番のばん

[読み]くん
◆言偏に三本川

[読み]しん
◆振り子のふり
◆三振のしん

[読み]うそ
◆口に虚無の虚
◆嘘、真実のうそ

[読み]ひびき、きょう
◆サントリーウイスキーの響
◆影響のキョウ

[読み]しん、もうす
◆申請の申
◆干支のさるという字

[読み]つぼ
◆置物の壺です

[読み]がい
◆該当のがい

[読み]もつ、ジ
◆手へんに寺
◆持ち物の「もつ」

[読み]うす、はく
◆濃い薄いのうすい

[読み]そう、ふた
◆又を二つ

[読み]オン、あたたかい
◆気温の温

[読み]、ねらう
◆狙撃のそ

[読み]しん、まき
◆きへんに真実のしん

[読み]ちょ、おうち
◆跨ぐの足へんを木へんにして、右上の大きいを雨かんむりに
◆生き物の鰐の魚へんを木へんにして、右上の口口を雨かんむりに
◆和服の袴の衣へんを木へんにして、右上の大きいを雨かんむりに
◆誇り高いの誇りの言べんを木へんにして、右上の大きいを雨かんむりに

[読み]てつ
◆金属の鉄の旧字体
◆大井川鐵道のてつ

[読み]
◆浸水

[読み]しゅう、くさい
◆臭い

[読み]ふく
◆洋服の服

[読み]まゆ、けん
◆かいこのまゆ

[読み]なな、しち
◆漢数字のなな

[読み]どう、わらべ
◆童話の童
◆わらべ

[読み]かい
◆世界のかい
◆業界のかい

[読み]しょ、かく
◆読書のしょ

[読み]、くらい
◆1位2位3位のい

[読み]
◆住宅の宅

[読み]
◆にすいに台

[読み]れい
◆にんべんに命令の令

[読み]、か
◆火曜日の火

[読み]、はて
◆果実の果

[読み]なつ、だつ
◆捺印の捺
◆てへんに奈良県の奈

[読み]しょう
◆頌春のしょう
◆公共のこうの右側にページ

[読み]、け
◆化学の「か」、ばけがくの方

[読み]しょう、ます
◆一升瓶のしょう

[読み]ゆう
◆遊ぶ

[読み]
◆俳句の句の口に横棒入れてニチにしたシュンの字

[読み]ともな-う
◆にんべんに半分の半

[読み]りょう
◆終了、完了の了

[読み]かば、がま
◆蒲焼のかば

[読み]みなもと
◆源氏の源

[読み]
◆ちまた

[読み]
◆いきおい

[読み]かん、わ
◆環境のかん
◆環状線のカン
◆橋本環奈のカン

[読み]ケン
◆研究の研

[読み]かさ
◆山の下に高い

[読み]せい、ちか(う)
◆誓う

[読み]、おく
◆てへんに昔という字

[読み]きん
◆かねへんにかける 欠けつ
◆萩本欽一の欽です

[読み]
◆傑れる

[読み]つば
◆刀の鍔

[読み]しゅう、おさめる
◆修学旅行の修の右下を月に
◆ノーベル賞の下村脩の脩

[読み]ひらく、かい
◆ひらく
◆開始のかい

[読み]
◆きぬいとのきぬ、糸へんに口に月

[読み]ひざ
◆体の部分のひざ

[読み]らい、たよ(る)
◆信頼

[読み]にょ、じょ
◆おんなへんに口

[読み]
◆経済産業省の「産」
◆産婦人科の「産」

[読み]きょう、さかい
◆境界線のきょう

[読み]たて
◆鉾楯の楯

[読み]
◆繊維の「維」
◆明治維新の「維」

[読み]だい、てい
◆安全第一の第。

[読み]とき
◆左側はカタカナのヒの下に漢数字の十、右側は鳥

[読み]す(ける)、す(かす)
◆透明のとう

[読み]うま、ば
◆うま
◆動物のうま

[読み]、いむ
◆一周忌の忌
◆忌々しいのいま

[読み]そう、くさ
◆くさかんむりに早
◆くさ
◆草原の草

[読み]ほり
◆土を掘るの掘る
◆手へんの掘る

[読み]
◆くさかんむりに夫で芙蓉の花のフ、林芙美子のフ

[読み]こう
◆きらめく

[読み]しゅう
◆報酬のしゅう

[読み]また
◆初恋の恋の上半分
◆大変の変の上半分

[読み]
◆こめへんに、軍曹の曹

[読み]たね、う
◆植物のたね

[読み]じょう
◆条約のじょう
◆条件のじょう
◆京都一条二条のじょう

[読み]、うら
◆ころもへんに里

[読み]エン、さる
◆動物の猿

[読み]しき、しき
◆敷布団のしき

[読み]つき、つけ
◆赤坂見附のつけです

[読み]おん、めぐみ
◆恩人のおん

[読み]
◆とき、時間のジ

[読み]のぎ
◆堀越麗禾の禾

[読み]こぶし、けん
◆北斗の拳のケン

[読み]らい
◆倖田來未の來
◆未来の来の旧字体

[読み]いく、そだてる
◆教育の育です

[読み]
◆「凱旋」(がいせん)の「がい」

[読み]わか、わ
◆区別のべつ
◆別格のべつ
◆分別のべつ

[読み]ちから、りょく
◆ちから
◆重力のりょく

[読み]ざつ、ぞう
◆雑誌のザツ
◆雑炊のゾウ

[読み]だい
◆お台場の台
◆台所の台

[読み]よう、たま
◆揺れるの手へんが王へんになった字

[読み]ケン、あがた
◆都道府県の県

[読み]さい、つかさ
◆太宰治(だざいおさむ)のざい

[読み]せい
◆製造のセイ、下に衣がつくほうの製作のセイ

[読み]
◆投資のし
◆資源のし

[読み]
◆やまへんに差分の差

[読み]かず、すう
◆数字の数
◆算数の数

[読み]つる げん
◆ギターの弦

[読み]ぼん、はん
◆平凡・非凡の凡

[読み]りゃく、れき
◆歴史のれき

[読み]びゅう
◆誤謬のびゅう

[読み]、よる
◆よる

[読み]ゆう、せき
◆ゆうがたのゆう

[読み]にぎる、あく
◆手へんに屋根の屋
◆手を握るの「にぎる」

[読み]かい、いましめる
◆いましめる
◆戒名の戒

[読み]かん
◆警察官の官

[読み]いん、ひく
◆引っ越しの引
◆取引の引

[読み]オク
◆記憶の憶

[読み]、ゆえ
◆故郷の故

[読み]もの、しゃ
◆勇者の者

[読み]さい、とし
◆年齢何歳の「さい」
◆土方歳三の「とし」

[読み]しゃ、いる
◆射撃の射

[読み]
◆山口県美祢市(みねし)の「ね」

[読み]とら、こ
◆動物のトラ

[読み]しょう、はぶ(く)
◆省エネの省

[読み]かね
◆除夜の鐘

[読み]
◆茶摘みの「摘」み

[読み]ばん
◆一般の般の下に皿

[読み]けん
◆権利の権

[読み]たい、からだ
◆からだ
◆にんべんに本

[読み]わるい、アク
◆良い、悪いの「悪い」

[読み]えん、おおう
◆奄美大島のあま
◆一人称の俺からにんべんを取った字

[読み]
◆「寄せ書き」の「寄」

[読み]かば、もみじ
◆木へんに花

[読み]スイ、よう
◆酒に酔うの酔う
◆泥酔状態のすい

[読み]、しょ
◆疎遠の疎の左側に流れるのさんずいをとったやつ

[読み]あつ
◆渥美半島の渥

[読み]
◆只今のただ

[読み]えん、ゆかり
◆縁結びの縁

[読み]いの(る)、いの(り)
◆祈願の祈

[読み]ふる、コウ
◆降水確率のこう

[読み]やく、えき
◆役割の役

[読み]かい
◆木へんに曜日のようの右側

[読み]
◆褐色の褐

[読み]しょ、そ
◆処刑のしょ

[読み]しゅう、あつ(める)
◆集合のしゅう

[読み]りく
◆大陸の陸

[読み]えん、ほのお
◆火曜日の火へんに、カタカナのクの下に「旧約聖書」の旧です。
◆燃える火の火へんに、つくりはカタカナのクの下に縦線を書いて右ににち

[読み]しょう
◆奨学金の奨

[読み]
◆たけかんむりに天井の梁の簗

[読み]しょう、わらう
◆わらう

[読み]スイ、あつまる
◆草かんむりに卒業の卒

[読み]ちょう
◆一丁目、二丁目のちょう

[読み]
◆穴場

[読み]ゼン、つくろう
◆つくろう、修繕のゼン

[読み]あぶ、ぼう
◆虫のあぶ
◆虫へんに滅亡の亡

[読み]れい、りょう
◆幽霊の霊

[読み]
◆八朔のさく

[読み]たな
◆木へんに月二つ

[読み]ふせる
◆人偏に犬、伏見稲荷のふし

[読み]ジョク、はずかしめる
◆屈辱の辱

[読み]いもうと、まい
◆いもうと
◆姉妹のまい

[読み]こう
◆白いの右側に告白の告
◆日野皓正の皓

[読み]
◆口へんにアジアの亜

[読み]あざ
◆数字のじ

[読み]はがね
◆かねへんに岡山の岡

[読み]ちょう、きざし
◆漢数字の兆

[読み]しゅう、ひいらぎ
◆ひいらぎ
◆木へんに冬

[読み]へい
◆甲乙丙のへい

[読み]れつ、はげ(しい)
◆烈火(れっか)の「れ」

[読み]いそ
◆石へんに正義のぎ

[読み]
◆三菱の菱。

[読み]しお
◆さんずいに朝

[読み]れい
◆お礼の旧漢字
◆示す偏にゆたか

[読み]しゅう、おそう
◆襲う

[読み]れい、たとえ
◆たとえばという字

[読み]
◆くのいち

[読み]しん、くちびる
◆くちびるという字

[読み]
◆木へんに西
◆有栖川の栖

[読み]
◆綺麗の綺

[読み]すばる
◆日に干支の卯

[読み]
◆両替のがえ

[読み]
◆五重塔のトウ

[読み]あい
◆挨拶の挨

[読み]ひま、か
◆ひま、余暇・休暇のカ
◆にちへんの右にアルファベットのPみたいに旗を書いて、旗竿の下に横棒2本足して、その右にカタカナのコに又

[読み]コン
◆土地を開墾するの「こん」

[読み]とう、あかり
◆灯油の灯

[読み]とう、たたか(う)
◆格闘の闘

[読み]つゆ、ろ
◆つゆ
◆雨かんむりに道路の路
◆結露の露

[読み]
◆はかま

[読み]
◆福祉のシ、しめすへんに止まる

[読み]
◆取得

[読み]へい、ひょう
◆兵隊の兵
◆兵器の兵

[読み]きょ、ゆるす
◆ゆるすという字

[読み]けん、つるぎ
◆つるぎ
◆けん

[読み]かい、かたまり
◆かたまり
◆土へんに鬼

[読み]
◆大阪の堺市のさかい

[読み]しょう、みことのり
◆ごんべん「言」に「召しあがる」の「召す」

[読み]はち
◆植木鉢のはち

[読み]かい、くいる
◆くやしいという字

[読み]ゴク
◆地獄の獄

[読み]
◆緋色の緋
◆糸辺に非

[読み]らん、みだれる
◆みだれる
◆大乱闘スマッシュブラザーズXのラン

[読み]きゅう、く
◆漢数字の九

[読み]じょう
◆浄水器の浄

[読み]あたま、かしら
◆あたま
◆頭文字の頭

[読み]のう、おさめる
◆納税の納

[読み]、くわだ_てる
◆部首ひとやねに止
◆企画の企
◆企業の企

[読み]
◆鍋の左側がカタカナのネ

[読み]
◆巣窟(そうくつ)の「そう」です
◆鳥の巣

[読み]ます
◆木へんに一升瓶の升

[読み]りょ
◆木へんにお風呂の呂

[読み]いばら
◆茨城県の茨

[読み]ゲキ、すき
◆隙間の隙

[読み]みなと
◆東京都港区の港
◆空港

[読み]せつ、せつ
◆説明の説
◆説明の説

[読み]、そう
◆味噌のそ

[読み]にゅう、ちち
◆おっぱい
◆牛乳の乳

[読み]
◆にくづきに一寸法師の寸

[読み]
◆あぶくのあわ、さんずいに包む

[読み]
◆こし
◆にくづきにかなめ

[読み]つか、たば
◆束の間

[読み]
◆味覚

[読み]いん
◆会社員の員

[読み]、しぬ
◆しぬ

[読み]
◆まご

[読み]
◆淫乱の淫

[読み]、に
◆荷物のに

[読み]さ、くさり
◆連鎖の鎖

[読み]しょう
◆紹介の紹

[読み]しゃ
◆社会のしゃ。

[読み]
◆尚且つ

[読み]
◆騎馬戦(きばせん)の「き」

[読み]さつ、ころす
◆ころす

[読み]
◆感慨深いの慨

[読み]じゃ、や
◆邪魔者の邪

[読み]ほたる、けい
◆ほたるという字
◆蛍光灯の蛍

[読み]かがみ、きょう
◆鏡もちの鏡

[読み]けん、きらう
◆嫌いと言う字

[読み]いん、かげ
◆陰性・陽性のいん

[読み]つげ(る)、こく
◆告白の告

[読み]
◆紋章の紋

[読み]、そ
◆お酢の酢

[読み]こ(める)
◆しんにょうに入る

[読み]くるま、しゃ
◆自動車の車

[読み]よそお(い)
◆衣装のしょう

[読み]
◆紙袋の袋

[読み]
◆1分2分のフン
◆分別のフン

[読み]、はは
◆はは

[読み]ほう
◆たてまつるという字
◆御恩と奉公のホウ

[読み]しゃく
◆一尺二尺の尺

[読み]しゅつ、で
◆出口の出
◆出場の出
◆出る

[読み]、がい
◆干支のいのしし

[読み]けん、のき
◆車へんに干す
◆軒下ののき

[読み]えびす、じゅう
◆絨毯の絨の右半分
◆海賊の賊の右半分

[読み]つた
◆草かんむりに鳥

[読み]はん、そ(る)
◆反対のはん

[読み]
◆彌生の彌(ヤ)

[読み]
◆おび

[読み]
◆予約のよ

[読み]
◆一番のもっとも、最初のサイ

[読み]いん、しるし
◆印鑑のいん

[読み]
◆おうへんにひさしい
◆おうへんにひさしい

[読み]ねつ
◆熱が出るのねつ

[読み]ふき
◆草冠に道路の路

[読み]
◆倉庫のコ、車庫のコ

[読み]
◆手垢のあか

[読み]さい、まつり
◆お祭りのまつり

[読み]
◆薙刀の薙

[読み]うし
◆干支の丑
◆丑三つ時の丑

[読み]
◆鳥が鳴くの「鳴く」

[読み]いき
◆地域の域

[読み]こう、さら
◆便利の便の右
◆更新のこう
◆更級日記のさら

[読み]さん
◆珊瑚のさん
◆王に一冊二冊のさつ

[読み]
◆名詞動詞形容詞の詞

[読み]やみ
◆もんがまえにおと

[読み]、けわ(しい)
◆やまへんに我

[読み]
◆厳格(げんかく)の「げん」

[読み]
◆控え室の控え、手へんに空気のクウ

[読み]
◆示唆するの唆

[読み]、すわ(る)
◆座布団のざ
◆銀座のざ
◆座席のざ

[読み]しき
◆意識のしき

[読み]
◆模型のモ、きへんに莫大の莫

[読み]えび
◆暇の日へんを虫へんに

[読み]
◆教室のきょう

[読み]
◆絵の具

[読み]
◆柄杓の灼、的の白いを木へんに置き換えた字

[読み]
◆門高ヲに耳のきく、新聞のブン

[読み]いぬ、いぬ
◆動物の犬

[読み]ばん、つがい
◆順番のばん

[読み]もみ
◆籾殻(もみがら)のもみ

[読み]
◆種類の類

[読み]いも
◆いも

[読み]
◆目標のヒョウ

[読み]
◆なだめるという漢字

[読み]けい、へる
◆神経の経

[読み]
◆かみ、ペーパーのかみ

椿[読み]つばき
◆木へんに春

[読み]とう、ふゆ
◆春夏秋冬の冬

[読み]、はじ(め)
◆開始のし
◆おんなへんに台

[読み]、かすみ
◆霞ヶ浦の霞

[読み]ジョウ、なさ(け)
◆情報の情

[読み]
◆姫路の姫
◆お姫様の姫

[読み]うしな(う)、しつ
◆矢の上が飛び出ている漢字

[読み]ちん、めずら(しい)
◆めずらしい

輿[読み]
◆神輿(みこし)の「こし」

[読み]
◆古いに月
◆楽器の胡弓のこ

[読み]てき、しずく
◆点滴の滴
◆水滴の滴

[読み]さい
◆採取
◆採用のさい
◆昆虫採集

[読み]、はな-れる
◆離婚のり、離脱のり

[読み]くみ、そ
◆組合のくみ
◆組織のそ

[読み]にく
◆お肉の肉

[読み]あて
◆宛名のあて

[読み]うま(み)、し
◆趣旨の旨
◆カタカナのヒの下に日曜日の日

[読み]うん、くも
◆空の雲

[読み]
◆桟橋の桟

[読み]せつ、きり
◆切断のせつ

[読み]
◆気象庁のチョウ、まだれに豆腐一丁の丁

[読み]、あま(る)
◆余裕のよ

[読み]かのう
◆くちにじゅう
◆叶姉妹

[読み]とどろく、とどろき
◆くるまが3つ

[読み]
◆僧侶が着る袈裟のさ
◆さんずいに少ない、その下にころも

[読み]ショウ・たたえる
◆称賛の称

[読み]りょう
◆学生寮、社員寮のりょう

[読み]さく
◆たけかんむりのさく
◆政策のさく

[読み]さい、さらす
◆さらす
◆にちへんに西

[読み]ぜん、ねん
◆自然の然

[読み]とう、あたり
◆当然のとう。

[読み]とら
◆寅さんのトラ

[読み]おちる、だ
◆上が、こざとへんに有る無しの有、下に土

[読み]
◆此花区のコノ

[読み]
◆状態の「状」

[読み]
◆将棋の棋の右半分
◆一学期の期の左半分

[読み]ほう
◆報告のホウ
◆悲報のホウ

[読み]
◆人偏に加える

[読み]
◆穀物のこく

[読み]
◆重曹のソウ

[読み]やまぐわ、つげ
◆木へんに石

[読み]てい
◆亭主関白の亭

[読み]ふう
◆封筒の封

[読み]あい
◆女へんに合わせる

[読み]しゃ、じゃ
◆感謝のしゃ

[読み]しゅう、ならう
◆学習の習

[読み]ぞう
◆にんべん(カタカナのイ)の右側に動物の象

[読み]あま
◆尼崎の尼
◆女性のお坊さんのあま

[読み]
◆後醍醐天皇のダイ

[読み]、あぶら
◆油断の油

[読み]りょう
◆両国の両

[読み]
◆倭国大乱のワ

[読み]さく、そ
◆錯覚のさつ

[読み]、わざ
◆技術のぎ
◆必殺技のわざ

[読み]
◆表示のヒョウ

[読み]
◆部屋の床のユカ

[読み]
◆職業のショク

[読み]しょう
◆薔薇の花のば

[読み]タケ
◆山冠(やまかんむり)に地獄のゴク

[読み]
◆おたがい

[読み]しお
◆サンズイに夕日の夕
◆汐留のしお

[読み]
◆かねへんに倉

[読み]きょう、きゃん
◆にんべんに狭いの右側

[読み]
◆手辺に夫

[読み]かん
◆韓国の韓

[読み]しょう、とらわれる
◆死刑囚の囚

[読み]しょう
◆証明の「しょう」

[読み]
◆染める

[読み]きょう
◆協力的の協
◆協調性の協
◆紳士協定の協
◆農協の協

[読み]しゅう
◆刺繍のしゅう

[読み]
◆うかんむりで石

[読み]
◆けものへんに教師のシ、ライオンの獅子の上のシ

[読み]どう、おな(じ)
◆同時のどう
◆同意のどう

[読み]ゆう、かすか
◆幽霊の幽

[読み]じょ
◆自叙伝のじょ
◆叙々苑の叙

[読み]セキ、ジャク、おおき
◆石に“おおがい”

[読み]やく、くすり
◆くすり

[読み]たい
◆態度の態
◆熊の下が心
◆変態のタイ

[読み]あぜ、ハン
◆田んぼの田に半分の半

[読み]
◆魅力の魅

[読み]
◆押す引くの押す
◆プッシュの押す

[読み]しずく
◆雨かんむりに下

[読み]
◆帝王切開のテイ

[読み]
◆農業の「のう」

[読み]やぶ
◆竹藪の藪

[読み]きえる、しょう
◆消える

[読み]、じ
◆草冠(クサカンムリ)に時

[読み]
◆経費の費

[読み]
◆火に登る

[読み]
◆海水浴のヨク

[読み]
◆翻弄(ほんろう)のロウ

[読み]
◆生姜のガ

[読み]
◆山冠に口2つの方の厳しい

[読み]
◆舟へんに玄関の玄

[読み]つば、だ
◆唾液の唾
◆唾を吐く

[読み]レン、ねる
◆金へんに東

[読み]さん、すい
◆クエン酸の酸

[読み]しの(ぶ)
◆にんべんに思う

[読み]、かく
◆絵画のが

[読み]かん
◆軍艦の艦

[読み]げん
◆糸へんに玄米の玄

[読み]つむぎ
◆糸へんに自由の由

[読み]てい
◆邸宅の邸

[読み]どう、うごく
◆動く

[読み]りん、のぞむ
◆臨機応変の臨
◆臨海・臨界の臨

[読み]
◆汽車ぽっぽの汽

[読み]かいこ
◆天の下に虫

[読み]
◆灼熱の灼

[読み]ちょく、みことのり
◆勅命のちょく

[読み]とつ
◆凹凸の凸

[読み]
◆さんずいに林のさびしい

[読み]
◆砂上の楼閣の楼

[読み]
◆僧侶が着る袈裟のけ
◆くわえるという漢字の下にころも

[読み]あめ
◆キャンディの飴

[読み]
◆ころもへんに合計の合

[読み]
◆微妙のビの真ん中、やま・いちの下をカタカナのルみたいな形から糸に置き換えた字

[読み]
◆性別のセイ

[読み]
◆銭形警部のゼニ
◆小銭入れのゼニ

[読み]ばい、うめ
◆木偏に甘いの下に木

[読み]
◆運命の命

[読み]
◆相合い傘のかさ
◆雨が降ったときに使用するかさ
◆雨傘の傘

[読み]
◆下痢の痢

[読み]はこ
◆ボックスのはこ

[読み]
◆昔話の昔

[読み]
◆仙人のセン

[読み]、みずのと
◆はつがしらに天井のてん

[読み]ざい
◆財産のざい

[読み]
◆適切の適

[読み]
◆一人暮らしのク

[読み]いん
◆韻を踏むの韻

[読み]
◆飛騨高山の”だ”、右上はカタカナのツ
◆馬へんに単純の単

[読み]とり
◆干支のトリ
◆酒の右側

[読み]こう、かん
◆甲子園のこう
◆甲乙丙の甲

[読み]
◆鍵を閉めるのカギ

[読み]コイ
◆魚へんに里、淡水魚の名前

[読み]
◆速達郵便のソク

[読み]シュウ、あき
◆のぎへんに亀

[読み]
◆陶器
◆陶磁器

[読み]
◆強く

[読み]
◆あぶない危険のケン

[読み]
◆発音のハツ

[読み]べん
◆弁当のべん

[読み]はち、ほう
◆蜜蜂の蜂
◆蜂蜜の蜂

[読み]
◆明瞭快活のりょう

[読み]ろく、む
◆漢数字の六

[読み]あつ
◆圧力の圧

[読み]
◆選挙のきょ

[読み]あり、ざい
◆現在の在

[読み]、ご
◆珊瑚のご
◆王へんに古いと月
◆湖のさんずいが王へん

[読み]
◆承諾書のショウ

[読み]
◆図画工作のズ

[読み]ひのき、ひ
◆木へんに会議の会

[読み]
◆商店の店

[読み]
◆鎧兜の鎧

[読み]
◆類似のジ

[読み]
◆閲覧のエツ

[読み]
◆興奮のふん

[読み]あじ
◆魚へんに普通の参る

[読み]ぎん、しろがね
◆銀行の銀
◆銀河の銀

[読み]こん
◆昆虫の昆
◆昆布の昆

[読み]さい
◆才のうの才

[読み]
◆手へんに前と書いて揃う

[読み]
◆やまかんむりに鳥

[読み]オウ
◆欧米の欧

[読み]けい
◆刑務所の刑
◆刑事ドラマの刑

[読み]しる、ジュウ
◆おみそしるの「しる」

[読み]
◆火災のサイ

[読み]
◆連絡のラク

[読み]
◆王冠のかん

[読み]
◆堺区のク

[読み]オク
◆1億円の億

[読み]しょく、たべる
◆食べる

[読み]
◆因果関係のイン

[読み]
◆琵琶湖の湖

[読み]
◆漆塗りの漆

[読み]
◆統計学の統

[読み]
◆映画監督の監

[読み]
◆億劫のクウ

[読み]
◆準備の準

[読み]
◆側近の側

[読み]
◆玩具のがん

[読み]ラク
◆さんずいに各駅停車の各

[読み]そう
◆僧侶のそう

[読み]
◆研究のキュウ

[読み]かす
◆酒粕のかす

[読み]
◆娯楽の娯

[読み]どろ、でい
◆どろぬまのどろ

[読み]
◆象牙の「げ」

[読み]つくだ
◆にんべんに田んぼの田

[読み]とうげ
◆山へんに上と下

[読み]
◆ゆるいという字

[読み]
◆草かんむりに、孤独のコ

[読み]
◆宝物の宝

[読み]
◆鴨川の鴨

[読み]、しゃ
◆音叉のさ
◆又の中に点を1つつけた字

[読み]
◆魔法の魔

[読み]
◆国旗の旗

[読み]
◆木が朽ちるの朽

[読み]れい、はげます
◆激励の励

[読み]
◆にんべんに需要の需

[読み]
◆無印良品の無

[読み]
◆何卒・何者の何

[読み]
◆芳醇の醇

[読み]
◆爆発のばく

[読み]
◆貢献のけん

[読み]
◆醍醐味の醐

[読み]
◆託児所の託

[読み]
◆生活のかつ

[読み]そう、ほうむる
◆葬式の葬

[読み]
◆準備のび

[読み]
◆愉快の愉

[読み]
◆金木犀の犀

[読み]いき、そく
◆利息のそく
◆吐く息のいき
◆息子のむす

[読み]
◆妥協のだ

[読み]
◆脱出の脱

[読み]
◆免許証の免

[読み]
◆おんなへんに老人の老

[読み]かい、え
◆破壊の壊

[読み]
◆皇后の后

[読み]
◆学校の校

[読み]
◆旧漢字の数字の二

[読み]
◆任務の任

[読み]れつ
◆行列の列

[読み]
◆債権譲渡のさい

[読み]
◆声優の声

[読み]
◆走り幅跳びの幅

[読み]はり、しん
◆はり
◆かねへんに漢数字のじゅう

[読み]
◆甘いの甘

[読み]らん
◆くうらんのらん

[読み]はる
◆斡旋(あっせん)の「あつ」です

[読み]いち、くぬぎ
◆木へん
◆白の左右に糸偏の下棒なし、その下に木
◆木のクヌギ

[読み]ぽう、ほう
◆「梱包する」などの「包む」という字

[読み]
◆期待するの期
◆一学期の期

[読み]すい、いき
◆純粋の粋

[読み]いぬ
◆干支の戌年のイヌ

[読み]にじ
◆虹色の虹

[読み]ねこ
◆動物の猫

[読み]
◆差額の差

[読み]
◆お惣菜のそうの牛を取り除いた字
◆忽那汐里のくつ

[読み]
◆にんべんに漢数字の五

[読み]
◆貝へんに武力のぶ
◆月賦払いのぷ

[読み]しょう、やく
◆焼き肉の焼く

[読み]かず、やす
◆運命の「うん」

[読み]、うま
◆午前のゴ

[読み]たで
◆蓼食う虫も好き好き
◆蓼科高原のたて

[読み]
◆犠牲のギ
◆牛へんに仁義のギ

[読み]
◆林檎のゴ

[読み]しょう、てのひら
◆ウかんむりを点3つにして、その下に口、手
◆「車掌」の「掌」です

[読み]
◆てへんに有・無の無

[読み]さぎ
◆道路のろの下に鳥

[読み]
◆厨房の厨

[読み]のぼり、はた
◆幟旗ののぼり

[読み]ちょう、き(く)
◆視聴率のちょう

[読み]たい、つい
◆対義語の対
◆対決の対
◆反対の対

[読み]くら
◆革製品の革に安い

[読み]あん、かんが(える)
◆ご案内するのあん

[読み]りん
◆尾形光琳のりん
◆王へんに林

[読み]
◆うばう

[読み]よわい、ジャク
◆強い、弱いの「よわい」

[読み]
◆打席の打

[読み]
◆苫小牧のとま
◆草かんむりに占う

[読み]、しん
◆身体の身

[読み]
◆麒麟ビールのりん

[読み]かけい
◆竹かんむりに見る

[読み]
◆店舗のポ

尿[読み]にょう
◆おしっこの尿
◆尿意の尿
◆尿道の尿

[読み]
◆半分のはん
◆中途半端のはん
◆半殺しのはん

[読み]そつ
◆卒業の卒

[読み]
◆楡原駅

[読み]
◆草冠に漢字の一書いて口書いて漢字の三書いて一から三の一番下まで縦に一本真ん中に線を引く

[読み]とう
◆淘汰のトウ

[読み]
◆結婚離婚の婚

[読み]せい
◆制服の制
◆下に衣がつかないほうの制作のせい

[読み]
◆稲穂の穂の旧字体で右上が虫に似ています

[読み]
◆臥薪嘗胆(がしんしょうたん)のガ
◆へんが大臣の臣で、つくりが人

[読み]バク
◆大和田獏のばく

[読み]ぼう
◆甘いの下に木

[読み]
◆漢字の倶楽部の倶

[読み]しょ、ちょ
◆糸偏に者
◆へその緒の緒

[読み]、なぐさめる
◆慰謝料のい

[読み]トウ
◆さんずいに寿(コトブキ)

[読み]くじら、げい
◆魚へんに京都の京でくじら

[読み]
◆「凡」の点のない字

[読み]はん、ほん
◆はん

[読み]そう
◆夏目漱石の漱(そう)
◆さんずいに、束(たば)、欠席の欠

[読み]しょう
◆湘南の湘

[読み]まい
◆果物のいちご
◆草かんむりに母

[読み]
◆蜜蜂のミツ

[読み]てる
◆『日』に英語の『英』

[読み]りん
◆雨かんむりに林
◆張作霖のりん

g[読み]なぎ
◆草なぎ剛のなぎ

[読み]とうげ
◆土偏に上と下

[読み]しゅん
◆さんずいに、比叡山の叡の左半分

[読み]
◆廬武鉉(ノムヒョン)の盧

[読み]、ニ
◆東久邇宮稔彦(ひがしくにのみやなるひこ)の「邇」

[読み]
◆肛門の肛


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